FC2ブログ

女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

このページ内の記事タイトルリスト

膣の快感を開発していく大きなペニス

 自分でするオナニーでも、女性はオーガズムを得ることが出来る。但し、多くの場合は、クリトリスへの刺激によるオーガズムだ。なので、長年、オナニーを繰り返していると、クリトリスの快感に関しては、自分でも詳しくなってくる。なので、初体験前から男にクンニされ、クリでのオーガズムを経験しない限り、クリトリスは女性によって自己開発されていくものだ。

 そしてセックスを経験し、ペニスを膣内に受け入れるようになると、膣中の快感に目覚めていく。とりわけ、中イキを経験すると、俄然、膣派になる。オナニーも、バイブやディルドを入れたりするようになる。但し、自分の指だと膣内の快感スポットに届かないので、中イキを経験しても、オナニーだけはクリトリスで、という女性も多い。なので、オナニーによって膣内の快感を自己開発している女性というのは、そう多くはない。

 やはり、膣内の快感を開発してくれるのは、生身の男のペニスだ。入り口を高速で擦られると気持いいとか、ペニスを抜かれる時に内臓を持って行かれるような快感を覚えるとか、膣天井をペニスで押されると潮を噴くとか、子宮口の奧の壁を亀頭で突かれると、頭が真っ白になるような快感があるとかいったことは、ディルドを使ってのオナニーではなかなか自分では開発できない。

 処女の時は、膣内のあちこちにオーガズムに至るほどの快感があることすら、知らなかったことを考えると、セックスを経験することは、ペニスによって膣内の快感を開発されていくプロセスである、とも言える。
 もっとも、ペニスが小さかったり、早漏であったり、あるいはテクニックに問題があったりすると、いくらセックスを繰り返しても、オーガズムが深まっていくということもなく、あまり進化がない。

 その意味では、本当の意味で、膣内の快感を開発していく力のあるのは、大きなペニスだと思う。最初は痛いぐらいだけど、慣れてくると、それが堪らない快感となっていく。押し分けるようにして入ってくる時の快感、膣内が大きなペニスで満たされる充実感、膣天井や子宮口の奧を長いペニスで突かれる快感、抜かれるときにおまんこがめくられていくような快感、そして射精の瞬間のペニスの痙攣や、中出しされた時の衝撃も、ペニスが大きければそれだけ大きなものとなる。

 最初は痛くても、セックスの回数を重ねるごとに、大きさに慣れてくるものだ。膣がペニスに馴染んでくる、といってもいい。その過程で、女性は自分の膣の中が開発されていくうような感覚を覚えるようだ。どんどんと、セックスの快感が深まっていくいのが、自分でも分るからだ。
 一方、ペニスも小さく、テクニックもそれほどでもない男とのセックスをいくら繰り返しても、それ以上、膣内が開発されていくことはないだろう。こうなると、自分で自分の快感の限界を決めてしまっているようなもので、それ以上の快感を味わうこともない。
 一度でも大きなペニスの男とつきあい、セックスを重ねていると、あっさりとその壁を壊されてしまう。その先には、セックスの底知れぬ快感の世界が待っている。




    posted at 00:00 | 大きなペニス | CM(0)
ペニスが大きいと、膣壁が伸ばされて摩擦感が増す

 膣に入れている男としては、あまり自覚していなかったが、女性に言われてみて、なるほど、確かにそうだろうな、と思ったことがある。それは、小さなペニスだと、膣内が「余ってしまう」感覚になるけど、ペニスが大きいと(この場合、特に太さ)、膣中の粘膜のヒダヒダが目一杯、伸ばされていくのが分るという。その結果、女性は、ペニスが膣内にぎっしりと詰まっている、と感じる。

 男としても、挿入の際に、入り口付近の粘膜を押し広げている感覚はある。しかし、中に入ってからは、粘膜がまとわりついてきて、気持ちいいとは感じるが、ペニスの大きさによって、普段以上に膣壁が伸ばされている、という感覚は、男には分らないものだ。

 膣内って、ペニスが入ってこない状態では、トンネルみたいに常に空洞になっているわけではなく、ピタリと上下に閉じられている。何かが入ってきてはじめて、その大きさの分だけ、広げられる。指なら、指の分だけ、広げられる。そして大きなペニスなら、その大きさの分だけ、広げられるわけだ。
 こればかりは、女性は自分でコントロールできないので、大きなものを入れられて初めて、その大きさに広がることになる。入れられなければ、その大きさまでは決して広がらない。

最初の挿入の時に限られるけど、このピタリと閉じられた状態の中を、亀頭が押し広げながら進入していく、という感覚は男にもある。しかし、それによって、膣内のヒダヒダが伸ばされていくという感覚は、女にしか分らないものだ。  それに、スラストを繰り返していると、「ペニスの通り道」ができるのか、常に緩やかに開いた状態となる。膣内も愛液で濡れてきて、滑りもよくなる。膣がペニスの大きさや形に馴染んできた証拠だ。さらに長時間のスラストを続けていると、抜いた直後、膣口がぽっかりと口を開けていることもあるぐらいだ。

 このように、女性の膣は、収縮自在で、普段はピタリと閉じられた状態から、指からはじまって、大きなペニスまでも受け入れることができる。出産時は、最大で赤ちゃんの頭が通るぐらいまで伸びる。これが可能なのは、膣内の粘膜のヒダヒダが伸びたり縮んだりするからだ。

 前戯の段階で指を入れた時、中がザラザラしていたのに、いざペニスを入れてみると、そうでもない、と感じることが時たまある。これって、大きなペニスによって膣内のヒダヒダが伸びてしまったことによる。指では女性の名器は診断できない所以だ。
 もっとも、ヒダヒダが伸びきったからといって、名器ではなくなる、というわけでは決してない。それはそれで熱い粘膜がペニスにきつくまとわりついてきて、気持のいいものだ。

 同様のことは、大きなペニスを入れられている女性にも言える。つまり、ヒダヒダが伸びきった状態で、スラストされると、摩擦感がいつも以上に高くなり、擦られるとものすごく気持いいという。スラストされるたびに、その気持よさが蓄積され、だんだんと気持も高ぶり、イキやすくなるという。
 同じスラストをされていても、大きなペニスによって伸ばされた膣内のヒダヒダは、普段とは違う快感を味わっているのだ。




    posted at 00:00 | 大きなペニス | CM(0)
大きなペニスは体位を選ばない

 大きなペニスを持った男としては、そのメリットを自分なりに自覚してはいるけど、女性の側の感想を聞くと、なるほど、そういうメリットもあるのかと、気づかされる。
 その一つが、大きなペニスだと、どんな体位でも、気持のいいところに届くので、体位を選ばない、ということだ。

 確かに、僕は奥まで届くようにと考えて体位を選ぶことはないかな。好きな時に好きな体位で楽しんでいる。駅弁などのアクロバット的な体位も含めてだ。もし、意識するとすれば、四つん這いバックの時、ついつい深く入りすぎて相手の女性が痛がるので、四つん這いバックを短時間で切り上げるか、思い切って省略する時ぐらいかな。

 逆に、ペニスが小さいと、できるだけ深く入るような体位を選ぶことになる。四つん這いバックとか、屈曲位とか、座位とか、女性上位とかね。そしてできるだけ奧深くに届くように突く。しかし、この「裏技」というか、男の意図が女性には全てお見通し、とは思わなかったね。
 男が奥まで届くように努力していると、女の方も、気を遣って奥まで届くように腰を動かしたりする。こうした体位の時に、女性が自分が感じるように動こうとするのは、女性が気を遣っていることになるのだ。

 ところが、大きなペニスだと、どんな体位でも、奧まで届くので、そんな気遣いは全く不要だ。むしろ、バックや屈曲位だと、奥まで届きすぎて、思わず声がもれてしまうほどだ。駅弁などのアクロバット的な体位も、大きなペニスが余裕で上体を支えてくれ、下からズンズンと突き上げてくる。
 このように、どんな体位でも、ただ身を任せていれば、男が快感を与えてくれる。それだけ、セックスの快感に没頭できるというわけで、それがまたオーガズムへの近道となるようだ。

 それと、大きなペニスだと、男が大きなストロークで動いても、あるいは興奮のあまり激しく動いても、抜ける心配がない。これも女性が安心してセックスに没頭できる要因のようだ。ペニスが小さくて途中で抜けてしまうことほど、女をしらけさせることはないようだ。抜けそうだと、男としても大きなストロークができなくなり、自然と小刻みな動きしかしなくなってしまう。大きなストロークができないと、途中でわざと浅めに出し入れして焦らしておき、いきなりズドンと奥まで入れる、なんて技も使えなくなる。

 体位のバリエーションが増えるということは、それだけバラエティーに飛んだセックスが楽しめる、ということだ。いやはや、このことと、ペニスの大きさとが関係していたとは、自分でも気がつかなかったね。




    posted at 00:00 | 大きなペニス | CM(0)
プロフィール

Author:ふしだらなペニス(FP)のプロフィールは「読者の皆様へ」をお読みください。

最新記事
最新コメント
カテゴリ

QRコード

QR

現在の閲覧者数: