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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

女性読者との体験談 k ちゃん(1)後編 

 
 全裸で横たわりながら、いろいろな話をする。処女を頂いた後のピロートークはまた格別だね。詳しい話は飛ばすとして、回復した彼女、前からフェラに興味があっただけに、僕の柔らかくなったペニスを触ってくる。好きなようにさせてあげるけど、女って、ほんと、小さくなったペニスって、自分にないものだけに、いいオモチャみたいだね。

 オチンチンの気持ちいい所を教えてあげているうちに、たまらなくなったのか、頼みもしないのに、彼女の方からぱくっとくわえてくる。最初の時とは違った、まったりとしたフェラもまたいいものだ。
 さすがにまた勃起してくる。すると我慢汁があふれてきた。「精液は彼氏のを飲まされたことがあるけど苦かった。だけど我慢汁は好き」とかいっていたのを思い出し「あ、我慢汁がこぼれそう」と言うと、すかさずペニスに「チュウチュウ」と吸い付いてくる。そして僕の我慢汁をおいしそうに飲んでくれた。もっと飲みたいみたいで、さらに吸い付いてくる。その仕草がたまらなく、可愛かった。

 そのお礼をしたかった。そういえば、彼女、まだクンニもほとんどされたことがないし、69もしたことがないという。するなら今がいいチャンスだ。
「もう、血止まった?」といいながら彼女の下半身を僕の頭の上にもってくる。間近で見ると、新しい経血は出ていないようだけど、太いペニスをあれだけ出し入れされた後なので、紅く染まった膣口がいやらしく口をあけていて、経血と愛液とですごいことになっている。しかしここまできたら、もう舐めてあげるしかなかった。
 最初の一口をつけたら、あとはもう同じだ。匂いも味もきつかったけど、意を決して狂ったように舐め回した。生まれて初めてされる本格的なクンニが生理の時だなんて、すごい経験になるだろうな。
 まさか、生理中のおまんこを舐められるとは思っていなかったようで、彼女の反応は凄かった。精神的なものも大きかっただろうな。あまりの快感に、フェラの口が止まってしまう。そこで僕の好きな横向きの69へ。それでも彼女のフェラは止まったままだ。

 たまらなくなった僕は、すぐにスキンをつけて、正常位でまた挿入した。もう、今日、何回こうやって休んでは挿入を、休んでは挿入を、というのを繰り返してきただろうか。生理中のおまんこを舐め回した興奮からか、僕の方のスイッチが入ってしまった。正常位のあと、座位になって、そこからベッド脇にうつり、いきなり立ち上がった。
「これが駅弁だ!」
「いやン...」
鏡のところへ行って、駅弁の姿をみせてあげると、凄い恥ずかしがりよう。そこから台の上に彼女のおしりを乗せ、両手を台につかせる。その格好で立ったままの僕が出し入れをすると、太いペニスが出たり入ったりするのがまるみえだ。彼女もそれに気がついて、はずかしがりながらも、じっと見つめている。
 そこから彼女のお尻を持ち上げる。彼女の体は台に着いた自分の両手だけで支えられ、空中に浮いた状態で僕のペニスが出し入れされている状態に。さすがにこのいやらしさに、結合部を見る余裕もなくなってみたいで、凄い乱れよう。

 そこからまた抱き寄せ、駅弁になって彼女をベッドへ移す。そこでお約束のV字正常位へ。これまた凄い反応。そこから一旦抜き、体を反転させてバックへ。ところが調子に乗ってガンガン突きすぎたのか、「奥に当たると痛い」というので、一旦、動きを止める。痛がるのは無理もないので、反省、そこで抜いて、小休止。見ると、彼女、顔を紅潮させ、汗で髪を濡らし、くの字になってぐったりとしてる。しかし目だけは、ギラギラして、少女ながらも妖艶な輝きがあった。その顔の色っぽいこと。

 その雰囲気に我慢できなくなり、正常位の姿勢になって、また挿入する。彼女はもはやされるがまま。今度は入り口だけを刺激すべく、さっきやった、入り口の超高速ピストンをやる。これまた凄い反応。そこからだんだんと深い挿入に移行する。このころになると、ペニスはもう絶好調というか、痛いぐらいにカチカチになっているのが自分でも分かる。出し入れするたびに、ペニスの棹の下側が、彼女の膣口をきつく擦り、さらに亀頭部分が膣奥の壁を激しく突いているのが自分でも分かる。
「それ....その動き、すごくいい...」と彼女も言ってくる。
やはり、自分がぐっとくる動きは、相手にもぐっとくるようだ。彼女が絶頂トラックに乗ったような感じがしたので、体勢や角度、リズムを変えることなく、突き続けた。ただ、彼女がイクまえに射精することだけは避けたいので、それだけは我慢した。
「イキそう...」と彼女がいう。もう少しだ!
ひたすらせまりくる射精を我慢しながら、一定のリズムで突きまくった。結合部からは、「ビチャビチャ」という水っぽい音が響いている。 
「イキそう...」もう少しだ。
ここで射精するつもりはなかったけど、我慢しているにも関わらず、尿道をスーっと精液の一滴が流れていく感覚があった。もう我慢するのは無理だ、ここで出そう!と決意する。だけど、射精はあくまで我慢し、なんとか彼女がイッテくれるように、一秒でも長くと腰を振り続けた。そしていよいよ射精の時がきた。
「イクよ! ○○○の中に、射精するよ!」
「.......」

彼女がイッタ、という確信は持てなかったけど、ほぼ同時にイッタような気がした。スキンをつけているにもかかわわらず、こんなに気持ちいい射精は久しぶりだった。全てを出し切って、彼女の上でぐったりとなっていると、なんと彼女の膣が間歇的に痙攣して、僕のペニスを締め付けて来るではないか。膣で深くイッタときにだけ起る現象だ。彼女がイッタことを確信し、嬉しくなった。
「今、イッタね」
「なんか、ぼーとして、よくわかんない」
「今、膣が痙攣しているから」とそのタイミングで教えてあげるけど、やはり自覚はできないみたいだ。
「僕が射精した瞬間って、分かった?」
「もう、そんな余裕なくて、わかんなかった」
痙攣の強さは変わらなかったけど、間の間隔が徐々に伸びていき、数分後にはやがて消えていった。その間、じっと彼女の膣の中にいた。さすがにペニスんも柔らかくなってきた。安全をとって、抜くと、凄い量の精液が溜っていた。
「すごいいっぱい出た」
「普通の人って、どのくらいなの?」
「この半分か、1/3ぐらいだよ」

 二人とも息が整ったところで、また全裸のまま、ベッドに横たわっていろいろな話をする。
 面白かったのは、男の全裸姿を初めてみたということで、ペニスや乳首だけでなく、僕の全身に興味をもってくれたことかな。確かに、処女って、普通、男の全裸もみないよね。
 あと、ペニスの名称や快感スポット、膣の構造などを実地で教えてあげたり、お尻の穴もたっぷりと舐めてあげて、お尻の快感もちょと教えてあげちゃたかな。
 時計を見ながら、二人とも名残惜しそうに、全裸のまま、抱き合ったり、キスしたり、お話したり....しかし時間は無情に過ぎていく。

 まあ、その辺の話は省略して、いよいよ彼女が帰らなければならない時間が来てしまった。トイレに行きたくなった僕は、例の遊びを思い出した。
「ねえ、男になった気分にさせてあげようか?」
「どうやって?」
彼女を連れてトイレにいき
「おしっこ、したくなっちゃた。僕の後ろに来て」
僕が何をしようとしているかは、この時点で彼女も分かったみたい。サイトの記事は殆ど読んでいるというからね。だけど、二人とも全裸では、リアリティーがなさすぎる。僕だけジーンズを履いて、またトイレに戻った。
「じゃ、オチンチン、取り出して」
何を思ったか、彼女、ジーンズのベルトを緩めようとする。
「違う違う、チャックを下げてオチンチンを取り出すの」
いかにも慣れない手つきで、チャックの中に手を差し込み、なんとか探し当てて、無理矢理に柔らかくなっているオチンチンを取り出した。
「いくよ」
ジャーっと、温かいおしっこがゆるやかな放物線を描きながら、落下していく。途中、ぐっと握らせて、おしっこの流れを止めさせたりする。角度をつけておしっこの着地する位置を変えたりしてあそぶ。全て出し切ったところで
「最後、キュッキュッと頭を振って、残りの滴を全部出すわけ」
「こんな感じ?」
そうそう。そして、またむりやりジーンズの中に柔らかいペニスを無理矢理押し込むと、チャックを閉めてくれた。ちょとしたお遊びだけど、女性にとっては、何しろ初めての体験なので、興味津々といったところだ。
 
 トイレから戻ると、僕が上半身裸に下がジーンズ姿、彼女だけ全裸という格好で、またしばらく抱き合い、いろいろと話をした。この組み合わせもやってみるとなかなかいい。しかし、時間がどんどんと過ぎていく。 

 起き上がり、帰り支度をすることに。ジーンズの下にふんどしをしていなかったので、一度、ジーンズを脱いで全裸になった。その格好で、けだるく下着を身につける彼女を手伝ってあげる。最後、正面にまわって、彼女のワンピースのボタンをつけてあげる。全てつけ終わると、これで終わってしまうのか、という切なさがあった。彼女の肩に手をかけてしゃがませながら
「もう一回、フェラして」と頼んだ。
彼女は黙って、両膝をつくと、僕の太股に手をやりながら、柔らかくなっているペニスを口にくわえ、慈しむように舌を這わせてくれる。髪の乱れも直し、服を着ている彼女は、会った時と同じ女性に戻っていた。でも、彼女はもう、男の愛を知った大人の女性になっていた。今日の全てに感謝するような、心のこもったフェラ....真昼のホテルの窓際に、僕だけが全裸で立ち、さっきまで処女だったこんなカワイイ少女にフェラしてもらっている自分....ペニスはじきに完全勃起状態になった。

 このまま、彼女を押し倒してまた挿入したい衝動にかられたけど、本当にその時間もなかった。でも彼女のフェラに応えてあげたかった。お口での奉仕にはお口で返すのが礼儀だ。彼女を抱き起こすと、ベッドに寝かせ、ワンピースをめくりあげた。「いや、いや………」という彼女。有無を言わさず、パンティーを一気に膝までまくり上げた。目の前に、べっとりと紅く湿ったナプキンが裏返っていた。

 彼女の顔は見えなかった。両膝を高くかかえあげ。彼女のおまんこに吸い付いていった。むわっとする女の匂いが鼻の中と口の中に広がる。舌を刺すようなしびれるような味。でも、汚いとは思わなかった。びっくりした彼女が、身をよじっているけど、それは逃れようとするためではなく、気持ちいいからなのが伝わってくる。
「あっあん....ダメ..で..す..」とか細い声で言っているが、やがて
「あっあっあっ....」というよがり声に変わっていった。
ぐちょぐちょになっている小陰唇の内側を舐め回し、膣の奥深くに舌先を差し込んだあと、クリトリスに吸い付き、優しく舐め回した。

 彼女にしてみれば、まるで赤ちゃんのおしめを交換するような格好にされ、太股にあげられたパンティーが足かせになって、身動きもできない状態だ。腰の震えから、彼女が感じている快感の度合いが僕にも伝わってきた。ものの数分で彼女の腰の震えが小さな痙攣に変わってきた。
「イキ....そう...」
さらにクリを舐め回していると、ぐったりとなって動かなくなった。イッタようだ。おもむろに唇を離すと、紅く染まったおまんこが、無防備に穴をあけて、ひくひくしていた。

 天井におまんこの入り口をさらしたまま、ぐったりとして動けない彼女。やがて息が整ったところで、お尻をあげさせて、ナプキンごと、パンティーを履かせてあげ、ワンピースを下げて、彼女を抱き起こしてあげた。
ぼーとしている彼女を尻目に、素早く服を着た。もう送っていく時間だ。洗面台にいると、彼女が入ってきた。
「このままで電車に乗ると、顔の周りから匂っちゃうかな?」
「それは大変だ(笑)」
というやりとりをしておいて、彼女の前でうがいをした。それぐらいでは匂いは消えなかったけど、とりあえず口の中の彼女の体液を洗い流すことはできた。彼女は僕にお礼を言いたがっているようだけど、口に出せないでいるようだった。それはそうだよね、「生理中なのに舐めてくれて、嬉しかった」なんて、言えないよな。
 そのかわりに、目があったところで、唇を接近させてみた。いやがるかな、と思いきや、彼女の方から「チュ」とキスしてきた。二人の互いに相手に感謝する気持ちが通った瞬間だった。



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    posted at 00:00 | 女性読者らとの体験談 | CM(0)

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