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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

3人の女を抱きしめながら

 昔、ツーショットによるナンパが流行った頃のお話し。何人目かに電話に出た子は、19歳の看護学校の学生だった。話しているうち、今まで会ったことはなく、本人もまだためらいがあるようだった。友達2人も一緒ということだったので、 「3人でもいいから、とりあえず、会って話そう」 ということになり、待ち合わせの場所に。

 電話した子は普通の子だったが、友達の二人がかわいくて好みだった。電話した本人よりも、ついてきた二人の方が僕のことを気に入ったのか、話が弾む。電話した子はセックスの経験があるけど、あとの二人は処女だという。そう聞いて、ますます二人に興味がわいてくる。当然、ラブホテルにも入ったことがないという。

 結局、電話してきた子と、エッチまではしないという約束で、4人でラブホテルに見学もかねて入って遊ぼう、ということで話がまとまった。
 4人が入れるホテルなどあるのかなと、心配だったが、客の入りそうもないところを選んではいると、二部屋分払ってくれればいいという。一部屋に4人で入ると、処女の子はいろいろと見学している。
「みんなで、いっしょにお風呂に入ろう」 と誘うと、
「恥ずかしいのでイヤ」だという。無理をしないようにし、
「じゃ、ベッドに横になろ う」 と電話した子を誘う。

 僕から服を脱ぎ始めると、みな視線をそらしてしまう。パンツ1枚になっても見てくれない。せっかく勃起しているのに。電話した子は、さっさと下着姿になり、毛布にくるまった。他の子にも下着姿になるように頼んだが、恥ずかしがって服を脱がない。下着姿のまま、毛布の中に入り、電話したの子の上に覆い被さり、他の子を呼ぶ。「暗くしてくれたら」 というので、暗くすると、二人もやっと左右に横になった。
「裸にならなくてもいいから、下着姿になってよ」 というと、ためらっていたが、電話したの子に促されて、ブラとパンティーだけの姿になると、毛布の中に隠れた。これで、4人とも下着姿となった。

 左右の子が恥ずかしがっている間、下になっている子のブラを取ると、ムッチリとしたおっぱいが飛び出す。薄明かりのなかで乳首にむしゃぶりつく。女の子は、左右の友達に聞かれないようにと、感じる声をぐっと押し殺していた。パンツの中ではペニスが痛いぐらいに膨らんでいる。手を伸ばしてパンツを下ろし足を使いながら全部脱ぐと、彼女も自分でパンティーを膝まで降ろした。同じように僕の足でそれを脱がしてあげる。挿入はしない代わりに、股間の太股の間にペニスを差し込んだ状態で、彼女の体を味わった。キスをすると、ねっとりと返してくる。

 余裕が出てきたところで、僕は股間を下の子に押しつけながら、上半身をずらして、左右の子を一人一人抱き寄せ、髪の香りを嗅いだり、うなじに顔を埋めたりした。一人一人匂いが違うが、少女の甘い香りが何とも心地いい。女の子らも、処女とはいえ男にこんな風にされたからか、いやがるよりも、目を閉じて、神妙になっている。それがまたいじらしくかわいかった。

 どうしてもおっぱいに直接触れたくなり、ブラを取るようにたのむと、「ブラだけなら」 と二人とも脱いでくれた。それぞれ形や色の違う、きれいな処女のおっぱいに興奮、左右の子を交互に抱き寄せては、おっぱいに顔をすりよせ、舐め回した。脇の下にも顔を近づけると、さっきよりも強烈な匂いがする。重力でちょっとへこんでいる下の子のおっぱいはほっておいて、僕は狂ったように左右の子を抱き寄せては、おっぱいを舐め回し、乳首を吸った。ブラをとっているにも関わらず、若いからか、おっぱいの形が崩れず、きれいな形をしている。これだけで僕は、もう夢心地だった。

 こうなったら3人の子のおまんこも舐めたかったが、パンティーだけはどうしても脱げないと言う。しかたなく、くびれた腰やパンティーの上からお尻や体のラインをたどる。パンティー越しとは言え、二人のかわいい処女の子の体を触りまくれるだけでも、超興奮ものだった。

 さっきから下の子の股間で上下に動かしていたペニスは、もう爆発寸前だった。左右の処女の子らは、僕のペニスが痛いぐらいに勃起していることや、下の子の股間におさまっていることなど知る由もなかった。下の子だけが、股間に感じるカチカチになっているペニスを通して、僕がどれだけ興奮しているかを知っていた。彼女はじっと目を閉じて僕の下で横たわっていた。まるで、肉布団に上に乗りながら、別な女の肉体をむさぼっているような贅沢だった。

 このまま射精しては、シーツにこぼれ出てしまうし、彼女も射精に気がつかない。僕は下を向いているペニスを手で引き出し、彼女のお腹の上にのせた。我慢汁ですぐにお腹がツルツルになり、それを潤滑油に、カチカチのペニスを柔らかなお腹の上でスライドさせた。ヌルヌルしてまっすぐに動かず、お腹の上を動き回っている感じ。彼女も硬い棒で柔らかなお腹を擦りつけられて、ちょっと痛かったかもしれない。

 この疑似セックスをしているうちに、射精しそうになる。下の子もそれを感じ取って、神妙な顔になる。僕は両手を思いっきり広げると、欲張りにも左右の子の体をグイと引き寄せた。真ん中の子の体に左右からおっぱいが寄り添う。まるで3面体の生きた観音様の上に乗っているよう。柔らかな肌の感触と、甘い少女の香り。
 きつく抱き寄せられたために発する3人の吐息。僕は夢中で腰を振った。下半身に熱いものがこみ上げてくる。3人を思いっきり抱きしめながら、僕は下の子のお腹の上に、まるでおしっこのように大量の精液を漏らした。それはすぐに面に広がり、熱い液体の感覚が僕のお腹にも伝わった。

 左右の処女の子をつかむ手に力が抜け、ぐったりとなってしまった。彼女達は僕がイッタのが分かったと思もうが、下の子のお腹の上にたっぷりの熱い精液を出したことは分からないはずだ。快感の余韻に浸っていると、下の子が急に何かを思いだしたかのように、僕を押しのけると、飛び起きて全裸のまま、シャワー・ルームに走った。お腹の精液がこぼれてシーツを濡らしたのか、処女の友達に精液をお腹に浴びた姿を見られたくなかったのだろう。

 続いて二人の女の子もお尻を向けてパンティーを脱ぐと、シャワーに続いた。僕もペニスを洗いたかったし、これは皆の全裸姿を見られるチャンスと、ドアを開け中に入った。湯煙の中、3人の白い裸体がまぶしかった。突然、処女の子の一人が、
「恥ずかしいからイヤ」
といって僕を押し出し、ドアを閉めてしまった。しかたなく、外側から少女たちがシャワーをあびている姿を曇りガラス越しに見つめながら、全裸のまま、一人、先ほどの興奮を静めていた。といっても、彼女たちの脱ぎ捨てた下着が目の前にあったので、興奮を静めるどころではなかったけどね。 



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    posted at 12:00 | 体験談-複数プレー | CM(0)

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