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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

生意気な短大生

 昔、とあることで知り合った、短大生。ちょっと小生意気な女だったけど、短大生だけあって、若くてピチピチしていて、なかなかいい女だった。ホテルに誘うと、しぶしぶと着いてくる。

 部屋に入ると、彼女はベッドに横になって携帯をいじりはじめた。僕は勝手に服を脱がせ、ブラとパンティーとパンストだけの姿にした。スリムな体つきで、引き締まった形のいいお尻をしている。うつ伏せにして、手の平できれいな曲線をたどっているうちに、早くも下半身がムクムクとしてきた。やっぱりいい女の体はたまらない。パンスト越しに見える小さなパンティー・ラインが色っぽい。直に素肌に触れたくなって、パンストを脱がし、パンティーに手をかけると、
「まって、シャワー浴びてくるね」
「いいよ、そのままで」
「だって、さっき、エッチしてきたばかりだよ」
「えっ!?」
唖然としている僕を尻目に、彼女はバスルームへ消えた。

 しばらくして、腰をタオルでまいて戻ってきた。ベッドに横たわると、僕はタオルをはぎ取り、じっとされるままにしている女の全身を舐め回した。しかし、数時間前に他の男とセックスしたというのは多少、気にならないでもない。
「ねえ、その男も舐めていったの?」
「うん、なんかいろいろと舐めてたね」
「入れた時はスキン着けたんでしょ?」
「もちろん」
「それでさ、イッたの?」
「ちょっとだけね」
 まあ、シャワー浴びてきたことだし、いいかと、股間に割って入り、じっくりとクンニを始めた。やっぱり、若くていい女のあそこは、舐めがいがある。形もきれいだし、色も薄くてほのかなピンク色だった。
 女は時折、顔を上げてこちら見るほかは、天井を向いて、素っ気ない。しかしそんなことはどうでもよかった。こんないい女のおまんこ好きなだけ舐められるだけで十分だった。早くも口の回りを唾液でベトベトにしながら、全く反応のない女の性器を、まるでご馳走を食べているかのように舐め回した。

 彼女は顔を上げてこちらを見ながら、冷めた声で
「ねえ、そんなところ舐めておいしいの?」 と聞いてくる。
「うん、すごくおいしい...」 僕は股間に顔を埋めたまま答えた。
「うそ、変態だよ!」
「そんなことないよ、男はみんなするよ」
「そう言えばそうだけど...」
「女だって、フェラしながら自分も感じているように、男だってクンニしている時って、すごく興奮するんだ」
「私、フェラきらいだもん!」
「そのうち好きになるって」

 実際、おいしいご馳走に、僕のペニスは自分でも痛いぐらいにカチカチになっていた。限界まで膨れ上がりずしりと重たかったが、鋼鉄のバネでも入っているみたいに上を向いている。これだけペニスに血液が集まれば、頭も空っぽになる。僕は恥ずかしげもなく、若い女の股間に食らいつき、舌で割れ目を上下したり、小陰唇を唇で挟んで引っ張ったり、舌先を膣の奥深くに突っ込んでかき回したり、クリトリスに吸い付いたりと、息をする間も惜しむようになめ回した。

 さすがにこれだけ舐められて、気持ち良くならない女はいないだろう。さっきまで冷めていた女も、いつの間にか自分から両脚を大きく開いて、舌の動きに合わせて、腰を上下にひくつかせている。見上げると、枕を顔に押しつけて、あえぎ声を消している。初めは水っぽかった彼女の分泌液も、今では粘りけが出てきている。僕はまるで飢えた犬のように、割れ目の窪みに舌先を伸ばし、湧き出る分泌液を 「ジュルジュル」 と音を立てて吸い付き、喉を鳴らしながら飲み込んだ。

 さんざん舐め回した後、今度は、指を2本、膣の中に入れ、グリグリとかき回す。彼女も指の感触を味わうかのように、膣を締め付けながら腰を自分から大きく揺すってくる。指を大きくかき回しながら、左手でクリトリスをむき出しにして、突起に吸いついた。唇で全体を吸い上げながら、舌先で突起をレロレロところがしていると、太股が小刻みに震え、上半身がせり上がってくる。舌や顎はもうクタクタだったけれど、もう少しだ。

 一段と激しく指をかき回しながら、クリトリスに食らいついていると、急に指先から粘膜が離れ、膣の中が 「グワーン」 と空洞になった。イク瞬間に膣の中がこうなるとは知らなかったから、一瞬びっくりしたが、何か女の秘密を知ったようで嬉しかった (今にして思うと、これが 「膣のバルーン現象」 を初めて体験した瞬間だった)。

 ぐったりとしている彼女に、イッた瞬間の膣の中の変化のことを話すが、自分では分からないという。膣の中があんなに変化するのに、女性にはそれが感じ取れないんだ、と不思議に思ったものだ。


 一休みして挿入となったが、いざスキンを着けようとすると、さっきまであれだけ元気だったペニスが半立ち状態になってしまった。いくら擦っても、大きくならない。彼女をイカせたことで満足してしまったみたいだ。
「どうしたの?」
「ちょっと待って...」
そうだ、彼女のパンティーだ、と思い、半立ち状態のペニスを握りながら、素っ裸でバスルームに向かった。彼女に見られないように、籠の中から、彼女の小さなパンティーをつまみ出した。いそいで割れ目が当たる部分を広げると、期待以上の汚れように胸が「キューン」となる。縦に数センチほど、おうど色のおりものがしみ込んで布を濡らし、その表面にはなま温かい透明な粘っこい液がこびりついている。顔を近づけると、ツーンと女の匂いが鼻につく。若くてかわいいのに、こんなに汚している。さっきセックスしたばかりというのも関係あるのかなとも思う。

「ねー、何してんの?」
「別に、いますぐいくから」
パンティーを左手の手の平におくと、右手でペニスをしごきながら、初めはそっと、顔を近づけて匂いをかいだ。つぎに鼻を押しつけて、 「クンクン」 と匂いを吸い込む。強烈な臭いに頭がクラクラする。そしていよいよ唇を透明な粘膜にくっつけた。手の中でペニスが少し膨らんでくるが、思ったほどではない。えいや、と思いきって今度は、舌を伸ばして、ネバネバの粘液を舐めた。まだなま温かかった。そうしながら、手だけでなく、腰も前後に動かし、激しくペニスを擦った。ペニスは徐々に硬くなってきた。よし、もう一息だ。

「ねー、パンツなんか見ないでよ...」
「どんなパンティーはいてんのかなと思ってさ...」
「匂い嗅いだりしないでよ...」
「見ているだけだよ...」
彼女がガバッと起きあがって覗く。パンティーを顔に押しつけながらペニスをしごいているところを見られてしまった。
「やだ、そんなもの舐めないでよ!」
「こうすると、すぐにおっきくなるんだ...」
「やっぱ、変態だよ...」

 バスルームの陰に隠れると、僕はこんどは、色のついた布地を唾液で濡らして、おりものまでも舌先で舐めとった。甘酸っぱいような苦いような変な味だ。生のあそこをさんざん舐め回したことに比べれば、こんなことは何でもなかった。僕は腰を激しく前後に動かしながら、今度は、目をつむると、まるでパンティーを人に無理矢理に押しつけられているかのように、激しく自分の唇と舌に擦りつけた。そのいやらしさに、ペニスはもうスキンを着けられるぐらいに硬くなってきた。

  僕はパンティーを籠に放り投げると、ペニスをしごきながらベッドルームに戻った。大急ぎでスキンを着けると、彼女の両脚を広げ、ねらいを定めた。右手で押し込むように挿入するとすぐに擦り始めた。
 結合部分を見ると、小さな穴からピンクのスキンに覆われたペニスが現れたり消えたりする。若いだけあって膣の入り口のところを通る度に、ペニスがグッと絞られるような圧迫感がある。おかげで硬さが失われることはなかった。

 クンニの時と同様、彼女がどうなっているかはお構いなしに、僕はまた勝手に好きなように出し入れする事になってしまった。女をイカせるよりも、僕はペニスの硬さを維持し、女の体の中に精液を放出する事に専念していた。あれだけ出し入れされたら女でも感じていたと思うが、女の様子を見る余裕はなかった。一度も腰を休めることなく僕はペニスを擦り続け、最後は腰を振り続けながら、女の体の中に精液を放出した。なんだか一仕事したような感覚だった。

 最初から最後まで彼女とは今ひとつかみ合わなかった。硬い絶好調のペニスを使ってイカせることができなかったのは残念だった。クンニに熱中しすぎると、たまにこんなことがあるもの。でもクンニは存分に楽しんだから、よしとするか。



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    posted at 00:00 | 体験談-クンニ | CM(0)

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