FC2ブログ

女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

女性読者との体験談 k ちゃん(1)前編  


 待ち合わせの場所に現れたのは、メールでやりとりしてイメージしていた通りの女性だった。小柄で、ちょっと童顔だけど、長く伸ばしたストレートの髪が、少女から大人の女へ変わろうとする色気を醸し出していた。
 一緒に食事をしながら、いろいろとサイトの事などを話した。なかなか知的な女性で、サイトもちゃんと読んでくれているようで、コメントも面白く、大いに盛り上がった。食後のコーヒーも飲み終えたところで、
「さて、どうしようか?」と聞くと、じっと顔を見ながら
「お願いします」との返事。逢ったばかりの若くてカワイイ女性に、こんなことをいられてワクワクしない男はいない。僕は努めて平静を装ったけど、この一言で、僕のズボンの中のペニスは、早くも硬くなりだしていた。

 ちょとドキドキしながら、ホテルにチェックイン。部屋に入るなり、二人で窓際にいって、外の景色をみた。そのままそっと後ろから彼女を抱きしめる。とたんに「キュン」となって体を震わせる彼女。すごく感じやすいみたいで、これからが楽しみになる。
 ひとしきり後ろから抱きしめ、若いだけあって張りのあるおっぱいを揉んだりする。やがて彼女の体を反転させ、台に寄りかかるようにさせて、また優しく抱きしめ、うつむいている彼女のあごを持ち上げて唇を奪う。そしてキスしながら、ゆっくりと上着を脱がしていく。緊張からか、少女の白い肌が汗ばんでいる。パンティーとブラだけの姿にする。綺麗な体だ。汗ばんだ全身をやさしく抱きしめる。まだ処女なんだから、とびきりやさしく、時間をかけてあげる。

 やがてブラを取ると、形のいいおっぱいが露わに。ふくよかな肌に頬をよせ、乳首をそっと口に含む。身をよじる彼女。おっぱいの感度も凄い。この展開に僕のペニスもジーンズの中で痛いぐらいになっている。それを楽にしてあげたくて、彼女から少し離れて上半身裸になる。そしてジーンズを脱ぎ捨てる。
 日焼けした肌を包み隠すかのように、僕のふんどしが露わになる。しかし、勃起したペニスはふんどしの中に収まらず、亀頭分がいやらしく外から顔を出していた。それを見た彼女、はやくペニスの全体を見たいようで
「これ、どうやって脱がすんですか?」と聞いてくる。
「紐をひっぱって」
スルスルとふんどしが下に落ちていき、めいっぱいに勃起したペニスが彼女の目の前に現れる。彼女の手をとってペニスを握らせ、また抱きしめてキスをする。これって、男にとっても最高に興奮する状況だ。

 すると意外なことに、彼女から「舐めたい....」と言って、しゃがんできた。そして目をつむり、愛おしそうに、ビンビンに勃起したペニスをほうばる彼女。まだ処女だけに慣れたテクではないが、それがまた新鮮だった。僕のペニスを愛したいという気持ちだけは、誰にも負けないものがあった。亀頭部分だけでなく、棹の部分や、玉の袋の部分にまでやさしく舌を這わしてくれる。こんなに男を感動させるフェラってないね。
 棹を舐められていると、彼女の顔の動きにあわせて、勃起したペニスがピョコンとはねたりする。ほっぺたに棹が当たり、耳に亀頭部分がかすった時だった。彼女が目をつむり、体をよじって気持ち良さそうな顔になった。耳が人一倍感じるようだ。長い黒髪に巻き付かれる勃起したペニスって、なかなか色っぽい。
「どう? 大きくて、硬いでしょう?」
「うん...お口に全部、入らないのなんて、初めて....」といっておいしそうに舐めている。

 我慢できなくなった僕は、彼女をベッドに寝かせ、二人横たわって、抱き合い、キスをしあい、そして互いの性器をさわりあった。
 パンティーを脱がそうとすると、朝から生理が始まってしまったようで、「ナプキンをしているから」と、自分で脱いだ。見ると、すでにナプキンにはべっとりと紅いものがしみこんでいた。シーツを汚さないようにするために、バスタオルを下に敷いて、全裸で横たわる。

 ひとしきり、抱き合ってキスを楽しんだあと、股間に割ってはいってみた。まだじっくりと見ていなかったし、クンニしたいという気持ちもあったからだ。だけど股間は、生理と、興奮による愛液とで凄いことになっている。ピンク色のはずの小陰唇の内側はより濃い色にそまり、ヘアーの周りにまで愛液がまとわりついていた。
 もう十分にペニスを受け入れられる状態になっていた。今日は、処女を卒業するつもりできたいたけど、今朝から生理が始まってしまったので、彼女も挿入されるとは思っていなかったかも知れない。でも、覚悟はしてきている。これだけ濡らし、ペニスを誘い込むかのようにいやらしく小さな口を開けているおまんこ...僕はまるで催眠術にかかった人間みたいに、無意識のうちにカチカチになっているペニスの亀頭部分を彼女の割れ目に沿って上下に動かしていた。
 今まで、生身のペニスを入れられることを想像しながら、オナニーでいろいろなものを入れてきたという彼女。本物のペニスの亀頭が小陰唇を押し広げるように上下し、そのたびにクリトリスをかすめていく感触に、「もうたまらない」というった反応だ。こうなったら、もう入れるしかない。彼女もそれを期待しているようだった。

 何も言わず、擦りつけていた亀頭を下の方の膣口に押し当てる。少し押し込むと、押し戻されるような弾力がある。痛がってはいないようだ。さらに押し込もうとすると
「あ...だめ....」と、挿入されることに気がついたような声が帰ってくる。それはあくまで痛みに対する怖さのようだった。
 もし生まれつき小さな膣だと、本当に入らないので、一旦ペニスを離して、指を入れてみる。普通に入っていくし、十分に濡れているので、これなら18センチある僕のペニスも入る、と思った。それになによりも指を入れた時の彼女の反応が凄かったので、はやく本物のペニスを入れてあげたくなった。

 彼女の様子を見ながら、亀頭部分をグイグイと押し込んでみる。きついけど、なんとか5センチぐらい入る。そこでじっとして、彼女の膣が大きさに馴染むのを待った。その間、抱きしめて、キスをし、耳に吐息をふきかけ、乳首を舐めるなど、膣以外から快感の信号を送って、膣の痛みを分散させてあげようとする。
 数分たっただろうか、さらに奥まで入れてみる。それほそ痛がっているようにはみえなかったけど、なんか一杯一杯という感じで、体を硬直させて目をつむってじっと耐えている感じだ。
 さらに数分して、残りの部分を差し込み、ペニスを全て彼女の膣の中に押し込んだ。「ふー」これで、やっと処女卒業だ。

 全部押し込んだあとも、すぐには動かずに、抱きしめて、キスをしたり、乳首を舐めたりした。
「大丈夫?」 
「大きい」
「痛くない?」
「痛くないけど、なんか、一杯で、苦しい...」
そうだろうな、処女なのに、あんな大きなペニスを全部入れられちゃったんだからな。
「やっぱ、大きいからね...」
「すごい圧迫感...」
彼女がやっと慣れてきたところで、おもむろにペニスを抜き差ししてみる。案の定、ものすごい反応だ。このぶんだと、今日、中でイケるんじゃないかな、と思った。
 正常位で、最初は入り口付近をやさしく擦りあげる。徐々に深く入れていくと、奥はちょっと痛いようなので、あまり奥まで突かないように気をつけながら、スラストのスピードを上げていった。

 処女をいただいた感激から、ペニスは痛いぐらいに勃起しつづけ、絶好調といったところ。しばらくして、抱き上げて座位にもっていく。そこで抱き合い、キスをし、乳首を舐める。
「どう? オチンチン、いれられた感じは?」
すると彼女、消え入るような声で恥ずかしそうに
「ゾクゾクしちゃう...」
「思っていたよりも、気持ちいいんじゃない?」
「なんか、クセになりそうなぐらい、気持ちいい...」

 そこから女性上位へ。すると驚いたことに、自分から激しく前後に腰をふってくるではないか。それも自分で気持ちいいスポットにあてるかのような動きをしてくる。処女でこれだけ動けるのはたいしたものだ。僕のサイトで、いろいろな知識が頭にはいっているようだ。
 そこから彼女の上半身を抱き寄せて、下から突き上げる。また女性上位にもどってから、繋がったまま、向きを逆にさせる。体を回転させている間、膣内の壁が擦られるせいか、すごい声を上げている。
 そして四つん這いバックへ。これが相当、効くみたいで、一段を高いよがり声をあげている。このままイケそうかな、という気持ちになる。このころになると、彼女がついさっきまで処女だったなんてことはすっかり忘れてしまって、おもいきり「パンパン」と音がするまで、激しく打ち付けた。そうすればするほど、さすがに射精感がこみ上げてくる。もし精液をこぼしてでもしたら大変だ。ここで安全のため、一旦ぬいて、スキンをつけることに。

 スキンがあれば、もう安心なので、また四つん這いバックでガンガンつきまくる。ベッドから降ろして、立ちバックへ。しばらく突いていると、横に鏡があってので、彼女の顔をむけさせる。
「いや~ん、恥ずかしい...」
顔をそむけるので、今度は鏡の方向に彼女の顔を向けて、また突きまくる。今度ばかりは、台に手をやりながら、自分の姿を見ないわけにはいかなかった。ちょっと処女には刺激が強すぎたかな。
「なんか、立ってられない....」
みると、体に力が入らないみたいで、腰砕け寸前になっている。それでも彼女の上半身を支えながら、パンパンと突きまくる。
 さすがに彼女、姿勢がきつそうなので、ベッドに移動して、上半身をベッドにつかせ、後ろから突く。なんかイキそうなので、クリに指をやりながらスラストを続けると、あっという間にぐったりとなった。ペニスも締まる膣の圧力で外に押し出されてしまった。だけど、「イク」とかの声を出さないタイプみたいで、イッタのかどうか、100%の自信はなかった。
 ベッドに横たわったところで、指で膣内の快感スポットを教えてあげることに。Gスポットの反応も凄かったけど、膣天井に指がいくと、絶叫に近い声をあげる。これだけ感度がいいと、すぐにでも中イキが可能なようだ。子宮口の上側の奥の壁にも指を当てるが、反応は膣天井ほどではなく、まだこの感覚には目覚めていないようだ。
しばらく、膣天井を刺激したあと、彼女もしんどそうなので、休憩することに。
「どう? 想像以上の気持ちよさじゃない?」
「なんか、頭がぼーとして、わかんない...」

 ちょっと休憩するも、ぐったりと全裸で横たわっている彼女をみて、まだ射精していない僕は、無性に挿入したくなってしまった。股間に割って入ると、また正常位から挿入し、奥を突かないようにして、膣口を超高速ピストンで擦ってみる。もう、両手を上に上げて、顔を左右に振り、すごい快感に必死に耐えているかのよう。これをしばらく続けた後、抱きしめて、いつものような正常位のスラストへ移行する。
 第二ラウンドのせいか、感度も先ほど以上で、また中でイキそうな雰囲気に。ここぞとばかり、思い切り腰を振る。どうやら、彼女、今度こそは完全に中イキをしたようだった。しかし、「イク」という声が出なかったので、今回も100%の自信はもてなかった。なので、ちょっと休んで僕の息が整ったところで、また膣口の超高速ピストンからスタートし、その後、また激しいスラストに移る。もう二人とも汗びっしょりだ。さらに突きまくると、か細い声で
「ゾクゾク来ちゃう...」という。こう言われて、オスにならない男はいない。さらに激しく突きまくる。しかし、これって処女とするセックスじゃないよね。しかし、さすがに僕の方が激しく動き続けたため、汗びっしょりで小休止することに。スキンを外すと、中は我慢汁がたまり、外は彼女の愛液でべっとりとなっている。

 ぐったりと横たわり、汗をタオルで拭き、買ってきていたポカリスエットを飲むことに。
「こんなに汗かくとは思わなかった」
「だって、30分以上、動きっぱなしだも」
ポカリで水分補給をするも、僕の横でぐったりとなって動けないでいる彼女をみて、遊び心が芽生える。僕の顔を見つめているので、ポカリを口に含んだあと、彼女の顔の上に覆い被さる。僕の意図がすぐに分かったみたいで、キスをしながら口移しでポカリを飲ませてあげる。これを何回もくりかえしたけど、これって、Hだね。(続く)



スポンサーサイト
[PR]


    posted at 00:00 | 女性読者らとの体験談 | CM(1)

この記事に対するコメント

記事を書くの頑張ってください
いつも記事を楽しく読んでいます。                    FPさんは面白くて、エロイです。                     これからの活躍応援しています!           
【2019/10/20 16:52】 URL | ぱい #- [ 編集 ]


この記事に対するコメントの投稿
















プロフィール

Author:ふしだらなペニス(FP)のプロフィールは「読者の皆様へ」をお読みください。

最新記事
最新コメント
カテゴリ

QRコード

QR

現在の閲覧者数: