FC2ブログ

女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

このページ内の記事タイトルリスト

膣の大きさと緩さは別もの (1)

 いろいろな女性とセックスしてみると、解剖学的な意味での膣の大きさには、個人差があると言うことだ。大多数の女性は、ほぼ平均値の中におさまっているけど、中には、極端に小さい女性もいれば、大きな女性もいる。

 膣の小さい女性の場合、大陰唇や小陰唇など、外性器そのものも小さい。膣の入り口の穴も、見るからに小さい。でもって、中はどうなっているのかな、と指を入れようとすると、それだけで「痛い!」となる。膣も濡れていて、指も唾液で濡らしていてもである。 実際、細い指なのに、膣口の締め付けが感じられるほどで、本当に小さい膣だな、と実感する。浅さはどうなっているのかなと、奥まで指を入れようとしても、痛がって、それどころではない。
 
 こういう女性とは今まで、3人ほど出会ったことがあったけど、実際に挿入できたのは、一人だけだった。あとの二人は、どうやっても入りそうになかった。特に僕のは大きいせいか、物理的に無理そうだった。
 これくらい小さな膣だと、よほどペニスが小さめの男でないと、セックスはできないのではないかな、と思う。もちろん、慣れてくれば、普通のサイズのペニスも入るようになるだろうけど、僕のでは無理だ。
 
 逆に、膣そのものが大きい、という女性も中にはいる。こういう女性は、概して体格もよく、おしりも大きい。外性器もよく発達している。
 そして、膣口も大きく、指はもちろんのこと、僕の最大限に勃起したペニスも難なく受け入れる。全く痛がるどころか、正直、入れても反応が薄い。こういう女性の膣に初めて挿入した時には、 「あれ?緩いのかな?」 とか思いがちだ。ペニスを抜いて、指で膣の中をまさぐってみると、膣そのものが全体的に大きいことが分かる。奥も深く、18センチのペニスならなんとか奥に当たるけど、指では奥の壁まで届かない。

 このような膣の女性だと、普通のサイズのペニスを入れられても、押し広げられるような圧迫咸を感じたり、中をかき回されるという感覚も薄いだろうし、ましてや奥の壁に当たる、という感覚も味わうことはできないだろう。

 こればっかりは、生まれ持った体質なので、このような女性は、大きなペニスと持った男と出会えることを祈るしかないかな。まあ、こういう女性は、激しいセックスや、複数の男性を受け入れてもOK、という利点もある。また、男の性器への刺激もどちらかとういうと少なめなので、男が長持ちしやすい、という利点もある。女にしてみれば、長時間のスラストを楽しめるというわけだ。( 実際、締まりの良すぎる膣だと、どんな男も数分でイッてしまい、自分が満足できない、という悩みをかかえることになる )
 早漏でお悩みの男性なら、相手が満足するかどうかを別にすれば、お勧めの相手といえるかもしれない。それに、出産となれば、明らかに安産型だ。

 要は、解剖学的な膣の大小には、個人差があり、こればかりはどうしようもないということだ。しかし、多くの男は、膣の大小と、締め付けのきつさ、緩さとの区別がつかない。というのも、男の性器の場合は、勃起させれば、もう隠しようがなくその大小が明らかだ。しかし、女性の膣の場合、目で見えるものではないので、大きな膣を緩いと、小さな膣をきつい、と単純に勘違いしてしまいがちだ。ここに誤解が生じる。

 だから、男としては膣の締め付けの度合いだけでなく、膣そのもののサイズについても理解すべきだ。そうした事実を知った上で、対処の仕方を考えなければならない。これは女にも言えることだ。自分の膣の締まり具合を気にする前に、まずサイズを知るべきかも知れない。その上で、どう男に対処すべきか、考えればいいのだ。




    posted at 12:00 | 女の名器 | CM(0)
膣の大きさと緩さは別もの (2)

 膣の大小と膣の締め付け具合は、別物である、と書いた。これは原理としては間違っていない。理論的には小さい膣でも 「緩い」 ものがあり得るし、大きな膣でも 「きつい」 ものがあり得るからだ。
 しかし、現実には 、小さい膣は、ペニスを入れてみて、 「きつい」 と感じることが多いし、大きな膣は、 「緩い」 と感じることが多い。

 しかし、小さいが故に「きつい」膣というのは、男からみたら、決して名器とはいえない。キツキツだと、確かにペニスの円周への刺激は強いので、出し入れしているだけで、簡単に射精に至ることができる。しかし、目一杯拡げられた膣って、伸びきったゴムと同じで、それ以下でもそれ以上でもない。つまり、余裕がないだけに、それ以上、ペニスを締め付けることもできないのだ。膣は、小さくて、きつければいいというものではないのだ。

 逆に、大きくても、締め付けさえきつくできれば、名器への可能性は大いに残されている。特に、相手の男のペニスが大きい場合、奥まで入れても痛がらない、激しく突いても痛がらない、というのは、膣、いやセックスを堪能する意味で、不可欠だ。
 そうした 「懐の広さ」 を持ち合わせている上で、必要な時に必要な締め付けがあれば、これは十分に 「楽しめる」 膣だし、小さくてキツキツの膣よりははるかに可能性がある。

 だから、大きな膣を持って生まれた女性は、何も悲観することはない。必要に応じて自在に膣内の壁を収縮させたりして、男のペニス全体を包み込んであげればいいのだ。
 では、どのように膣を自在にあやつるのか? これには、出産後によくやる訓練が応用できる。簡単にいうと、お尻の穴を 「ギュッ」 とすぼめると、自然と膣の入り口を取り巻いている括約筋が引き締まり、膣の入り口付近がきつくなる。最初は、あまり反応がないだろうが、毎日練習していると、それこそ膣口でバナナを切ることができるぐらいにまで、締め付けられるようになる。

 もう一つは、ペニスでイケる膣になることだ。膣による深いオーガズムに達すると、膣の奥の方から、膣全体がリズミカルに痙攣する。この痙攣がきついと、入り口付近も 「ギュー」 っと締め付けられ、時に精液がせき止められるぐらいになる。しかし、こればっかりは、自分で意識してもできるものではないし、訓練してもできるものではない。あくまで、膣でイクことによって起こる、膣内の反応だ。しかも、膣内が痙攣していても、ほとんどの女性は、そのことを自覚できない。ペニスを入れている男がけが味わうことのできる 「膣からのご褒美」 だ。

 入り口付近の締め付け、そしてオーガズムに達したことによって起こる膣内の収縮と、軽い痙攣。時には、これに子宮が降りてきて、ペニスが押し出されそうになることもある。これが起こった膣は、たとえ大きな膣であっても、男のペニスを喜ばせるのに十分な刺激となる。




    posted at 12:00 | 女の名器 | CM(0)
パイパンマンコ

 たまに、パイパンマンコの女の子に出会うことがある。本当に生まれながらのパイパンの子というのは、今まで一人ぐらいしか会ったことがない。大陰唇の回りにはほとんど毛が生えてなく、薄い産毛のようなのが、チョロチョロと恥骨のあたりに生えているだけだった。大人のに、割れ目がくっきりと見える。
 これは男として結構、そそられる。毛がないと、舐めやすい。それに、なんかウブな少女のオマンコを舐めているような感じになるからだ。だけど、挿入してしまうと、常に結合部を見ながらするわけではないので、それほど違わない。

 パイパンマンコの多くの場合は、自分でツルツルに剃ったものだ。これって、初めて見たときは、結構、新鮮でそそられるものがある。だけど、こういう子の場合、毎日剃り続けないと、クンニするとき、チクチクして痛い。中には、カミソリ負けで、皮膚がただれたりしている女性も多い。こうなると、逆効果だ。確かに、ツルツルマンコにペニスが入っている結合部は、新鮮だけど、これも常に見続けるわけではない。

 パイパンにしている子の多くは、どうも毛が濃い子のようだ。剛毛にコンプレックスがあるのかも知れない。白い肌に、剃った青っぽい跡が股間一杯に広がっているのを見ると、その毛深さがかえって強調されてしまう。確かに、薄い毛の子の方が、かわいくはある。だけど、いろいろな女の子のマンコを舐めてきた経験からいうと、僕は、毛深い子も好きだ。というか、その方が興奮する。

 剃っている女は、男の前で股間をさらすことに慣れている感じがするが、まったく手入れをしていない剛毛のマンコは、逆に新鮮さがあるのだ。この方が、舐めていて、毛がジャリジャリして、ワイルドな感じがする。それに、毛がある方が、女特有の匂いも強くなるみたい。
 夏、ビキニを履くために、多少の手入れは必要だろう。だけど、それ以外は、そのままの方が、僕は好きだ。
 



    posted at 12:00 | 女の名器 | CM(0)
プロフィール

Author:ふしだらなペニス(FP)のプロフィールは「読者の皆様へ」をお読みください。

最新記事
最新コメント
カテゴリ

QRコード

QR

現在の閲覧者数: