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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

女性読者との体験談 M さん(1)後編


 しばらく休憩して、いろいろと話す。
「おしっこ、お風呂場なら出るかも知れない」
というので、バスルームへ移動する。しかし、実際には、なかなか出るものでもない。そうこうしているうちに、僕の方がおしっこをしたくなってしまった。その前にちょっとフェラしてもらおうと、彼女をバスタブにしゃがませ、柔らかなペニスを口にもっていくと、神妙な顔つきで僕を見上げている。自分も飲まされると思ったみたい。
「違う違う」 と否定すると、
「まだ心の準備ができてなくて、ごめんなさい」 と、安心したよう。
 二人で抱き合いながら立ち、ペニスを上向きにして彼女のお腹の上に置き、ギュッと抱きしめる。ゆっくりとおしっこを出していくと、二人には見えないけど、温かな体液が彼女のお腹に広がっていくのが分る。
「あったかい!」 と感動している。時間をかけて全て流しきると、二人の下半身はもう僕のおしっこでベトベトになっていた。すると、何をおもったか、彼女がしゃがみ込み、おしっこしたばかりのペニスを口にくわえてきた。さっき、口で受け止められなかったのを、悪かったと思っているのだろうか。
「大丈夫? おしっこくさくない?」
「少し、しょっぱい味がする」
なんか、一生懸命な彼女がいじらしくなり、おもわず抱き起こしてキスをすると、確かにしょっぱい味が僕の口の中に広がっていった。そのまま互いの唾液を交換するような激しいキスへ。

 今度はMの番だった。しかし、なかなか出ない。では、ということで、バスルーム内の洋式トイレにしゃがんでもらい、出そうになったら、腰を浮かせてもらうことに。彼女の足下に寝そべって、その瞬間を待った。溜まっていたのと、先ほどの僕のおしっこが影響したのか、直に出そうな気配。男の「連れション」と同じで、不思議なもので、おしっこって人がしていると自分も出したくなるものだ。
「あっ、出るかも」
慌てて腰を浮かせる彼女。いきなり、「ジャー」 っと直線になってこぼれ出すおしっこ。もう彼女も止められないみたい。浮かせた腰を僕の顔に引き寄せると、僕の胸から顔の上におしっこが移動する。大きく口をあけると、容赦ない勢いで、Mのおしっこが口の中に溜まっていった。
「ああっ…んん……いや~ん……ああっ」
と、絶叫に近い声が聞こえる中、Mが味わっているもの凄い快感が僕にも伝わり、必死で残りのおしっこを飲み込んでいった。ひとしきり出すと、極度の緊張からか、激しい流れが止んだ。すぐに腰を浮かせたままのMのおまんこに吸い付いた。もう互いに興奮状態で、何が何だかわからないような世界に入っていた。割れ目やヘアーに残されたおしっこを舐め取りながら、初めてMのおしっこの味をかみしめることができた。その間も、彼女はボーっとした表情で、おしっこまみれのおまんこを舐められていた。

 落ち着いて我に返ると、僕の顔や胸、お腹、太股がMの出始めのおしっこで濡れていた。全身、彼女のおしっこまみれになっていたのだ。全身からおしっこ臭い匂いが漂っていたかもしれないけど、全く気にならなかった。むしろ、彼女のおしっこを全身に浴びることができて、嬉しかった。
 よろよろと起き上がってMを抱きしめると、また激しく唇を吸い合った。今度は、彼女のおしっこの匂いと味が、僕の唇を通して彼女の口の中に返されていく。彼女と会ったら、何かしらのおしっこ系のプレーになるとは思っていたけど、こんなにイヤらしいおしっこプレーになるとは想像もしていなかった。彼女も、僕のフェチっぽいプレーによくついてくるな、といじらしくなってしまった。

 おしっこまみれの体を拭きもせず、二人でベッドに戻った。次は僕が射精する番だった。しかし、あまりの興奮からか、勃起モードにはいらない。ベッドの上で座っているMの口に、ペニスを持っていくと、まだおしっこくさいにも関わらず、ねっとりとずにフェラしてくれる。
 その気持に答えたくて、跪いてねっとりとキスを交わす。その間、Mは右手でもってペニスを手でしごいてくれる。キスと手コキの感触で、すぐにペニスが硬くなってくる。危険日でなければ即、挿入できたのに。スキンを取り出してつけ、正常位で挿入するも、慌ててつけたせいか、空気が入ってしまい、今ひとつ快感がない。それと彼女の膣が異常にきつく締まっていて、ペニスが押し出されそうになる。

 一度、抜いて、スキンを取り、キスしながら、手コキしてもらう。ふとみると、ベッドの脇に脱ぎ捨てたMのパンティーがあった。手に取って裏返し、汚れた部分を鼻におしつけて、Mの匂いを胸一杯に吸い込んだ。それを嬉しそうに眺めている彼女。興奮した僕は、舌先をだして、パンティーの汚れをペロペロと舐め取り、甘苦い味を唾液とともに飲み込んだ。こんなこと自分でもしたの初めて。Mをみると、目をトロンとさせながら、僕の仕草を見つめている。いっきにペニスが硬くなるのが分る。彼女は 「ハアハア」 と鼻息を荒くしながら、またペニスを手でしごいてくれる。
 もう一度スキンをつけようか迷っていると、Mの方から 「このまま射精してもいいですよ」 と小さな声で言ってくる。中イキの可能性もあったし、最初の射精は彼女の膣の中で、と思っていたけど、あまりのエロい情況に、このまま射精するのもいいかな、と思った。それに容赦ない彼女の手コキで、下半身がムズムズしてきて、射精も近づいていた。ここは彼女に甘えることにした。パンティーを離して、キスをすると、僕の射精が近いのを感じたのか、彼女の手のピッチが速くなる。

 強烈な射精感が押し寄せてくる。「うっ!!!」 と呻りながら、Mの上に覆い被さった瞬間、大量の熱い精液がドクドクと彼女の指の隙間を通り抜けて、お腹の上に飛び出していった。自分でも驚くほど大量の精液が、何回も何回も噴出していった。そのあまりの量に彼女も
「すご~い、ドクドクでてる! すご~い、まだ出てくる!」 と驚きの声を上げている。もうMの指もお腹も精液だらけ。
「擦って、また出るから」
言われたとおりに彼女がすると、真っ白いシロップのような精液がさらにお腹の上に垂れていった。
「すご~い、あれだけ出したのに、まだ出る!」
大量に出した後なのに、彼女に握られている亀頭部分は、真っ赤に腫れ上がり、さらに擦られたら、連続射精しそうな気持よさだった。

 お腹を見ると、溜った精液が糸状になって左右のお腹からこぼれだし、シーツに垂れていった。Mは、お腹の精液を口に持っていって舐めると、ぐったりとして両手をベッドの脇に投げ出した。手コキしてくれた右手を見ると、指先から手の平まで白い精液で濡れていた。
 我ながら、すさまじい射精だった。やはり興奮した状態での射精って、最高に気持いい。お腹から垂れていく精液をすくい取るように、精液パックをしていく。あまりの量なので、お腹だけでなく、両方のおっぱいや、肩、脇腹、そして太股まで精液を塗り伸ばすことができた。大量に射精しないと、全身精液パックはできないだろうね。左右のおっぱいに精液を塗りたくりながら揉んでいくと、
「すごい……こんなの初めて」
と、身をよじって感じている。体におしっこを浴びた後は、精液を全身に塗りたくられた彼女。二人ともぐったりとなり、横たわって、それまでのエッチなプレーを振り返った。

 いよいよ、彼女も家に帰らなければならない時間になってきた。全身の精液パックは完全に乾いていたけど、電車に乗るので、洗い流さなければならなかった。またバスルームに行くと、彼女が、またおしっこが出そうという。
 ならばと、今度は先ほどのお返しで、僕がMにおしっこをかけてもらうことに。一度出しているからか、今度は立ったまま「ジャー」 っと凄い勢いでおしっこが飛び出してきた。彼女には気がつかれないように、そっとガラスコップでおしっこを受け止めた。一杯になってもまだ出続ける。慌ててMの真下にしゃがんで、顔を持っていった。その間、お腹や肩、顔に容赦なくおしっこがかかった。そしてまた大きく口を開けて、口一杯に溜まったおしっこをゴクゴクと飲み込んだ。またまた僕の全身が彼女のおしっこまみれになった。

 起き上がると、また激しくキスを求めてくる彼女。もうおしっこくさいキスは当たり前になってしまった二人。彼女の背中からコップを取り出した。
「やだ……そんなに一杯…」
次の行為をMは全く、想像していなかっただろう。彼女にコップを手渡すと、左手で彼女を抱きしめながら、
「飲ませて……」 とささやいた。
 一度、飲まれているせいか、驚きながらも、Mは隠微な微笑みを浮かべながら、コップを僕の口に近づけてきた。そしてコップを傾けると、すぐに僕の口の中が一杯になった。それを見届けると、コップの傾きを直す。「ゴクリ」 と飲み込む僕。Mに飲まされながら、彼女の目の前で飲み込むおしっこの味は格別だった。ちょっとしょっぱかったけど、これ以上、興奮する飲み物はなかった。再び、コップを傾ける彼女。「ゴクリ」 と飲み込む僕。嬉しさと恥ずかしさが入り交じった、何とも言えない表情の彼女。目の前でおしっこを飲まれる 「快感」 の虜になっているのか、それともちょっとSが入っていたのか、彼女は途中で止めることもなく、5~6回にわけてコップを傾け、当然のように全てのおしっこを僕に飲ませてくれた。こんなことなら、もっと大きなコップにとっておけば良かったと思った。
 そしてまた抱き合い、激しくキスを交わした。いや、最後の最後ですごいエロいプレーとなってしまった。たとえ射精した後でも、Mとならどんなエロいプレーもできそうだった。
 
 その後、おしっこだけでなく、その前に塗った精液を丁寧に体をシャワーで流し、入浴剤を入れてお風呂に入った。バスタブがお湯で一杯になるまでの間も、Mと向かいあってずっとキスしていた。抱き合ってキスしている二人に時間をくれるかのように、ゆっくりと緑色のお湯が満たされていった。
「今日は凄かったね」
「うん」
「いつかしてみたいな、と思っていたプレーはね、コップに出したMのおしっこを口移しで飲ませてもらうことかな。あとはね、シックスナインをしながら、互いのおしっこを飲み会うとかね」
「次だったら、私も飲めるような気がする」
「いや、別に無理しなくていいよ」
とは答えたものの、少しは僕も期待してしまうかな。

 体をバスタオルで拭いてあげる。鏡の前でドライヤーで濡れた髪を乾かす彼女。全裸で立つMが愛おしくて、彼女の後ろにまわり、形のいいお尻をさわっている内に、思わずお尻を広げて、お尻の穴を舐めてしまう。我ながらスケベなことをしているけど、「いや~ん」と身をよじり、鏡越しに僕をみている彼女もまんざらではなさそう。
 ブラをつけたところで、パンティーも履かせてあげる。完全に履かせてしまうと、これで終りか、という寂しさがあり、途中の太股で止めて、ベッドにお尻をつかせた。そのまま 「マン繰り返し」 の形にし、両脚を広げて、名残惜しむように、おまんこに舌を這わせた。
「だめ~何度もイッテ敏感になっているから~」 と気持よさそう。
「最後に、もう一回、イカせてあげる」
本当に敏感になっているようで、あっという間に今日、9回目のオーガズムに。直ぐに舌を離すのももったいないので、しばらくクリに吸い付いた後、小陰唇や大陰唇、そしてヘアーの部分まで、彼女のおまんこの形や色、そして味を記憶するかのように、そして彼女のおまんこに僕が愛した証を残すかのように、愛情を込めて舐め回した。
「いや~ん、ヘアーまで……………」と感動している彼女。

 本当に名残惜しかった。
「時間があれば、もう一回したい………」 というMの言葉に、おもわず起き上がり、半立ち状態のペニスの亀頭部分を舐め回したばかりで濡れている彼女の膣口に差し込み、数回、出し入れした。
「いや~ん………生なのに……」
 このままだと、本当にまたセックスを始めてしまいそうだった。次回もあることだしと、ぐっと我慢して、最後におまんこにキスし、名残惜しそうにパンティーを履かしてあげ、体を起こした。抱きついてキスを求めてくるMがかわいかった。

 ある程度は会う前から、激しくて、フェチっぽいエッチになるだろうな、とは予想していたけど、想像を遙かに超える展開となってしまった。どれもこれもエロイ行為だったし、しかもそれが4時間、連続で続いたものだから、彼女にしてみれば、もう一杯一杯、という感じだろうな。しかも、その全てが生まれて初めてのことだしね。
 正直、今日の体験は、「体液ベトベトのセックス」 を超えているね。だって、内容的にも遙かに上をいっているし、なによりも生挿入があったしね。それと、「留学生との一夜」 も、内容的に超えていると思う。中イキはこれからのお楽しみだけど、初めてのセックスなのに、凄い一体感がうまれたものね。それというのも、互いの体液をたっぷりと味わいあったからかな。これこそが、「留学生との一夜」 では欠けていてことだしね。

 長時間のクンニや口移し、アナルや足の指を含む全身舐めなど、パンティーの汚れ舐めなど、どれもエロい行為だったけど、僕にとって、最も印象に残る行為を上げるとしたら、愛液でベトベトに汚れたMのおまんこに舌と唇をつけた瞬間、ちょっと無理矢理に生でMのおまんこに挿入した瞬間、まりえの手コキでお腹にドクドクと射精した瞬間、そして最後は、Mのおしっこをゴクゴクと飲んだ瞬間かな。

 駅の改札で、目を見つめ合って、お別れの言葉を交わす。立ち去り難いM。おもわず抱き寄せて、キスをしたかった。だけど、キスしたら、絶対に長時間のディープキスになることは目に見えていたので、我慢する。ラッシュアワーの人混みの中でなかったら、人目も気にせずにきつく抱きしめてディープキスをしたのにね。でも、この切なさが、また次回の期待につながるかな。



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    posted at 00:00 | 女性読者らとの体験談 | CM(1)

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とても感動しました。私もFPさんにお会いしたいです!
【2019/10/18 23:29】 URL | あやか #- [ 編集 ]


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