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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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体液ベトベトのハードプレー (2)

 その後、Yちゃんのことを思い出して、興奮してしまい、一度オナニーで射精してしまったほどだった。二回目に会う前に、いろいろと買い込む。
待ち合わせの場所で、目が合い、僕だと分かると、急に、へなへなとなり、しおらしく抱きついてくる。そして顔を上げてキスを求めてくる。次の瞬間、僕も吸い取られるように、唇をよせ、互いにいきなり吸い付くようなキスに。まわりに誰もいなかったからよかったけど、これには驚いた。
「1週間、Hな子だった?」
「うん。あの夜ね、カレシに無理矢理にしてもらったの...」
「そうか、僕とのプレーが刺激的すぎたのかな?感じちゃった?」
「うん、凄く...」

 そうそうに部屋に入ると、すぐに抱きしめ合う。気がついたら、ドアも閉めてなかった。閉めようとすると、彼女、まんざらでもなさそう。自分から少しだけ閉め、少しの空間をわざと開けている。見られるのも好きみたいだ。激しくキスしながら、
「今日はどっちが良い?いじめるのと、無理矢理やられるのと?」
「なんか、たくましい体見ていたら、無理矢理して欲しくなっちゃた...」 
これで、決まりだ。壁ぎわに追いやり、体を押しつけながらの激しいキス。早くもパンツのなかでペニスが堅くなっている。今回は自分から服を脱ぎすて、全裸に。

 堅くなったペニスを、彼女のお腹に押しつけながら、キスを繰り返す。さすがにここでドアを閉め、ベッドになぎ倒す。消え入るような声で、彼女
「私ね、マラビンタが好きなの。この前、初めてしたもらったから...」
一瞬、何のことか分からなかった。
「マラビンタ?」
ああ、ペニスを顔に押しつけるヤツか。あれが好きなのか。
「どうして?」
「なんか、いじめられているみたいなので、興奮するの...」
「こんな風なのが好きなの?」
と、彼女をベッドの上に寝かせると、この前のように、激しくマラビンタをする。ペニスの付け根をもって、文字通り、ビンタをしてみる。これはさすがに僕も初めて。
 さらにエスカレートして、タマタマも顔に押しつける。さらには、股間を全部もっていき、両ももで顔を挟みながら、動けないようにし、ペニスやタマタマを押しつける。その隙間から、舌をだしてなんとかペニスを舐めようとしている。まったく、すけべな女だ。シャワーも浴びてないからだ。
「どう、男の匂いがするだろう?」
「うん」
向きをかえて、同じようにする。ふとみると、パンティーのあそこが、びっしょりと濡れている。
「どうしたの?この前はあんまり濡れてなかったのに、今日はびしょびしょじゃん」
そういって、パンティーの上からグリグリする。

 今日は、時間はたっぷりある。マラビンタを思う存分してやる。これはやっている方も、正直、興奮する。さらに、口の中に無理矢理、ペニスを差し込み、強引にズボズボする。息が苦しそうだが、かまわずやる。さらに、髪を両手でひっぱり、顔を持ち上げて、口にペニスを押し込む。興奮しているようなので、さらに壁際に顔をもっていき、しばらくペニスを出し入れする。
途中、どさくさにまみれて、挿入を試みる。1.2度、ズボッと、半分ぐらいまで入るが、それ以上は入れさせてくれない。もうここまでで、2人とも汗だく。呼吸もハアハアだ。
「よし、今日ははじめてのことをやってやろう!」
と、パンティーを脱がし、立たせると、後ろからペニスを股間に押し込む。小さいからだなので、5センチくらい、ペニスが彼女の股間から飛び出る。鏡の方に向けると
「スゴーイ、スゴーイ」の連発。
「どう?男になった気分だろう」
「ほんと、男ってこんな感じなんだ...」
頼みもしないのに、左手でペニスをしごき出す。気持ちいい。いつかこれでオナニーさせてやってもいいなとおもうが、今日はこのぐらいに。それにしても、これはいつやっても大受けするテクだ。

鏡があるのを利用し、今度は彼女をバックにし、スラストした時の男のお尻の動きを見せる。これも「スゴーイ」と感激している。ならばと表に向けてもう一度。真後ろから見せてやろうと、鏡を移動した。
「いい、おしり見える?いくよ」
はじめはゆっくりと前後の動き。次ぎに、くねらせたいやらしい動き。そして激しい動き。いろいろ見せてやる。振り返ってみると、鏡のなかの背中、おしりは汗だくで、我ながら、いやらしい。最後、いくときの腰の振りと、射精時の痙攣、そして停止までをみせてやる。
「そうそう、こんな感じ...」
おまけに、超高速スラストをしてやる。
「スゴーイ」続いて、
「もう一つ」と、いきなり逆さクンニに。驚く彼女を抱きかかえ、何とか逆立ち69の形になり、とりあえず、おまんこを舐めまくる。ベッドに戻すと、彼女もびっくりしている。
「どう、初めてだろう?」
「うん、スゴーイ」
間髪入れず、鞄から持ってきた蜂蜜を取り出し、乳首に塗る。塗っている間に、立ってくる。舐め終わった後、脇の下、お腹へ。だけど今回はおまんこには降りず、乱暴に体をひっくり返して、首筋に。うなじ、背中へ。そして最後はお尻の穴とおまんこに。お尻の穴にチューブの先を入れたら、入ってしまったので、なかに少し絞り出す。
「いや、なかに入っている...」
「あとで舐めとってあげるよ」
四つんばいにさせ、僕も後ろから四つんばいになって、おしりやおまんこを舐める。この姿勢に彼女も興奮。
「ねえ、舐めているところ見せて」と鏡を移動。自分で見ながら興奮している。最後、おしりのなかのを吸い取るべく、またがりクンニの格好に。
「いやーん、うんこでちゃいそう...」
「いいよ、出しても舐めてあげるから」
「いやーん、恥ずかしい...」穴を広げて舌先を差し込むも、蜂蜜はでてこなかった。

 ここで、2人、小休止。2人とも、汗だくのハアハアだ。
「すこしだけ責めてもいいよ」
大の字になっている僕の体に覆い被さり、乳首やすこし柔らかくなったペニスをしごき出す。しごいたり、フェラしたりで半立ち状態に。すかさず、両足でぬるぬるのペニスをグリグリやってくる。
「この前やったのが、気に入ったんだ...」
だまって、グリグリしながら、一人興奮している。うつぶせにさせられ、
「ほら、もっと腰あげて」
だんだん、彼女のSが芽生えてくる。搾り取るように、ペニスをしごかれ、言葉責めが始める。
「こんな格好して、いやらしい。オチンチン大きくしちゃって.....」
そしていきなり、アナルに指を入れてきた。指ぐらいなら、大丈夫。遠慮しているのか、深くは入れず、グリグリもしない。まだ経験が浅いようだ。しかし、いくらされても立ちが今ひとつ。僕の方から
「Yちゃんの、汚れたパンティー、口にくわえさせてください!」
と申し出た。待ってましたとばかり、汚れた部分をみつけて、口に押し込んできた。これでも立ちは今ひとつ。それを察したのか、彼女、寝転がって、片手はおっぱいに、片手はマンコにやりながら
「ほら、私の前で、オナニーして見せなさいよ!」
「いつもどうやってやっているの?」ときた。
「はい」といって、彼女の股間に割ってはいり、目の前で、我慢汁で濡れたペニスを思い切りしごいた。すぐ前では、彼女も
「ハアハア」言いながら、体をくねらせ、オナニーしながら、僕のオナニーを見ている。さすがにこの状況に興奮。ペニスはあっという間に堅くなった。

「おっぱいにかけて、お願い、おっぱいに一杯かけて!」
こんなの、僕も初めて。互いのオナニーみせっこなんて。目の前で体をよじる彼女が、いとおしくなって思わず
「その前に、おまんこ舐めさせて!」
と絶叫し、彼女の手を押しのけて、濡れ濡れのおまんこに狂ったようにむしゃぶりついた。その間、ペニスを擦り続けたのは言うまでもない。
「うう、いきそうだ」
「きて、きて、一杯出して!」
もう限界だった。おもいっきり擦ると、
「あああああーーーー」
という、雄叫びとともに、最初の噴射が彼女の右胸と顎のあたりに飛んでいった。コンマ何秒後には、お腹、左胸、おへそと、次ぎ次ぎに勢いよく、精液が飛んでいった。ローションをつけていたからだろうか、僕は射精の間中、ペニスをきつく握りしめて擦り続けた。胸や腹にかけられるごとに
「あん」「あん」「あん」
という彼女の声も僕を興奮させ、擦り続けた要因だろう。5~6回は出ただろうか。かけられるたびに、彼女は精液を両方の手のひらで胸やお腹に塗りたくり、ならされた所に、また「ビッ」と射精するという繰り返しだった。精液を塗りたくるのは、この前してあげことで、気に入ったみたいだ。自分でも感心するぐらい、一杯出たし、彼女の望み通り、胸やお腹に豪快に射精することができ、嬉しかった。どうだ、オスの射精をみたか!という感じだった。

「すごーい、なんでこんなに一杯でるの?」
と、体中に塗りたくられた精液をなで回しながら、驚いている。確かに、溜まっているとはいえ、僕は人よりも精液が多いのは確かだ。
「まだ出るよ」そういって、まだ堅いペニスを前後にしごくと、残っていた精液が、「ビッビッ」とお腹に飛んでいった。しかし、こんなに激しい射精をすると、もう僕もふらふらだった。まだ少し堅いペニスを右手で握りしめたまま、「バタン」と倒れ込むように彼女の上に覆い被さった。
「ハア、ハア、ハア、ハア、ハア.......」 

 2人の荒い息だけが、静かな部屋に響く。お腹の上に置いていた両手を彼女は僕の背中に回し、やさしくなでなでしてくれる。精液特有の滑りの良さが気持ちよかった。僕の背中はなで回す彼女の手で精液だらけだった。お腹も、もちろん、精液でべっとり。みると、汗と一緒に、精液がベッドにまで流れ出していた。もう、2人の体は、前も後ろも汗と精液とでベトベト状態。

息が回復してきたところで、汗だくの2人は、顔を見合わせる。そしてお約束の、甘いキス。濡れた髪をとかしながら、黙ってキスをする。
「こんな逞しい人に抱かれて、うれしいな...」
「ねえ、会社の部長さんかなんかでしょう?」とまた聞いてくる。
「嬉しいな、エリートにこんなにしてもらって...」
「ねえ、歳いくつ?」
「いくつだと思う?」
「そうね、肉体の方は17歳かな」
「そんなに若い?」
「向かってくる勢いとか、ホントに17歳みたいだよ...」
「実際の年齢は?」
「そうね、30代後半から40代前半ってとこかな...」
「なるほどね....」
「さっき射精した時の表情、すごいセクシーだったょ...」
「そう?」
見られている意識はなかったが、女って、そういうところをちゃんと見ているものなんだ。
「やばいな、Yちゃんと会ってたら、俺、Sに目覚めちゃいそうだよ」
「もう、目覚めてるって」と笑っている。
しばらく、ぐったりしたあと、シャワーへ。そこで、約束通り、彼女の胸におしっこをかけてあげる。いやがるどころか、興奮している。

 それにしても、今日もハードだった。展開も読めないし。シャワーから戻り、ベッドでゆっくりと話す。初めてのオナニーのこと、精通のこと。彼女も小学校の登り棒で初めて快感を知ったらしい。
 カップル喫茶とか、行ってみたいという。あと、年下の男の子をいじめてみたいと。今後、いけるかも。
 でも、おれって本当にSっ気あるのかな?いや、違うと思う。あくまで、愛情のこもった、力強いセックスが得意みたい。それにしても、Yちゃんには、男心をくすぐる、小悪魔的な魅力がある。男をオスにしてしまう、なんとも言えない魅力が。




    posted at 12:00 | 体験談-体液フェチ | CM(0)
体液ベトベトのハードプレー (3)

 三回目のデート。今日は疲れていたので、攻められるつもりでいたけど、部屋に入って抱きしめ合うなり、
「オッパイを強く揉んで!」
「乳首を噛んで!」 との注文。
やっぱりハードに責められるのがすきな子だ。仕方なく両手でおもいっきいり揉み、乳首も遠慮なく歯で噛む。めちゃくちゃ感じているみたい。こんなに激しくおっぱいを揉んだりしたのははじめて。見ると、オッパイの回りがほんのりと赤くなっている。こんなことしているうちに、また僕のSっ気が目覚めてしまう。乳首を切れるぐらいに歯で噛む。
「痛い!」 オッパイをパシン、パシンと叩く。
 仰向けになると、彼女を僕の体の上に載せ、下から両手でオッパイを揉む。異様な展開に、すでに最大限に勃起したペニスが、彼女の体の左側から天井に突き出ている。彼女はそれを左手で握りしめ
「凄い!こんなに硬くなってる!」 を連発。
 鏡をみると、彼女に握られても亀頭の部分は完全に掌から出ていて、これでもかと硬くなっている。両方のオッパイを揉まれながら、ペニスを握りしめ、あえいでいる女。こんなのはじめて。
「硬いオチンチン、体中にぶつけて!」
この一言で、僕のSっ気が全開に。体中にペニスを突き刺しながら起きあがり、最後は、定番の口に突っ込み、髪を引っ張っての上下動。これが彼女も好きみたい。これ以上動けないというくらいのスピードで、頭をつかんで上下に動かした。きっとこの間、彼女も息ができないはず。

 興奮の度合いは、右手で触ったオマンコの濡れ具合で分かる。前同様、はじめて触るのにもうヌレヌレ、指を入れると、早くも子宮がグーと降りてきていて、指が奥まで入らない。とにかく中をかき回していると、
「またもれちゃう、いや、もれちゃう...」 と潮を吹きそう。ペニスを口に突き刺したまま、右手をかき回すと、入り口近くまで子宮が降りてきた。もうすぐだ。
「でちゃう...」
と同時に、クチュクチュと激しい音と共に、ピッピッと潮が飛び出した。AVにあるように数十センチも飛ばないが、15センチくらいは飛び散った。指に付いた透明でサラサラした液体の匂いを嗅ぐと、別にオシッコ臭くはない。もう一度指を戻し、またかき回していると、
「いや、また出る...」 続けざまに、また同じように潮をふいた。

 今度はボクの番だ。右手を抜いて、また口ピストンに集中。途中、電気を消して真っ暗に。暗闇のなかでやると本当にレイプしているみたい。何度か繰り返しているうちに、今日のフィニッシュのやり方を思いついた。
 それは、精液を少しだけ口の中にだして、キスしてそれを吸い取るというものだ。今まで挫折して、一度もできなかったプレーだ。
 ペニスはさっきから、カチンカチン。彼女のペースはお構いなく、口に突っ込み、出そうになったら、さっと抜き、口のまわりで待機する。ひくつくがまだ出そうにない。もう一度突っ込み、また抜く。彼女はボクが何をしようとしているのかは分からないみたい。これを4回くらい繰り返しているうちに、こぼれ出そうに。あわてて抜くと、トロトロトロと、精液の滴がこぼれだし、彼女の口の中に入り込んだようだ。射精はこれで止まってくれた。ペニスはまだ硬いままだった。だから興奮状態も続いていた。
「よし!」
 ペニスを抜くと、暗闇の中、彼女に覆い被さり、いきなり彼女にキスをする。開いた彼女の唇の間から舌を差し込むと、どろっとした自分の精液が貯まっていた。新鮮なためか、それほどきつい匂いもなく、やや栗っぽい味のほかは、全く抵抗がなかった。舌先でそれをすくい取るようにしながら、おもいっきり吸い取った。吸い取っては、口に入った精液を無意識のうちに飲み込んだ。彼女も意外な展開に驚いているのが分かる。

 ついにやった、精液の口移し!こんなに興奮するなんて! 僕には、まだ本射精が残っていた。精液を飲んだせいか、興奮は最高潮だった。ペニスを口にいれようとしても、彼女は唇を固く閉ざしている。これをペニスで無理矢理こじ開けると、有無をいわさず、また口ピストンをはじめた。口の中にはまだ僕の精液が少し残っているはずだ。最後の射精めがけて、思いっきり腰を振り、二度目の射精を口の中に注ぎ込んだ。出る瞬間、彼女が唇をはなそうとしたけど、かまわず顔を押さえたまま、最後まで出し切った。おかげで少し顔にかかってしまったみたい。ちょっとお冠だけど、なんとかなだめた。口に出されるのはいいけど、顔は嫌だって女性は多いみたい。男からみたら口の中の方が嫌だと思うのだけど、女の気持ちって、複雑だ。

 こんなプレー、自分でも初めて。後で
「出した後、キスするとは思っていなかったでしょう?」
「なんか、吸い出してたでしょ?」
「うん、自分の精液、飲んじゃたよ...」
「最初の時、一杯出たから、いったのかと思った」
「我慢しきれなかったやつだけ。いつも一杯出るって知ってるじゃん」
あれをわざとやったとは言えなかった。




    posted at 12:02 | 体験談-体液フェチ | CM(0)
体液ベトベトのハードプレー (4)

 ちょと落ち込むことがあり、またYちゃんに会いたくなった。電話すると、向こうも会いたい、とのことだった。久しぶりの再会。やさしく慰めてもらうはずが、
「いやなこと忘れるには、激しく攻めた方がいいよ」の一言で、またまたSっけが目覚めてしまう。オッパイを強くもみ、フニャチンだったものに芯がとおる。
 またがって、例のマラビンタ。顔の上にのっかたり、左右にぶつけたり、顎の下から上にせりあげたり、上から下にたたきつけたり。口に突っ込み、イラマチオ。頭をつかんで上下させる。
「髪をつかんで!」
髪が抜けるぐらいにひっぱって、イラマチオ。彼女、その間、息ができないはずだ。もう、彼女、極度の興奮状態。ますますこちらも過激に。

 ワンピースをまくり上げ、頭と腕に残したまま、自由が利かない状態でまたマラビンタとおっぱいもみを。時折激しいキス。
 パンティーをはぎ取り、片足に残したまま、マングリ返しに。小陰唇が今日はぴったりと閉じている。匂いを嗅ぐが、無臭。今日はどう攻めようかとおもったが、雰囲気に合わせて、むしゃぶりつくことに。アナルにいきなり舌先を差し込んだ後、むちゃくちゃにマンコを舐めまくる。ペロペロ、グチュグチュ、チュパチュパ、ングング.....こんなに激しくむしゃぶりついたの初めて!
 またペニスを口に突っ込み、抜いてはキス。
「ねえ、お願い、潮ふかして!」
またかよ、指を穴に入れると、いつものように子宮がせり降りてきていて、指が1センチも入らない。クチュクチュやっていると、グワーと膣の入り口付近が膨らんできて、チュチュと潮が飛び出る。
「アン、アン...」 思わず飲み込もうと、股間に割って入り、舌を近づけ、チュパチュパ。
「いや、そんなの飲まないで!恥ずかしい!」
うまく飲めず、繰り返していると、また出てくる。わざと吸い付く、チュチュという音を立てながら指を擦る。少ししょっぱい。オシッコほどのしょっぱさではないが、オシッコが少し漏れて混じっていることは確か。

 今度は股の間に入って、出るところを観察。出そうになると、尿道口がパカッと開き、あふれ出るように透明の液がこぼれだしている! あれ、これって潮と同時に、オシッコを漏らしているのかな。
3回ほど出したので、ベッドはコップ半分の水をこぼしたみたい。今度は両脚をかかえ、ペニスを割れ目に突き刺す。一度、5センチぐらい、ズボッと入る。
 まだ出そうだと言うので、バックの姿勢にして後ろからのクンニ、アナル舐め、指マンをする。今度は、股間の間に割って入って、クンニし、同じように指でやるも、緊張してか、あまり潮は出なかった。そのままの姿勢でペニスをまた突き刺す。アナルや割れ目にメチャメチャに突き刺す。入らないが、クリに当たったとき
「きもちいい」 と。
 起こして、反対側に寝かせ、マングリがえしでクンニ、最後は今までやっていそうでやっていなかったテクを。クリの皮を両手でむき、クリを露出させて、おもいっきり 「チュパッ」 と吸い付き、吸い付きながら 「パッ」 と離す。凄い音がする。これをしつこいぐらいに繰り返した。腰が痛くなる姿勢だったが、 「イキそう」 という言葉に、頑張る。50回くらい繰り返しただろうか。腰を軽く痙攣させながらいった。

 ここからも新しいテクを試す。イッタ後も、ソフトに唇を割れ目に押しつけたまま、やさしく小陰唇の内側や膣の内側に舌を這わせる。クリは敏感になっているだろうから、ここは避ける。顔を覗き込むとと、うっとりと気持ちよさそうで、動けない状態。クールダウンをするように、愛情をこめて、いったあとのマンコを舐める男....5分以上はこうして舐めていただろうか。
 二回目にイク様子はなかったので、ゆっくりと舌の動きを止め、唇を離す。抱き起こそうとするも、腰が抜けたみたいで動けない。最後の舐めが効いたのか?
 抱きかかえてよこにし、キスをしながら、話す。
「あの吸い付くようなクンニ、どうだった?」
「吸い付かれるの、大好き...」
「でもね、私が一番好きなのは、クリを吸い付かれながら、舌先でクリの先をレロレロされるの...」
そう言いながら、僕の唇に吸い付き、舌先で僕の舌先をクリにみたてて、レロレロしてくる。なるほど、はやりこれが気持ちいいのか。
 そのまま、上になる。我慢汁がお腹に当たり、その上を硬いペニスがスライドする。きもちいい。
「硬いのが当たって、これエッチだよ...」と。
このままいってもよかったが、男のオナニーに興奮する姿を思いだし、女の子の前でオナニーした時の話をする。再現してあげようと、パンツをはき直し、目の前でみせる。

 近づいてきて、興奮している。鏡があるのを思いだし、彼女の前に鏡を置き、壁に背中をつけさせて、股間に割ってはいる。振り向くと、股間にはいっている男の姿が。しばらく舐めるも、首が痛くなる。体を横にして、クリを舐めると楽。下半身を平らにすると、ペニスも鏡に見える。この姿勢でまたペニスをしごく。
「おまんこ舐めながらオナニーできるなんて、最高!」
自分でも訳の分からないことを叫びながら、ひたすら舐め、擦る。彼女も鏡をみて興奮しているみたい。

 むずがゆい感覚がペニスに。さらに擦ると、下半身が液体状になるよな快感に襲われる。ペニスやお腹に熱い液体がかかった感じ。呼吸が苦しくなったのか、舐めていた股間から口が離れ、そのためにペニスを見ることができた。彼女も鏡よりもペニスの先を見ているようだった。まだ精液を出してないと思っていたが、ペニスをみるとすでに右手にべっとりとついていて、すでに最初の2回目ぐらいの噴射が終わっていて、3回目の噴射が勢いよく10センチぐらい飛び上がっている最中だった。
「うそ!」
と思いながら、さらに擦っていると、4回、5回とさらに勢いよく、今度は1メートルぐらい高く真上に飛び上がっている。太く白線が 「ビッー、ビッー」 と、まるで噴水のように飛び出している感じ。自分でもこんなに飛ぶとは!それもでまだ全部出た気がしなかったので、擦り続けていると、なんと6回目、7回目は、さすがに量は少なかったが、2メートも離れた枕のほうまで 「ピー」 と飛んでいった。それはまるでロケットから切り離された着陸用宇宙船みたいだった。

 さっきまでは驚いて無言でみていた彼女だが、2メートル先まで飛んでいく精液の破片を二人で追いかけながら
「なんであんなところまで飛んでいくの!...しかも6回目でだよ!...凄すぎて笑っちゃうよ!」と、興奮モードから笑いモードに。
 そして実際に飛んでいった枕もとまで見に行っている。僕は、遠くまで飛んでいったことにも驚いたが、むしろ7回も強烈な噴射が続いたことの方が驚きだった。その7~8秒間もの間、息もできず、腰を痙攣させながら、勢いよく精液を噴射しつづけたなんて....

 やはり女に見られながらの、興奮状態での射精というのは勢いが凄いみたい。ぼーとなっている僕をしりめに、彼女は、
「ねえ、どうしてあんなに遠くに飛ぶの!」
とまだ不思議がっている。僕はベッドの上に倒れ込みながら、半分意識がもうろうとする中で
「ホースと同じで、先をしぼれば水は遠くまで飛んでいくじゃん、それと同じ原理だよ」
「でも、どうして6回目で!」
「たまたま出るタイミングの時に強く握ったからじゃない?」
「遠くに飛んだことよりも、よく7回も出たと思うよう」
「溜まってたの?」
「うん、ちょっとね」
「どのくらい?」
「1週間ぐらいかな」

 ペニスはもちろんのこと、お腹の上や、太股、そして部屋中に精液をまき散らしたまま、僕はぐったりとなって、大の字に横たわった。
 するとなにやらなま暖かい粘膜がペニスを包み込む。
「敏感になっているんだよね」 と言いながら、彼女が半分柔らかくなりかけたペニスを舐めてくれている!精液でぬれて汚いはずだ。くすぐったいというよりも、初めてこういう事をされて、嬉しくなる。それを表すため
「アン、アン」と声で答える。舐められてペニスが右や左に動いているのが分かる。まるで何かの生き物みたい。
 彼女の奉仕が終わり、顔をあげると、タオルで口にはいった精液をぬぐっているところだった。それにしても、またしてもハードなプレーだった。




    posted at 12:00 | 体験談-体液フェチ | CM(0)
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