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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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生意気な短大生

 昔、とあることで知り合った、短大生。ちょっと小生意気な女だったけど、短大生だけあって、若くてピチピチしていて、なかなかいい女だった。ホテルに誘うと、しぶしぶと着いてくる。

 部屋に入ると、彼女はベッドに横になって携帯をいじりはじめた。僕は勝手に服を脱がせ、ブラとパンティーとパンストだけの姿にした。スリムな体つきで、引き締まった形のいいお尻をしている。うつ伏せにして、手の平できれいな曲線をたどっているうちに、早くも下半身がムクムクとしてきた。やっぱりいい女の体はたまらない。パンスト越しに見える小さなパンティー・ラインが色っぽい。直に素肌に触れたくなって、パンストを脱がし、パンティーに手をかけると、
「まって、シャワー浴びてくるね」
「いいよ、そのままで」
「だって、さっき、エッチしてきたばかりだよ」
「えっ!?」
唖然としている僕を尻目に、彼女はバスルームへ消えた。

 しばらくして、腰をタオルでまいて戻ってきた。ベッドに横たわると、僕はタオルをはぎ取り、じっとされるままにしている女の全身を舐め回した。しかし、数時間前に他の男とセックスしたというのは多少、気にならないでもない。
「ねえ、その男も舐めていったの?」
「うん、なんかいろいろと舐めてたね」
「入れた時はスキン着けたんでしょ?」
「もちろん」
「それでさ、イッたの?」
「ちょっとだけね」
 まあ、シャワー浴びてきたことだし、いいかと、股間に割って入り、じっくりとクンニを始めた。やっぱり、若くていい女のあそこは、舐めがいがある。形もきれいだし、色も薄くてほのかなピンク色だった。
 女は時折、顔を上げてこちら見るほかは、天井を向いて、素っ気ない。しかしそんなことはどうでもよかった。こんないい女のおまんこ好きなだけ舐められるだけで十分だった。早くも口の回りを唾液でベトベトにしながら、全く反応のない女の性器を、まるでご馳走を食べているかのように舐め回した。

 彼女は顔を上げてこちらを見ながら、冷めた声で
「ねえ、そんなところ舐めておいしいの?」 と聞いてくる。
「うん、すごくおいしい...」 僕は股間に顔を埋めたまま答えた。
「うそ、変態だよ!」
「そんなことないよ、男はみんなするよ」
「そう言えばそうだけど...」
「女だって、フェラしながら自分も感じているように、男だってクンニしている時って、すごく興奮するんだ」
「私、フェラきらいだもん!」
「そのうち好きになるって」

 実際、おいしいご馳走に、僕のペニスは自分でも痛いぐらいにカチカチになっていた。限界まで膨れ上がりずしりと重たかったが、鋼鉄のバネでも入っているみたいに上を向いている。これだけペニスに血液が集まれば、頭も空っぽになる。僕は恥ずかしげもなく、若い女の股間に食らいつき、舌で割れ目を上下したり、小陰唇を唇で挟んで引っ張ったり、舌先を膣の奥深くに突っ込んでかき回したり、クリトリスに吸い付いたりと、息をする間も惜しむようになめ回した。

 さすがにこれだけ舐められて、気持ち良くならない女はいないだろう。さっきまで冷めていた女も、いつの間にか自分から両脚を大きく開いて、舌の動きに合わせて、腰を上下にひくつかせている。見上げると、枕を顔に押しつけて、あえぎ声を消している。初めは水っぽかった彼女の分泌液も、今では粘りけが出てきている。僕はまるで飢えた犬のように、割れ目の窪みに舌先を伸ばし、湧き出る分泌液を 「ジュルジュル」 と音を立てて吸い付き、喉を鳴らしながら飲み込んだ。

 さんざん舐め回した後、今度は、指を2本、膣の中に入れ、グリグリとかき回す。彼女も指の感触を味わうかのように、膣を締め付けながら腰を自分から大きく揺すってくる。指を大きくかき回しながら、左手でクリトリスをむき出しにして、突起に吸いついた。唇で全体を吸い上げながら、舌先で突起をレロレロところがしていると、太股が小刻みに震え、上半身がせり上がってくる。舌や顎はもうクタクタだったけれど、もう少しだ。
 一段と激しく指をかき回しながら、クリトリスに食らいついていると、急に指先から粘膜が離れ、膣の中が 「グワーン」 と空洞になった。イク瞬間に膣の中がこうなるとは知らなかったから、一瞬びっくりしたが、何か女の秘密を知ったようで嬉しかった。

 ぐったりとしている彼女に、イッた瞬間の膣の中の変化のことを話すが、自分では分からないという。膣の中があんなに変化するのに、女性にはそれが感じ取れないんだ、と不思議に思ったものだ。


 一休みして挿入となったが、いざスキンを着けようとすると、さっきまであれだけ元気だったペニスが半立ち状態になってしまった。いくら擦っても、大きくならない。彼女をイカせたことで満足してしまったみたいだ。
「どうしたの?」
「ちょっと待って...」
そうだ、彼女のパンティーだ、と思い、半立ち状態のペニスを握りながら、素っ裸でバスルームに向かった。彼女に見られないように、籠の中から、彼女の小さなパンティーをつまみ出した。いそいで割れ目が当たる部分を広げると、期待以上の汚れように胸が「キューン」となる。縦に数センチほど、おうど色のおりものがしみ込んで布を濡らし、その表面にはなま温かい透明な粘っこい液がこびりついている。顔を近づけると、ツーンと女の匂いが鼻につく。若くてかわいいのに、こんなに汚している。さっきセックスしたばかりというのも関係あるのかなとも思う。

「ねー、何してんの?」
「別に、いますぐいくから」
パンティーを左手の手の平におくと、右手でペニスをしごきながら、初めはそっと、顔を近づけて匂いをかいだ。つぎに鼻を押しつけて、 「クンクン」 と匂いを吸い込む。強烈な臭いに頭がクラクラする。そしていよいよ唇を透明な粘膜にくっつけた。手の中でペニスが少し膨らんでくるが、思ったほどではない。えいや、と思いきって今度は、舌を伸ばして、ネバネバの粘液を舐めた。まだなま温かかった。そうしながら、手だけでなく、腰も前後に動かし、激しくペニスを擦った。ペニスは徐々に硬くなってきた。よし、もう一息だ。

「ねー、パンツなんか見ないでよ...」
「どんなパンティーはいてんのかなと思ってさ...」
「匂い嗅いだりしないでよ...」
「見ているだけだよ...」
彼女がガバッと起きあがって覗く。パンティーを顔に押しつけながらペニスをしごいているところを見られてしまった。
「やだ、そんなもの舐めないでよ!」
「こうすると、すぐにおっきくなるんだ...」
「やっぱ、変態だよ...」

 バスルームの陰に隠れると、僕はこんどは、色のついた布地を唾液で濡らして、おりものまでも舌先で舐めとった。甘酸っぱいような苦いような変な味だ。生のあそこをさんざん舐め回したことに比べれば、こんなことは何でもなかった。僕は腰を激しく前後に動かしながら、今度は、目をつむると、まるでパンティーを人に無理矢理に押しつけられているかのように、激しく自分の唇と舌に擦りつけた。そのいやらしさに、ペニスはもうスキンを着けられるぐらいに硬くなってきた。

  僕はパンティーを籠に放り投げると、ペニスをしごきながらベッドルームに戻った。大急ぎでスキンを着けると、彼女の両脚を広げ、ねらいを定めた。右手で押し込むように挿入するとすぐに擦り始めた。
 結合部分を見ると、小さな穴からピンクのスキンに覆われたペニスが現れたり消えたりする。若いだけあって膣の入り口のところを通る度に、ペニスがグッと絞られるような圧迫感がある。おかげで硬さが失われることはなかった。

 クンニの時と同様、彼女がどうなっているかはお構いなしに、僕はまた勝手に好きなように出し入れする事になってしまった。女をイカせるよりも、僕はペニスの硬さを維持し、女の体の中に精液を放出する事に専念していた。あれだけ出し入れされたら女でも感じていたと思うが、女の様子を見る余裕はなかった。一度も腰を休めることなく僕はペニスを擦り続け、最後は腰を振り続けながら、女の体の中に精液を放出した。なんだか一仕事したような感覚だった。

 最初から最後まで彼女とは今ひとつかみ合わなかった。硬い絶好調のペニスを使ってイカせることができなかったのは残念だった。クンニに熱中しすぎると、たまにこんなことがあるもの。でもクンニは存分に楽しんだから、よしとするか。




    posted at 00:00 | 体験談-クンニ | CM(0)
ブティック店員

 昔はやった、ツーショット・ダイアルで知り合った子。待ち合わせの場所にいくと、黒のスーツに身をかためた、モデルのようないい女が立っている。背も高く、顔の堀も深い。髪型もファッションもおしゃれで、こんな女が電話をかけてくるのかと、驚くほどだった。

 ホテルに入り、早々、裸にすると、これまたむっちりとした男好きのする体だ。沖縄出身で、今は原宿のブティックで働いているという。シャワーを浴びる時間も惜しく、そのままベッドに押し倒し、体中を舐めまくる。すこし汗くさいがこれがまたいい。パンティーをみると、外側からでも分かるくらい、べっとりと愛液やおりもので濡れている。脱がして、内側をみると凄い汚れよう。匂いをかぐと、ツーンとした女の匂いが鼻から脳天を刺激する。

 おまんこも、まさに成熟した女という感じ。縦に長い割れ目がのび、左右のビラビラも発達していて、愛液が乾いたものか何かは分からないが、何やらいろんなものが付着している感じ。
 「うわー」 と思いながらも、躊躇せず、いきなりむしゃぶりつく。口を刺激する匂いと味がさらに男を興奮させる。いきなりのクンニに、女も感じているよう。腰をゆっくりと上下に動かしてくる。10分も経たなかったろうか、急に鼻息を荒くしながら、女が股間にある僕の頭を両手で押さえつけてきた。「もうすこしだ!」 必死に、疲れてきた舌を動かし、クリを吸い続けると、女は腰をグワーンとせり上げてきて、絶頂を迎えた。なおも食らいついていると、「もういい」 と言う感じで、股間に置いたままの僕の頭をどかしてきた。

 しばらく休んで、話をする。どうやら朝から電話をかけまくり、援助をしているらしい。僕の前にも、2人の男とセックスをしてきたという。どうりで、汗くさい体、あの汚れたパンティーと、濡れたおまんこの訳が分かった。生ではやっていないと言うのが、せめてもの救いだ。そんなおまんこを、シャワーも浴びさせずに舐めてしまったとは!我ながら、おれもすけべな男だ。でも、いい女だから許すか。それに僕のクンニでイッタし。

 そうこうしているうちに、なんと彼女、起き上がってブラを着けはじめる。
「ちょっと待って!おれ、まだ終わってないって!」
「あ、そうか。じゃ、早く入れて」 と言って、汚れたままの股間を開いた。まったく。スキンをつけて挿入となったが、発達した外性器同様、彼女の膣は僕の大きなペニスを難なく飲み込みんだ。クンニの時とは違い、彼女は大きなペニスを激しく出し入れされても、あまり感じないようだった。それどころか、早く終わらせようと僕にしがみつきながら、ゆっくりと腰を上下に動かしてくる。モデルのようないい体の女と、腰をぶつけ合いながらイヤらしくセックスしている興奮からか、早くも射精感がこみ上げてくる。僕はそのまま腰を振り続け、彼女の上で果てた。短く、一方的なセックスだったけど、それでもいい女だから許すとするか。いちおう、僕も好きなように腰を振って、ゴムつきとはいえ膣内に射精したしね。

 彼女は時間を惜しむかのように、シャワーも浴びず、服を着出す。ホテルからでて、すぐに左右に分かれた。ふと、この後どうするんだろと気になり、後を追うと、近くの電話ボックスの中へ。すぐに出ていくので、「まさか」 と思いながらも、また後を追うと、僕と待ち合わせた場所に、知らない男が立っていた。思っていたよりもいい女に、嬉しそうな表情をみせる男を見ながら、僕は複雑な気持ちになった。あの男も、僕とのセックスでさらに汚れたおまんこを、おいしそうに舐め回すのかな、そして僕が果てたあのおまんこの中で、あの男もまた硬くなったペニスを入れて腰を振り、射精の快感にひたるのかと思うとね。たった10分前に僕のペニスが入っていたことも知らずに。




    posted at 00:00 | 体験談-クンニ | CM(0)
生理中のクンニ
 
 とある年の寒い冬の日の夕方、商店街をゆっくり歩いている、ミニスカート姿の女の子が目に入った。清楚な感じの、色白のかわいい子だ。はっきりいって、タイプだった。だめもとで、声をかけてみた。
「ねえ、よかったら...一緒に遊ばない?」
と声をかけると、彼女も時間があったのか、話にのって来る。脈ありと見て、いろいろと話しながら歩いた。だんだんとエッチな話になってきて
「ねえ、クンニとかされるの好き?」
「好きだよ」
「そうなんだ、よかったら、これからされてみない?」
「ええ...これから? だって、今、会ったばっかりだよ...」というので、
「かわいい子だから、急に舐めてあげたくなっちゃったんだ...」
「それに...今...生理中なの...」 ときた。
「かまわないよ」 と答えた。

 近くのホテルに入ろうとすると、黙ってついてくるので、その気があると判断。ところが、彼女、部屋に入るなり、トイレへ行ってしまった。ドアの外から
「ナプキンしてるの?」
「うん」
「パンティーまで汚れてる?」
「汚れてる....ナプキンしても少し汚れるの...」

 どうやら、股間の汚れ具合をチェックしているらしい。しばらくして、トイレから出てきた。すかさず抱きしめてキスすると、ねっとりとまつわりついてくる。若いのに、どこでこんなキスを覚えたんだろうか。ならと、濃厚なディープ・キスを長時間、おみまいする。
「キス、好きなの?」
「うん...」
舌先を突き出させ、吸い上げたりする。キスしながら、頭やからだをきつく抱き寄せる。これが効くのは、彼女の吐息と顔の表情でわかる。次に、お尻をさする。パンティーに手を伸ばすと、新しいナプキンに取り替えたようだった。このためおまんこまで届かない。さらにたっぷりとキス。硬くなった股間を押しつけたりして、10分近く、キスを繰り返す。なんだか、恋人同士みたいないい雰囲気になってき。
「じゃ、約束通り、クンニしてあげるね...」
「えー、だって、今、見てきたけど、血がついてるよ...」
「かまわないよ...」

 会った時から、うまくいけば舐められるかなと思っていた。頼んでみた時は、生理中ということをそれほど意識していなかったけど、驚いている彼女の様子に、凄いことをしようとしているんだなと思った。いきなりのクンニだけでも興奮ものなのに、若いくてかわいい女性の生理中のおまんこなんて、考えただけでも興奮もの。
 彼女の返事を待たずに、跪いてパンティーを膝下まで降ろす。白い肌に黒々としたヘアーが目の前に。しかしこれでは舐められないので、片脚からパンティーを取り、その脚を僕の肩にのせ、股間を開いた。割れ目は、薄暗くてよく見えない。血が付いているのかどうかも分からない。明るいところで見てしまったら、きっと舐められなかったかも。パンティーを降ろすときにチェックしたら、新しいナプキンには血が付いていなかったから、とりあえず、その後、血が出ていないだろうとは思った。

 僕は、匂いを嗅ぐこともなく、パンティーを脱がしてから数秒後には、おまんこに 「パクッ」 と、むしゃぶりついていた。唇や舌先に最初に触れたのは、明らかに生理の血やおりものとは違う、ヌルヌルだった。「なんだ、こんなに濡らしちゃって」と、嬉しかった。
 そのヌルヌルが口の中に広がる感触を味わいながら、興奮もピークに。だが、すぐに 「ウッ」 とくる、あの強烈な匂いが鼻をついた。愛液とともに、何とも言えない生臭い匂いが口の中に充満し、舌先にかすかな苦みと、しびれるような感覚が走る。愛液を飲み込もうか、吐き出そうか、一瞬、迷ったが、あんなにしたかったいきなりのクンニ、しかも生理中じゃないか! 意を決して 「ゴクリ」 と口の中の生臭い愛液を飲み込んだ。これで僕の中で何かが、吹っ切れてしまった。

 もっと欲しくなって、割れ目に残っている愛液を舌でからめ取るように吸いあげては 「ゴクリ」 と喉をならしながら飲み込んだ。おいしい。粘りけがあるので、喉ごしもいい。生理の匂いつきの愛液がこんなにおいしかったなんて。男にとって、この世で一番興奮する飲み物かも。 (女にとって精液の匂いが男の生殖の匂いなら、男にとって、生理の匂いはまさに女の生殖の匂いだ。最も女を感じさせる深い匂いだ。愛液も匂いはするが、どちらかというと男の我慢汁と同じで、生理の匂いに比べたら、迫力にかける。) 続けて、小陰唇の周りや、クリの周りまで舌を伸ばし、彼女の体液という体液をむさぼるように舐め取り、飲み込んだ。

 最初の10分ぐらいは、僕も興奮していて彼女を見る余裕がなかった。ただ、下半身を硬直させ、両手を僕の頭にやって前屈みになっていたので、相当感じていたことは分かった。若い彼女には、生理中のおまんこを舐める男がいるなんて、考えたこともなかっただろう。小さく震える彼女の身体から、彼女の、 「ウソー、生理中なのに舐めてくる人、いるんだ」 という驚きや、 「死ぬほど恥ずかしいけど、超気持ちいい」 などといった、複雑な感情が伝わってくる。

 はたから見たら、おまんこを舐めていると言うよりも、 「パクッ」 とおまんこに食らいついているといった感じだろう。彼女の体重をおまんこで支えている形なので、唇を離せない。舐め始めてからずっと、唇は密着させたままだ。だけど、その中では、舌先をイヤらしく上下に動かしては、愛液を舐め取っていた。
 舌先を広げながら、お尻の方からクリに向かって舐めあげると、小陰唇が左右に広げられていくのが分かる。舌の感覚から、柔らかく、薄めの小陰唇であることが分かる。さらに上に舐めあげると、クリの突起に突き当たる。クリも少女だけあって、小さめだが、突起は円錐刑のようにとがっている。クリのまわりを被っているフードの肉厚も薄い。クリの形状を確かめるかのように、クリのまわりを丹念に舐める。

 舌先をすぼめて、割れ目に押し当てると、小陰唇の奥のもっと柔らかい粘膜に当たる。おしっこが出る穴があるあたりだろうか。さらに舌先を硬くして突き出し、割れ目の下ほ方に降りていくと、小陰唇の感触が消え、広がりが出てくる。粘膜の感じが変わって、柔らかいけどコリコリしたようなものが当たる。そのへんにねらいを付けて舌先を突っ込むと、深い穴に潜り込んでいく。膣中も柔らかくて熱く、濡れている。この姿勢だと、鼻がちょうどクリのあたりに当たるみたい。さらに、舌先を思いっきり差し込んで、中でグルグルと回転もする。これは息ができないので、長くはできない。深呼吸をして、また膣の奥深くに舌先を押し込む。

 顔をあげて彼女を見ると、目を閉じてじっと快感に耐えている。しばらく舐め回して、少し余裕が出てきたところで、割れ目の左右の大陰唇や、太股の内側、ヘアー、お腹の上のパンティーラインのところも舐め回す。目に入ったもの全てを、むさぼるように舐め回す感じだ。舐めながら
「気持ちいい?」
「うん」 とかすかに頷くが、黙ったまま。
 また顔を上げて見ると、目をつむって体をくねらせ、かなり気持ちよさそう。そうだろう、立ちクンニはそれだけで気持ちいいはずだし、まして生理中をいきなり舐められたら興奮するはず。僕は顔を下げて、また膣の中に舌先を入れ、グリグリする。
「ねえ、おまんこの中に舌を入れてるの分かる?」
「分かる」
「こんなこと、されたことある?」
「ない」
「気持ちいいでしょう」
「うん」

 お尻の穴も舐めたくなり、舌先を伸ばしてみるが、正面からは無理のよう。体を反転させようとすると、何をしようとしているのかが分かったのか、軽く抵抗してくる。しかたなく、指先でおしりの穴を触れる。
 クリ攻撃や、犬舐めで「ベロー」と舐めあげたりと、あらゆるテクを駆使。彼女、初めは僕の顔を押さえ込んでいたが、体が段々と下がってきて、僕の肩に両手をついて上半身を支えている。もう、全身の重みをおまんこを支点に口だけで支えているかのよう。

 ついに、彼女の頭が僕の頭の位置まで下がってきた。もう、彼女の身体は 「く」 の字のようになってきている。ほとんど、うずくまっている状態に。
「イキそう?」
「イクって、よくわかんない...」
「いいよ、そのまま気持ちよくなって」
ならば、イカしてあげようと、さらにクンニを続ける。さすがに30分近くこの姿勢でいると、首と腰が痛くなるが、かまわず舐め続ける。
 クリを舐めながら、人差し指を膣の中に入れてみる。中は、柔らかくて、熱かった。キツキツで、指一本がやっとの感じ。嫌がらないので、入れたまま、静かに膣天井を刺激する。慣れたきたところで、上下に出し入れする。これは、効いたみたいで、彼女も思わず声が出る。これならイクかも。中が広がったところで、指を二本にして、中で二足歩行のように動かす。中の熱い粘膜が指に伝わり、愛液がにじみ出ているのが分かる。最後は二本指を前後に動かす。腰をくねらせ、相当気持ちよさそう。これをしながら、クリを舐める。

 本人はイッたことがないと言うので、分らなかったようだが、この時、軽くイッていたと思う。しかし、互いに疲れてもきたので、途中で、一休みと起きあがり、今度は胸をもむ。
 おっぱいも舐めたくなり、ボタンをはずし、ブラを下げて、真っ白な柔らかなおっぱいに吸いつく。小さな乳首を唇で夾むと、やはり気持ちよさそう。もう片方も同じように舐める。舐めながら片方を指で愛撫。しばらく舐めていると、口の中の生理の匂いも薄らいだので、そっと唇を近づけると、嫌がらないようなので、軽くキス。そのまま、濃厚なディープ・キスへ移行。
「生理のおまんこの匂いする?」
「すこしね」
「ねえ、生理中に舐められたことないでしょう」
「うん」
「男だって、ほんとに好きな子にしかできないよ。舐められて嬉しい?」
「うん、ちょっとね」
「感動した?」
「そりゃ、感動するよ」
「名前は?」
「OO」
「生理中のおまんこを舐めてくれるのは、OO の長い人生のなかで、俺が最初で最後かもしれないな」
「かもね」
「どう、大人のエッチって、イヤらしいでしょう」
「うん」
「こういう濃いのを、朝までやるんだから」
「......」
彼女は黙って、イヤらしそうに笑っている。
「ねえ、今までで一番感じたんじゃない?」
「うん」
「なんだか、入れたくなっちゃたな。生理中なら、中出しもできるかな」
「中出しはだめ」
「わかった、無理にはしないから」
「ありがとう」
「ねえ、どうしてあんなに濡れちゃたの? クンニされることを考えただけで濡れちゃったの?」
「キスしてたら、濡れちゃったみたい」
「キスだけであんなに濡れちゃうんだ、かわいいね」
「濡れやすいって言われる」
「じゃ、もっとキスしてあげる」とまた、濃厚なキスを繰り返す。

 キスをしながら、右手を割れ目にもっていき、形やクリの大きさなどを計るように愛撫する。彼女のおまんこはついにちゃんと見ることがなかったが、唇や舌、指でだいたいの形は想像できた。小陰唇は柔らかく、少女らくし小さめで左右対称、クリも勃起してもまだ小さく、先がとんがっている。クリのまわりも小さなカバーがついているだけ。
 一度、指を抜き、愛液の匂いを嗅ぐ。初体験の時に嗅いだ、あの、興奮してきた状態の愛液のツーンと鼻につく匂い。懐かしかった。腋臭にちょっと似た匂い。指の愛液を彼女の目の前で舐め取る。

 またおまんこを舐めたくなり、しゃがんで舐める。また新しいヌルヌルが出ていて興奮する。もう、完全に僕のペースだった。お尻の穴もどうしても舐めたくなり、体を反転させると、今度は嫌がらなかった。スカートをめくりあげると、細い脚にも関わらず、大きな形の白いおしりが目の前に。柔らかなおしりを鑑賞するま間なく、左右の膨らみを両手で広げると、形のいい黒っぽいシワシワが目に入った。少し湿っている。お尻の穴に吸い込まれるかのように、スーと僕の舌先がお尻の穴に伸びていった。くすぐったいのと、恥ずかしいのとで、おしりをヒクヒクさせながら、なにやら言葉にならないことを言っている。初めて舐められたら、そんな感じだろう。それでも舐め続けていると、両手を壁について、何とも言えない声を出している。
 舌先でツンツンなんてテクは使わず、いきなり、ねっとりと舐め回しては、舌先を穴に差し込む。少し苦い味がしたが、こっちも興奮していたから、気にならなかった。きっと、彼女もお尻の穴を舐められたのはこれが最初だろう。しかも洗ってないお尻の穴を。生理中のおまんこに次いで、洗ってないお尻の穴を舐めた瞬間も、超興奮ものだった。指を唾液で濡らし、差し込もうとすると、「痛い!」 というので、これはやめる。立ったままだと、きつくて入らないみたい。

 また反転させ、またおまんこを舐めようと、片足を上げさせると
「ちょっと、しびれてきた」
後で考えれば、肩に乗せる脚を変えてあげればよかった。僕としては、あれだけ舐めたのに、まだ舐めたりない。でも彼女もイキそうにはない。時間ももうホテルの部屋に入ってから1時間近く経っている。そろそろ僕もイカせてもらうことに。
 ズボンとトランクスを脱ぎ、少し柔らかくなったペニスを握らせる。手が冷たい。初めの頃はペニスもパンパンだったが、長時間舐めてイカせてしまうと、お役御免みたいに、ペニスは小さくなっていた。少し擦らせるが、すぐには立たない。キスをしながら擦ってもらうと、段々と硬くなってきた。テコキで出してもらってもいいが、だめもとと、
「フェラしてくれる?」 ときくと
「苦手だけど」と言いながらも、嫌がらない。しゃがんでもらってフェラ。確かにあまりうまくはない。まとわりつくというよりは、ただ唇を筒状にしているだけなので、こちらから出し入れをする。
 途中から、生理中にクンニしたのなら、精液も飲めるかも、と思いついた。
「ねえ、最後、口に出していい?」
「いいよ」
やった、という感じ。
「飲まなくていいから。飲んだことある?」
「あるけど、好きじゃない。あとでお腹いたくなるの」
「そう?飲まなくていいから。出たあと、吐き出さないで」

 しかし、フェラでは出そうにないので、もう一度キスしながら、手でしごいてもらう。しごき方が弱いので、手を持って激しくしごかせる。いく直前に
「しゃがんで!」
口に押し込み、自分でも棹を擦ると、大量の精液が流れていくのが分った。
 全部流し込んだところで、彼女が精液をこぼさないように、口をすぼめながら、立ち上がった。キスをしようとすると、僕の意図が分らないみたい。当然だろう。
 無理矢理にキスをすると、生ぬるい大量の精液が僕の口に 「ドロッ」 と入ってきた。
「全部、出しちゃった」
さすがに精液の量が多すぎて、飲み込む気になれず、ほとんどを床にこぼしてしまった。聞かなかったが、こんなこともされたことはないだろう。

 まだ半立ち状態のペニスをズボンの中にしまったところで、チェエク・アウトすることに。そのまま鞄を持って、ドアのところに行こうとする彼女。
「パンティー履いてないよ」
「あ、そうだ」
笑いながら、パンティーを履くのを、手伝ってあげる。

駅への道、歩きながら話す。
「どう、少しは大人になった気分?」
「どうかな...」
「どうしてついてきたの?」
「かっこいいから...」
「ほんと?」
「好きな人は好きだと思うよ...」
「で、好きなの?」
「はっきり言って、タイプかな...」
「そうだったんだ」
「どう、携帯番号、交換する?」
「どうしようかな、彼氏いるしね...」
あえて、電話番号を交換しないことにし、分かれることに。

 家への帰り道、のどが渇き、渇いた口の中や、鼻が生理の匂いでいっぱいになる。さすがにこの匂いは凄い。匂いを中和させるため、途中でスポーツドリンクを買って大量に飲んだけど、効果はなかった。
 それにしても、生理中のおまんこを舐めるなんて、我ながら凄いことをしたなと思う。夜、思い出すと、興奮して寝付かれなかった。考えれば考えるほど、凄いことをしちゃったかなと。きっとこの思いは彼女も同じだろうね。




    posted at 00:00 | 体験談-クンニ | CM(1)
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