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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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おっぱいの大きさと乳輪、乳首の関係(2)

 普通の大きさのおっぱいの場合、大きめの乳輪というのはまずなく、普通の大きさとなる。ところが、乳首となると、小さめの女性もいれば、大きな乳首の女性もいる。

 しかし、大きなおっぱいの女性に大きな乳首があまり見られないのに対し、普通のおっぱいの大きさの女性には、どちらかというと大きめの乳首の女性が多いように思う。大きめの乳首というのは、直径も高さもしっかりとあり、先っぽへいっても根元の直径をそのまま維持している。男としては、最も舐めやすい乳首で、これがさらに勃起すると、それだけでいやらしさ全開となる。

 乳輪の色と乳首の色とはやはり相関関係があり、濃い乳輪の女性は乳首も濃い。乳首の大きな女性は、どちらかというと乳輪、乳首とも濃い色の場合が多いようだ。
 
 小さめのおっぱいの女性は、概して乳輪や乳首は小さめだ。小さめの乳輪にかわいらしい乳首がちょこんとあるという感じだ。乳輪や乳首の色も、どちらかと言うと薄めの女性が多いように思う。
 こういう乳首は、小さいだけに、男としては舐めやすいとはいえないが、女性の感度は、小さいからといって決して鈍いわけではない。むしろ逆で、感度は普通の乳首よりも高いぐらいかも知れない。

 女性の中には、数はそれほど多くはないが、乳輪の部分がほとんど無いおっぱいというのもある。乳輪がなく、乳首だけがそびえ立っている感じだ。
 こういうタイプは、大きめのおっぱいの女性になくもないが、どちらかと言うと、普通の大きさか、ちょっと小さめのおっぱいの女性に多い。
 しかも、乳首は大きめの場合が多く、色も濃いものが多いようだ。それだけに、余計に乳首の大きさが目立ってしまい、多くの女性はコンプレックスを持っているようだが、男としては、乳輪への愛撫をしなくて済むので、乳首に集中できるし、いやらしさもあって、そそられる乳首ではある。




    posted at 12:00 | おっぱいの大研究 | CM(0)
激しい愛撫で変わる乳首の色と形

 使い込んだものって、形や色も変形し、古くさくなると同時に、なんともいえない味が出てくるものだ。人間の生殖器を使い込んだ場合も、同様なことが起るのかどうかは、意見の分かれるところだ。

 男のペニスの場合、若い童貞のペニスって、確かにピンク色でかわいい。ところがセックスを覚え、「使い込んで」くると、色も黒ずんできて、いかにも百選錬磨といった感じになることがある。女にいわせれば、「何人の女のあそこに入れてきたの?」「それでどれだけの女を泣かせてきたの?」というところだろう。
 しかし、ペニスの場合、色の変化は、使用頻度とはあまり関係なく、単に年齢か、体質によるものだと思う。僕の場合、それなりに「使い込んで」きた(?)つもりだけど、それほど色は変わっていないからだ。まあ、童貞のまま年を取った男のペニスがどうなるのか、わかればこれに対する一つの答えになるとは思うけどね。

 女性の膣の場合も、男同様、使い込んでいくと、小陰唇あたりが黒ずんでくる、というイメージがある。しかし、処女でも色のついている女性はいるし、これも使用頻度というよりは、やはり年齢や、体質によるものが大きいと思う。

 但し、女性の乳首に限っていうと、長年、男に愛され続けていると、形や色が変化していくようだ。この変化は男でも分かるほどなので、当の本人が一番よく分かる。
 まず乳首の大きさが明らかに大きくなる。それに色素も沈着するのか、黒ずんでくるし、乳輪も色が濃くなり、見た目の感じとしては、これも大きくなったように見える。
 
 もし、長年にわたってセックスしていた男と別れたりすると、その男に徹底的に愛された証が、乳首に残ることになる。男の指でいじられ、舌でころがされ、唇で吸い付かれた乳首は、大きく肥大し、色も濃くなっている。そして何よりも、その感度が格段に上がってしまい、軽く触れられただけで、全身が反応してしまう体になっている。新しい男が見たら、この乳首、きっと誰かのオモチャだったんだな、と判ってしまうのでは、という不安がのぞく。

 まあ、実際には、そうと気がつく男はそれほどいない。生まれながらにしてこういう乳首だったんだと思う。しかし、慣れた男だと、分かるかもしれないね。でも、それはそれで、凄く卑猥だし、そそられるものがある。前の男以上に、自分がその乳首をかわいがって、さらに大きく、色も濃く、そして感度も上げてみせる、という対抗心が起るのかな。

 同様のことで言うと、クリトリスの大きさも、子供の頃からいじってばかりいると、肥大していくようだ。色はさほど変化しないとおもうけど、形は確かに大きくなる。実際のセックスでは、クンニでクリトリスを舐めることはあるけど、これぐらいの刺激では肥大するまでにはならない。こればかりは、子供のころからのオナニーのし過ぎで、肥大するようだ。まあ、自分自身による「使い込み」という点ではかわらないけどね。
 もっとも、クリトリスが肥大するのは、悪いことではなく、男からみても卑猥だし、目標も見つけやすいので、どしどし「使い込む」べきだと思うけどね。




    posted at 12:00 | おっぱいの大研究 | CM(0)

陥没乳首

02.26.2015
陥没乳首

 陥没乳首というのは、文字通り、乳首が陥没している状態になっているものをいう。割合からいったら非常に少なくて、100人に数人いるか、いないかぐらいだと思う。もちろん、本人も鏡を見れば分かることで、気にしていることが多い。特に初めての男に胸を見せる時は、相手の驚きを緩和したいのか、無意識のうちに、事前に乳首が陥没していることを告げたがるようだ。確かに、あまり女性に慣れていない男が、初めて陥没乳首を目にしたら、ちょっと驚くかもしれないね。

 逆に、いろいろな乳首を見てきた男にとっては、「おっ、これは珍しい!」 と興味津々となる。経験豊富な男でも、陥没乳首の女性を目にする機会は、数回と、数えるほどしかないからだ。

 陥没乳首と、おっぱいの大きさや形状との相関関係だけど、経験からいうと、貧乳の女性にはあまりないようで、ごく普通の大きさの、普通の形状のおっぱいに多いようだ。乳輪も普通の大きさが多い。乳輪の色に関しては、濃いのもあれば薄いのもある。時たま、巨乳の女性で、乳輪も大きく、それでいて陥没乳首という女性もいる。これは本当にレアケースで僕も、写真でしかお目にかかったことがない。貧乳でありながら陥没乳首というのも、おそらく生理的に起りにくく、これもレアケースと言えるかも知れない。

 ところで、一口に陥没乳首といっても、いくつかのパターンがある。一つは乳首全体が本当に陥没していて、外側からは全く見えないものだ。陥没の度合いも、乳輪と平らになるぐらいに引っ込んでいるものから、完全にクレーターのようにへこんでいるものまである。これって、真性陥没乳首とでも言うのかな。

 もう一つのパターンは、乳首そのものはちゃんと突き出ているけど、先っぽだけ、内側にへこんでいるものだ。厳密にいうと、これは陥没乳首とは言わないのかも知れないけど、本人は自覚しているだろうし、男も 「あれ?」 っと思うはずだ。 
 さらには、片方だけ陥没乳首で、もう片方が突き出ているという組み合わせもある。これもどちらかというと、レアケースかな。

 陥没乳首の面白いところは、乳輪に吸い付いていると、乳首が充血してきて、「ポコッ」 っと飛び出してくることが多い。こうなると、通常の乳首とまったく変わらない。なかには、多少、充血はしてくるけど、なかなか飛び出すまでにならないものもある。

 陥没乳首だからといって、感度が通常の乳首と異なるということはないようだ。まあ、充血してくるまでは、通常の乳首ほど舐めやすくはなく、吸い付くような愛撫しかできないけどね。片方だけが陥没乳首という女性に、感度について聞いたことがある。というか、実際に左右を舐め比べながら、反応を見たところ、両方とも同じような感じ方だったけど、微妙に陥没乳首の方が反応がよかった。で、聞いてみると、「陥没している方が感じる」 との答えだった。

 これって、生理的にそういうものなのか、それとも男が陥没乳首の方ばかりを愛撫しているうちに、感度が上がってきたのかどうかは分からない。男としては、陥没乳首をみると、どうしても吸い出してみたくなるので、自然と感度が上がっていった、ということも十分に考えられる。
 実際、陥没乳首の愛撫の仕方は、吸い付くしか方法がない。なので、もし片方だけ陥没乳首の女性に出会ったら、陥没乳首に吸い付きながら、もう片方を指先でコロコロとつまみあげるのがベストな愛撫方かな。




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