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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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セックス犬(2)

 セックス犬のご奉仕には、第三者を巻き込んでのプレーもある。そう、セックス犬の貸し出しだ。つまり、飼い主に命令されて、目の前で、第三者にセックスの奉仕すること。飼い主が友達かなんかを家に呼んで、僕が奉仕させられるのだ。友達は恥ずかしくて自分からHな命令はできないので、最初は全て飼い主が命令する。

 友達がやってくる前に、全裸になり、首輪をつけられ、アイマスクをして、玄関で友達の到着を待つ。
 友達がやってくると、先ずはご挨拶の、足の指舐め奉仕がある。靴を脱いだところで、跪いた僕が、片脚ずつ、足の指を舐めてさし上げるのだ。汗くさい匂いに、早くもペニスは完全勃起状態に。

 そしてリビングに移動し、さっそくプレーがはじまる。直立不動で立ち、友達がまず犬の持ち物のチェックを好きなようにする。ペニスをニギニギしてきたり、硬さを確かめたり。
「ホントに、大きいし、硬いね...」
「それに、私の命令意外は、絶対に射精しないようにしているのよ...」
「こんなオチンチンで責められたらたまらないかも...」
「じゃ、さっそく始める?」
「うん...」
最初の奉仕は、全裸になった友達の全身を舐めてさしあげるというもの。飼い主が友達の全身にヨーグルトを垂らしていき、僕がそれを全て舐めあげていく。足の指からの、全身舐め奉仕だ。それがすんだら、いよいよ
「彼女のあそこ、舐めてあげなさい」
「はい」
もう、あっという間に、友達は何度も絶頂に。
「お尻の穴も」
「はい」
「そろそろ入れてあげて、気持ちよくさせてあげな」
「はい」
というわけで、僕は飼い主が見ている前で、
「では失礼します」
とかいいながら、いかにも命令されてやっているという風に、無表情に友達の膣に挿入し、おもむろに腰を振りはじめる。奉仕だから、求められれば抱きつきもするし、キスもするけど、基本的にはただひたすら女性を気持ちよくするために、腰を振る。当然、僕が射精するなんて、もってのほかだ。だから気持ち良さそうな表情をしてはいけないのだ。ひたすら奉仕するわけだから。

 もしそんな表情を少しでも見せたら、途中で、首輪を引っ張られ、むりやり結合部分をひきさかれてしまう。すると愛液でベットリ濡れたペニスが露出し、ヒクヒクしている。友達の彼女は途中で抜かれて不満顔なので
「舐めてあげな」と命令される。
パックリと口をあけたおまんこをさんざん舐めさせられたあと
「また入れてあげて」
と命令されてやっと、再挿入できる。でも僕は嬉しそうな顔をしてはけない。あまで無表情に挿入するのだ。こうやって飼い主が僕と友達の二人の快感をコントロールしているのだ。

 こんな調子で飼い主の思うままにセックスさせられ、最後、彼女がいくのを見届けると、また首輪を引っ張られ、引き離される。僕はもう射精したくてたまらなくなり、我慢汁をペニスから滴らせているけど、飼い主は無視する。その間、僕は全裸で勃起ペニスをつきだしたまま、つながれた状態でお座りをしている。

 しばらくして友達が回復してきたら、今度は、オシッコのみの奉仕と、その後のマンコの舐め掃除が待っている....そしてその日、二回目のセックス奉仕が始まる....セックス奉仕は友達が「もういい」、というまで何時間でも続ける。
 時には途中で食事を挟んだり、お風呂にはいってから再開、というときもある。お風呂では当然、僕が全身を洗って差し上げる。友達も、
「こんなの味わったことない...なんていい男見つけてきたの? オチンチンも大きくて硬くて、腰の振り方も凄いし、なによりも長持ちするし、最高よ!」と大満足。この時とばかり、「もっと...もっと...」と何度もせがんでくる。そのつど僕は応じなければならない。友達が最後、失神しておもらしするまで奉仕したら、そこで終了となる。

 こうして友達が十分満足したら、最後にご褒美として、飼い主と、セックスさせてもらえるのだ。もちろん、このセックスも、友達が見みている前でする。
 この時ばかりは、僕も快感を感じることを許される。いままでのご褒美にと、たっぷりと甘えさせてもらい、気持ちよくさせてもらいう。そして思う存分、生のマンコの快感を味わった後、最後に、溜めに溜めてきた精液をたっぷりと飼い主の中に出させてもらえるのだ....横で二人のセックスを、トロンとした目で見入っている友達の目の前で...

 友達も、腰の動きから、僕が射精したことを知る。で、それを確認したいのか、じっと抜かれのを待っている。柔らかくなったペニスを抜くと、トロリと大量の精液がこぼれだし、愛液と精液でベトベトになった飼い主のおまんこが、パックリと口をあけて、ヒクヒクしている。
「いいな....たっぷりと中に出してもらって...」
そう、飼い主が最大の優越感を味わえるのは、セックス犬を惜しみなく人に貸し出しても、最後の射精だけは、飼い主の中にさせることなのだ。それを貸し出した女の目の前でみせつけるのがたまらいみたいだ。
 でもまだ奉仕は終わっていない。そう、飼い主の汚れた股間をきれいに舐めて差し上げる仕事が残っているのだ....友達がうらやましそうに見ている目の前で...、




    posted at 00:00 | フェチ願望集 | CM(0)

全裸授業

11.19.2018
全裸授業

 とある学習塾で、知り合いの女性講師から臨時の授業を頼まれた。聞くと、そのクラスは受講生が皆、女性ばかりということで、速効でOKした。しかし一つだけ、条件があるという。それは全裸で授業をやって欲しいというもの。なんでも学生とちょっとした賭けをして、罰ゲームとして、負けたら全裸で授業をやってあげる、という約束をしてしまったらしい。
 で、いざ罰ゲームをするという日になって、学生から「女の人じゃ、つまらない、かっこいい男の人がいい!」ということになったのだという。とんでもないリクエストだけど、内心、これって、願ってもないシチュエーションかもと思った。それはか顔には出さず、「まあ、○○の為なら、人肌脱いでもいいけど、たっぷりと御礼はしてもらうけど、いいかな?」
「やってくれるの? 助かった、何でもいうことは聞くから」
ということで交渉成立、ということで、午後の1コマだけ、臨時で僕がやることになった。

 控え室から裸になって全裸で廊下を歩くわけにもいかないので、普段通り、服をきたまま教室へ向かった。緊張で、ペニスは小さくなったままだ。
 部屋にはいると、約束どおり、男の先生が来たことに、学生らも驚きと期待の目で見ている。
「服着たままじゃん、全裸でやるって約束だよ!」
「本当に裸になっていいのか?」
「問題ないって!早く脱いで!」
「まっぱ!、まっぱ!」のかけ声が。

 僕は身体検査を受ける時のように、事務的に上から裸になり、最後にトランクスを下げた。生徒には上半身の裸しか見えない。
「きゃー、やだ、ホントに裸だよ!」と嬌声がもれたあと、なぜかシーンとなった。みな、僕の下半身を見つめている。
「なんかおっきいけど....まだ硬くないよね...」などとひそひそ話をしている。心臓のドキドキもおさまってくると、生徒達も静かになり、まじめにノートをとっている。が、視線はあいかわらず、僕の股間に注がれているのが分かった。

 どうやら僕のペニスが勃起したところを見たがっているようだった。緊張で勃起はしていなかったけど、女子学生の太股やパンティーでも見れば立ってくるかな、と思い、前列の学生の股間をのぞき込んだ。 
 するとその学生も挑発するように、わざと股間を開いて、パンツをみせてくれた。ピンク色のパンツだった。よく見ると、割れ目のところが濡れている。「やっぱり、彼女たちも、なに食わぬ顔をしているけど、やっぱ、興奮しているんだ...」そう思うと、なんか急に彼女らが欲情しているメスに見えてきた。

 僕の視線に気がついた他の女の子らも、わざと股間を開いていった。もうダメだった。すこしずつ、ムクムクとペニスに芯がとおり、硬くなっていくのが分かった。すぐに女の子らが反応した。
「見て! パンツみて興奮してる! もっと見せてあげなよ!」と話している。
彼女に続いて、他の子も股間をひろげて、パンティーを見せつけてくる。白いパンティーが多かったけど、大人っぽい黒いパンティーの子もいる。
これでもう完全勃起状態となった。
 女の子全員の視線も釘付けとなった。
「すごーい」
「でっかくない?」
「あんなのが、あそこにはいるのかな?」
などと話している。

 するとなんと一人の女の子がパンティーを脱いで、手のひらに握りしめると、また股間を開いた。黒々としたヘアーが丸見えだ。割れ目まではみえなかったけど、ヘアーは濡れているのか、うっすらと光っていた。

 前の席の子のノートを見ると、板書はしておらず、なんと僕のペニスのスケッチを書いていた。すごくリアルで、いやらしく書かれていた。
 歩く度に、ペニスがぴょこんぴょこんと揺れた。そしてついに我慢汁が、糸を引いて亀頭から垂れていった。
「あれ、精液?」
「ちがうよ、我慢汁だよ...」
 
 その子に続いて、数人の子もパンティーを脱いだ。股間からは、プーンと嫌らしい匂いがただよい、教室の中はなんともいえない女っぽい匂いで満たされていた。もう、ペニスはビンビンで、授業どころではなかった。
 僕はパンティーを脱いだ子の目の前にいって、サービスするかのように、勃起したペニスをつきだした。実はその方が、股間がよくみえるからだった。すると、お礼にとおもったのか、なんと女の子が脱いだパンティーを広げ、輪投げをするようにして、僕のペニスに投げつけてきた。
 うまく命中すると、歓声が起こた。これをみた他の子も、次ぎ次ぎに、脱いだパンティーをペニスに投げつけてきた。そのたびに、ペニスを目の前にもっていき、濡れた股間をじっくりと観察することができた。数枚のパンティーをペニスにひっかけながら、僕はもう、その場で、オナニーしたい衝動にかられながらも、なんとか最後までつとめを果たした。

 終わりのチャイムが鳴ると、たまらなくなった僕は、全裸のまま、トイレに走り込み、ペニスからパンティーを取った。一枚目に顔を思い切り埋めながら、ペニスをしごいていると、あっという間に激しく射精してしまった。しかしあまりの興奮にペニスは柔らかくならなかった。他のパンティーの匂いが嗅ぎながら、先ほどの濡れた股間を思い出しながら、狂ったように二回目の射精をした。

 トイレの外では、さきほどの女の子たちが、僕が出てくるのを待っているようだった。まるで僕がオナニーしているのを見透かしているかのように。まだペニスは硬かった。彼女らの前に全裸のままでると、股間のペニスがまだ硬いままななのに、キョトンとしながらも、数人の女子学生らが、男子トイレの中に競うように入っていった。
「やっぱり出してる!」
「でもなんで硬いままなの?」
「凄いいっぱい出てる!」
「まだ白いよ...」
「Hな匂い...」
女の子らの話し声を背中に聞きながら、僕はまだ硬いペニスをぶらぶらさせながら、数枚のパンティーを握りしめたまま、服を着るために控え室に走って戻った………




    posted at 00:00 | フェチ願望集 | CM(0)

生け贄男

10.30.2018
生け贄男

 鍛え上げた肉体と、ペニスの大きさ、それとハードプレーにも耐えられる男として、よく女性達のHなパーティーに呼ばれることがある。しかし、セックスは最後までさせてもらえず、あくまで女性達の生け贄にされるだけなんだけど。
 
 数人の女性が数人の男を呼んで、最後は複数プレーとなるのだけど、こういうのって、スタートの切り方が難しい。いきなり全裸になってハメ合っても盛り上がらない。最初は、一人だけ男を全裸にして皆のまえでオナニーさせたりしていたけど、興奮からか数分も持たずに射精してしまうため、盛り上がりも一時的なのだという。
 そして彼女らなりにいろいろ試した結果、一人だけ生け贄の男を選び、全裸にしていろいろといたぶる、というものだった。勃起させながら、快感に身もだえる男の姿って、女性はあまり見ることが出来ないだけに、参加する女性らにも好評らしい。

 この前のプレーは我ながら久々に激しいものだった。部室で全裸にされ、首輪をつけられて、皆の前に登場。まずは半立ちのペニスをいじられて、完全勃起状態に。ここで輪投げゲームへ。最初はプラスチックの輪っかでやっていたけど、途中から女性らがおもしろがって、パンティーを脱いで、輪っかにして投げられた。ペニスがちいさくなりかけると、そのパンティーを口元にもってこられ、またすぐに勃起した。こうして女性陣がみな自然な形でパンティーを脱いでいった。

 参加する男たちは、すでに全裸にされて大の字に縛られ、隣の部屋で待機しているようだった。そしていよいよメインイベントへ。
 透明なガラステーブルの上に上半身をうつぶせにして乗せられ、両手を大の字に縛られる。両脚を大きく開かされる。勃起したペニスはちょうどテーブルの下に突き出ている感じだ。そして女性の一人がお尻の穴にローションを塗り、アナルを刺激してくる。そして指入れし、前立腺マッサージへ。勃起したペニスから我慢汁とともに、白い精液が混じって、糸を引くように床に垂れていく。射精しそうでできないもどかしさに、体をよじる僕。射精しそうになると、指の動きが止まる。 
 
 そして女性の中から希望者がペニスバンドをつけて、後ろから挿入してくる。指以上に強い刺激でほとんど、いきっぱなし状態となるも、勢いよく射精することはなく、タラタラといつまでも白い糸のように精液が床に垂れ流れていく。自分でもいつまで精液が流れ続けるのだろうと思うほどで、30分以上はお尻を責められた。
 
 それを見ていた女性陣のなかから、もうたまらなくなった女から、隣の部屋にいって、寝ている男の上にまたがり、思い切り性欲を発散していく。全ての女性が隣の部屋に移動すると、僕は床におろされ、そこでもまた大の字に縛られたまま寝かされる。

 隣の部屋では延々とセックスが繰り広げられるが、僕はそれを見ているだけで、参加することは出来ない。さんざん、射精したにもかかわらず、さすがにまた勃起してくる。しかし誰もなにもしてくれない。
 
 女性らがさんざん楽しんだあと、隣の部屋の男たちは解放されるけど、僕はまだ一仕事残っていた。そう、セックスを終えた女から、こちらの部屋に戻ってきて、濡れた股間を僕の顔の上にまたがってきれいにしていくのだ。見知らぬ男達の放った精液と彼女らの愛液でびちょびちょのオマンコ、熱でふやけきったオマンコを1時間近くもかけて、舐めてきれいにさせられるのだ。
 そして極めつけは、クンニしながら、オシッコまでしていく。それもきれいに飲み干し、全ての女性の股間をきれいにして、やっと僕は解放されるのだ。もちろん、最後までセックスはさせてもらえないけど、なぜか、この生け贄プレーが好きで、誘いがあるとまたいってしまうのだった。




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