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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

女性読者との体験談 k ちゃん(2)

 18歳のKちゃんと、二ヶ月ぶりにあった。Kちゃんとのセックスはこれで数えて10回目。処女を頂いた時から、連続オーガズムを味わってしまっただけに、毎回のセックスで感度も上がっていっているようで、数回目からは、なんとイキっぱなし状態を体験してしまい、腰が抜けてベッドから起き上がれなくなってしまったこともあった。自分の力でイクのではない、男に100%与えられる「絶対快感」の凄さを知ってしまったというわけだ。

 久しぶりということもあり、互いになんか新鮮で、ドキドキしてしまった。ホテルの部屋に入るなり、スカート姿の彼女の後ろに立って、まだ一度もやったことのない、痴漢プレーをしてみることに。
 これがなかなか興奮してしまう。パンティーの中に後ろから手を入れたころには、もう腰を切なそうに動かしている。股間を触ると、もう濡れ濡れ。パンティーを降ろすと、濡れた割れ目から、一本の白い糸が出ている。「あれ、タンポンの紐かな?」と思ってよく見ると、濃い愛液がまるで紐のようになって割れ目のから5センチぐらい下に垂れている。興奮した僕はズボンとパンツを降ろして、勃起したペニスを後ろから太股に差し込み、片手を前に回して亀頭部分を上に持ち上げ、ペニスの棹の部分で濡れた割れ目を刺激する。

 そのままベッドに寝かせ、M字開脚にして割れ目に舌を這わすと、ねっとりとした愛液からメスっぽい匂いがする。それを思い切り舐め取ると、はやくもイキそうになる彼女。 ペニスの亀頭部分を割れ目に這わし、そのまま挿入をしようとするも、なかなか入らない。2ヶ月もしていないと、膣口も小さくなるのかな。「痛い!」と身をよじる彼女を押さえつけるようにして、無理矢理に押し込む。かなり痛がっていたけど、中でじっとしていると、大きさに慣れてきたみたい。
「まだ痛い?」
「大丈夫…気持ちいい……」 

最初はいつものように、入り口付近を超高速ピストンしてあげると、ものの数十秒で早くもイキそうに。あまりの早さにちょっと意地悪してみたくなり、動きを止めた。高速ピストンのおかげで、ペニスはもうカチカチになっていた。焦らされた彼女は、体をモジモジとしている。そしてまた高速ピストンを再開すると、直ぐにでもイキそうに。
「分った、じゃ、イカしてあげる」
ここで高速ピストンを再開すると、あっという間に、今日、最初のオーガズムへ。動きを止めて、ペニスを深く中にいれたまま、抱きしめてキスする。黙って目を閉じたまま、もうされるがままの彼女。

 今度はきつく抱きしめながら、膣奧を小刻みに突いてあげると、またもや快感曲線が上昇したみたいで、
「きもちいい……きもちいい……」と体を震わせている。最初のオーガズムの余韻が消える前に、また動かれたものだから、そのままオーガズムに近いレベルの快感にいるようだ。最初のオーガズムが膣口付近への刺激によるものだったので、彼女も今度は膣奥の刺激に、貪欲になっていたようだ。かわいくて堪らない。キスをしながら、さらに力強く突いていると、また絶頂トラックに乗ったようだ。今度は焦らすことなく、一定のリズムで突いていると、すぐに二回目のオーガズムへ。

 しばらく動きを止めて休ませてあげてから、また同じ動きを再開すると、「きもちいい……きもちいい……」を連発し、またもや絶頂トラックに。三回目にイッたとことで、動きを休め、また思い出したように動き出した。そしてまた四回目のオーガズム。少し動きを止めてあげたところで、今度はまた入り口の超高速ピストンをお見舞いしてあげる。奧とは違い快感なのか、よがり声の感じも違うけど、オーガズムはオーガズムで、イク瞬間は凄い声を上げている。

 また深く挿入したまま、休憩し、またおもむろに動き出す。僕のペニスは激しいピストン運動の刺激もあったけど、彼女の興奮が乗り移ってしまって、もう痛いぐらいに硬くなっている。なので、ペニスを下側に押すようにしてスラストすることも簡単だった。
 すると彼女の膣全体が下側に押し広げられている感覚が僕にも分った。中をかき回しているわけでは無いけど、大きく硬いペニスで、膣全体をあらゆる方向に押し広げながら、刺激を送っている感覚が自分にもあった。同じ腰を振るにしても、ペニスの重量感がまるで違っていた。その感覚は入れられている彼女自身が感じていたはずだ。こうなると、まるで魔法を手に入れたみたいに、面白いように彼女を何回でもイカせることができた。

 実際、このあたりから、彼女の状態が普通ではないことが僕にも分った。数分の間を空けての連続オーガズムは初回から体験しているし、さんざん突きまくったあげくにイキっぱなし状態になった彼女も見ていた。しかし、今回のは、今までとは明らかに違っていた。連続オーガズムというには間があいていないし、イキっぱなし状態というには、時間が長すぎるからだ。もう挿入した瞬間から、ずっとイキっぱなし状態とでもいうような感じだ。
 いつもはあまりよがり声をあげないし、イクときも、イクとは言わないタイプなのに、最初から絶叫しているし、イク時は何度も「イグ イグ」と訴えてくる。

 全身が性感帯になってしまったというか、体中が「おまんこ」になってしまったみたいで、全身で快感を表わしている。今まではあまりしなかったのに、下から僕の背中に両手を回して、きつく抱きついてくる。深く結合している彼女の股間や太股は、ピクピクと小刻みに震えているし、ときおり、お腹の筋肉を硬くして股間を僕の股間に押しつけてくる。そのたびに結合もより深くなる。
 イッテいる瞬間は、身をよじるようにして、激しい快感に耐えているようだった。僕もがっちりと抱き押さえていたし、大きく硬いペニスが抜けることはなかった。さらには、両脚を僕の腰に回してきて、きつくロックしてくる。こんなこと、彼女からしてきたことはなかった。無意識のうちにしてしまったようだ。さらなる快感を望んだのか、あまりの快感に耐えきれなくなって抱きつこうとしてきたのか。

 もう互いの体は汗びっしょり。ときおり、汗で濡れた彼女の髪をかきわけてキスするも、もう反応もない感じ。五回、六回とイキ続ける彼女。イキっぱなし状態に入っていたというよりも、今まで経験したことのない快感の世界にひたすら耐えている感じかな。 彼女の興奮が乗り移ってしまい、僕もちょとトランス状態に入っていたかな。そして彼女が七回目のオーガズムに達し、股間を痙攣させている時、スラストもしていないのに、急速に射精感がこみ上げてきた。不思議な射精感に、自分でもちょっと焦ってしまい、思わずペニスを「スポン」と抜いてしまった。

 ここで射精してもよかったけど、まだ第一ラウンドだし、彼女がこれから先、さらにイキ続けるとどうなるのかも、興味あったのかな。 抜いたおかげで、なんとか射精をこらえることができた。その間、濡れ濡れの彼女の股間に顔をやり、激しく舐め回す。クンニだけでも、感じまくっている。

 射精感が収まってところで、彼女に正常位で挿入しようとすると「もう…むり……むり……」と虫の息。かわいそうとは思ったけど、無理矢理四つん這いにして、まだしていないバックから挿入した。激しく出し入れしているとまたもや「きもちいい……きもちいい……」の声。最後、「パンパン」と音がするぐらいに突きまくると、大きく絶叫して八回目のオーガズムへ。そのまま崩れ落ち、寝バックの状態に。浅くなった結合を深くしようと、両脚を広げてさらに突いていると、「もう……むり……」と泣きそうに。

 さすがに、かわいそうになり、まだ硬いペニスを抜くと、お尻が小刻みに痙攣している。隣に横たわって、彼女の体を指先で触れるだけで、全身をピクピクさせている。いや、われながら凄い体験だった。ひさしぶりということで、彼女の期待も大きかった、いきなり大きなペニスを入れられ、激しく突きまくられて、一気にハイレベルな快感世界に入ってしまったようだ。その後、長い休憩を夾んで、第二ラウンドでも、2回イカせてあげ、僕も豪快に射精したけど、後で考えると、彼女が異常な快感世界に漂っていたあの時に、一緒にイッて、神秘的な世界に二人で浸るのも良かったかな、と思った。次回は、射精を我慢せずに、そうしようかな。



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