FC2ブログ

女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

エレベーターの中でのハプニング

 彼女と二人でとあるビルのエレベーターに乗った時のこと。途中で揺れを感じたかと思ったら、突然、停止してしまった。そして中の照明も薄暗くなった。中には他にOL風の女性が2人乗っていた。男は僕一人。皆すぐに、携帯で電話したり、スマホでネットに接続し、情報集めをするも、情況がよくわからず、どうやら復旧までには時間がかかりそうだった。

 最初の内は皆、平静を装っていたけど、やはり不安な気持ちはかくせない。彼女は僕がいたせいか、安心感があったようだけど、他の女性らは不安そうだった。気持ちをなだめようと、僕の方から話しかけ、段々に打ち解けてきた。それにここで男の僕がいいところをみせないと、という思いもあった。
「何時間かかるかわからないけど、きっと救出されますから、それまでいろいろとお話していましょう」 と、皆を笑わせるような話をして1時間ほど経過した。最初は泣き出しそうだった女性らも、共に困難な時間を共有している、というある種の連帯感のようなものも生まれてきた。2人の女性は互いに面識がないようだった。一人はスーツに短めのスカート、真面目そうな女性だった。もう一人は私服でジーンズを履いていて、なかなか色っぽい女性だった。

 ところが2時間以上経ったところで、思わぬ問題が持ち上がった。なんと、彼女がおしっこしたくなってしまったのだ。もともとトイレに行きたかったところだったけど、さすがに我慢できなくなってしまった。最初はそっと僕に小声で話していたのだけど、回りの女性も何の話をしているのかが分かったようだった。
「どうしよう、このままだと、ここでお漏らししてしまいそう・・・」
「まあ、こういう場合だから、仕方ないかも」
「でも、こんな狭い中でおしっこもらしたら、床に座っていられないし、匂うじゃない」
「確かに」
「ねえ、どうしよう、もうやばいんだけど」
ペットボトルとか、ビニール袋とかがあれば、それにすることもできる。ここで思い切って、他の女性らに情況を打ち明けた。だけど、袋のようなものは誰も持っていなかった。
「ねえ、ほんと、もうやばいんだけど」
ここで、ふと最後の解決策が頭に浮かんだ。それは僕が彼女のおしっこを直飲みしてあげれば、床を汚さなくていい、ということだった。正直いうと、一度でお風呂場で彼女がおしっこするところを見せてもらったことがあった。おしっこが終わる頃に、僕は発作的に口を近づけて、少しだけ口に入れたことがあった。しょっぱかったけど、好きな彼女のものだと思うと、凄く興奮して、思わず飲み込んでしまった。
「やだ、飲んじゃったの?」
「うん、△△のだったら、おしっこだって飲めるよ」
「飲まなくていいって」
なんてやりとりがあった。その時、彼女のなら全て飲み込むこともできる、いや、全て飲み込んでみたい、と密かに思ったものだった。

 今、ひょんな事からそのチャンスが巡ってきた。こう考えると、股間のペニスがムクムクと硬くなって来るのが分かった。
 僕は股間の膨らみを隠すようにして、彼女にそっと耳打ちした。
「こうなったら、僕のお腹の中に入れてしまうしかないんじゃない?」
「えっ、飲んじゃうってこと?」
「この前、お風呂場でしたじゃない、あんな感じでやればいいから」
「やだ、そんなことできないよ。それに皆が見ているし」
「でも、もうそれしか手段がないって」
「・・・・・」

 泣きそうになりながらも、下半身をモジモジしている彼女。もうやるしかない。他の2人の女性に、事情を説明し、しばらくの間、僕たちに背中をむけてくれるようにお願いした。そして彼女をエレベーターの壁に立たせ、その股間に割って入った。スカートの丈も長めだったので、スカートの中に潜り込む形になった。濡らすといけないので、パンティーを降ろしたかったけど、彼女が抵抗したので、仕方なくクロッチの部分を横に引っ張って、割れ目を露出させた。その時、裏返ったパンティーを見ると、おしっこを飲まれることに興奮したのか、べっとりと濡れていた。

 僕はいつものクンニのように股間に吸いつき、尿道口が口の真ん中にくるように調整して、彼女のお尻をポンと叩いた。
「ほんとにいいの? OO、ごめんね!」 とこたえ、彼女の股間が緩みだした。じきに、温かなおしっこが口の中に 「ジャー」 っと広がっていった。みるみるうちに、口の中が一杯になる。 「飲まなきゃ!」 と思い、 「ゴク」 と飲み干すと、また口の中が一杯になった。また 「ゴク」 と飲み干した。我慢していただけあって、凄い量だった。しかしここでこぼしてはもともこもない。 「いつまで出すんだ!?」 と軽くパニックになりながらも、 「ゴク・・ゴク・・ゴク・・ゴク・・・・・」 と最後の一滴まで飲みきった。終わったあと、こちらも 「ハアハア」 と深呼吸するほどだった。彼女のおしっこを初めて飲んだことには、正直、興奮したけど、あまりの量の多さに、途中から何が何だかわからず、とても味わっているような余裕はなかった。しかし、終わってみると、われながら凄いことをしてしまったな、という思いがよぎった。

 全てを出し切ると、彼女はヘナへナと僕の肩の上にもたれかかってきた。おしっこを出した解放感と、股間に触れる唇の快感とで、股間が小刻みに痙攣している。加えて、僕におしっこを飲まれた恥ずかしさと、僕への感謝の気持ちとが入混ざって、ほとんど泣きそうな顔をしている。他に誰もいなければ、そのままクンニを続けてイカせてあげるところだったけど、やむなく唇を離し、彼女のパンティーを履かしてあげた。そしてスカートから顔を出したところで
「あの、もうこちらを向いてもらっても大丈夫です。ご協力、どうも」
2人の女性らはおそるおそる振り向いた。僕たちの顔をマジマジと見た後、全員が彼女の足下の床に目をやっている。「ゴクゴク」 という音で、まさか、とは思っていたようだけど、床にまったくこぼれていないことを確認して、僕が一滴もこぼさず飲んでしまったことを理解した。彼女も皆の視線の意味がわかったのか、急に恥ずかしくなり、顔を両手でおおった。

 しばらく、重くるしい空気が支配したが、一人の女性がその沈黙を破った。ジーンズを履いた女性だった。
「OO さんていうの、カレシの名前。あなた、いいカレシを持ったわね。いくら非常事態だといっても、あなたに恥をかかせないために、おしっこまで飲んでくれ男って、そういるもんじゃないわよ」
といいながら、もう一人の女性に発言を促した。真面目そうな女性が、恥ずかしそうに話し出した。
「私もそう思います。2人の姿は見えなかったけど、ゴクゴクという音で分かったわ。私、あの、正直・・・・ちょっと感動してしまいました」
「私も!カレシさんがうらやましいな」
いやいや、おしっこを飲んで、皆に感動を与えたなんて、妙な気分だった。

 こうしてさらに打ち解け合い、二人のなりそめなんかが話題になっていたときだった。スーツ姿のおとなしい女性が、股間をモジモジとさせている。 (もしかして?) と目をやると、訴えるような目で僕を見ている。ジーンズ姿の女性がそれに気がつき、声をかけた。
「もしかして、我慢できないの?」
「はい」
この言葉に反応したのは僕の彼女だった。これから起ることを予測したのか、複雑な顔をしている。それを察したのか、
「私もおしっこまで飲んでくれるカレシがいて、二人でエレベーターに乗りたかったです。このままだと、皆さんに迷惑かけそうで、申し訳ないです」
ジーンズを履いた女性が僕の顔を覗き込んだあと、横にいる彼女の顔を覗きこんだ。 (え!それって、また僕に飲んで欲しいってこと?で、彼女に了解を求めているってこと?)
同じ女として彼女も、その女性の気持ちが痛いほど分かっていたのだろう。しばらく考えこんだ末に、
「分かった。今度は私が向こうを向いているから・・・・」 といって、向きを変えた。
「ごめんなさい、ほんと、ごめんなさい」
そういいながらも、女性は今にももらしそうという感じでモジモジしている。彼女が見ていないのを確認して、
「早く・・・」 と促す。しかし、恥ずかしがってそのまま動かない。タイトスカートなので、スカートの中に潜り込むわけにはいかなかった。仕方なく、僕がスカートを上にずらすと、真っ白なパンティーが目の前に。愛液なのか、おしっこのしずくなのか、濡れている。濡れた部分に顔を近づけたい衝動を抑えながら、足首まで降ろそとすると、さすがにためらっている。 「濡れちゃうといけないから」 と小声で伝え、強引に下に下げていった。この方が飲みやすいのもあったけど、おまんこそしっかりと見たい、という下心もあった。片脚から抜く時、股間が当たる部分がひどく汚れているのが見えた。
(どうりで恥ずかしそうにしたわけだ。ってことは、あそこも汚れているってこと?) と期待を膨らませながらも、彼女をエレベーターの壁にもたれさせて両脚を開いた。陰毛だらけの股間から、濡れた小陰唇が顔を出している。途中からもしかしたらこういう展開になるかも、という予感はしていたけど、願ってもない情況に僕の股間はもうパンパンに膨らんでいた。

 僕は、 「あくまで仕事」 という顔をして、黙って女性の股間に割って入った。むっとする女の匂い。おとなしそうな表情とのギャップに興奮。遠慮がちに股間に吸いつくと、一瞬、ピクンと動いたが、そのまま尿道口に吸い付き、彼女のお尻にポンと合図を送った。ジーンズの女性は向きを替えず、至近距離で僕がおしっこを飲むところを見つめている。会ったばかりの女のおしっこを飲むところを、別な女に間近で見られる! そんな情況に、僕が頭が真っ白になるような興奮でバクバクだった。そして彼女の股間に吸いついたまま、その瞬間がくるのを待った。「ちょろちょろ」っと遠慮がちに滴がこぼれてきた。女によって濃さや匂いも違うんだ、と思っていると、次の瞬間、すごい勢いでおしっこが口の中に飛び込んできた。おしっこを味わう暇もなく、あわてて 「ゴク・・ゴク・・ゴク・・ゴク・・・・・」 と喉を鳴らしながら、何とか、全てのおしっこを飲み干した。我慢していただけあって、凄い量だった。もうお腹の中がゲボゲボになっていた。

 全てを出し終えても彼女は放心状態で動けなかった。彼女にとっても、生まれて初めての経験だったのだろう、あまりの快感に今にもイキそうな感じだった。僕も彼女が横にいなければ、しばらく舐めてあげたかったけど、最後の 「ゴク」 という音が消えてから、あまり間を置くこともできなかった。後ろを向いている彼女も、女として女性の気持ちが分かっていたのだろう。今にも振り向いて、はやく止めさせたい気持ちと、僕が他の女性の股間に顔を埋めている姿を見たくはない、という葛藤で、体を震わせていた。しかかたなく、彼女の股間から、僕の方から離れた。
「ありがとう・・・彼女、ごめんなさいね」
「・・・」
振り向いた彼女も、女性の足下の床を見ている。あきらかに嫉妬の気持ちが顔に出ていた。

 またしばらく、重苦しい空気が流れた。その沈黙をやぶったのは、もう一人の女性だった。
「あの、彼女さんには、申し訳ないんですけど、みんながおしっこするところを見ていたら、私も我慢できなくなってきちゃったんですけど・・・」
もうここまできたら、やるしかない。彼女は黙ってまた向こうを向いた。スーツ姿の女性も向こうを向いた。
 でもジーンズだからどうしたらいいのかな、と思っていると、彼女もベルトを外したところで、全部脱ぐべきか、躊躇しているようだった。そのうちにいよいよ我慢できなくなってきたみたい。
「あっ、だめ、もう出ちゃう!」
慌ててジーンズをパンティーごと膝下まで降ろした。ジーンズの上に被さっていたのは黒光りするスキャンティーだった。やはり濡れてシミになっていた。
 これじゃ、飲めない!どうしようかと思っていると、彼女がしゃがみ込んだ。僕はとっさに床に横たわり、彼女に顔の上に跨がるように手招きした。彼女も待ってましたとばかり、遠慮なく跨がってくる。目の前に迫ってくる股間は、ヘアーも脱毛されていてツルツルだった。きれいなおまんこしているな、と思っていると、いきなりおしっこの滴がこぼれだした。僕はあわてて彼女の腰を引き下ろし、尿道口に吸いついた。間一髪で床にこぼさずに済んだ。
 おしっこを漏らす快感と、男の口に出す興奮、そして飲まれる恥ずかしさからか、彼女が極度の興奮状態であることは、股間の小刻みな痙攣で分かった。ときおり、気もちよさそうな吐息が漏れる。その色っぽい吐息に、スーツ姿の女性が振り向いてこちらを見ているようだった。

 我慢しただけあって、彼女のおしっこの量も半端じゃなかった。途中から彼女の方から股間を押しつけてくる。先ほどの女性と違い、彼女は明らかに、僕に飲ませようとして飲ませているようだった。 (彼女には僕の性癖がもうばれている!) そう思った瞬間、僕の中で何かが弾けてしまった。もう仕事を装おう必要はなかった。僕の方からおしっこを味わうように、喉の奥に流し込んだ。その時、僕の股間に痺れるような快感が走ったような気がしたけど、出続けるおしっこを飲む込むことに必死だった。口の中が溢れそうになると、出す量を調整してくれたりしている。またもや 「ゴク・・ゴク・・ゴク・・ゴク・・・・・」 と喉を鳴らしながら、何とか、全てのおしっこを飲み干した。

 全てを出し切っても、彼女は僕の顔の上に股間を押しつけたまま、離れようとはしなかった。吸いついたままの股間からは、おしっことは違うどろりとした液体が溢れていた。それを吸い出していると、彼女の股間がビクビクと震えだし、やがてピタリと止まった。 (もしかして今、イッタ?) しかし、僕も3人もの女性のおしっこを飲んでしまった興奮から、彼女の股間に吸いついたまま、しばらく動けなかった。
 ふと我に返って横を見ると、スーツ姿の女性が股間に指をやっている。僕に見られても、彼女の指は止まらず、ついに股間を振るわせてイッタようだった。
 
 この異様な空気が堪らなくエロかった。股間のペニスはずっと勃起しっぱなしで、ズボンに押されて痛いぐらいだった。沈黙を破ったのは、彼女の一言だった。
「もういい?」 ちょと不機嫌な声が響いた。
「あっ、ごめんなさい」
顔に跨がっていた女性が立ち上がり、慌ててパンティーごとジーンズを引き上げた。
「ごめんなさい、もういいわ」
僕も起き上がろうとしたけど、その前に彼女が振り向いてしまった。これでどういう姿勢で僕がおしっこを飲んだかが、分かってしまった。彼女は床に目をやってこぼれていないことを確認すると、続いて僕の股間の膨らみに視線を移した。そしてまたもや嫉妬深い声で
「やだ、濡れてんじゃん! お漏らししたの? それともまさか・・・」 といって、股間に顔を近づけて匂いを嗅いだ。
「やだ、もう!」
そう、自分では気がつかなかったけれど、おしっこを飲みながら、なんと射精していたのだ!2人の女性も今、気がついたみたいで、3人の女に股間をマジマジと見られてしまった。手も触れられていないのに射精してしまったなんで、生まれて初めてだった。恥ずかしかったけれど、まだ勃起しているのがせめてもの幸いだった。

 こうしてひょんなことから、3人のおしっこを飲むことになってしまった。正直、もうお腹もゲボゲボで、今度は僕の方がおしっこをしたくなってしまった。このままいくと、こんどは女性陣らが僕のおしっこを飲んでくれることになるのかな、そうなると、もうおしっこまみれのハーレム状態になってしまうのかな、などと妄想が膨らんでいった。
 そんな妄想はおくびにも顔に出さないようにして
「あの、なんか僕の方もおしっこが我慢できなくなってしまったんだけど」
「そうよね、3人分ものおしっこを全部飲んでくれたんだからね」
「どうしようか」といいながら、女性陣が相談している。
「飲んでもらったしね」
「でも一人では無理だよ」
「じゃ、順番で?」
などと話しているのが聞こえる。
(よしよし、妄想どおりだ!今度は僕が初体験をさせてもらうぞ!)
期待で心臓もバクバク、股間もずっと硬いままだ。おしっこを飲んでもらうには、ペニスを露出しなければならない。となると、大きなペニスを見せつけることになる。その時の反応が楽しみだ。 (勃起したままだと、おしっこが出ないので、小さくしてもらう必要がある。となると、最低でもフェラしてもらえるかな? いや、きっと挿入を求められかも) などと妄想がどんどん膨らんでいく。
 と、その時、突然、エレベーター内の明りがつき、エレベーターがゆっくりと動きだし、最寄りの階で止まってドアが開いた。その時の僕は、やっと救出されたという安堵感よりも、もう少しまってくれれば、凄いことになっていたのに、とちょっと残念な気持ちで一杯だった。

 エレベーターから解放されると、2人の女性はなんか去りがたいような雰囲気だった。ジーンズを履いた女性は、舐めるような目つきで僕の股間に目をやっていた。その目は、(大きいわね、ズボンの上からでも分かるわよ、それに硬そう。シミの大きさからも精液の量の多さが分かるし、出した後も立ちっぱなしね) と言わんばかりだった。そして羨ましそうに、彼女に目をやった。
「ほんとに素敵なカレシね」
「どうも。今日のことは皆の秘密にしておきましょうね」
「そうね」
「じゃこれで」
 未練がましい女性から僕を引き離すように、彼女が僕の腕を引き、ここで解散となった。僕は直ぐにトイレに向かった。僕がこれだけ我慢できたのも、勃起状態が続いていたからかも知れない。しかし、大量のおしっこを出しても、まだ半立ち状態が続いていた。彼女は股間をつつきながら
「なんで他の女のおしっこ飲みながら、勃起させていたのよ!」
「いや、△△のおしっこ飲んだ時から勃起していて、それが続いていただけだよ」
「変ないい訳して! 勃起させていたのはいいとしても、何も射精することないじゃない!」
「いや、そのつもりはなかったんだけど。ズボンに擦れて・・・知らないうちに出てしまったみたいなんだ」
「射精してもいいけど、なんで私の時じゃないの!」
「ごめん」
「もう、今日は罰として、精液、出なくなるまで絞りとってあげるから。これから私の部屋に来て」 と、トイレから出ると、強引に部屋まで連れて行かれてしまった。

 部屋に入るなり、またトイレに行きたくなり、また大量のおしっこを放出した。すっきりしてトイレから出ると、彼女の目がすわっていた。
「床に横たわって!」
「えっ!?」
「いいから、早く横になって!」
僕は黙ってフローリングの床に横たわった。彼女は自分からパンティーを脱ぐと、黙って顔の上に跨がってきた。
「こんな格好で他の女のを飲むなんて!」
「いや、あの時は仕方なかったんだ」
 目の前の彼女の股間は、エレベーターの中の時以上に、ベトベトに濡れていた。こんどは遠慮がいらなかった。僕も狂ったように舐め回した。
「他の女のおしっこを全部出したら、私のおしっこでお腹を一杯にして!」
 彼女は僕の頭をつかむと、遠慮なく僕の口の中におしっこを流し込んできた。僕はまたも 「ゴク・・ゴク・・ゴク・・ゴク・・・・」 と喉を鳴らして飲み込んだ。そしてそのままおしっこの滴をなめとる振りをして、彼女が腰を痙攣させてイクまで、舐め続けた。

 その夜、僕は彼女の部屋に泊まって、何度も何度もセックスを繰り返した。もう立たないよ、と訴えると、「こうすれば、立つんじゃない?」 とまた彼女に跨がられ、おしっこを飲まされた。案の定、またムクムクと勃起してくる。こうして、彼女の部屋に入ってから、翌日の昼前に部屋を出るまで、彼女が出した全てのおしっこは、僕のお腹の中に入っていった。どちらかが頼んだわけでもなかった。自然の流れで、そうなっただけだった。

 それからというもの、彼女の方から積極的に僕におしっこを飲ませるようになった。これはこれで嬉しいんだけど、時に辛いこともある。心境の変化の理由を聞くと、会ったばかりの女性のおしっこを飲む快感に目覚めてしまった僕の 「浮気防止」 ということだった。
「私のおしっこでいつもお腹を一杯にしておけば、他の女のおしっこを飲みたいなんて、思わないでしょう!」
 もう、すべてお見通しだった。まあ、夜な夜な精液を搾り取られる 「浮気防止策」 よりはいいけど。とは言うものの、彼女自身がおしっこを飲ませる快感に目覚めてしまったのも事実で、それをカモフラージュしているというのが僕には分ったけど、黙っていた。
 またチャンスがあれば、彼女の見ている前で、複数の女性のおしっこを飲むような情況にならないかな、とも思ってしまう。彼女の方も心得たもので、二人でエレベーターに乗るときは、必ず先にトイレに行くようになった。これもすべてお見通しというわけだ。




スポンサーサイト
[PR]


    posted at 12:00 | フェチ願望集(おしっこ編) | CM(3)

この記事に対するコメント

エレベーターの中でのハプニング
何か凄い!                               私も興奮してきちゃいました。 
【2019/10/20 17:30】 URL | ぱい #- [ 編集 ]


凄い興奮してきました。
【2019/10/19 11:04】 URL | あやか #- [ 編集 ]


すごい興奮する文章ですね。
同じシュチュエーションで、今度はJKだったり人妻だったり
幅広い層の女性のオシッコ飲む文章も是非みたいです。
【2018/07/12 05:45】 URL | #- [ 編集 ]


この記事に対するコメントの投稿
















プロフィール

Author:ふしだらなペニス(FP)のプロフィールは「読者の皆様へ」をお読みください。

最新記事
最新コメント
カテゴリ

QRコード

QR

現在の閲覧者数: