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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

留学生との一夜(前編)

 昔、アメリカに住んでいたときの話し。帰国間際、日用品を処分するためのガレージセールの広告を出していたら女の子からラジカセを買いたいと電話があった。その男好きする声から、会う前からこの子とはなんかセックスしてしまいそうな気がしていた。実際、会ってみると、取り立てて美人というわけではないが、ぽっちゃりとしていてムンムンと色気を発散している。男を見る目も、セックスの味を知っている感じだった。それに髪の毛から漂う女っぽい匂いが僕のオスを刺激した。
 
「お金はいらないよ」 と約束のラジカセを手渡し、
「昼飯を何でもご馳走してあげるけど、一時間ほどの用事があるんだ、その間待てるかな?」 と聞くと、
「待っている」 という。
 彼女のほうも僕に気があるのはこれで分かった。すぐに用事を済ませ、一緒にベトナム料理を食べた。ドライブがてら、留学生活の事を聞く。どうやら、黒人の男とつきあっているらしいが、ルームメイトがそのことを嫌っていて、家族からの電話に、ボーイフレンドのことを話してしまったらしい。そんな恋の相談に乗っているうち、
「黒人のって、やっぱりでかいんでしょう?」 とかまをかけると、
「彼のはそうでもないの」とのこと。
「そう、じゃ俺の方が大きいかな」
「そうなんですか?」
「うん、黒人が出てくるアダルトビデオ見たことあるけど、俺のとあんまり変わらなかったよ。これなら俺もアメリカでポルノ男優にデビューできると思ったも」
「うそ...」
「それで、毎回激しくいかされているの?」
「それがね、私の彼ちゃん、早漏なんですよ」
「え、短小で早漏?それじゃ、黒人とつきあっている意味ないじゃん」
「そんなこと言わないで下さいよ、かわいいところもあるんだから」
「じゃ、今度連れてきなよ、俺が教えてやるから」
「じゃ、今度、お願いしようかな」

 アメリカで、アダルトビデオを見たことがないというので、ダウンタウンのビデオ屋に立ち寄り、アダルトビデオのコーナーに連れていった。並んでいるパッケージには、もろに挿入している写真や、大きなペニスから精液が垂れている写真などアップで写されている。横目で彼女を見ると、顔はすましがおだが、目が充血して顔を赤らめ、鼻息が荒くなっているのが分かる。これでセックスは100%いただきと確信した。

家にお持ち帰りの前に、露天のジャグジーにはいることにした。彼女がレンタルの水着に着替えている間に、スッポンポンになると、半立ち状態のペニスをタオルで隠しながら、先に湯船に浸かった。タオルを取り、水中でペニスを握りしめていると、彼女が入ってきた。思っていたとおり肉付きのいい体だ。ペニスは期待で早くもカチンカチンになっていた。両足を広げると、真ん中から勃起したペニスが水中に突き出て気持ちいい。
 意を決すると、肩まで浸かっている彼女の正面に歩み寄る。一瞬、彼女は手で追い払うような仕草をしたが、強引に近付き、抱きしめていきなり唇に吸いついた。抵抗されるかと思ったら、唇を奪われたとたん、首を後ろにそらせ、目をつむってうっとりとしている。下半身を彼女に押しつけながら、なおも唇を吸い続ける。彼女の手を取って勃起しているペニスにもっていくと、彼女は水中のペニスを軽く握りしめたまま、僕の唇に吸いついてきた。

 キスをしながら、ワンピースの水着を肩からおろし、大きなおいっぱいに吸い付く。左右のおっぱいをなめ回した後、台の上に持ち上げて水着をはぎ取り、全裸にした。湯船横の広い板の上に寝かせると、両足を思い切り開いて、青空の下でおまんこを見る。ぱっくりと開いた割れ目から、ピンク色の粘膜がベトベトに濡れて光っている。指を入れるとぬるぬると奥まではいる。

 挿入したくなるが、まずは69と、体を逆にし、ペニスを彼女の顔に近づけると、頼みもしないのに、ぱっくりとくわえてくる。そのままの姿勢で、割れ目を開き、おまんこを指でいじる。彼女がいきそうになった頃、時間の終了5分前を知らせるベルがなり、仕方なく途中で中断する。僕ももう少しで彼女の口の中に出してしまうか、挿入して露天風呂でセックスしてしまうところだった。ここでセックスするカップルも多いことだろう。まるで監視カメラで二人の行為を見られていたかのようで、すこし恥ずかしかった。
 二人ともいいところで止められたため、体に火がついたままだった。僕は半立ち状態のペニスをしまい込むようにパンツにおさめ、すぐに車で家に向かった。彼女も何をするかは分かっていた。

 玄関に招き入れると、すぐに抱きあった。パンツのなかでお預けを食らったペニスがムクムクとふくれあがる。その時、僕はHなことを思いついた。その場で自分だけ服を脱ぎ捨て、全裸になった。僕がどれだけ興奮しているか、目の前のカチンカチンに勃起したペニスで彼女もわかったようで、もう鼻息が荒い。
 どうしたものか迷っている彼女を跪かせ、その場でペニスを口にもっていった。
「さっきの続きをしよう」
「いやん、こんなところで」
といいながらも、右手でペニスをつかみながら 「ぱくっ」 とくわえてきた。

 異様な状況に彼女も結構興奮していた。しばらくフェラしてもらった後、そのままふかふかの絨毯が敷き詰められた長い廊下を後ずさりして、リビングまで移動した。彼女もペニスをくわえたまま、四つん這いになってついてくる。時折、はずれそうになり、あわててぱくついてくる。それがまた妙な刺激をペニスに与え、リビングのソファーにたどり着いたときには、僕のペニスはもう、これ以上堅くならないのにまだ堅くなろうとして血液が送られ、波打つほどの勃起状態だった。ペニスをくわえられたまま僕はソファーに座り、両脚を思い切り広げてフェラの続きをしてもらう。
「どう、いったとおり、でっかいだろう?」
「ほんと、お口に全部入らない...」
「こんなの入れたことある?」
「ない」
「脱ぎなよ」

 彼女はペニスをくわえ込んだまま、服を一枚一枚脱ぎ、下着姿になった。やはりムッチリとしていい体だ。舐め回すように体を鑑賞したあと、全裸にして、ソファーの上で抱きしめあう。生でしてもよかったが、一応、ゴムをつけた。
「のってきていいよ」
彼女は手であてがいながら、腰を下ろしてきた。ヌルヌルの膣があっという間にペニスを飲み込んでいく。それほどきつい膣ではないが、熱くて気持ちいい。女性上位に慣れていないらくし、うまく動けない。前後の動きではなく、上下の動きをするように教えたが難しいみたい。

 しかたなく起きあがって、彼女をソファーに座らせ、僕が跪く形での正常位に。両足を広げれば、摩擦も少なく、いくらでも突ける。痛がらないのをいいことに、ガンガンと奥まで突きまくる。そのたびに、凄い声を上げる。彼女の僕とのセックスへの期待は車の中での話しから始まっていたはずだ。ビデオショップでそれがヒートアップし、ジャグジーで互いの全裸をみせあい、玄関からリビングまでフェラしてきているから、彼女の興奮も相当なものだった。
「バック好き?」
「バック、好き」

 振り向かせ、今度はバックから挿入。これも奥深くまで突きまくると、凄い声を上げる。女があれだけ感じてよがり声をあげると、男にもその興奮が乗り移ってしまう。最後は、腰をあげて高い位置から突き刺すようにスラストした。膣の入り口は濡れていてゆるゆるだが、ペニスの先にコリコリと子宮口が当る。こんなに奥深く突いてもいいのかと思いながらも、セックスも久しぶりだったので、思い切り突きまくった。
「ああ、いく、いくよ、中に出すよ!」
僕の言葉に答えることなく、ただよがり声をあげている彼女の膣の奥深くに、溜まりに溜まっていた精液をたっぷりとつぎ込んだ。

 結合したまま、二人重なるようにソファーになだれ込んだ。彼女も息が荒く、汗びっしょになりながらボーとしている。ペニスが小さくなるまでの数分間、若い女の肌に覆い被さりながら、やっぱり日本人とは肌が合うと思った。
「どう、凄かったでしょう?」
「うん、こんなの初めて...」
「そうなんだ、いままでこんなに気持ちよかったことなかったの?」
「なかった...」
「どう、黒人より日本人のほうがいいんじゃない?」
「そうみたい...」
小さくなったペニスを抜き、コンドームを取ってテッシュで処理すると、二人、裸のまま、しばらくソファーで寝転がりながら雑談した。

(続く)



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    posted at 00:17 | 体験談-青春の一夜 | CM(0)

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