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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

体液ベトベトのハードプレー (1)

 もう何年も前の話だけど、とあることで知り合った、22歳の女性がいた。Yちゃんといって、スタイル、顔、性格も良く、おまけにむちゃくちゃエッチな子で、感度も最高だった。しかもドMな子ときていた。僕のことを気に入ってくれ、Sっ気のある僕としては、会っていて楽しい子だった。但し、カレシがいて、残念ながら挿入だけはできないけど、それ以外のエッチなことなら何でも、ということで、何回か会ったことがあった。挿入がなくても、興奮するエッチなことって、一杯あることを教えてくれた子だった。

 部屋に入るなり、抱きしめようと手を広げると、小さな体をあずけてくる。きつく抱きしめると、背中に手をまわしてくる。抱き合ったまま、髪の香りをかぐ。話さなくても、互いの気持ちは抱きしめ方で分かる。今日はスーツでびしっと決めてきたし、彼女もコロンの甘い香りをかいでいるはずだ。
ズボンの下では、早くもペニスがむくむくと元気になり始める。キスをすると、ねっとりと返してくる。
「キス、好きなの?」
「大好き、いっぱいして!」
「僕も好きだよ」

 もう遠慮はいらなかった。互いにむさぼるようなディープ・キス。キスだけでとろけてしまう女、いるんですね。こういう女、大好き。今日は期待できると確信する。
 壁際におしやって、壁に押しつけながら、またねっとりとキスを。髪をなでたり、細い体を抱きしめながら、キスの雨。勃起してきた下半身を押しつけるように腰を揺すりながらのキス。彼女も堅いものが当たるのは分かったはず。
 キスしながら、彼女の服を脱がせ、下着姿にし、ブラも取る。僕も上着を脱いで投げ捨て、「脱がして」というと、Yシャツのボタンをはずしてくる。自分でネクタイを取り去り、Yシャツも脱ぎ捨てる。Tシャツを脱ぐときだけ、一瞬、唇が離れたが、またすぐにキス。キスされながら、彼女はズボンのベルトに手をかけ、ジッパーもおろす。パンツごとズボンが膝下に降りていき、片足ずつ、蹴りながら全裸に。靴下だけはいていたが、どうでも良かった。

 完全勃起状態のペニスをパンティー一枚の彼女に押しつけながら、またキス。
「凄い! 堅い!」と言いながら、片手でペニスを握ってくる。
「いやだ、おっきい!」
わざと、彼女の手を振りきるように、彼女の下半身のあちこちにペニスを突き出す。
「このおっきなオチンチン、舐めさせて!」
「だめ、その前に僕がおまんこ舐めるの!」といって、パンティーを一気に降ろし、ひざまずくと
「あん」とか、かわいい声を出している。片足を持ち上げ、得意の立ちクンニ。これで感じない女はいない。
 くるりと体を反転させると、形のいいおしりが。両手で左右のふくらみを広げ、きれいなアヌスに舌をはわす。両手をおもいっきり広げると、アヌスの穴がかすかに広がる。その穴めがけて、堅くした舌先を思いっきり突っ込む。
「あん、恥ずかしい...」

 うつぶせ状態でアナルを舐められ、軽く失神した女の話を思い出し、体を引きずり倒し、ベッドの上にうつぶせに。もう一度おしりのふくらみを広げ、アナルの穴に舌先を突っ込む。
「いやーん、気持ちいい...」
おまけでおまんこも舐めてあげるが、あくまでアヌスを徹底的に舐める。
 おしりからはい上がって、背中、うなじ、首筋、耳と責めあげると、かなり効いているみたい。その間、カチカチのペニスは割れ目に押しつけたまま。
「私、耳とか、首とか弱いの...」ならばと、左右の耳の穴まで徹底的に舐めまくる。
「背筋も...」ならばと、背中を舐めおりて、またアナルへ。 アヌスの開きかけた穴をみて、アナルセックスしている感じがしたので、
「アナルセックスしたことある?」
「うん」
「じゃ、これ入れちゃおうかな...」
そういいながら、体を横向けにし、わざとペニスの先をアヌスに押しつけてみる。入りそうで入らない。
「いや、だめ...」
そうこうしているうち、アヌスから滑ったペニスが、おまんこの穴に突き当たり、さきっぽが入り口に当たる。
「じゃ、こっちに入れちゃうよ...」
「それはだめ...」
と言いながらも、本気で抵抗しているようにも見えない。もしかしたら、という期待もあって、何度かトライする。

 横向きだと入れずらいので、体を仰向けにし、ペニスをこすりつけながらトライ。いやがる彼女を組み伏せて、やっているうちに、「ズボッ」と、さきっぽが数センチ入った。そのまま押し込めば、一気にいけそう。だが、彼女の方から腰を引いて抜いてしまう。まるでレイプしているような興奮がある。
「もう、我慢できないよ!」
「私も、入れて欲しいけど、だめなの...」
一体、どっちなんだ、もう。(後で分かったのだけど、カレシに浮気はしないと誓っていたからだった。だけど、もう入れちゃったよって)
 それでも、このやりとりをまるで楽しんでいるみたいなので
「ねえ、もしかして無理矢理されるの好きじゃない?」
「うん、好き...」
「もしかして、昔、無理矢理やられて感じちゃったことがあったんじゃない?」
「レイプは無いけど、レイプごっこならあるの...」
やっぱりそうか。ならこちらのもの。もう一度入れようとして、また数センチ、「ズボッ」と、先っぽが入った。また、抜かれてしまう。まあ、ここで無理しなくても、と心をおさえることに。

 そのかわり、すべての愛撫を強引にやることに。休む間もなく仰向けにし、股間にペニスをおきながら、おっぱいを強くもむ。案の定、感じている。ならばと、少し痛いぐらいに揉んでもまだ感じている。自分の両手でも揉んでいる。乳首をきつくつまみ上げる。こんどは、おっぱいをなめ回し、最後におまんこにむしゃぶりつく。こういう展開なら、いつものソフトなテクよりも、強引な方が似合う。
 もう、こうなったら、すべてのテクを駆使するしかない。割れ目にペニスを押しつけながら、片足づつ持ち上げて、入念に足の指を舐め回す。右が終わると、左足も。そのあと、左右を同時に。そのまま、両足を顔までさげていって、まんぐり返しクンニへ。
「ほら、見てごらん、自分のおまんこ舐められているところ...」
「いやーん...」
閉じた瞼をお広げて見せつける。おまけで、アヌスも舐める。

 寝かせると、今度は彼女の上に跨って、ペニスを口元へ。やっとしゃぶれたからか、パクッとくわえて離さない。少し強引に出し入れする。どうやら無理矢理やられるのが好きな子みたい。
「手をどけてごらん」
とペニスから手をどけさせ、カチカチになったペニスを口の他、ほっぺや耳など、顔じゅうに押しつける。シャワーも浴びてないし、たまりに溜まっているから、ペニスや下半身からは男臭い匂いが充満しているはずだ。顎にひっかかって、腰を上に持ち上げると、ピョコンと跳ね上がる。我ながら、このときのペニスはこの日、最大限まで勃起していた。最近、立ちが悪いなと思っていたけど、ちゃんと興奮する状況では、こんなにカチカチになるんだと、嬉しくもあった。
「ほら、興奮して、こんなになっちゃった...」
「イヤーン、堅い...」
彼女も狂ったように顔をペニスに押しつけている。男の力強さを感じているはずだ。

 少し落ち着くと、またパクッとくわえてくる。くわえられながら、上半身をひねって、右手を後ろに延ばしておまんこに這わせ、割れ目をグチュグチュする。濡れているので、指を穴の中にも出し入れする。吸い取るようなフェラで、いきそうになるので、途中で抜いてお預けに。
 ここで、朝、喫茶店で食べたトーストのジャムを思い出した。残ったので、もしかしてプレーにつかえるかなと、持ち帰っていたのだ。散乱したYシャツのポケットへ手を伸ばす。その間、体の接触を保つため、彼女の両足を僕のペニスに持っていって、夾ませる。さっき舐めた時の僕の唾液と、ペニスの我慢汁とで、両足はベトベト。彼女も
「イヤーン、凄い...」
とか、言いながら、両足の土踏まずや指先で、ペニスをグリグリしてくる。押されたペニスがお腹に押しつけられる。なかなかのスケベな女だ。
「いいこと思いついた!」
「何なの?」
「いちごジャム!」

 彼女の目の前で、パックのふたを開ける。指にとり、まずは右のおっぱいに塗りたくる。昔、ヨーグルトを少しだけ胸に垂らして飲んだことがあるが、ジャムをたっぷりと塗ったの初めて。さすがに甘く、美味しい。このころには、互いに、体は汗でしっとりと濡れていた。その汗も一緒に吸い取りながら、舐めとる。そしてのどを鳴らしながら飲み込む。 やる方もこんなに興奮するとは思わなかった。舐め舐めにくわえ、吸い取る動作、飲み込む動作が加わり、それが彼女の快感を刺激しているようだ。
「いやーん、本当に舐めている感じ...」
「ねえ、どんな味?美味しいの?」
僕はジャムの香りが残る口を彼女の口に持っていき、無言で味を教える。
 左の胸もやったあと、今度は胸の間から、おへそ、ヘアーの周りにぬる。この際と、なんとヘアーにも塗りたくった。そしておまんこの周りの太股に塗りつける。おまんこそのものはもちろん、お預け。
「いくよ!」
「いやーん...」 
彼女も、今度はどこを舐められるかが分かっている。お腹のあと、ヘアーについたジャムも一本一本きれいにするように、舐めとってあげる。
「こんなこと、されたことないでしょ?」
そしていよいよ、太股へ。両足を掲げて、舐め回す。彼女も身をよじって感じまくっている。
「ねえ、ここにも塗って...」
てっきりおまんこかと思い、彼女の指が指している先を見ると、カチカチのペニスだった。
「ここに塗って、私にも舐めさせて...」
これには僕も興奮しました。こういう女、大好き。たっぷりとペニス全体にジャムを塗りたくると、彼女の口元に。舌を絡ませ、狂ったように、舐めまくっている。
「どう、美味しい?」
「うん、美味しいの...」
 すべてきれいにしてもらうと、いよいよ、今度はおまんこにジャムを塗りたくる。
「イヤーン、冷たい...」
「ほら、お尻の穴にも塗っちゃうよ」

 両足を掲げて、いよいよまんこへ。初めはソフトにと思っていたが、途中から、むしゃぶりついてしまった。アヌスも同じように「ジュルジュル」と音を立てながらむしゃぶりつく。このときも、時折、キスをして味を教える。
「どう、おまんことジャムの混ざった味は?」
彼女は黙って、唇の周りのジャムを舌で舐めとっている。
「今度は、自分で好きなところに塗ってごらん」といって、ジャムを手渡す。
「舐めてもらいたいとこりに、たっぷりと塗るんだよ」彼女はおまんこに塗りたくりながら、
「クリちゃんに塗ろうっと...」
と言って、クリトリスを覆っている表皮をはぎ、飛び出ているクリの周りに入念にジャムを塗りたくっている。そうか、これには気がつかなかった。手をとって、お尻の穴にも塗らせる。おまんこの穴の中にも指先をいれてジャムを流し込む。僕が寝ると、
「じゃ、僕の上になって、またがってごらん...」
「イヤーン、恥ずかしい...」と言いながらも、またがってくる。

 下から腰を引くと、ジャムが塗られたおまんこの割れ目が目の前に。さらに引き、舌先を割れ目にちょろちょろとさせる。後は、もう、舐め放題。彼女も遠慮なく腰を下ろし、グリグリと押しつけてくる。
「自分で好きなように腰を動かしてごらん」
というと、激しく前後に動かしてくる。膣の穴の中にも舌先を入れて、舐めとる。おまんこを全部きれいにすると
「今度はお尻!」
一旦体を上げ、角度を変えて、今度はアヌスを顔に押しつけてくる。これもきれいに舐めてあげ、ついでに舌先を突っ込む。続けていたいようなので、これまた、いつものテクを。
「おまんこを動かして、顔じゅうに愛液を塗りたくっていいよ」
こう言っても、実際にやる子はいない。僕の方から、顔を前後左右に動かすと、彼女も観念したのか、グリグリしてくる。おでこ、ほっぺ、顎、すべてが彼女のおまんこと擦れあう。
 今度は前後運動をさせる。これは自分でも初めて。おまんこも濡れているから、つるつるとおもしろいように滑る。口から鼻、目、おでこ、また下へ行って口から今度は顎、これを何度も繰り返す。口を通過するときに舌先を突きだしてあげる。
「気持ちいい?」
「気持ちいいけど、ひげが少し痛い...」

 またがりクンニのあとは、正常位にもどって、ペニスを割れ目に押しつける。正常位スマタというやつで、ペニスの下側が割れ目やクリに当たって、気持ちいいはず。また意地悪して、わざとペニスを下げたときに下の穴に抜けて押し込むと、また「ズボッ」と先っぽが入る。体をくねらせて、抜きにかかる。気持ちいいけど、ダメ、と言う感じ。これを繰り返していると、彼女、入れさせまいと、両手をペニスにあてがって、ペニスが下にいかないように、監視している。
「わかった、今日は入れないから....」
方針を転換し、イメージ・プレイに徹することに。きつく抱きしめて、激しく腰を動かす。もう2人はこのとき、汗びっしょりで、髪も汗でぐっしょりだった。

 その濡れた髪を右手で引っ張り、顔を向けさせて激しく口を吸いまくる。左手は、小さな肩をきつく抱きしめ、思いっきり腰を押しつける。彼女は目を閉じて、されるがまま。男にとっては最高にかわいい女だ。僕の眠っていたオスとしての本能が、体の奥からわき上がり、激しいキスと腰使いに、パチパチとはじける感じ。
「私ね、髪を引っ張られるのが好きなの...」
「こんな風に?」と、髪を引き寄せる。
「そう、あん...」と言う言葉を、激しいキスでふさぐ。
今度は、聞き取れないほど小さな声で(隠れた本音を話すのが、恥ずかしかったのだろう)
「男の人にね、体をころころと好きなように転がされるのも好きなの.....」
そうか、いいこと聞いた。そういえば、立っている状態からうつぶせにしたときとか、両足をもって回転させ、体をひっくり返したとき、「アーン....」とか色っぽい声を出していた。激しく腰を動かしながら、
「女にはMっけがあるもんなんだよ。逞しい男にこうして押さえ込まれて、激しく求められると、なんか体の奥がキュンとなるような感じしない?」
「うん...」
「男だって、誰にでもこうする訳じゃないよ。かわいくない女にはこんなことしないよ。Yちゃんの体が色っぽいからオチンチンだってこんなになっちゃっうし、かわいいから、こうして一生懸命、腰を振っているんだから!」
彼女はただ受け身で、返事をできる状態ではなかった。
「だけど、すべての男がこんな風に出来るわけでもないね」
「男も、逞しくないと出来ないわ...」
「例えば、女が『いや、いや』と言うとするじゃん。ちょっと言ってみて」と、言わせる。
「いや、いや」そのとき、弱々しく腰をふってみせる。
「こんな感じだったら、突き飛ばされちゃうよ」彼女も笑いながら、
「ほんとだ」といっている。
「もう一度いってごらん」
「いや、いや」
今度は、有無を言わせず、覆い被さり、猛烈なスラストをしてみせる。
「イヤーン、凄い....」
彼女、これがやはり好きみたいなので、もう一度してあげる。
「アン、アン、凄い、こんなの初めて...」
 こんなことしているうちに、僕もいきそうに。そのまま腰を振りながら
「ああ、もういきそう」

 最後、髪をつかみ、口を激しく奪い、思いっきり腰を押しつけ、激しくお腹の上でペニスを前後運動する。
「あああーー」
ドクドクと熱い精液がお腹に飛び出ていく。だけど、互いに汗だらけなので、いつも感じる精液の熱さを感じることが出来ないほどだった。
 射精が始まると、今まではどうしてもキスしている唇が離れてしまうのだが、今回はなぜか、最後の一滴がでる最後まで、キスしどうしだった。その間、快感で 「アウウ、アウウ」 と吐息を漏らしながらであったが。興奮していたからだろうか。これは初めての体験だった。彼女の方が僕の唇に吸い付いて離さなかったのもあるかもしれない。こういう女、本当に男心をくすぐる、たまらない女だ。

 こんなに頭が真っ白になるような、興奮の極みでの射精は久しぶり。さすがに、吐息を荒くして、ぐったりと彼女の上に覆い被さる。2分ぐらいはそうしていただろうか。その間、彼女はずっと右手で僕の汗で濡れた背中から腰にかけて、やさしく、ご苦労さんとでもいうように、なでてくれる。こんなことをされたのも初めて。これが単に男を喜ばせるテクとしてやっているのではないことは、その自然な優しい感触で分かる。
 男は、射精すると、急速に現実に戻り、女の体と精神との間に距離があいてしまうものだが、彼女のこのやさしい手のおかげで、お腹の上のペニスは小さくなっていくものの、精神的なつながりや、互いを思いやる気持ちが続いているようで、妙な心地よさがあった。それまでは、感度のいい女で楽しいな、という感じだったが、なんと射精した後に、この女に惚れたような気がした。

 起き上がって、汗だらけの体を2人で見つめ合い、目があう。
「凄い、これ全部汗?」
「精液も混じっているよ」
そう言って、へそあたりに溜まっていた精液や、ベッドにこぼれた精液をすくって、おっぱいに塗りたくる。いやがるどころか、神妙な顔をしている。
「こんなの、初めて...」
「僕だって、こんなの初めてだよ、いつもこんなに激しくはないよ」
「恋人みたいに優しくするときもあるの?」
「もちろん」
と言いながら、優しく汗で濡れた髪をといて上げ、目を見つめながら
「すごく、かわいいよ」と言いながら、「チュッ」というキスをしてあげる。やはり女の子だ、うっとりとしている
「両方出来るんだ...」
「そりゃそうだよ、ソフトなのも出来ないと、ハードなのも出来ないよ」
「ねえ、会社の部長さんかなんかでしょ?」
「まあね」
これには嬉しかった。意味するところは、仕事も女も、情熱と自信をもってバリバリこなしている大人の男、というというところだからだ。
 デートを誘うと、同棲しているというカレシの話になる。年下で
「実は、私、責めるのも好きなの」ときた。
「そんなんだ、僕もM好きだよ」
といって、夢のMプレーを話す。

 ......自分だけ全裸にされ、手足を動けないように縛られる。3人の生意気なギャルに次々と顔の上にまたがられ、パンティーごしに匂いをかがされる。若いだけあって、おりものとおしっこの混ざった、いやらしい女の匂い。一通り回ると、
『なんだよ、こいつ、こんなことされて立ってるよ』とか言われ、
『おまえ、これが好きなんだろう?』とか言って、今度はパンティーを脱いで、またまたがってくる。
 無理矢理、洗ってないおまんこを次々と舐めさせられる。なかの一人は、なんと生理中で、強烈な匂いの中、血だらけになって舐めさせられる。挙げ句の果てに、興奮した一人が、おまんこを口に押しつけたまま、おしっこをして、それを飲まされる。
 その後もおしっこのついたおまんこをきれいにさせられながら、もう一人に勃起したペニスを足で踏みつけられ、彼女の足の指に射精してしまう。
『きたねーな、これも舐めてきれいにしろよ』と、自分の精液のこびりついた、汗くさい足の指を、口にねじ込まれ、きれいにさせられる......

「凄い、それって、究極のMだね」
「こんど、友達とやってよ」
「うーん、いるかな」
「いつでもいいから、一度、やってよ」
「わかった」
「目隠しとか、縛られてやられるのもいいよね」
「亀甲しばりとか、縛れる?」
「いや、本格的にはできないけど、やらしてくれるなら覚えるよ」
「こんど、縄、持ってこようかな...」

 そろそろ、シャワー・タイム。散乱した服を見ながら
「凄いね、この服の散らかりよう」
「私が脱がしちゃったようなものだけどね」
 風呂場でおしっこしたくなり、いつもの、男になった気分で、ペニスを握らせおしっこをさせてあげる。楽しんでいるよう。
「最後にこうやって振るんでしょう」
「何で知ってるの?」
「これはカレシとしたことあるの」
「なんだ」
「あとね、まんこにおしっこしてもらったことあるよ」
「うそ、なかなかやるじゃん」
「あれってね、中にたまらないでそのまま膣からジャーとこぼれでるのね」
「僕がやってみたいのは、立ちマンで中出しした後、ペニスが小さくなりかけたところでおしっこをするのね。そうすると、精液がおしっこといっしょに太股を伝わって流れ出てくるらしいんだ。その感覚がいいらしいよ」
「それ、凄そう。今度、カレシとやってみよう」
「この次ぎ、おしっこ、飲ませてよ」
「一度カレシにやってからね...」
「なんだ。だけどジャム・プレーはしたこと無かったんでしょ?」
「うん、バター犬って、話には聞いていたけど、本当にやる人がいるなんて思わなかった...」

 2人とも、髪までびしょびしょなので、髪もシャンプーしてもらう。跪いて、洗ってもらいながら、おまんこに顔を近づける。
「一日中でも舐めていたいよ」
彼女も髪を洗うことに。先に部屋に戻っていると
「私のパンティー、履いていない?」
お見通しという感じ。ジュースをコップにいれて運んでくれる。気がきく子だ。服を着ながら、
「ねえ、ペニス・バンドをして男に入れたことある?」
「ない、ない。あれって、男の人、痛くないの?」
「ローションつければ、大丈夫だよ」
「どんな感じ?」
「女が二つの穴に同時に入れられているような、強烈な快感だね」
「今度、やってみたい...」
「やらしてあげるよ」
「カレシね、指入れただけで痛がって出来ないの」
「これから楽しみだね」
 彼女がパンティーを履くとき、履かせてあげる。そして途中で一旦止めて、ヘアーに軽くキス。立ち上がって乳首にも軽くキス。
 別れ際、もう一度、抱き合ってキス。本当に楽しい女に出会った。

 それにしても、疲れていたのに、二時間近く、休む間もなく、舐め回し、腰を振り続けた。彼女の体、髪から足の指先まで、すべての穴 (耳、口、膣、尿道口、おしり....) を含め、舐めなかったところはない。そして汗だく。こんなに興奮したのは本当に、久しぶり。すっきりした気分で大満足であった。いい女は男を奮い立たせる不思議な力をもっていると、つくづく思う。



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    posted at 12:00 | 体験談-体液フェチ | CM(0)

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