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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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看護学生 J(1)   


 とあることで、19歳の看護学生、Jと知り合った。かわいい顔をしているけど、するどい眼孔や男っぽい雰囲気から、Sッ気があるのではないかとピンと来た僕は、徐々にそちらの方に話を持っていった。男を責める面白さを話すと、案の定、興味津々という感じで、乗ってくる。
「これから試してみる?」
「いいよ」
ということで、早々にホテルへ。トントン拍子で話が進んでしまったため、これといったグッズも持っていなかった。
 とりあえず、キスしながら裸にする。小柄だけど、おっぱいの張りもあり、乳首も立っていて分かりやすい。
 聞くとおしっこしが溜っているという。今まで、お風呂で男の人の前で放尿するところは見せたことがあるけど、男の顔にかけたりしたことはないという。おしっこするところを見られただけでも、恥ずかしかったという。
「じゃ、今日はもっと凄いことする?」
「何々?」
「僕が一滴もこぼさず飲んであげる」
「ホント?」
そ言いながらも、なんか嬉しそう。その前に、定番のマラビンタをしてもらうことに。
 彼女の前でパンツを下ろし、全裸になって半立ちのペニスを露出する。
「じゃ、おしっこ飲む前に、マラビンタして」
「何、マラビンタって?」
「おちんちん、ビンタするの」
「えっ、どうやってやんの?」
「こんな感じで」と手を取ってやらせる。
「ひやー」と言いながらも楽しそう。
臨場感を出すために、壁にもたれ、大の字に縛られたかのように、両手を挙げて万歳の格好をする。始めは恐る恐るビンタをしているけど、
「もっと強くやって」というと、本気で「バシン」と音がするぐらいに叩いてくる。半立ちだったペニスがムクムクと大きくなり、叩かれる度に、左右に振り子のように揺れる。
「痛くないの?」
「イタキモ」
10発ぐらい、本気で叩かれただろうか。根っからのSっ気があるようで、頼みもしないのに、金玉をグリグリと揉んでくる。じきに、ペニスが完全勃起状態に。
「どう、面白い?」
「うん、いい」
「どう、おっきくない?」
「うん、おっきい。凄い」
「これだけ大きいと、攻め甲斐があるんじゃない」
「うん、あるね」
というと、これまた頼みもしないのに、カチカチのペニスをなぶるように濃厚なフェラをしてくる。パンパンに張った亀頭にねっとりとまとわりつく舌や唇が気持ちいい。

 続いて、ベッドに横たわる。
「また、マラビンタして」と頼むと、こんどは最初から容赦ない。ときたま、玉に手が当たって、マジで痛い。でもこれがホントのイタキモだ。
「足でもやって」と頼むと、足でペニスを下から蹴り上げてくる。これって、手でやられるよりも、男にとっては屈辱的で、Mっ気をそそられる。
「面白い?」
「面白い」
「これ、やったことある?」
「ないよ」
嬉しそうな彼女の顔を見て
「やっぱ、Sっ気あるんじゃない?」
「そうみたい、なんか出てきちゃった」
「こんなことさせてくれる男、そういないぞ」
「うん、いないね」
 今度は、彼女のパンティーの匂いを嗅ぎたくなった。
「じゃ、パンティー履いたまま、顔の上に跨がってきて、匂い嗅がして」
その前に、タオルで目隠しをしてもらう。
視界が遮られた状態で、彼女の股間が顔に迫ってくる。パンティー越しに、いやらしい女に匂いがプンプンしている。おもいきり深呼吸して、エッチな匂いを思う存分、吸い込む。
「ヘンタイ………」とぽつりと漏らす彼女。これで彼女にも火がついたのか
「ドヘンタイ……」と吐き捨てるように言うと、顔の上に圧力をかけて乗ってくる。
「つぶしちゃうよ」
息ができないけど、それがまたいい。女の匂いに顔中がいっぱいになる。
 彼女の股間が上がってところで、
「パンツ脱いで、裏返して、汚れたところ、匂い嗅がして」
「マジで? ホントに?」
と言いながらも、言われたとおりにしてくれる。匂いだけでなく、舌を伸ばして汚れをなめとろうとすると、
「私のパンツ、濡れちゃうじゃない」とあまり乗り気で無い。
「じゃ、直接、舐めさせて」と頼むと、そのまま股間を押しつけてくる。
洗っていないおまんこを直になめられるなんて、至福の時間だ。彼女も「あっ うっんんっ」と気持ちよさそうなよがり声を上げている。
「お尻の穴も舐めさせて」
「えっ………」と言いながらも、お尻を持ってくる。しかし位置がうまく合わないので
「反対側向いて」と頼む。この方がお尻の穴は舐めやすい。
「あっ、これ、いい」というや、「あっ うっん んっ ん」と気持ちよさそうなよがり声を上げている。これまた気持ちよさそう。
「生まれて初めて舐められたの?」
「初めてだよ」
「気持ちいいの、知らなかったでしょう」
「知らなかった。凄い。びっくり」
ならばと、10分ぐらい、たっぷりとアナル舐めの奉仕をする。続いて、
「足の指も舐めさせて」
「どうやって」
「口にもってきて」
「やったことある?」
「ないよ」
これまた、初めての体験で、気持ち良さそう。
「どう、気持ちいい?」
「うん、いい、やばい」
そこからまた顔面騎乗してもらう。さすがにおまんこはもうヌルヌルになっている。そのままテクをフル動員して、クンニでイカせてあげることに。
「うん ン あっ はっ ン」
「イキそう?」
「ヤバイ、マジ、イキそう」
しばらくして、よがり声が止まった。「イク」とは言わずにイクタイプの子のようだ。
「いま、いっちゃた?」
「うん」

 堪らなくなって、挿入したくなる。聞くと、ペニスでイッタこともないという。スキンをつけて直ぐに挿入したけど、よく考えたら、まだおしっこが残っていた。射精してしまうと、飲めなくなるので、一旦抜いて、おしっこを飲ませてもらうことに。
 起き上がって、ベッドの上におちているパンツを拾って、おまんこが当たる部分をみると、凄い汚れよう。どうりで強烈な匂いがしたわけだ。
「こんなにパンツ汚れてんじゃん、これを舐めさせたな」
「だって」
まあ、それがいいんだけどね。
「よし、おしっこ、飲ませて」
「いいよ」
「大量に出る?」
「男の口に出したことある?」
「ないよ。ちょっと待って、どうやって出したらいいんだろう」
「顔の上に跨がってきて。で、普通におしっこするように出していいよ」
「分かった。出てるか分らない」
尿道口をした先で確認していると
「そうやったら出ない」
ということで、舌先を離して待っていると、チョロチョロと出てきた後、ジャーと出てきた。口の中が一杯になるころになって「あっ、出た出た」と告げてくる。女には、最初の出だしがよくわかなないのかな。
その後、ドンドンと出続ける。その度に喉をゴクゴクと鳴らしながら、飲み込む。
「結構出ると思う、これ」
彼女の言うとおり、凄い量だ。飲んでいるのを知って
「えっ凄い えっ凄い」と驚いている。なおも出続けるおしっこ。20回ぐらいは、ゴクゴクと飲んだだろうか。やがて流れが途絶えた。凄い量のおしっこを飲まされてしまったと、驚きながらも、深呼吸し、乱れた息を整え、お掃除クンニをしようと股間を舐め始めると、彼女が腰を浮かせる。
「へんね、出なくなっちゃた」
このタイミングで深呼吸していると、なんとまたおしっこがジャーとこぼれ出した。
「あっ、出る」
あわててまた唇をつけ、口の中に溜めては、ゴクゴクと飲みほす。
「すごい! 結構、出てない?」
今回も20回ぐらい、ゴクゴク飲んだだろうか、合計で40回、量にしたらコップ二杯分ぐらいはありそうだ。今までの新記録かも。
「やばい、凄い」
彼女の方は、全て飲まれてことで、興奮状態だった。
「熱い、すごいね、興奮した」
「飲まれているの、分かった?」
「うん、ゴクゴクって落とした」
「殆どこぼれていないでしょう」
「うん、こぼれていない」
「僕も興奮した」」
「なんか、初めての感覚」
「正直いうと、今まで飲んだ中で一番、量、多かった」
「ほんと、ごめんね」

僕のペニスはおしっこを飲んだ興奮から、もうカチカチだった。直ぐにスキンをつけて、速効で挿入する。彼女の中も濡れ濡れだった。抱きついてキスをしようとすると、キスを嫌がる。まあ、そうだろうな。
 そのまま激しく腰を振り、一気に射精すると、彼女の股間や太股がガクガクと小刻みに震えている。
「えっ、もしかして、今、イッタ?」
「うん、なんかイッタみたい」
「やった、凄いじゃない、生まれて初めて中イキしたんだ」
「そうみたい」
さすがに、S女として、あれだけのプレーをし、最後はおしっこまで全部、飲ませたわけだから興奮しない訳がない。僕のペニスの大きさやテクもあっただろうけど、なによりも彼女が興奮しきっていたことが、生まれて初めてのセックスでのオーガズム体験に繋がったと思う。彼女としても大満足の体験だったけど、僕にとっても、肉体的にも、精神的にも、大満足の体験だった。
 また、次回も、ハードに責めてもらう約束をして、その日は別れた。




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新人の子をS嬢に

 久しぶりにいってみた、とあるイメクラ。本日入店で、全くの素人の女の子がいた。19歳で学生だという。今日はちょと変わったプレーをしてみようと思っていた。
 ホテルで待機していると、私服をきた、かわいい子がやってきた。今日が初めてで、僕でまだ二人目だという。
「ドキドキしてる?」
「はい..すごく...」
 ういういしくていい。抱きしめると、抱きしめ返してくる。そっとキスをすると柔らかな唇が心地いい。

 彼女は指定されたとおり、女子校の制服に着替え、ルーズソックスをはいた。それをオファーに座って見ていた。
「いやだ、なんか恥ずかしい...」
「何言ってるの...これからもっと恥ずかしいことするのに...」
着替えている途中、青いパンティーが見えた。今まで私服にしていたけど、目の前で着替えてもらうのもいいかも。僕も服をぬぎ、トランクス一枚になった。

 短いスカートからは、ムチムチの白い太股が見える。たまらなくなった僕は、普段、おしころしている願望を素直に出すことにした。それは、いきなり跪いておしりを抱きしめ、太股にほおずりすることだった。恥ずかしそうにしている彼女をしりめに、しゃがんでスカートの中に顔を埋め、さきほどの青いパンテーに顔を埋めた。ヘアーのあたりの匂いを嗅ぐと、プーンと女っぽい匂いがする。生理前みたいで、期待が高まる。
 しばらく匂いを堪能したあと、彼女の後側に回って、またスカートの中に顔をうずめ、今度はお尻にほおずりし、また匂いを嗅いだ。

 もうペニスは痛いぐらいに勃起していた。
「Hな匂い嗅いでたら、もうこんなになっちゃたよ...」
と起きあがり、テントを張ったトランクスを見せた。
「すごい...」
「脱がせて...」
ビローンと飛び出したペニスに
「おっきいい!」と驚いている。
また柔らかな唇を吸いながら
「握って...」といって片手をペニスに導いた。
「なんか熱いね....」
キスしながら、やわらかな女の手で勃起したペニスを握られるのって、すごく気持ちいい。

 このまままったり系で楽しみたかったけど、今日はこれからが本番だった。
「ねえ..Mっ気とSっ気とどちらがある?」
「Mだね」
「そう...でもホントは女にもSっ気があるものなんだよ...今日はさ、そのSっ気を引き出してあげるから、僕をいじめてみない?」
「えええ...? 出来るかな...」
「大丈夫....」

 さっそくプレー開始だ。僕は鞄から紅い首輪を取り出した。
「これ嵌めて....」
これでもう二人のスイッチが入ってしまった。僕はその場で四つん這いになった。
「好きなようにしていいよ...」
「変態!」
「部屋の中の引き回して...」
言われるまま、彼女は犬の散歩をするかのように、ホテルの部屋を歩き回った。
「これって...面白いかも」
「ねえ..ルーズ脱いで、足の指を舐めさせて...」
「え...臭いよ...」
といいながらも、素足になると、僕の顔の上に突きだした。僕は全裸で四つん這いのまま、彼女の汗くさい足の指を口に含んだ。
「きゃ...くすぐったい...」

 痛いぐらいに勃起したペニスを彼女に見せたくて、床の上に仰向けに寝た。ペニスが真上を向いている。
「ねえ...足でオチンチン、好きなようにして...」
「こう?」
とかいって、指の先で鬼頭部分をクネクネしてくる。
「もっと強く...」
「痛くないの?」
「大丈夫...」
彼女はペニスがお腹につくぐらいに、力をいれてペニスをグリグリしてくる。なんかたまらなく興奮する。

彼女はソファーに移動して座った。
「オッパイ舐めな...って、命令して...」
彼女は、上着を脱いで、ブラを取ると
「舐めな...」といって胸を差し出した。跪きながら、ムッチリとした汗くさい乳首に、吸い付き、ペロペロといやらしく舐めた。ここでもう一回、足の指も舐めさせたもらった。

 次は、定番のペニスバンドプレーだ。ほとんどの子は、経験がないので、興味津々といったところ。持参してきたペニスバンドを彼女の股間につけてあげる。自分の股間にはえたペニスバンドを見て
「なんか変な気分....」
「男になった気分にならない...」
「うん...」
「もっとその気にさせてあげる...」というと、僕はまた跪いたまま、ペニスをパクリとくわえこんだ。
「いやん....」
「頭を両手でつかんで、無理矢理にやらせて....」
経験があるのか、彼女は僕の頭を両手で押さえると、容赦なく前後に動かした。喉の奥まで入って、息苦しいけど、我慢しながら、イラマチオをした。
 さらに僕がベッドに横たわって、彼女に上に乗ってもらい、口にペニスバンドを突っ込んでもらった。

 こうしてペニスバンドでもいろいろ楽しんだ後、いよいよ今日のメインイベントとなった。それは僕がベッドの上に大の字に縛られ、彼女がパンティーを履いたまま、顔の上にまたがり、ペニスをしごいてもらう、というものだった。

 紐の代わりにガムテープで両手両脚を大の字に固定してもらった。
「顔の上に乗ってきて...」
「ええ..恥ずかしいよ...」
といいながらも、顔の上にまたがってくる。先ほど嗅いだ、女っぽい匂いが、プーンと鼻につく。
「ねえ...もしかして生理前?」
「うん....」
最初は遠慮していた彼女だけど、布越しに小陰唇が擦られる快感を求めてか、グリグリと股間を押しつけてくる。ほとんど息ができないほどだ。彼女のパンティがじっとりと湿っているのが分かった。
「ねえ....パンツ、濡れているよ...」
「だって...」
もうペニスは痛いぐらいにカチカチになっていた。

「ねえ...ペニス..手で好きなようにして!」
最初はニギニギしてきたけど、もっと刺激が欲しくなって
「ねえ...手でビンタしてもいいよ...」
おそるおそる、ペニスをビンタしてくる。
「痛くないの?」
「全然....気持ちいい...」
「変態!」
「もっとやって...」
本気で、「バシン...バシン」と叩いてくる。そのたびに、大きなペニスが左右に揺れては振り子のように反動でまた戻ってくる。

「ねえ...今度はそれを足でやって...」
立ち上がると、彼女は、遠慮ぎみに、足でペニスを触ったり、押しつぶしたりしてくる。
「もっと激しくして...」
「こう?」
「もっと...ねえ...蹴ってもいいよ...」
「痛くないの?」
「大丈夫...サッカーボール蹴るみたいに蹴ってみて...」
本当に蹴ってくる。そのたびに、ペニスが激しく揺れる。ちょっと痛いけど、なんか不思議な気持ちよさというか、マゾ的な快感がある。そのM性がさらにエスカレートしていった。
「もっと激しく!」
「いくよ!」
彼女も段々と、本気モードになってきた。今度は痛いぐらいに、蹴飛ばしてくる。
「どう? 面白い?」
「うん..これって、はまるかも...」といいながらも、容赦なく蹴ってくる。
時々、指先が玉に当たる。そうすると「キーン」とした痛みが下半身に走る。
「痛った!!!!!」といって腰がせり上がる。
「ごめん...玉は痛いんだよね...」
「うん....でも..気持ちいいかも....」
こうして、10分近く、思い切り、金玉やペニスを蹴り続けられた。ペニス全体があかくなって、ちょと痛くなってきた。このままでは射精しそうになかったので、別な方法で射精させてもらうことにした。

 計画では、彼女にパンツをはいたまま、股間にまたがってもらい、イヤラシイ匂いを嗅ぎながら、ペニスの亀頭部分にちいさなピンクローターをテープで固定してもらい、そのまま手も触れず、バイブの振動だけで、「ビー ビー」と射精しようと考えていた。
 生理前の彼女の股間の匂いも捨てがたかったけど、激しくされたあとだったので、今度はやさしくして欲しくなった。それに彼女の柔らかな唇も忘れられなかった。
「ねえ...最後...キスしながら...オチンチンしごいて...」
「いいよ...」
先ほどとはうってかわって、拘束されている僕の横に横たわると、彼女はやさしくキスしてきた。そして右手でやさしくペニスを握ってくれた。うっとりとしてくる。すぐにも射精しそうだった。

「ねえ...いきそうになったら教えるから...寸止めして...」
「いいよ...」
「ねえ...唾液..飲まして...」
目をつむって大きく口を開けて待っている僕。口をクチュクチュして唾液を出そうとしてるのが分かる。だけど彼女も興奮していたせいか、喉も渇いていて、すぐには出てこなかった。それでも濃い唾液が数滴、口の中に垂れてきた。すごく甘かった。
 いよいよ、射精感がこみ上げてくる。
「あ...いくいく...」
素早く手を止める彼女。我慢できなかった精液の滴が、静かにトロトロと亀頭を濡らし、ヘアーやお腹の上に溜まっていった。
「また擦って....」
「ああ.ぁ...出る...止めて...」
また大量の精液が音もなくこぼれ出た。

 これを3回繰り返しただろうか。その間中、ペニスは妙な快感がつづき、最後にはちょと痛いような感じだった。まだ全部出し切っていない感じだったけど、三回の射精で、ペニスはゆっくりと柔らかくなってきた。
「一杯出たね....」

 異常な射精に、僕はぐったりとして、しばらくは、拘束されたまま動けなかった。寸止めをしていつも思うのは、やはり最後は、思い切り豪快に射精した方が、いいかなということだ。なんか残っているような気がして、すっきり感が足りないのだ。

 それにしても、今日は思わぬ展開になった。あれだけペニスを激しく蹴られたのも初めてだった。射精寸前の状態で、あれだけ蹴られたら、その刺激で「ビュー」って思わず射精してしまうかもしれない。それはそれで気持良さそうだ。但し、その時には、ペニスを左右から蹴るのではなく、下から上に蹴り上げる方が、刺激が強くて射精しそうな気がする。もっともこの方向だと、玉を蹴り上げられる危険性も高まるかな。玉を蹴られた痛さと同時に射精してしまうのって、どんな感じかな。

 別れ際、彼女は
「すごく楽しかった...またやらせて...」と言ってきた。
「うん...いいよ...」と答えておいた。



後日談

 ペニスを激しく叩かれた興奮からか、次の日も、自分で勃起させて、鏡の前に立ってみた。この前は寝た状態で叩かれたけど、立った状態だとどうかな、と実験してみた。この方が、ペニスは激しく前後左右にゆれて、見た目にもいやらしい。

 最初は自分の手で叩いていたけど、もっと強い刺激が欲しくなって、新聞紙をまるめて叩いてみたりと、いろいろ実験してみた。そして、ビニールのカバーの付いた手帳で叩いてみた。ペニスに当たるたびに「バシン」と高い音がでる。ペニスが感じる痛さも、素手とは大違いだった。
「これいいかも...」
鏡に映る、激しく揺れるペニスを自分で見て興奮しながら、さらに前後左右、激しく叩いた。それまで以上に、ペニスがカチカチになってくるのが分かる。
 今度は連続して「バシンバシンバシンバシン」とたたき続けた。そのいやらしさに、自分でもゾクゾクとしてくる。
「これを彼女にやらせたら、本気になって静止しても止めないぐらいになるかも...」「なんて」思いながらたたき続けて居た時だった。

 ふと、ペニスを見ると、直径5ミリぐらいの円上に、赤いシミができていた。毛細血管が切れて、内出血したみたいだ。よくみると、亀頭部分にも3カ所、ペニスの横と下側にも3か所。赤く出血している。
「やばい....」あわてて叩くのやめて、ペニスを観察すると、赤いシミがどんどんひろがっていく。「ああ...せっかくきれいなペニスなのに、こんなシミだらけのペニスになったらいやだな...」と後悔の念が。

 夜になると、血液のシミはさらに広がり、場所によっては、大きなあざになっていた。二日後、あざはまだきえないけど、最初に発見した赤いシミは、すこし回復してきたようだった。何事も、ほどほどが大事かな。人間の生身で叩かれたら、ここまではならないだろう。やはり、道具を使うと、肉体にはきついみたいだ。ましてペニスにはね。




    posted at 00:00 | 体験談-ライトSM | CM(0)
ゲーム感覚のサバイバル挿入プレー

 まだ20歳なのに、大人の女の色気満開の豊満な肉体、性格も女っぽくて、声もセクシーなMちゃん。おまけに、おまんこの中がザラザラでキツキツ。指を入れただけでも、この中にペニスを入れたらどんなにか気持ちいいだろうな、と思わせる名器。おまけに、膣口を締め付けることも、膣奥から締め付けて中に入っているペニスを外に押し出すこともできるという、特技の持ち主。聞けば、初体験は16歳で、これまでにかなりの男性経験があるとのこと。

 しかし、中の締りが良すぎるせいか、「どんな男でも、数分も持たない」 という。「だから、セックスでは一度もイッタことがないの」 とのこと。
 まあ、あまりの名器の持ち主も、男には堪らなくても、女には善し悪しかな。ともかく、こんな名器の持ち主なのに中イキしたことがないと聞かされると、男としてはなんとかイカせてあげたい、と思うもの。しかし、これがなかなかタフなおまんこなのだ。最初に会った時に、挿入しようとしたら、わざと意地悪されて膣口を塞がれ、挿入そのものを阻止されてしまった。こんなの自分でも生まれて初めて。

 気が緩んだ隙になんとか押し込んだけど、激しくスラストし続けているか、奥まで差し込んで腰を押しつけていないと、膣圧で押しつぶされそうになる。ところがだ、スラストしているタイミングで膣奥を締め付けられ、なんと 「ポロン」 とペニスが押し出されてしまった。挿入中にペニスを押し出された経験は、潮を噴いた時に何回かあるけど、そうでない時に、女性の意思でされたのも、生まれて初めて。
「分かった、膣が締まるのはよくわかったから、人がスラストしている時に、押し出すの止めて、お願いだから」 と言っても
「何もしていないよ」 と笑っている。いやはや、ホントに男にとってはタフなおまんこだ。

 そんな彼女と二回目に会った時、ちょっとしたゲームを思いついた。それはいくつかの関門をつくり、それを無事、突破したら、晴れて普通のセックスができる、というものだ。
 第一関門。まず、挿入の挑戦権を得るために、愛の証として、Mちゃんのおしっこを一滴もこぼさず飲み込むこと。もし全て飲めなかったら、この時点でゲーム・オーバー。
 第二関門。挿入のトライは3回まで。3回のトライでも入れられなかったり、途中で押し出されたりしたら、その時点でゲーム・オーバー。
 第三関門。晴れて挿入ができても、ここでさらなる試練がまっている。正常位で挿入した段階で、Mちゃんに下から激しくビンタをされるというものだ。本気のビンタを10回、耐えることができたらスラストをしていい。
 第四関門。スラストを開始しても、もし3回、押し出されたら、それでゲーム・オーバーとなる。
 そしてスラストを開始して、5分以内に射精してしまったら、僕の負け。5分以上、射精を我慢し、彼女をイカせることができたら、僕の勝ち。

 この条件と提示すると、彼女もノリノリだ。
「おしっこ、男に飲ませたことある?」
「あるわけないじゃん」
「まあ、そうだよね。これがけっこう、クセになる気持ちよさだよ」
「そんなもんなの?」
でも考えてみれば、彼女をイカせようとしてあげているのに、なんでここまでの試練に耐えなければならないのかな。オレって、Mなのか、Sなのか。本音を言うと、M男にとっては、言い訳無しに、おしっこを飲まされたり、ビンタされるというのは、ホントは望む所なんだけどね。その一方で、いくつもの試練を乗り越えてのセックスって、S男としてはチャレンジのしがいはあるけどね。

 ということで、いよいよチャレンジスタート。ちょうどおしっこも溜っていたとのことだったので、さっそく第一関門へ。 
「どうやって飲むの?」
「じゃ、顔の上に跨がってきて」
「ベッド、汚しちゃわない?」
「大丈夫、一滴もこぼさない自信があるから」
「ほんと?」
顔の真上にMちゃんの手入れされたきれいなおまんこが迫ってくる。尿道口を舌先で確認する。
「いいよ、出して」
「マジで飲むの?」
「うん」 と言っているうちに、予告なしに温かいおしっこがチョロチョロと出てきた。
「あれ、もう出てきているよ。しょっぱい味がする」
「やだ」
「Mちゃんのおしっこ飲めて………」
と言っているうちに、本格的におしっこが出だした。舌や唇に跳ね返って、おしっこが大陰唇や太股の付け根を濡らしてしまった。同時に、こぼれ出たおしっこが口からあごや首の方へと垂れていくのが分かった。「しまった!こぼしてしまった」 と思った。厳密にいうと、これだとゲーム・オーバーになってしまう。挽回しようと、小陰唇や大陰唇を濡らしているおしっこをべろべろと吸い取った。
「はずかしいんだけど」
「少し、こぼしちゃった」
「こぼしたの?」
ゲーム・オーバーを宣告されないように、必死で股間回りのおしっこを舐め取った。
「必死で舐めてる………受けるんだけど」 と笑われてしまった。もう、彼女は、自分とセックスしたがっている男に試練を与えることを、余裕で楽しんでいる。
その後、本格的な放尿が始まった。唇をぴったりと着けて、今度は一滴もこぼさないようにゴクゴクと音をたてて飲み込んだ。溜っているだけあって止まらないおしっこ。S女になって、遠慮無くおしっこを出し続けるMちゃん。さすがに途中でかわいそうと思ったのか
「大丈夫?」 と顔を覗き込みながら、悪戯っぽく聞いてくる。こんなところがかわいいと思わせる女だ。途中、すこしおしっこの出が止まる。
「おいしい……凄い興奮する……」
「んふフフ…」 と嬉しそうに笑っている。
「もっと飲ませて」
再び、放尿が始まった。また、ゴクゴクと音をたてて飲み込む僕。
「いっぱい出るでしょう?」 と言い訳のように言う彼女。
前後あわせて30回ぐらい、ゴクゴクと喉が鳴ったので、相当の量だ。
「こぼさずに飲んだ?」 と笑っている。
「どう、生まれて初めて飲まれて?」
「うん、なんか凄かった」
「おいしかった!」
「おかしいよ」
これで、無事、第一関門、突破。それにしても、ハードな関門だった。でも、ホントは望むところ。
「見て、こんなに立っちゃた」 と、おしっこを飲んでいる間にビンビンに勃起してしまったペニスを見つめた。
「ビンビンじゃん!」 と嬉しそう。

 ビンビンに勃起したところで、直ちに第二関門へ。タフなおまんこは、これぐらいにカチカチでないと、歯が立たないからね。すぐにスキンをつけて、正常位で速攻で挿入。カチカチだと、難なく押し込める。第二関門は一発でクリアー。
 生だと直ぐにでもイキそうだけど、スキンをつけているので、これなら5分は持ちそう、と勝利を予感する。しかし、油断は禁物なので、押し出されないようにあまり大きなストロークにはせず、いきなりマックスのスピードで突きまくる。さすがに超高速ピストンされれば、彼女も気持ちよさそうな声を上げる。よしよし。と、第三関門を忘れていたことに気がついた。
「あっ、第三関門を忘れていた」
「そうだよ」
「よし、じゃ、いいよ、やって!」
「マジでいいの?」
「約束だから」
「いくよ」 と下から顔にビンタしてくる。だけど、どこか遠慮気味。
「もっと真剣にやっていいよ」
「いいのね」
と、今度は、猛烈な勢いでビンタしてくる。「バシン バシン バシン」 といい音が響き、顔がヒリヒリとしてくる。挿入したまま、動きを止めて、僕はビンタの数を数えた。
「………6発、7発、8発、9発、あと一発、10発!」 なんとか痛みにたえ、たじろぐことはなかった。
「よし、こんどはこっちのお返しだ!」
とばかり、激しく腰を動かす。実は、ビンタされたおかげで、膣の中でじっとしていたペニスはビンビンになっていた。これもこちらの計算どおり。

 ところがだ、調子に乗って大きく腰を振っていると、急に彼女が得意の奧からの締め付けをしたものだから、なんと 「ポロン」 とペニスが抜けてしまった。気がつかれない内に直ぐにまた押し込む。全く、油断も隙も無い。
「あっ、今、抜けなかった?」
「ちょっとだけね、あのね、その押し出すのは止めてくれない?」
「押し出そうとはしてないって」
「だって、出ちゃったじゃない」
「気持ち良くなろうとして、自然とこうなっちゃうんだって」
「じゃ、僕が気持ちよくさせてあげるから、何もしなくていいって」
確かに、彼女としては、意地悪して押し出そうとしているので無く、気持ちよくて自然といつものクセで力が入ってしまうようだ。
「一回出たからね、あと二回で終りだよ」
こちらとしては、イカせたいので大きなストロークをしたいけど、そうするとまた押し出されそうになる。で、また一回、出されてしまった。
「あと一回だよ」
マジでやばい。というか、これをされると、男としては、ホントにめげるね。女に軽くあしらわれているようで、萎えてしまう。おまけに、きつい膣で奧から締め付けられると、スキンもずれてきて外れそうになる。生だったら、こんなこともないし、膣内の粘膜の刺激がダイレクトに伝わるので、途中で萎えることもないんだけどね。

 このまま柔らかめのペニスでスラストをしていると、マジでまた押し出されそうになるので、
「そんなに押したら、スキンがとれちゃうよ。生でいいの?」
「生はだめ」
と言いながら、スキンを確認する振りをして、一旦抜く。
「ちょっと、休戦」
「あと一回だからね」 こんなことを言われると、ますますペニスも萎えてきてしまう。
そこで、彼女のおしっこがまだ出るはずだと思いだし、
「ねえ、まだおしっこ出る?」
「出るかも」
「じゃ、残り、全部飲ましてよ」
「うそでしょう、まだ飲むの?」
「全部飲んであげる」
「やばいよ、これ」
とかいいながら、また顔の上に跨がってくる。一回、飲ませているだけに、その快感をまた味わいたいのか、積極的だ。
今度こそ、一滴もこぼさないようにと、尿道口に吸いつきながら待っていると
「そうされていると、恥ずかしくて」
と言いながら、先ほどとは違って、勢いよくおしっこを出してきた。
またゴクゴクと喉を鳴らしながら飲み込んでいく。途中、少し途切れたかと思うと、また出てくる。
「んぐ んぐ んぐ………」
「まって、まだ出るよ」
「んぐ んぐ んぐ………」
「こぼさないで、まだ出るよ」
「んぐ んぐ んぐ………」
「まだ出てるよ、大丈夫?」
「んぐ んぐ んぐ………」

 合計で20回近くは、喉を鳴らしただろうか。量にしたら、コップ一杯分はあったかな。一回目と合わせたら、凄い量になる。これだけ大量に飲んだのも久しぶり。
おしっこが止まったところで、お決まりお掃除クンニ。おしっこくさい小陰唇がやわらかくて舌先や唇に心地いい。される彼女も声をもらして、気持ちよさそう。
「どう、全部こぼさず、飲んだでしょう?」
「うん、ありがとう」
男としては、この一言が嬉しい。だって、彼女を気持ち良くさせてあげるために飲んであげているのだから。全部飲み込んだ達成感を味わう僕、全部飲まれた満足感を味わう彼女。
 おしっこって、飲んでいる瞬間も興奮するけど、終わった後のお掃除クンニも心が通う瞬間で好きだな。さらに全てが終わって、向き合う時も楽しいね。ある意味、セックスした以上に 「秘密の行為」 を共有した二人だけが醸し出す 「絆」 のようなものが生まれているからだ。それは恥ずかしそうに、しかし嬉しそうに話してくる女性の顔で分かるものだ。

 しかし、今はあまり余韻に浸っている暇はない。
「立ってきちゃった、また」
振り向いて真上を向いているペニスを見て
「うそ!」
「おしっこを飲むと、なぜか立って来ちゃうんだよね」
嬉しそうな彼女を見ながら、すばやくスキンをつけ、すぐにベッドに寝かせ、股間を開くと、速攻で挿入した。
 そして、すぐにまたマックのスピードで腰を激しく振り出した。いきなりの展開に、彼女もすぐによがり声を上げている。膝の擦れるシーツが痛いほど、激しく腰を振る。もうこうなったら、イカせるのは二の次にして、押し出されないようにしながら、最後の射精まですることに方針を転換する。

 きつく抱きしめ、射精のためのラスト・スパートという感じ。彼女も抱き返してきて、情熱的なキスを交わす。もしかしたら、この速い動きで、彼女がイッテくれるかも、という期待もあった。しかし、さすがにマックス・スピードで突きまくっていると、射精感がこみ上げてくる。ここまできたら、中で射精したかった。そのまま、我慢することなく、一気に全てを出し切った。深くまで刺さったのか、じっと僕の射精を感じ取っている彼女。やはり、男としては、女の膣中に射精するというのが、それ自体、勝利を意味するかな、と思ったね。ゲームのルールとは別にね。
 それでも挿入してから5分以上はもったので、彼女をイカせられなくても、僕の敗北というわけでもなかった。まあ、引き分けというところかな。ということで、イカせてあげるという勝負は、次回に持ち越しとなった。





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