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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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生理中のクンニ
 
 とある年の寒い冬の日の夕方、商店街をゆっくり歩いている、ミニスカート姿の女の子が目に入った。清楚な感じの、色白のかわいい子だ。はっきりいって、タイプだった。だめもとで、声をかけてみた。
「ねえ、よかったら...一緒に遊ばない?」
と声をかけると、彼女も時間があったのか、話にのって来る。脈ありと見て、いろいろと話しながら歩いた。だんだんとエッチな話になってきて
「ねえ、クンニとかされるの好き?」
「好きだよ」
「そうなんだ、よかったら、これからされてみない?」
「ええ...これから? だって、今、会ったばっかりだよ...」というので、
「かわいい子だから、急に舐めてあげたくなっちゃったんだ...」
「それに...今...生理中なの...」 ときた。
「かまわないよ」 と答えた。

 近くのホテルに入ろうとすると、黙ってついてくるので、その気があると判断。ところが、彼女、部屋に入るなり、トイレへ行ってしまった。ドアの外から
「ナプキンしてるの?」
「うん」
「パンティーまで汚れてる?」
「汚れてる....ナプキンしても少し汚れるの...」

 どうやら、股間の汚れ具合をチェックしているらしい。しばらくして、トイレから出てきた。すかさず抱きしめてキスすると、ねっとりとまつわりついてくる。若いのに、どこでこんなキスを覚えたんだろうか。ならと、濃厚なディープ・キスを長時間、おみまいする。
「キス、好きなの?」
「うん...」
舌先を突き出させ、吸い上げたりする。キスしながら、頭やからだをきつく抱き寄せる。これが効くのは、彼女の吐息と顔の表情でわかる。次に、お尻をさする。パンティーに手を伸ばすと、新しいナプキンに取り替えたようだった。このためおまんこまで届かない。さらにたっぷりとキス。硬くなった股間を押しつけたりして、10分近く、キスを繰り返す。なんだか、恋人同士みたいないい雰囲気になってき。
「じゃ、約束通り、クンニしてあげるね...」
「えー、だって、今、見てきたけど、血がついてるよ...」
「かまわないよ...」

 会った時から、うまくいけば舐められるかなと思っていた。頼んでみた時は、生理中ということをそれほど意識していなかったけど、驚いている彼女の様子に、凄いことをしようとしているんだなと思った。いきなりのクンニだけでも興奮ものなのに、若いくてかわいい女性の生理中のおまんこなんて、考えただけでも興奮もの。
 彼女の返事を待たずに、跪いてパンティーを膝下まで降ろす。白い肌に黒々としたヘアーが目の前に。しかしこれでは舐められないので、片脚からパンティーを取り、その脚を僕の肩にのせ、股間を開いた。割れ目は、薄暗くてよく見えない。血が付いているのかどうかも分からない。明るいところで見てしまったら、きっと舐められなかったかも。パンティーを降ろすときにチェックしたら、新しいナプキンには血が付いていなかったから、とりあえず、その後、血が出ていないだろうとは思った。

 僕は、匂いを嗅ぐこともなく、パンティーを脱がしてから数秒後には、おまんこに 「パクッ」 と、むしゃぶりついていた。唇や舌先に最初に触れたのは、明らかに生理の血やおりものとは違う、ヌルヌルだった。「なんだ、こんなに濡らしちゃって」と、嬉しかった。
 そのヌルヌルが口の中に広がる感触を味わいながら、興奮もピークに。だが、すぐに 「ウッ」 とくる、あの強烈な匂いが鼻をついた。愛液とともに、何とも言えない生臭い匂いが口の中に充満し、舌先にかすかな苦みと、しびれるような感覚が走る。愛液を飲み込もうか、吐き出そうか、一瞬、迷ったが、あんなにしたかったいきなりのクンニ、しかも生理中じゃないか! 意を決して 「ゴクリ」 と口の中の生臭い愛液を飲み込んだ。これで僕の中で何かが、吹っ切れてしまった。

 もっと欲しくなって、割れ目に残っている愛液を舌でからめ取るように吸いあげては 「ゴクリ」 と喉をならしながら飲み込んだ。おいしい。粘りけがあるので、喉ごしもいい。生理の匂いつきの愛液がこんなにおいしかったなんて。男にとって、この世で一番興奮する飲み物かも。 (女にとって精液の匂いが男の生殖の匂いなら、男にとって、生理の匂いはまさに女の生殖の匂いだ。最も女を感じさせる深い匂いだ。愛液も匂いはするが、どちらかというと男の我慢汁と同じで、生理の匂いに比べたら、迫力にかける。) 続けて、小陰唇の周りや、クリの周りまで舌を伸ばし、彼女の体液という体液をむさぼるように舐め取り、飲み込んだ。

 最初の10分ぐらいは、僕も興奮していて彼女を見る余裕がなかった。ただ、下半身を硬直させ、両手を僕の頭にやって前屈みになっていたので、相当感じていたことは分かった。若い彼女には、生理中のおまんこを舐める男がいるなんて、考えたこともなかっただろう。小さく震える彼女の身体から、彼女の、 「ウソー、生理中なのに舐めてくる人、いるんだ」 という驚きや、 「死ぬほど恥ずかしいけど、超気持ちいい」 などといった、複雑な感情が伝わってくる。

 はたから見たら、おまんこを舐めていると言うよりも、 「パクッ」 とおまんこに食らいついているといった感じだろう。彼女の体重をおまんこで支えている形なので、唇を離せない。舐め始めてからずっと、唇は密着させたままだ。だけど、その中では、舌先をイヤらしく上下に動かしては、愛液を舐め取っていた。
 舌先を広げながら、お尻の方からクリに向かって舐めあげると、小陰唇が左右に広げられていくのが分かる。舌の感覚から、柔らかく、薄めの小陰唇であることが分かる。さらに上に舐めあげると、クリの突起に突き当たる。クリも少女だけあって、小さめだが、突起は円錐刑のようにとがっている。クリのまわりを被っているフードの肉厚も薄い。クリの形状を確かめるかのように、クリのまわりを丹念に舐める。

 舌先をすぼめて、割れ目に押し当てると、小陰唇の奥のもっと柔らかい粘膜に当たる。おしっこが出る穴があるあたりだろうか。さらに舌先を硬くして突き出し、割れ目の下ほ方に降りていくと、小陰唇の感触が消え、広がりが出てくる。粘膜の感じが変わって、柔らかいけどコリコリしたようなものが当たる。そのへんにねらいを付けて舌先を突っ込むと、深い穴に潜り込んでいく。膣中も柔らかくて熱く、濡れている。この姿勢だと、鼻がちょうどクリのあたりに当たるみたい。さらに、舌先を思いっきり差し込んで、中でグルグルと回転もする。これは息ができないので、長くはできない。深呼吸をして、また膣の奥深くに舌先を押し込む。

 顔をあげて彼女を見ると、目を閉じてじっと快感に耐えている。しばらく舐め回して、少し余裕が出てきたところで、割れ目の左右の大陰唇や、太股の内側、ヘアー、お腹の上のパンティーラインのところも舐め回す。目に入ったもの全てを、むさぼるように舐め回す感じだ。舐めながら
「気持ちいい?」
「うん」 とかすかに頷くが、黙ったまま。
 また顔を上げて見ると、目をつむって体をくねらせ、かなり気持ちよさそう。そうだろう、立ちクンニはそれだけで気持ちいいはずだし、まして生理中をいきなり舐められたら興奮するはず。僕は顔を下げて、また膣の中に舌先を入れ、グリグリする。
「ねえ、おまんこの中に舌を入れてるの分かる?」
「分かる」
「こんなこと、されたことある?」
「ない」
「気持ちいいでしょう」
「うん」

 お尻の穴も舐めたくなり、舌先を伸ばしてみるが、正面からは無理のよう。体を反転させようとすると、何をしようとしているのかが分かったのか、軽く抵抗してくる。しかたなく、指先でおしりの穴を触れる。
 クリ攻撃や、犬舐めで「ベロー」と舐めあげたりと、あらゆるテクを駆使。彼女、初めは僕の顔を押さえ込んでいたが、体が段々と下がってきて、僕の肩に両手をついて上半身を支えている。もう、全身の重みをおまんこを支点に口だけで支えているかのよう。

 ついに、彼女の頭が僕の頭の位置まで下がってきた。もう、彼女の身体は 「く」 の字のようになってきている。ほとんど、うずくまっている状態に。
「イキそう?」
「イクって、よくわかんない...」
「いいよ、そのまま気持ちよくなって」
ならば、イカしてあげようと、さらにクンニを続ける。さすがに30分近くこの姿勢でいると、首と腰が痛くなるが、かまわず舐め続ける。
 クリを舐めながら、人差し指を膣の中に入れてみる。中は、柔らかくて、熱かった。キツキツで、指一本がやっとの感じ。嫌がらないので、入れたまま、静かに膣天井を刺激する。慣れたきたところで、上下に出し入れする。これは、効いたみたいで、彼女も思わず声が出る。これならイクかも。中が広がったところで、指を二本にして、中で二足歩行のように動かす。中の熱い粘膜が指に伝わり、愛液がにじみ出ているのが分かる。最後は二本指を前後に動かす。腰をくねらせ、相当気持ちよさそう。これをしながら、クリを舐める。

 本人はイッたことがないと言うので、分らなかったようだが、この時、軽くイッていたと思う。しかし、互いに疲れてもきたので、途中で、一休みと起きあがり、今度は胸をもむ。
 おっぱいも舐めたくなり、ボタンをはずし、ブラを下げて、真っ白な柔らかなおっぱいに吸いつく。小さな乳首を唇で夾むと、やはり気持ちよさそう。もう片方も同じように舐める。舐めながら片方を指で愛撫。しばらく舐めていると、口の中の生理の匂いも薄らいだので、そっと唇を近づけると、嫌がらないようなので、軽くキス。そのまま、濃厚なディープ・キスへ移行。
「生理のおまんこの匂いする?」
「すこしね」
「ねえ、生理中に舐められたことないでしょう」
「うん」
「男だって、ほんとに好きな子にしかできないよ。舐められて嬉しい?」
「うん、ちょっとね」
「感動した?」
「そりゃ、感動するよ」
「名前は?」
「OO」
「生理中のおまんこを舐めてくれるのは、OO の長い人生のなかで、俺が最初で最後かもしれないな」
「かもね」
「どう、大人のエッチって、イヤらしいでしょう」
「うん」
「こういう濃いのを、朝までやるんだから」
「......」
彼女は黙って、イヤらしそうに笑っている。
「ねえ、今までで一番感じたんじゃない?」
「うん」
「なんだか、入れたくなっちゃたな。生理中なら、中出しもできるかな」
「中出しはだめ」
「わかった、無理にはしないから」
「ありがとう」
「ねえ、どうしてあんなに濡れちゃたの? クンニされることを考えただけで濡れちゃったの?」
「キスしてたら、濡れちゃったみたい」
「キスだけであんなに濡れちゃうんだ、かわいいね」
「濡れやすいって言われる」
「じゃ、もっとキスしてあげる」とまた、濃厚なキスを繰り返す。

 キスをしながら、右手を割れ目にもっていき、形やクリの大きさなどを計るように愛撫する。彼女のおまんこはついにちゃんと見ることがなかったが、唇や舌、指でだいたいの形は想像できた。小陰唇は柔らかく、少女らくし小さめで左右対称、クリも勃起してもまだ小さく、先がとんがっている。クリのまわりも小さなカバーがついているだけ。
 一度、指を抜き、愛液の匂いを嗅ぐ。初体験の時に嗅いだ、あの、興奮してきた状態の愛液のツーンと鼻につく匂い。懐かしかった。腋臭にちょっと似た匂い。指の愛液を彼女の目の前で舐め取る。

 またおまんこを舐めたくなり、しゃがんで舐める。また新しいヌルヌルが出ていて興奮する。もう、完全に僕のペースだった。お尻の穴もどうしても舐めたくなり、体を反転させると、今度は嫌がらなかった。スカートをめくりあげると、細い脚にも関わらず、大きな形の白いおしりが目の前に。柔らかなおしりを鑑賞するま間なく、左右の膨らみを両手で広げると、形のいい黒っぽいシワシワが目に入った。少し湿っている。お尻の穴に吸い込まれるかのように、スーと僕の舌先がお尻の穴に伸びていった。くすぐったいのと、恥ずかしいのとで、おしりをヒクヒクさせながら、なにやら言葉にならないことを言っている。初めて舐められたら、そんな感じだろう。それでも舐め続けていると、両手を壁について、何とも言えない声を出している。
 舌先でツンツンなんてテクは使わず、いきなり、ねっとりと舐め回しては、舌先を穴に差し込む。少し苦い味がしたが、こっちも興奮していたから、気にならなかった。きっと、彼女もお尻の穴を舐められたのはこれが最初だろう。しかも洗ってないお尻の穴を。生理中のおまんこに次いで、洗ってないお尻の穴を舐めた瞬間も、超興奮ものだった。指を唾液で濡らし、差し込もうとすると、「痛い!」 というので、これはやめる。立ったままだと、きつくて入らないみたい。

 また反転させ、またおまんこを舐めようと、片足を上げさせると
「ちょっと、しびれてきた」
後で考えれば、肩に乗せる脚を変えてあげればよかった。僕としては、あれだけ舐めたのに、まだ舐めたりない。でも彼女もイキそうにはない。時間ももうホテルの部屋に入ってから1時間近く経っている。そろそろ僕もイカせてもらうことに。
 ズボンとトランクスを脱ぎ、少し柔らかくなったペニスを握らせる。手が冷たい。初めの頃はペニスもパンパンだったが、長時間舐めてイカせてしまうと、お役御免みたいに、ペニスは小さくなっていた。少し擦らせるが、すぐには立たない。キスをしながら擦ってもらうと、段々と硬くなってきた。テコキで出してもらってもいいが、だめもとと、
「フェラしてくれる?」 ときくと
「苦手だけど」と言いながらも、嫌がらない。しゃがんでもらってフェラ。確かにあまりうまくはない。まとわりつくというよりは、ただ唇を筒状にしているだけなので、こちらから出し入れをする。
 途中から、生理中にクンニしたのなら、精液も飲めるかも、と思いついた。
「ねえ、最後、口に出していい?」
「いいよ」
やった、という感じ。
「飲まなくていいから。飲んだことある?」
「あるけど、好きじゃない。あとでお腹いたくなるの」
「そう?飲まなくていいから。出たあと、吐き出さないで」

 しかし、フェラでは出そうにないので、もう一度キスしながら、手でしごいてもらう。しごき方が弱いので、手を持って激しくしごかせる。いく直前に
「しゃがんで!」
口に押し込み、自分でも棹を擦ると、大量の精液が流れていくのが分った。
 全部流し込んだところで、彼女が精液をこぼさないように、口をすぼめながら、立ち上がった。キスをしようとすると、僕の意図が分らないみたい。当然だろう。
 無理矢理にキスをすると、生ぬるい大量の精液が僕の口に 「ドロッ」 と入ってきた。
「全部、出しちゃった」
さすがに精液の量が多すぎて、飲み込む気になれず、ほとんどを床にこぼしてしまった。聞かなかったが、こんなこともされたことはないだろう。

 まだ半立ち状態のペニスをズボンの中にしまったところで、チェエク・アウトすることに。そのまま鞄を持って、ドアのところに行こうとする彼女。
「パンティー履いてないよ」
「あ、そうだ」
笑いながら、パンティーを履くのを、手伝ってあげる。

駅への道、歩きながら話す。
「どう、少しは大人になった気分?」
「どうかな...」
「どうしてついてきたの?」
「かっこいいから...」
「ほんと?」
「好きな人は好きだと思うよ...」
「で、好きなの?」
「はっきり言って、タイプかな...」
「そうだったんだ」
「どう、携帯番号、交換する?」
「どうしようかな、彼氏いるしね...」
あえて、電話番号を交換しないことにし、分かれることに。

 家への帰り道、のどが渇き、渇いた口の中や、鼻が生理の匂いでいっぱいになる。さすがにこの匂いは凄い。匂いを中和させるため、途中でスポーツドリンクを買って大量に飲んだけど、効果はなかった。
 それにしても、生理中のおまんこを舐めるなんて、我ながら凄いことをしたなと思う。夜、思い出すと、興奮して寝付かれなかった。考えれば考えるほど、凄いことをしちゃったかなと。きっとこの思いは彼女も同じだろうね。




    posted at 00:00 | 体験談-クンニ | CM(1)
シックスナインのクンニで連続12回イキ!

 ちょっとムッチリ系のYちゃん。はじめは僕がアイマスクをして責められることに。全身のリップサービスから、フェラへ。ねっとりとした舌の触感ですぐに完全勃起状態に。亀頭を責められると、すぐにでも射精しそうになるので、棹の部分や玉を舐めてもらう。 彼女のお尻がこちらに向いたところで、手探り状態で股間を探しあげ、おまんこの中に指を入れてみると、中はべっとりと濡れているではないか。しかし、奧や膣天井を責めるとちょっと痛いというので、お尻を顔の上に引き寄せる。ずしりとした肉のかたまりが胸の上に重しのように乗り、まるで僕が押さえ込まれているかのよう。
 アイマスクの先の隙間から、均整のとれた綺麗な小陰唇がぱっくりと開き、中のピンク色の粘膜が見えた。せっかくの綺麗なおまんこなので、目隠ししていてはもったいないと、アイマスクをずらした。目の前にはピンク色の粘膜の広がりと、その下の方にやや大きめのクリトリスが見えた。それに引き寄せられるかのように、舌先をクリに伸ばしてみると、「ピクン」と体が反応し、フェラも中断してしまうほど。

 位置的に膣中には舌先が届きにくかったので、数回、入れてかき回した後は、徹底的にクリを責めることに。刺激が行きやすいように、両手で大陰唇を左右に広げ、おまんこを大きく広げた。こうすると、小陰唇も引っ張られて、大きくなっているクリがちょこんと顔を出してくる。M字開脚ならクリに吸いついてバキュームをかける手もあるけど、この姿勢での効果的なクリの責め方は二通りしかない。舌先を前後にペロペロと舐める(クリに対して直角になる動き)か、舌先でクリを頭のフードごと左右にレロレロと舐める(クリに対して水平になる動き)かだ。
 どれが効くのか、あれこれ試しているうちに、早くもイキそうな雰囲気。「だめ、イクっ……」とひときわ大きな声を出したかと思うと、僕の胸の上で腰がガクガクと大きく痙攣しはじめ、次の瞬間、お尻が「ギュー」っと収縮し、下半身が固まった。その状態が4~5秒は続いた。イッテいる間、僕は舌の動きを止めて、クリに吸いついたままじっとしていた。僕はまるで彼女の腰の痙攣を押さえ込むかのように、肉感的なおしりに手を回して二人の体を密着させていた。この最初のオーガズムで、完全に攻守が代り、僕が責める側になった。彼女のフェラはとっくに中断していたので、またお願いすると、思い出したように、フェラを再開する。
 あまりに彼女がイキやすいので、ここで止める理由はなかった。30秒ほどじっとしていて、くすぐったさが消えたころに、また同じ刺激を始めた。一度イッテいるせいか、またもや気持ちよくなっているようで、ものの30秒で「だめ、またイッちゃう…」と言ったかと思うと、また腰がガクガクと痙攣を始め、左右のお尻の筋肉が「ギュー」っと収縮して硬くなった。またさきほどと同じようにクリに吸いついたまま舌の動きを止め、下側から彼女の腰やお尻を抱き寄せて密着したまま、彼女が感じているオーガズムの時間を共有しあった。

 そしてまたしばらくして舌の動きを再開した。ものの30秒もしないうちにまたイキそうに。「よし、三回目だイッちゃえ!」と言いながら、激しく舌を動かすと、またまた腰がガクガクし始める。分かりやすいイキ方をする女性だ。考えてみたら、どんな姿勢であれ、今までのクンニで連続でイカせたのは、3回ぐらいが最高記録だった。ペニスでは10回以上なんてのはよくやるけど、クンニで二桁はイカせたことがなかった。こうなったら、記録更新だ、という思いが頭をよぎり、何回までイカせられるか、トライしてみることに。
「よし、こうなったら5回に挑戦だ!」と言って舐め回す。
「だめ、そんな、ああっん……」
そしてまた直ぐにイク彼女。同じように少し休んでからまた舐め回すと、あっさりと目標の5回をクリアーしてしまった。こうなったら7回に挑戦しようと、また責め続け、あっさり目標を達成してしまった。もう、彼女の息も荒く、よがり声もまるでセックスの時みたいだ。30秒の助走で盛り上がるよがり声とイク直前の絶叫、そして5秒間の沈黙と20秒の休憩、そしてまた30秒の助走の繰り返し。ただ、回数を重ねるごとに声も大きくなる
「今まで、こんなにイッタことある?」
「ないよ」
「なんでそんなにイケるの?」
「だって、舐めるのうまいんだもの」
 舌の動きとしては、前後の動きと左右の動きの両方でイカせることができた。なので、舌が疲れてきたら、左右の動きから前後の動きへ、前後の動きが疲れてきたら左右の動きへと、と交替した。ただ、前後の動きは、僕が顔を持ち上げなければうまく出来ないので、どちらかというと左右の動きが多かったかな。これのいい所は、クリのフードを通しての間接的な刺激なので、長時間舐め続けられても、あるいは一度イッテ敏感になっていても、連続した刺激に耐えられることだ。もしクリへの縦の刺激だけだったら、途中で痛くなっていたかもしれない。それと、これだけイカされると、さすがに愛液が膣内から分泌してくる。M字開脚だと愛液はお尻の穴に垂れていくが、シックスナインの姿勢なので、愛液はクリの方に垂れてくる。そのため、クリが常に愛液で潤っている状態だったのもよかった。もちろん、僕の口の回りは、垂れてくる愛液や自分の唾液でベトベトだったけど。

 5回でも7回でも最高記録だけど、こうなったら10回に挑戦だ、という気持ちになった。途中からは、彼女の腰の力も抜けてしまったようで、肉付きのいい下半身の重さがもろに僕の胸にのしかかった。僕が責めてはいるけど、どこか責められているかのようでもあった。その後も彼女は面白いように、8回、9回、10回とイキ続けた。それにしてもクンニで10回も連続してイカせられるんだ、イクことができるんだ、というのは新鮮な発見だった。今まで、なんで2~3回イカせたら、止めていたんだろう、と反省してしまう。いやいや、女の体の不思議というか、潜在力に驚かされる。
 5回を過ぎたあたりから、もう彼女の下半身と僕の舌や唇は完全に一体化していた。それにしても、僕の胸の上で女が腰をガクガクを痙攣させ、お尻の筋肉を「ギュー」っと収縮させて固まって動かなくなる、というのを10回も連続して経験するとは。きっと彼女は目を閉じたまま、ただカチカチのペニスを握り締めていただけだろう。僕の視界にも、何度も何度もイキ、ぱっくりと口をひらいた濡れたおまんこしか入ってこなかった。10回で十分かな、とも思ったけど、こんなチャンスはそうないと思い、もう一度だけ、イカせてみたくなった。少し時間があいたせいもあるけど、なんとか11回目のオーガズムを味あわせてあげることが出来た。

 すると、彼女が「なんかおしっこが漏れそう」とのこと。まだ射精もしていないし、このまま終わるのももったいない。ここまでイカせた男として、もうこうなったら、おしっこでも何でも来い、という感じになった。考えてみたら、僕も案外、興奮していたかも。「いいよ、そのまま出して」
「ええ、顔にかかっちゃうよ」
「大丈夫、全部飲んであげるから」
「ええ、恥ずかしいよ」
「いいよ、飲んであげる」
「この体勢でしたことないよ」
それはそうだろうね。おしっこを飲んだところで僕も射精しようと思った。ペニスは少し柔らかくなりかけていたので、またフェラをお願いする。少しずつ、また前の硬さを取り戻していくのが分った。僕はクリへの刺激から、尿道口への刺激に切り替えた。何やらおしっこ臭い匂いがかすかにしてくる。
「だめ、そこ触られると、出ない」
ということなので、ここでもう一回だけイカせて、その直後に股間が緩んだところでお漏らししてもらう、ということを思いついた。
「じゃ、もう一回イカせてあげるから、イッタらそのまま出していいよ」
ということで、再び、クリへの刺激に戻った。間が空いたせいか、前より少し時間がかかったけど、なんとか12回目のオーガズムを迎えた。但し、今回は今までのように腰がガクガクと大きく痙攣することはなく、小刻みに震える程度だった。もうイカせるのは十分だった。
「いいよ、そのまま出して」
「出るかな………」
彼女としても、こんなことなかなか出来ないと思ったのか、まんざらでもなさそう。お腹に力を入れて出そうとしているのが分る。しばらくしていると、尿道口から少ししょっぱい液体が溢れてきた。舌先を触れないでいると、最初はチョロチョロという流れが徐々に大きくなってきた。出している間、彼女は終始無言で、腰が小刻みに震えている。僕は大きく口を空けてしょっぱい液体が溜っていく感覚を感じていた。最初の一杯目をゴクリと飲み込むと、次から次へとしょっぱい液体が溢れ出してきた。彼女が軽いパニック状態になっているのが分る。

 一旦、おしっこの流れが止まったところで、また亀頭への刺激を再開してもらう。おしっこをゴクゴクと飲んだせいか、中断気味のフェラで少し柔らかくなりかけていたペニスがカチカチになっているのが分った。ついでに、片手で玉もモミモミしてもらう。射精を決意したからだと思うが、まったく見えない下半身だけど、下半身全体からとろけるような快感がこみ上げてくる。
「おしっこ、まだ出る?」
「まだ出ると思う……」
「いいよ、出して………」
僕は今度は尿道口に吸いつくようにして、またチョロチョロと出てくるおしっこを味わうように口に含み、そして飲み込んだ。しょっぱい体液が喉を通過して食道の中に流れ込んでいく感覚に、頭が痺れるような興奮に襲われる。そしてついにパンパンに膨れあがった亀頭にまとわりつく彼女の舌の刺激が臨界点に達し、ドクドクと熱い精液がカチカチのペニスの中を真上にかけ登っていく感覚があった。そしてそれがそのまま彼女の口の中に溜っていく感覚もあった。いつまでも出続ける精液に彼女の口から「んん…ん」と息が漏れる。口の中に入りきらなかった精液がこぼれ出して棹を伝わり、お腹に垂れていくのが分った。射精が始まった瞬間から、僕は下半身だけでなく、上半身もせり上げるようにして彼女の尿道口に思いっきり顔を押しつけていた。口の中には、まだ彼女のしょっぱいおしっこがチョロチョロと流れこんでいた。全ての精液を出し切ったころ、彼女のおしっこも止まった。頭を降ろすと、目の前に、何度もイッテ充血したクリトリスがおしっことも唾液ともつかない体液で濡れていた。

 久々に興奮する情況のなか、気持ちのいい射精だった。彼女の唇が精液をこぼさないようにしながら亀頭から離れていく感覚があった。ここで彼女にキスをして、口の中の精液を受け取ってもよかったが、ぐったりとした僕には起き上がる力がなかった。やがて彼女は口から溢れそうな精液を手の平で受けると、ティッシュで拭った。そして横たわっている僕の所に戻ると、小さくなりかけたペニスに吸いついてきた。いや、お掃除フェラをしてもらうのは久しぶりだ。ペニスの根元を指で押すと、出きっていなかった精液の塊が亀頭に登ってきた。それを吸い取ってくれる彼女。やはり、12回もイカされ、おまけにおしっこまで飲んで入れた男に対する感謝の気持ちなんだろうな。僕もお返しとばかり、抱き寄せてキスをしようとした。
「精液が残っていてもいいの?」
「僕だって、おしっこの味が残っているけど………」
「気にならないよ」
とキスをした。僕は彼女の口から自分の精液の味を、彼女は僕の口から自分のおしっこの味を交換しあった。

 落ち着いたところで色々と聞いたみた。
「クリではイキやすいかもしれないけど、12回も連続でイッタことはなかった」
「それはそうだろうね、僕だって連続で12回もイカせたことなかったから、最高記録だよ」
「続けて舐められるとくすぐったいけど、少し休みが入ったのがよかった」
「そうなんだよね、それを考えて少し休みを入れたわけ」
「自分の体って、そんなにイケるんだ、というのは新発見だった」
それはそうだろうな、僕にとっても新発見だからね。
「連続してイクと体はどうなるの?」
「3回目ぐらいから、腰や脚に力が入らなくなってしまって、感覚がなくなってしまった」道理で重たかったわけだ。
「下半身に力が入らなかったから、腕だけで体を支えていたの」
「イク度に、腰がガクガク震えていたのは分った?」
「それは分かりますよ」
「最初が一番気持ちよく、連続してイクと、段々と痛くなる女性もいるけど」
「私の場合は、一度イクと敏感にはなるけど、どんどん快感が膨らんでいく感じで、最後の方はもう下半身がとろけるような気持ちよさだった」
「そうなんだ、だんだん気持ちよくなっていくタイプなんだ」
「今も、まだ下半身の感覚がない感じ」
「12回目だけ、あまり腰が痙攣しなかったけど」
「あの時は、おしっこも出さなければ、と思って、意識が集中できなかったの」
なるほど、そういうことか。やはりはじめて女性にとって、クンニとおしっこを出すことは、両立しないということが改めて分った。
「で、おしっこ出している間、どうだった?」
「すごい恥ずかしい。でも、ちょっと気持ちよかった………」
「お漏らししているのが?」
「自分の力では止まらなくなっちゃって、飲まれているのも分ったから、どうしよう、どうしようと思って、凄いドキドキしちゃった」
「飲まれているの、分ったんだ?」
「分かりましたよ。でもその時に口の中に凄い量の精液が入ってきたので、もうびっくりしちゃって」
そうか、男にとっても女のおしっこを飲みながら精液をその女の口の中に出すのって興奮するけど、女にとっても、男におしっこを飲まれながらその男の精液を口で受止めるのって、凄い興奮することなんだということが改めて分った。

「ごめんなさい、おちんちんが大っきかったので、口の中に全部入らなくて、精液の量も凄かったから、お腹の上に少しこぼしちゃって」
起き上がった彼女、ティッシュで目を拭いている。
「えっ、涙がでちゃったの?」
「なんか、ずっと下向きだったからか、イキすぎたのか、涙がでちゃった」
そう言いながら、ベッドから降りようとした彼女だけど、足下がふらついている。
「やだ、なんか下半身に力が入らない....」
 シックスナインの姿勢になってクンニを開始してから、1分に一回はイッテいたから、単純計算で12分間は、気持ちいいオーガズムを連続して味わい続けたことになる。しかも、回数を重ねるごとに気持ち良さが増していった訳だから、それは凄い快感だったろうな。 おまけに、その仕上げがおしっこを飲まれるという、生まれて初めての体験だった訳だからね。いや、それにしても思わぬ展開で、興奮した一時だった。その後の彼女の甘えようも、凄かった。それはそうだろうな、こんなことしてくれる男、そういないからね。




    posted at 12:00 | 体験談-クンニ | CM(0)
四つん這いクンニ 

 以前、指と挿入で、生まれて初めて潮を噴かせた、20歳のYちゃんと久しぶりに再会したときのこと。(潮を噴かせた時の話しは 【体験談ー潮噴き】 の 「指とペニスで二回の潮吹き」 がそう) 前回のセックスの話になったとき、潮を噴いたことに話題がいった。すると 「そんなの、覚えてない...」 と笑っている。やはり挿入されながら、オシッコを漏らすみたいに、潮を噴くというのは、女性にとっても相当恥ずかしいことみたいだ。

 Yちゃんは、胸もFカップ、体は太めだけど、柔らかくて白い肌は抱いていて気持ちいい。そしてなによりも顔がモデルのようにかわいい。体がそそられる子もいるけど、顔がメチャメチャかわいいと、やはりおまんこを舐めたくなるもの。
 話しをした後、股間をひろげてパンティーごしに匂いを嗅ごうとすると、
「シャワー浴びてないからだめ」と逃げようとする。ホントに浴びてないことがわかり、ますますシャワー前のおまんこを舐めたくなる。
 じゃれ合っているうちに、ベッドの上でパンティー一枚の姿で四つん這いになったところを後ろから捕まえる。パンティーに手をかけて、強引に脱がしてしまう。
「だめ...」
「脱がないとシャワーあびれないよ」 と言いながら、全裸にしてしまう。

 なおも逃げようとするので、今しかないと、おしりの間に割って入り、いきなりおまんこにむしゃぶりついた。よく見えないけど、後ろから舌を這わせると、大きく裂けた縦長の割れ目の粘膜に、僕の舌がそのまま吸い込まれていった。
 四つん這いになっている女を後ろから舐めたのは久しぶりだ。この姿勢だと、女性の大陰唇が重なり合ってふっくらとした膨らみが小陰唇を包み込むため、割れ目に深みが出る。バックからだと、大陰唇と小陰唇の両方をいっぺんに舐められていいかも。

 その深みのある割れ目は、柔らかく、濡れていて、すぐに独特の味が舌先に広がった。ヨーグルトを塗ったようなほのかな甘さだ。それにちょっと脂っこさが加わった感じ。苦くはない。正直、おいしいと思った。こんなかわいい子のおまんこ越しにヨーグルトを味わえるなんて、最高。
「キャー」
最初はいきなりの舐めに驚いていたが、すぐに 「アン..」 と切ない声に変わり、もうなすがままだった。いきなりシャワーを浴びてないおまんこを舐められた驚きと、四つん這いの恰好で後ろから舐められた驚きからか、もうこっちのペースだった。「イヤイヤ」とか言ってても、おまんこを舐められたらもう女はされるがままだ。舐めたければ、いきなり舐めちゃえばいいんだ、ということが改めて分かった。

 ヨーグルト味がしなくなるまで、思う存分、後ろから舐めさせてもらった。しかしこの姿勢だと、クリトリスには舌が届かないので、もっぱら膣の中に差し込んでばかりいた。時たまお尻の穴を舐めると、くすぐったがっている。

 もっと舐めたかったが、この姿勢だと、首が痛くなるのと、角度が限定されるので、身を反転して股間の下に潜り込み、顔面騎乗の格好に。これで楽に長時間舐められる。最初は恥ずかしがって腰を浮かせているが、「腰をおろして」と言い、両手で引き寄せて密着して舐める。この姿勢だとクリトリスが舐めやすい。やはり膣中よりは効くみたい。
 しばらくしてから上体を起こさせ、完全な顔面騎乗に。たっぷりとおまんこを堪能したあと、余裕が出てきたので鏡をみると、気持よさそうな顔をしているのが映っている。ほんと、いい顔だ。その顔をみながらまた頑張る。胸に両手を伸ばして揉んだりもする。

 だけどこの姿勢だと舐め方が限られるので、その後、仰向けに寝かせて、股間を広げ、また舐める。大陰唇の毛が生えているあたりとか、お尻の穴からクリトリスまでの犬舐めをする。そして最近覚えた、尿道クンニへ。両手で小陰唇をひろげ、舌先で尿道口をツンツンとする。柔らかい粘膜をスライドしていると、尿道口の穴に当たる。見た目は大きな穴にはみえないが、舌先で押していくと、結構大きな穴であることが分かる。この窪みを見つけたら、そこを重点的に舌先を差し込むように舐め回すのだ。
「どう?」
「なんかくすぐったい...」
「でもきもちいいでしょ? こんなことされたことある?」
「ないよ...」
 もう、股間はお尻の穴から小陰唇、大陰唇、クリ、ヘアーと、唾液と愛液でベットリ。興奮で赤く膨らんだ小陰唇の粘膜も、パックリと口を広げたままだ。ここまで舐められると女も嬉しいはずだ。

 そろそろ挿入と、亀頭を割れめにそって上下させると、気持ちよがっている。膣口にちょっと当てても逃げようとしない。もう気持ちよさに勝てないみたい。自然をよそおって少しだけ入れてみると、1センチほど入る。
「だめ、生でいれちゃ...」
「わかった、つけるから...」
この分ならそのうち生で入れさせてくれそう。

 スキンをつけて挿入。抱きかかえてオッパイを舐めると、腰を動かさなくてもおまんこが「キュキュ」と締まる。挿入を楽しんだ後で、何とかイカせてあげようと、クリトリスを右手の指で高速バイブする。さすがにこれは効くようで、ペニスをくわえ込んだまま、腰を回転するようにせりあげてくる。そのたびにペニスが動き、膣へも刺激を与えているようだ。ペニスをくわえ込んだおまんこが気持ちよさに自然とせり上がってくる姿はものすごくエッチだ。おまけに切ないあえぎ声も聞こえるし。
 時たま、クリトリスを擦りながら腰を前後してあげる。さらに三カ所責を。右手でクリトリス、左手で乳首を愛撫する。さらに四カ所責めと、左手でクリトリス、右手で右の乳首、口で右の乳首を舐めたりする。

 その後、抱きかかえて座位、女性上位へ。下から腰を抱きかかえて突き上げる。そこから定番の駅弁に。初めてらしく、笑っている。ベッドに降ろし、正常位。次に一度抜いて、側位、バック、立ちバックへ。大きなお尻にゆっくりと出入りするペニスが我ながらイヤらしい。
 最後、正常にもどってフィニッシュ。おもいっきり抱きしめて、最後、猛烈に腰を振った。気持ちよさそうにしている顔がたまらない。出したあとも、じっと中にいさせてくれた。というか、彼女も動けなかった。 
 最後に聞くと、入れられながらクリトリスをいじられた時がよかったという。
「気持ちよかった?」 と聞くと、素直に
「うん」 と頷いている。かわいくてたまらない。




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