FC2ブログ

女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

このページ内の記事タイトルリスト

超早漏体験

 いつもは挿入前に大きく勃起したペニスを見せつけ、激しいスラストで女性をイカせることができるのだけど、そんな僕でも、うまくいかなかった経験というのがないわけではない。立たない時もあれば、中折れしてしまうときもあったし、さらには情けないぐらいに早漏というのもあった。今回は、そんな昔の冷や汗ものの体験談を。

 その時は別段、疲れていたとか、お酒を飲み過ぎていたというわけでもなかったけど、なぜか、女性が裸になり、いざ挿入という段になっても、半立ち状態だった。いざとなった時、相手との相性もよくなかったのもあるし、緊張もしていたのかな。
 
 ともかく半立ち状態でもペニスにコンドームをかぶせて、早々に挿入した。擦っていれば、その刺激で硬くなるだろう、という思いもあった。中は思っていた以上に緩く、期待していた刺激も乏しかった。それにスキンをつけていたからね。

 早く硬くしなければ、という思いで、高速で腰を振っていると、溜まっていたせいもあってか、出し入れして数分で早くもいきそうになってしまった。やばいと思いじっとしていたが、不覚にもそのままコンドームのなかに精液を漏らしてしまった。出る瞬間にどうせ出すならと、ペニスを動かした。だから、彼女もまさかもういったとは思っていない。

それを幸いに、そのまま腰を振り続ける。これで終わってはしゃれにならないし、第一、気持ちよくなかったし。動かしているうちにまた硬くなるだろうと、知らんぷりをして腰を振り続けた。ところが、半立ち状態から射精したものだから、ペニスはさらに小さくなてしまった。

 中が緩かったおかげか、ふにゃちんでも、なんとかスラストはできた。ところが、コンドームのなかの精液がたっぷりすぎたため、まるでコンドームの中でペニスを動かしているような感じだった。刺激もなにも無いので、起き上がってトイレに行き、コンドームを抜いて精液を抜き取り、またかぶせて、部屋に戻り、すぐに挿入した。

 彼女は、何をしにいったのか、わからなかったようだ。それでも緩いせいか、スキンをつけていたせいか、刺激が無く、ペニスはいっこうに硬くならない。それでも擦り続ける。20分近く、腰を振り続けただろうか。さすがに、小さくて柔らかなペニスでも、これだけ動かされると、彼女も気持ちよくなってきたみたいで、演技とは違った、あえぎ声を上げはじめ、下から腰をせりあげてくる。

 この刺激に、ペニスはうようやく硬さを取り戻してきた。もう、腰はさっきから振り続けて、痛いほどだった。だけど、射精感がこない。出さないと、という思いで、汗だくになりながら、さらに10分ちかく、腰を振り続けた。

 こんなのの自分でも初めてだ。最後、ようやく射精しそうになる。しかしペニスは7割ぐらいの立ちだろうか。二回目の射精も、噴射するというよりは、とろりとこぼれ出る感じだった。最後の力を振り絞って、残りの精液を彼女の体内に注ぎ込む、といった感じだった。終わった後は、さすがにぐったりだった。

ペニスを抜くと、長時間のスラストのせいか、彼女の愛液でべっとりと濡れていた。コンドームのなかには、前回の残りもあって、たっぷりの精液が溜っていた。彼女はいってはなかったみたいだが、それなりに気持ちよかったみたいだ。それと、僕が無事射精したことに嬉しそうだった。ずいぶんと遅漏な男だと思ったことだろう。彼女は最後まで、これが二回目の射精だとは気がつかなかったみたいだった。

 コンドーム内の抜かずの2発なんて初めてだ。とにかく腰をこんなに長時間、ひたすら振り続けたのも初めての体験だった。やっぱり、セックスは速効で、硬いペニスから勢いよく射精するに限る、とつくづく思ったものだった。 




    posted at 00:00 | 体験談-まだイッたことがないの | CM(0)
お持ち帰り

 何年も前に伝言ナンパがはやったころのお話。医療事務をやっている22歳の子だった。会ってみると童顔で、ロリ体系。時間もあるということで、ホテルにはいかず、家までお持ち帰りすることにした。
 マンションの部屋に入ると、テレビを付け、自分から上着を脱ぎはじめる。ブラとパンティーだけの姿になると自分からベッドに潜り込み、寝転がる。15分前に会ったばかりとは思えない。まるで自分の部屋にはいったみたいな感じだ。

 僕もベッドに潜り込み、後ろから抱きながら、オッパイに手を出す。時間はたっぷりあるから、あせる必要はない。ゆっくりと、小さなオッパイ、柔らかな乳首をもみながらテレビを見る。こういうのも悪くない。ペニスはもう勃起している。一旦ベッドからおりてパンツを脱ぎ、また上がる。

 蒲団にくるまる彼女に覆い被さり、オッパイを舐め回すと、さすがにテレビは見なくなり、愛撫に集中している。硬くなったペニスを握らせると 「デカイ!」 と一言。聞くと、最初に付き合った男がこれぐらい大きくて、結局、痛くて入らなくて分かれたとのこと。それ以来、みんなこんなにでかいんだと思って、怖かったという。
「今だったら大歓迎だけどね」 とのこと。

 一通り舐めた後、蒲団をもぐって下半身へ。パンティーごしに匂いを嗅ぐと、あの匂いが! 
「もしかして生理前?」 
「分かるの?」
「分かるよ」
そう、数日前に○○ちゃんのマンコを舐めたときと全く同じ匂いだ。
「生理前だと、身体が疼くっていうけど、そんな感じ?」
「ちょっとね」
「やっぱりそうか」
パンティーを脱がしてみると、同じような白いおりものが。匂いも同じ。枕元に投げたパンティーを彼女もとってみて匂いを嗅ぐ。
「う、臭い!」
と投げ捨てる。これを男は舐めるんだからな、えらいもんだよ。

 部屋の暖房がまだ効かないので、もう一度、蒲団を彼女の上半身にかぶせ、僕は股間に潜り込んだ。薄暗い光の中、おまんこに顔を近づける。形は暗くてよく見えない。さっきパンティーごしに嗅いだ強烈な匂いがする。でも、ここまで来たら、舐めるしかないでしょう、薄明かりで汚れ具合がみえないというのもあった。

 かるく舌先を延ばすと、柔らかな小陰唇にあたる。すぐに口の中に広がる独特の匂いと味。しかしそれがオスを刺激する。暗がりの中、よく見えないけど、匂いだけは凄いおまんこを舐め回した。さすがに彼女も感じた声を出している。さらにお尻の穴も舐めようかと思い、下の方に移動してみるが、これまたかなりきつい匂いがするので、これはパスすることに。
 かなり舐めたところで、一気に蒲団をめくりあげた。白いシーツと蒲団の間から、女の広げられた股間だけが露出している。なんともイヤらしい光景だ。ヘアーは薄目だが、剃ってはいない。小陰唇は未発達で、全体にかわいらしい感じのオマンコだ。舐められて膨れあがった小陰唇が濡れていて、イヤらしく光っている。

 彼女は蒲団をかぶったまま。明るいところでマジマジと見ながらクンニした後、ペニスの先を擦りつける。
「何か分かる?」
「分かるよ」
「何?」
「オチンチン」
上下に擦りながら
「これ、気持ちいい?」
「うん」
生でもいいか、聞くこともなく、そのままの流れで、亀頭を膣に押し込む。中はヌルヌルで気持ちいい。一カ所、ザラザラしてきつい部分があったが、そのまま奥まで突き刺した。しばらく出し入れした後、蒲団をめくって、抱き合った。キスもした。

 挿入までに30分。時間はまだまだある。奥まで入れて中の感触を確かめる。奥まで入れられると、気持ちいいと言うより、何か変な感じがするという。膣よりはクリが感じるという。クリでならたまにイカされるという。ならばと、入れたまま指でクリを刺激。普通は快感が倍になるのに、
「なんか、集中できない」という。まだ膣の良さが分かっていないみたい。潮をふいたこともないと言う。
両脚をかかげ、屈曲位にして、大きくストロークもしてみる。出入りしているところが丸見えだ。
「ほら、見てごらん、入っていることころみえるよ」
「ほんとだ、光ってる...」
「もうなか、ビチョビチョだよ」
「私って、濡れやすいの」
得意の、「寝たままロディオ」(女の腰を持ち上げての上下動)をしてあげるも、反応はイマイチ。

 抱きかかえて、座位を経て、女性上位へ。また座位になり、ベッドの縁にまわって、駅弁の体制に入る。彼女もそれを察して、
「いや、重たいって」
「いいから、つかまって!」
と立ち上がる。軽いもんだ。そのままリビングを横切って、洗面所の鏡の前へ。
「見て、ほら」
「いや、恥ずかしい」
「見ないとずっとここにいるから」
しかたなく、ちらっと目をやる彼女。そのまま歩いてまたベッドへ。
一度抜いてバックへ。立ちバックもやるが、痛いというので覆い被さる。この方が楽とのこと。もう一度正常位へもどる。ひととおりの体位を試した後、時計をみると、まだ時間がある。
フェラが好きと言っていたが、まだしてもらってないことに気づく。
「そうだ、フェラしてよ」
「いいけど、そのままじゃいやだ」
「自分のマン汁がついているから?」
「そう、男の人だって自分の精液イヤでしょう」
ということで、一度抜いてシャワーに入り、水で洗って戻る。冷たくて、ペニスが冷えてしまった。

 最初は膝立ちした状態で舐めてもらう。次に寝て、やってもらう。まあまあのうまさ。いかされてもこまるので、玉も舐めてもらう。また正常位で挿入。今度は動かさず、深く入れたまま、抱き合って蒲団をかぶり、キス、恋人モードへ。入れたまま色と話す。

 時計をみると、1時間近く入れていることに。なんだか、ペニスもとろけそうな感じ。これだけ長時間入れっぱなしと言うのも久しぶり。そろそろと、射精モードへ。最後、大きく出し入れし、思いっきりお腹の上に射精した。中2日なのに、これまた大量の精液が出た。
 その後、2人で風呂に入り、身体を洗ってあげる。エッチは好きなようだけど、ヤリマンというわけでもない。かといってうぶでもない、なんだか不思議な子だ。1時間以上も入れっぱなしだったのに、イカせてあげることはできなかったようだけど、生でたっぷりと楽しむことができたんで、満足ではあった。




    posted at 00:00 | 体験談-まだイッたことがないの | CM(0)
まだイッタことのないOL(1) 

 とあることで知り合った、24才のOLさん。目元がかわいい子だ。でも唇は厚く、Hそう。部屋にはいるなり、後ろから抱きしめると、キュンとなっている。そのままベッドに坐らせ、横に並んでしばらく話をする。いい雰囲気だ。男にされながらうっとりしている姿はたまらない。

 そっとキスして、そのままディープキスへ。横に倒し、またキス。脱がしながらキス。ねっとりとしたキスを返してくる。早くもパンツの中は勃起状態。ブラとパンティーの姿にし、僕も起き上がって服を脱ぎ捨てていった。それを彼女はじっと見ている。パンツを脱ぐころには、8割ぐらいの硬さになっていたけど、見つめられながら脱いでいるうちに、急速に硬さを増してきた。
「おれの、ちょと大きいよ」
といって、パンツを下ろしたころには、100%の勃起に! それを自分でも感じながら、「どうだ!」と言わんばかりに、ペニスをつきだした。
彼女の目が釘付けとなる。大きなペニスを持った男の、男冥利に尽きる瞬間だ。

 僕は勝ち誇ったように、彼女か見つめる最大限に勃起したペニスを突き立てながら、彼女のほうに歩み寄った。
「スゴーイ!」
「まだ、さわってもいないのに、もうこんなになっちゃたよ...」
そういって、ベッド脇によると、頼んでもいないのに、彼女の方から両手を伸ばしてきて、重量感のあるペニスをニギニギしてくる。ペニスを気持ちよくさせようというよりは、大きさを手で再確認するかのような仕草だけど、それが妙に気持ちいい。
「かたさも凄いでしょう?」
「こんなのはじめて! ホントに凄く大っきいよ!」
「こんなの入れられたら、気持ちいいよ」
「だろうね...なんか楽しみ...」 と嬉しそう。
その時の僕の頭の中は、挿入まで、どうやってこの身体をおいしくいただくかだけだった。

 ベッドに並んで横たわり、またキスからはじめるが、その間も彼女はペニスを握りしめてくる。ブラを脱がし、オッパイを舐め回している間も握ってくる。
 24歳で、初体験は高一、10人ぐらいと経験したけど、セックスではまだイッたことがないという。オナニーはたまにするという。クリトリスではイクことができるみたい。
「イッてみたい?」
「そりゃそうだよ...」
「じゃ、イカしてあげるよ」

 起き上がって、ペニスを寝ている彼女の口にもっていくと、ぱくっとくわえてねっとりと舐めてくる。その際、上に投げ出した彼女の左手を僕の右手で押さえ込み、身動きできないようにすると、彼女、右手も枕に投げ出して同じようにしてと言わんばかりにしてくる。そのまま両手を押さえつけて、イラマチオへ。
もしかしてこういうふうにされるのが好きなのかなと、
「ねえ、マラビンタって知ってる?」
「マラビンタって?」
「こういうふうに、ペニスを顔におしつけて...」
と、勃起したペニスの先や側面を彼女の顎、喉、おでこなど、顔中に擦りつける。その瞬間、彼女は顔を歪め、「ァハーン」 といきなりの興奮状態。
「ねえ、もしかして少しMっ気ない?」
「うん、あるかも...」
ならばと、更にイヤらしく顔にペニスを擦りつけてあげると、「ハー、ハー」 と完全に一人でその世界にいっちゃている。最後にはまた口に突っ込む。顔に勃起したペニスを押しつけられるのって、やはりオスを感じるんだろうか。
「舐められるの好き?」
「うん....」 とうなずく。有言実行の僕は
「いっとくけど、舐めるのうまいよ」
といい、パンティーを脱がせにかかると、もう外側までべっとりと濡れている。裏返して匂いを嗅いでみたが、無臭だった。パンティーの匂いを嗅がれている間も、彼女はいやがるどころか、ボーとして、期待に胸を膨らませているようだった。

 大きめの縦筋、大きめの小陰唇が剃ってないヘアーに囲まれている。かすかに匂う。マングリ返しの状態に近くし、たっぷりと鑑賞する。いつもと違って、いきなりお尻の穴を舐めることに。最初の一舐めに 「あああ..ン」 と声を出し、腰をよじる。しかし両脚を握られているので動けない。
「お尻の穴、舐められたことないの?」
「ない、はじめて....」
「どう、気持ちいいでしょう?」
「うん....」

 ならばと、軽いキス、皺を追うような舌の動き、吸い付いたり、突いたりと、テクの総動員。極めつけは舌先を硬くして、中に突き刺す。その度に 「アン、アン」 と声が漏れる。そりゃ気持ちいいだろう、それに生まれて初めてだし。たっぷりと5分ぐらいはお尻の穴を舐めただろうか、蟻のとわたりを経て、いよいよおまんこへ。ここでも、持っているクンニテクの総動員。ソフトなタッチに感じまくっている。みるみる、小陰唇が興奮で紫色に変色、ふくれ上がってくる。
「どう、気持ちいい?」
「うん、凄くうまいね...」
「若い男って、舐めるのが激しすぎるんだよな...」
「そうなの、だから痛くなっちゃうの...」
クリトリスのほか、膣の奥深くまで舌を差し込む。

「69しよう」
と彼女を上に。いやらしくペニスを舐めてくるけど、膣の中に舌先を差し込むと、快感で何もできず、ペニスを握りしめたまま動きが止まるのが分かる。
「入れたくなっちゃたよ...」
正常位にし、亀頭を小陰唇に擦りつけながら上下する。そしていよいよ挿入。自然の流れで、生でも何も言ってこない。

 先っぽを差し込むと、ヌルヌルとした粘膜があり、押し戻されることなくスルスルと半分ぐらいまで入る。どこまで入るかなと思いながら、一気に奥まで入れてみる。
「はーーーん」
と声をもらす彼女におおい被さる。その時少し奥まで入ったのか
「痛いっ」 というので、動きを止める。
「どう、痛くない?」
「うん、大丈夫...」
「やっぱり大きいの分かる?」
「うん、すごい...」
中でペニスをピクピクさせてみると
「あんあん」 と抱きしめてくる。これだけの動きでも感じるんだ。

 馴染んできたところで、両脚を広げて、大きなストロークで引き抜いてみたり、奥まで突いてみたり、奥まで入れたまま小刻みに震わせてみたりと、いろいろな動き楽しむ。取り立てて締まるという感じではないが、中はヌルヌルで、気持ちいい。
 抱き寄せて腰の下に両手を添えて上下に揺するのを (寝たままロディオ) やってあげる。これはどの女にも強烈に効くみたいで、いきなり感じる顔になって
「あん、あん、すごい.....」 と声が漏れる。しかしこれは男にも気持ちよく、イキそうになるので、普通のスラストに。落ち着いたところで、座位へ。彼女からどんどん腰を振ってくる。そのまま女性上位へ。頼みもしないのに、腰をせりあげて、ペニスの長さを楽しむかのように上下に動かしてくる。これができる子はそういない。普通は深く入れたまま前後に動かすのがやっとのはずだが。しかし数分やられると、こちらがイキそうになるので、抱きかかえて、下から突きまくる。

「バック好き?」
「好きだけど、大きいから...」
「大丈夫、優しくするから...」
とバックにし、僕はベッドから降りて立ちバックの姿勢へ。この姿勢だと、本当に深く入るし、入れたまま腰を揺するだけで感じまくっている。お尻をつかんでわざと奥深くを突くと、大きな声が漏れる。それを消すように手で口を押さえながら、さらに突きまくる。レイプされているみたいなのか、この情況に最高に感じている。その興奮が乗り移り、こちらもイキそうになる。
「中に出していい?」
「だめ...」
「安全日じゃないの?」
「やばい日なの...」

 気を静めながら、彼女を寝かせ、上から覆い被さるようなバックへ。これまた感じて声を出すので、手で口を押さえる。
 ここでイッても良かったが、最後は正常位でイキたかったので、正常位へ。
「駅弁はやったことあるの?」
「あるよ...」
「なんだ、結構やってるね...」
「でもなんか男の人に申し訳ないという感じで...」
「重いから?」
「今度、たっぷりとしてあげるね...」

 途中で抜いて、ベトベトのおまんこを舐めたりもする。いろいろな突きかたを楽しんだ後、そろそろ我慢も限界になってきたので、フィニッシュへ。最後は彼女が感じていた上下動(寝たままロディオ) をもう一度してあげる。これで射精するのは自分でも初めてだ。気持ちよさそうな声を出す彼女を見ながら、精液が上り詰め、ペニスの中まできた瞬間、おもいきり腰を引き抜くと、間一髪で彼女のお腹にドクドクと、白く粘っこい、きれいな精液が飛び出していった。

 2人とも、ぐったりとしてしばらくそのまま、ボーとしていた。あまりに濃いせいか、すぐには垂れてこない精液をお腹から、左右のオッパイの方に塗りつける。彼女は黙ってされるがまま。上半身全体に精液を塗るだけのたっぷりの量があった。
 横になって、精液にまみれた乳首をいたずらしながら、いろいろと話す。
「どうだった?」
「すごかった...」
「どう、大きいのは? やっぱり大きいのって、気持ちいいでしょう?」
「うん、やっぱり大きい方がいいって事がよく分かった...」
「いった通りでしょう...」
「入れられるよりも、抜かれるときの方が、何か、中が引っ張られる感じで、すごく気持ちよかった...」
「内臓が引き出される感じ、ってやつかな」
「うん...」
「イッてはないかな?」
「うん、でもなんかもう少しでイケそうな感じがした...」
「今までで一番気持ちよかったんじゃない?」
「うん、そうだった...」
「もう2,3回やればイケるかな...」
「そうね...」
ということで、一緒にシャワーを浴びに。風呂場でもいちゃつく。タオルで身体を拭いてあげると、喜んでいる。素直な子だ。
 それにしても、抜くときが気持ちいいというのは知っていたが、直接女の口からコメントされたのは初めてだ。今度から、抜くときを強調してスラストをしようと思う。

 服を着てもキスを繰り返した。最後、部屋を出るときに、シーツを直そうと、ベッドの上で彼女が四つん這いになった。その姿がたまらなく愛おしくなった僕は、思わず彼女の後に回って、彼女のパンティーに顔を埋めた。直に舐めたくなり、クロッチの部分を横にずらすと、小さなお尻の穴が露わに。僕はためらうことなく、お尻の穴をもう一度、舐めてあげた。こんな事したの、オレも初めてだ。そのあと、彼女、お尻を舐めた唇なのに、いやがらずにキスを求めてくる。かわいい子だ。




    posted at 12:00 | 体験談-まだイッたことがないの | CM(0)
プロフィール

Author:ふしだらなペニス(FP)のプロフィールは「読者の皆様へ」をお読みください。

最新記事
最新コメント
カテゴリ

QRコード

QR

現在の閲覧者数: