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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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新人の子に中出し(1)

今はもうなくなってしまった、とあるイメクラでのお話し。入店3日目で、全くの素人という子を指名した。
 部屋にはいると、きつく抱きついてくる。パジャマ越しに胸をもむと、凄い反応で、乳首が弱いようだ。上半身脱がせにかかり、顔にきたところでわざと止め、胸から脇腹を舐めまくる。身動き取れない状態でこうされて、そうとう感じているよう。キスをするとねっとりと返してくる。体を反転させ、背中やうなじ、耳、そして脇腹と舐めまくる。
 体の向きを戻して上着を脱がせ、今度はパンティーをおろして、片脚をあげていきなりマンコを舐めた。クリトリスにしかとどかなかったけど、生理直後の女のような、まったりとした濃い匂いがする。甘酸っぱいというよりは苦くてしょっぱい感じだ。また上半身にもどり、Tシャツを脱がしてもらい、キスをすると凄い反応。

 思わずズボンの中では痛いぐらいに勃起。キスしながらベルトをゆるめ、下半身も一気に裸になる。カチカチのペニスを手を取って握らせる。恥ずかしげもなく、おもいっきり握ってくる。まだ大きさに気がついていないようだ。わざと手のひらから引き抜いて、お腹に突き刺すように当てる。
「見て!」
「わー、大っきい!」
いつになっても、ワクワクする瞬間だ。もうこちらのペース。
「シャワーは?」
「いい」
そういうと、ベッドに押し倒した。
「MっけとSっけ、どっちがある?」
「Mかな」

乗っかって、口へペニスを突き刺す。ここでマラビンタをやってあげる。ペニスを口に突っ込みながら右手の指をマンコへ。これまた凄い声の反応。膣の中は熱く、ザラザラしていて、ねっとりとした締め付け感があり、気持ちよさそう。奥まで突っ込み、子宮の入り口にあてる。子宮の下側はあまり奥行きがないが、その上側の方が、ずっと奥まで入りこんでいく。
「気持ちいいの?」
「うん、奥にあたって気持ちいい...」
「うわー、なか気持ちよさそう、入れたくなっちゃうよ...」
「いいよ、いれても...」と小さな声でいう。
「生でもいいの?」
「いいよ、○○は生が好きなの...」
生で入れるには多少の抵抗もあったが、今まで付き合ったのが3人で、元彼と最後にしたのが半年前、それ以降はセックスしていないというので、生で入れることに。
 正常位で、すぐに挿入。うーん、やはり、生は熱くてまとわりつくようで気持ちいい。
「中に出してもいの?」
「だめ...」
「安全日?」
「うん、安全日だけど...」
「じゃ、大丈夫じゃない」
「元彼にも中に出せたことないんだよ...」
「え?じゃ、今まで一度も中出しされたことないの?」
「ないよ...」
「あのね、安全日の時にね、元彼に中に出してもいいよ、って言ったんだけど、まだ若かったからね、もしできちゃったら困るからと、中には一度も出してくれなかったの...」
「そうなんだ。じゃ、今日やってみない?気持ちいいよ。中に熱い精液が広がる感じが何ともいえなくて、その感覚でイッちゃう子もいるみたいだよ」
最初はしぶっていたものの、そう説得すると、あっさりとOK。
 
 途中、一度抜いて、フェラしてもらったが、マンコに入っていたペニスなのに嫌がらない。
駅弁や立ちバックなどやりたかったが、時間もないし、隣の話し声が聞こえるので今回は遠慮することに。最初のシャワーをあびずに、会って5分後には生で挿入していたから、正味、30-40分は入れっぱなしだったと思う。
 いよいよ射精へ。正常位になり、腰を激しく振る。あえぎ声をおさえるため、女の口を手で塞ぐ。こうするレイプされているみたいで女も興奮するみたい。耳元で小さく
「いくよ、中に精液だすよ!」

口を押さえている手の指の間から、女の苦しそうな息が上下するので、隙間を空けてあげるが、押さえたまま、右手で彼女の体を抱き、思いっきり腰を打ち付けた。濡れ濡れだったせいか、最初のころの締め付け感がなく、すこし物足りなかったが、とにかく射精を目指した。射精の瞬間も、奥に深く差し込んだまま、じっと精液が流れていくのをまった。120%の勃起状態ではなかったせいか、自分でも射精時のピクピク感が感じられず、どちらかというと、とろーとした射精だった。久しぶりの中出しにもかかわらず、思っていたような感動はなかった。

それでも、女は神妙な顔つきだった。初めての中出しだもの。しばらくじっとしてて、柔らかくなるまで待った。
「どう、熱い液が出てくるの、感じられた?」
「うん、わかったよ」
「どんな感じだった?」
「変な感じかな...」
こぼれ出るところを見ようと、抜いた後、股間を覗き込んだが、すぐには出てこなかった。クリトリスの上あたりをいじっていると、トローと出てきた。ドロドロというよりは、透明になったサラサラした感じだ。今まで何度も中出ししたが、こんなふうに出てくるのをまじまじと見たのは初めてだった。
「ウワー、凄い、一杯出てきたよ」
「分かる?」
「うん...」
「どんな感じ?」
「なんか、変な感じ...」
これは超興奮ものだ。まだ出るかと、指を入れてかきまわしたり、穴を広げて残りを出したりした。
 さすがにこれを舐める気にはなれなかったが、今度はできそう。最初のトロリを出してしまえば舐めやすそう。それにしても相変わらず凄い量だった。我ながら、自分の精液でベトベトになっているマンコを見るのは、なんか女を征服したみたいで、興奮する。

 テッシュで拭いた後、横たわり話す。
「なんで入れさせてくれたの?」
「だって、オチンチンがおっきかったから....」
「いままでで初めて?」
「元彼もおっきかったけど、それよりも大っきい....」
今まで一度しかいったことがないという彼女。今日も、気持ちよかったけど、いかなかったいう。いつか、ガチンコ勝負をしたいものだ。




    posted at 00:00 | 体験談-中出し | CM(0)
Mちゃん(1)初めての生

 何年か前の話だけど、しばらくの間、定期的にセックスをするようになった子がいる。22歳で、かわいいだけでなく、ムチムチのいい体だ。性格も明るくて、よく笑うし、ホントにいい子だ。しかも最初から生で入れさせてくれたし、途中からは中だしもさせてくれるようになり、プレーもいろいろとエスカレートしていった。そのうち、特に印象に残っているセックスを、思い出しながら綴ってみたい。

 初めてホテルにいった時も、キスしただけでビンビンになって僕のペニスをみて、一言「おっきいい!」 「こんなの初めて見た!」 と、興味津々。最初のセックスからもうテンション上がりっぱなしで、今までのテクをフル動員!
「おしっこしたばかりだから、シャワー浴びたい」 という彼女をベッドに押し倒し、そのままクンニへ。たっぷりと全身を舐め回し、膣だけでなく、おしりの穴にも舌先を入れるほどの気合いの入れよう。
 股間にペニスをもっていって、亀頭でヌレヌレの割れ目をクチュクチュ。
「今日、安全日?」
「わかんない。コンドームつけてくれた方が安全だけど..」
「ちょっとだけ生で入れていい?」
「うん」
ということで、そのままズブズブと中まで。入口がきつく、中もザラザラしていて、メチャクチャ気持ちいい。それに奥まで入れても痛がらない。入れた瞬間、
「お.お.き.い...」 と。
入れた瞬間にコメントした子は初めて。

 実は、これ、いつも生で入れちゃうテク。 「ちょとだけ」 とか 「あとでゴムつけるから」 というのは、女性にとっても生で入れさせる言い訳になるようだ。入れられたら最後、あまりの気持ちよさに、途中で 「抜いてゴムつけて」 なんて言える女はそういない。せめて 「中に出さないでね」 とあえぎながら言うのが精一杯。 ( 男だって、生フェラされていて、途中で 「止めて、ゴムつけてからまたフェラして」 なんて言う奴はいない )
「どう、大きいと気持ちいいでしょう?」
「うん、なんか入っているだけで、存在感がある....」
カチカチのペニスを彼女の膣の奥深くに差し込んだまま、彼女の顔をみると、瞳を閉じて、何ともいえない気持ちよさそうな顔をしている。きれいだ。両手で彼女の髪をぬぐい、やさしくキスする。男にとっては、最高の贈り物。

 ゆっくりと腰を振ると、動きにあわせて、切ないあえぎ声を漏らす彼女。
 ひさびさにきついおまんこに出会う。出し入れするたびに、亀頭の粘膜が擦られて、直ぐにでも射精しそうになるのを、必死でこらえる。出さないように、深く入れたままで、中をかき回したり、さらに奥を突くような動きをする。とにかく、この気持ちよさを少しでも長く味わっていたいという感じ。

 入れたまま、僕が体を起こして、彼女の足をとり、足の指を一本一本、丁寧に舐めてあげる。これをするのも久々だ。
「これ、されたことある?」
「ない」
「なんかくすぐったいけど、何ともいえない気持ちよさでしょう?」
「うん...」
もう片方も舐め、最後、両脚を同時に舐めてあげる。10分近く、ペニスを動かさなかったせいか、ほんの少し、軟らかくなってしまう。また腰を振ると、あまりの膣のきつさに、すぐにまたカチカチに。
 途中、一度だけ、バックにしてみる。
「バック好き?」
「好き」
「どんな体位が好きなの?」
「みんな好き」 ときた。
 大きく白いお尻。股間の真ん中の穴から、僕のペニスが出たり入ったりするたびに、小陰唇がめくれる。オッパイを揉んだり、クリに指を這わせたりする。正常位とはまた違った刺激がペニスに送られ、別な気持ちよさがある。
 正常位の方が角度があるせいか、出し入れするたびにペニスの側面がひねられる感じだけど、バックだと、角度がないので、ペニスの円周全体に締め付け感が伝わり、摩擦熱が発生する感じだ。どこか一箇所が特に気持ちいい、というわけではないけど、これはこれで気持ちよく、長く続けていると出そうになる。それに眺めもいい。ホントに女を好きなようにしているというか、征服しているという感じだ。

 正常位に戻って、射精することに。両脚を広げて、また入れようとペニスの先を股間にもってくると、割れ目はベトベト。手を添えず、亀頭の先をちょっと差し込んでは、上側にピョコンと跳ね上げて遊んだりする。そしてズブリと奥まで入れる。
 どうやら安全日ではなさそうなので、念のため、お腹の上に出すことに。最後のフィニッシュ。一段とスラストのスピードを上げると、彼女のよがり声も一段とテンションが上がる。数秒で射精感がこみ上げてくる。ギリギリで、お腹に大量の精液を放出。
「凄い...いっぱい出てる...」
と、これまたすぐにコメントする彼女。
「まだ出るよ」
「ホントだ...」
僕のは、いつも量が多いけど、今日は特別に多かったみたい。しかも濃いため、すぐにお腹の下に垂れることもない。両手でお腹からオッパイに精液をなすりつけてみる。
「精液パック!」
「いやん..」
「タンパク質だから、お肌にいいんだよ」
「ホント?」
これをやって嫌がる女はいないみたい。普通はオッパイに塗っただけでなくなるんだけど、あまりの量なので、さらに両腕、脇腹、下半身にいって太ももまでも精液を塗りたくる。
「こんなことされたことある?」
「ないよ、初めて。だって、こんなに精液出した人、今までいなかったも」
「そうか、いっぱい出さないと、できないよね」

 安全日の計算の仕方がわからないというので、こんど、それを教えてあげることに。
「安全日だったら、中出ししてもいい?」
「いいよ」
「今まで中出しされたことある?」
「ない」
ということは、僕が彼女に初めて中出しする男になるのか!これは感動ものだ。
「こんだけいっぱい中にだされると、気持ちいいよ」
「そうなのかな」
次回が楽しみだ。




    posted at 00:00 | 体験談-中出し | CM(0)
Mちゃん(2)コンドーム出し

「会いたかったよ」
再会したMちゃんは、ますますきれいになった感じ。正直、あの膣の感覚をペニスは一週間経っても全く、忘れていなかった。
 さっそく二人とも全裸になり、生理日と、おりものの粘度から安全日を計算してみる。すると、前回も、今日も、超危険日ということが判明した。なんだ、中に出せるかと思って、たっぷりと溜めてきたのに残念。中出しは次回に持ち越し。

 それでも最初は生で入れさせてくれた。すぐに全身を舐め回し、そのまま正常位で挿入。相変わらずきつく、気持ちいい。実は、待ちきれず、二日前に一度、オナニーして、軽く精液を出していた。すると、不思議なもので、また直ぐにでも精液が、漏れて出そうな感覚がペニスに続いていた。それに溜まりに溜まっていたので、本当にこぼれでそうな感触が自分でもあった。
「またこの前みたいに、お腹の上に出す?それともゴムつけようか..」
「どちらでも...」
「安全の為に、ゴムつけようか」
「その方が、どれぐらい精液が出るのか見れるからいいかな」
変な子。ということで、途中からゴムを付けることに。
 前回、彼女に話した、LLサイズのゴムを取り出す。
「ホントだ、大きいね、これ」
「おおきいから、つけやすいし、つけた後も楽なんだよ」
といって、また彼女の股間を広げる。

 また手を添えずに挿入。やはり、ゴムは生にはかなわない。まあ、次回のために今日は我慢だ。ゴムをつけたので、逆に、いつでも出せると思うと、腰の振り方も大胆にできる。それでも、射精の時がやってきた。
「いきそう..」
「うん」
「ああ....」
射精の躍動が続いているあいだ、きつく彼女を抱きしめていると、ペニスのピクピクにあわせて、彼女も「あは~」「あは~」と6,7回、吐息をもらしている。出されているのがゴムごしでもわかるみたい。
「出るとき、分かった?」
「うん、分かるよ」
生での中出しが楽しみだ。きっと感動してくれるだろうな。
で、ゴムを抜くときが来た。彼女も、どれぐらい精液が溜まっているのか、興味津々といった感じ。
「じゃ、抜くね」
「うん」
ヌルリと長いゴムがきつい膣から引っ張り出される。
「凄い...」
「どう、やっぱり多いでしょう?」
「うん、こんなに出した人、みたことないよ」
精液だまりを遙かに超え、ゴムの1/4ぐらいが精液だ。
「それに、ゴムも大きいね」

 確かに、精液の重みで伸びきったゴムは、先も太く、長さもスーパーサイズだ。我ながらその大きさに改めて感動する。これが彼女の中に入っていたんだ...普通なら、直ぐにテッシュでゴムを来るんでゴミ箱に捨てるものだけど、彼女は、精液の溜まったコンドームを慈しむように、結ぶこともなく、テッシュを枕元に敷いて、その上に置いた。あとでお持ち帰りでもするのかな? まあ、男としては精液を大事に扱ってもらうと、嬉しいね。
 ということで、初めての中出しは、次回にお預けとなった。




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