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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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女がイヤらしいと思う勃起したペニスの亀頭

 処女の女性が、生まれて初めて男の勃起したペニスを見た時の感想って、男からすると、すごく面白いものだ。なぜって、男にとっては勃起したペニスなんて、毎日見飽きているので、驚きも感動もない。しかし、生まれて初めて見る女性にとっては、新鮮な驚きや感動があるし、なによりも 「イヤらしい」 と興奮しておまんこも濡れてきてしまうぐらいだ。

 生まれて初めて、目の前で勃起したペニスを見た女性に共通している印象は、想像していたよりも大きい、ということだ。そして次に考えるのは、「こんな大きいの、私の中に入るかしら」 という不安だ。でも、皆セックスしているわけだから、きっと入るんだろうな、と納得はする。もう一つは、握った時の硬さだ。これも想像以上の硬さらしい。あれぐらい硬くないと、膣の中に押し込むことはできないんだけどね。

 ペニスの形状や大きさ、色などについては、実にいろいろなバリエーションがある。ただ、真性包茎を除けば、勃起すると亀頭部分が腫れ上がってくることは全ての男に共通している。
 この勃起した亀頭部分が、どうやら女にはイヤらしく映るようだ。それはそうだろうね。ペニスの棹の部分は普通の皮膚だけど、亀頭だけはきれいなピンク色の粘膜なので、美しくもある。それが目一杯に膨張し、大きなペニスの先っぽに露出しているんだから、目が行かない訳はない。女であれば、思わず、舌先を伸ばして粘膜の部分に触れてみたくなるし、さらには口の中に含んでみたくもなる。

 特に、カリの部分が発達したペニスだと、先端は尖っているのに、棹の部分に向かって膨らんでいき、棹との接点にはくぼみが横たわっている。この溝が深いほど、亀頭の大きさやイヤらしさも強調される。亀頭が小さく尖っているだけだと、少年のようだけど、しっかりと自己主張していると、まさにオスの生殖器、という迫力もある。

 それにしても、どうして女は勃起したペニスの中でも、特に亀頭部分をイヤらしい、と感じるのだろうか。思うに、勃起したペニスを見ている女は、無意識のうちに、それが自分の膣に挿入されることを想像しているのだと思う。この先の尖った亀頭が先導役となって、小さな膣口を押し広げながら、グイグイっと膣の中に侵入してくるんだろうな、とね。

 さらに膣内の粘膜を押し広げなら奥まで入ると、この亀頭部分が子宮口まで届いて、子宮を突きまくってくるんだろうな、などと想像してしまう。さらには、男が射精すると、この亀頭部分の先の穴から精液が飛び出るんだとうな、というところまで想像してしまう。実際、観察していると、透明な我慢汁がこぼれ出てくるのも、この亀頭の穴からだ。

 この意味でも、亀頭というのは、ペニスの中でも、もっとも生殖器らしいし、イヤらしく映るものなのだろう。実際、女性の膣の粘膜と擦り合わさる部位は、ペニスの中でも粘膜である亀頭部分だ。しかも、亀頭部分は、男にとっても、最も快感センサーが集中している、気持のいい部位でもある。女として、まだ挿入されたことがなくても、そういった想像をかき立てる何かが、勃起した亀頭にはあるんだろうね。




    posted at 00:00 | 男の名器 | CM(0)
勃起したチン長の正しい計り方

 男なら、一度ぐらいは自分の勃起したチン長を計ったことがあると思う。セックスに興味津々の年頃になると、いろいろな情報に接する機会も多くなる。特に、日本人男性の平均勃起チン長が13.5センチ、なんて情報を雑誌やネットから得ると、自分の「持ち物」が一体、どれぐらいの長さで、平均以下なのか、平均なのか、それとも平均以上なのか、具体的に知りたくなってくるものだ。これはまだセックスを経験していない、童貞であっても同じだ。

 実際、僕も童貞であった高校生の頃に計った記憶がある。しかし実際に計ったことのある男なら分かることだけど、ペニスの長さって、計り方によって大きく変るものだ。小さくなっている時の大きさは色々だけど、最大限に勃起したペニスであっても、ペニスのどこに定規を当てるかによって、数センチの誤差が生じてしまう。1センチでも、5ミリでも長いことを望む男としては、これでは困ってしまう。不正な計り方をして長さを水増し、自分を喜ばせる男もいれば、わざわざ不利な計り方をして、へこんでしまう男もいるかも知れない。

 日本人男性の平均勃起チン長というのが広く広がっている割には、その際の勃起チン長の計り方というのは、どうやら正確には周知されていないようだ。
 実際、僕が色々工夫して計ったやり方は、机の上に勃起したペニスを乗せ、机の上にメジャーを置いておいて、長さを測る、というものだった。その際、ペニスを前に押しのばせば押しのばすほど、ペニスの長さは長くなっていく。そこで、正確に計るため、垂直になっているお腹の面と机の面とが一直線上になるようにした。

 しかし、これだと誤差が大きいようだ。というのも、ペニスの上側と下側では長さが同じではないからだ。金玉袋に当たる下側よりは、上側の方が長い。もっとも、棹の根元までを含めると、睾丸の奥の方まで伸びている下側の方が長くなる。

 正しい計り方としてよく言われているのは、勃起したペニスを体と垂直になるようにし、定規を勃起したペニスの上側に当てて測定する、というものだ。
 しかしこれとても、定規の端をどこまでお腹側に押しつけるかによって、数センチの誤差が出る。特に、ヘアーの濃い男だったり、お腹の肉に厚みがある男だと、それだけ損をすることになってしまう。そこで、定規は恥骨にあたるまで、お腹側に押し込んでいい、ということになっている。

 こうした計り方で統一すれば、誤差は限りなくなくなってくる、とも言えそうだが、実際はそうでもない。というのも、勃起したペニスは常に真っ直ぐとは限らないのだ。
 僕の場合も、バナナのように、ペニスは下側に反っている。この分だけ、チン長は真っ直ぐなペニスよりも短くなってしまう。だから、計測したときは、この反り返りを手で押して真っ直ぐにしようと、涙ぐましい努力をしたけど、完全勃起していると、手で押したぐらいでは、真っ直ぐにはならないのだ。真っ直ぐだったら19センチなのに、曲がっているばかりに18センチになってしまっている、とその時はなんか損した気分になったものだ。

 同じような気持ちになった男は多いことだろう。中には日本刀のように上側に反っているのもあれば、横に曲がっているのもあるからだ。もし、布製のメジャーでペニスのカーブに沿って計っていけば、真っ直ぐにした場合の実際の長さを測れることになる。
 こうした事実をとってみても、日本人の平均勃起チン長なるものが、必ずしも厳密なものではない、といえそうだ。

 勃起したペニスがカーブしている故に長さで損をしている、と長い間、考え続けていた僕だけど、今はその考えは全くない。というのも、重要なのは、計測された数字上の長さよりも、女性の膣の中に入れた時に、女性がどう感じるかだからだ。
 勃起したペニスは飾り物ではなく、膣の中に入れて使うものだ。見た目、長くても、実際に入れられると、「あれ?」 という感覚になるペニスってある。太さや、形状、硬さの要素によって膣の中のペニスの印象は大きく変るからだ。

 いくら長くても、細かったり、亀頭が小さかったり、柔らかいとインパクトは少ない。形状でいうと、僕のように反っているペニスって、女性にとっては、その分だけ全体を太く感じるようだ。おまけに、スラストされると、膣の中で複雑な動きをするようで、膣内のいろいろな所にペニスが当たっていくようで、堪らなく気持ちいいらしい。
 真っ直ぐなペニスであと1センチ長くなるよりは、1センチ短くてもいいから、反っていて、中で複雑な動きをして女性を喜ばすペニス方が、今はいいと思っている。




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男らしい濃い陰毛 

 昔、アンダーヘアーの手入れをしていて、ついつい剃りすぎてしまい、一度、衝動的に全部、剃ってしまったことがある。ああ、これでしばらくはプールや銭湯、温泉には行けなくなってしまった、という多少の後悔もあったが、パイパンチンコになった姿を鏡に映してみて、妙に興奮してしまったのを覚えている。少年のようなツルツルな股間に、大人びた大きなペニスの組み合わせというアンバランスが何とも言えなかった。きっと、パイパンにしている女性が感じる、ある種の背徳感と解放感って、こんな感じなんだろうな、と思ったものだ。

 ところが、このパイパンチンコ、いろいろと大変なのだ。女性のような永久脱毛ではないので、3日もすると毛が生えてきて、自分でもチクチクする。ましてやこの状態でセックスすると、相手の女性が痛がる。しかたなく、3日に一回は剃らないといけない。そうすると皮膚がカミソリ負けを起こしてしまう。それもあってか、剃った3日目ぐらいからペニスそのものも、逞しさがなくなってしまうのだ。

 パイパンチンコの状態で女性とセックスする機会があった。感想を聞くと、せっかく大きなペニスをもっているのだから、パイパンにするよりも、陰毛があった方がワイルドでいい、とのこと。この一言が決め手となって、以後、パイパンチンコにはしていない。

 男としては、パイパンチンコって、もう少し 「うける」 かと思っていたけど、このように女性の反応はイマイチだ。体毛が濃すぎるよりは、スベスベしていた方がいいかな、と思うけど、こと陰毛に関しては、そうではないのだ。
 なぜかというと、胸毛や腕毛などの体毛と、股間の陰毛とは違うものだからだ。濃い体毛は苦手でも、股間の陰毛は黒々としていた方が男らしい、と感じるようだ。確かに、子供から大人への変化の一つは、亀頭の皮が剥けてくることと、陰毛が生えてくることだ。股間の黒々とした陰毛は、大人のオスの象徴でもある。

 なので、いくらペニスが立派でも、陰毛が薄かったりすると、男らしさに欠けることになる。ましてや、パイパンチンコとなると受け入れられない。
 理想を言えば、大きなペニスと大きな金玉、そして黒々とした陰毛の3点セットが揃うと、オスとしての魅力を強く感じるという。もちろん、ペニスの亀頭は剥けていなければならないけどね。女からみると、最も男らしい部分って、男の股間だ。裸になった男のどこを見るかというと、ズバリ、股間だ。そこが男らしいと、ドキドキしてしまうのだ。

 最近では、濃い陰毛をきらって、陰毛を剃ったり、永久脱毛してパイパンにしている女性も多い。しかしパイパンにしている女性でも、相手の男の股間をパイパンにして欲しいとは思わないようだ。あくまで、男らしい股間が好きなのだ。
 逆に、男としては、女性のパイパンを見ても、珍しがったり、喜んだりはしても、パイパンに女らしさを感じない、ということはない。男と女の違いは、こういうところにも見え隠れしている。「京女に東男」 ではないけど、「パイパンまんこに、陰毛に被われた大きなペニスと金玉」 この組み合わせがベストということのようだ。




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