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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

舐め犬&セックス犬の試験

 まるでアイドルのようにかわいくて、ノリもいい今どきの女の子というMちゃん。クンニで何回かはイッタことがあるけど、中イキはまだ経験がないという。Mだけど、責めるのも好きかも、ということで、今回は僕がMにまわることにした。といっても、本格的にやったことがないというので、僕が「S嬢養成講座」の講師、兼M男として実技指導をすることになった。
 彼女には服を着たままにしてもらい、僕から服を脱いでいって、赤いふんどし一枚になった。熱い夏場しかふんどしはしないのだけど、今回は赤ふんを履いていった。これって、全裸やパンツ姿にはない、日本的なエロさがあるし、取り外しも紐をほどけば簡単、おまけに脱いだふんどしは、目隠しにも、手首を縛るのにも使える、優れものだ。

 初めて見る赤いふんどしに興味津々の彼女。まずは、定番の首輪を取り出し、つけてもらう。
「こんなの持ってきたんだ」と面白がっている。
「これって、大型犬用の本物の首輪」
「すごいね」
「これをつけられると、人格が変わってしまうんだ………」
確かに、それまでは対等な会話だったけど、首輪をつけられた瞬間、僕は跪いて犬のように彼女の目の前で四つん這いになった。
「おさんぽにつれてって」
ゆっくりと首輪を引きながら、部屋の中を歩く彼女。
「私、犬かったことないんだけど、こんな感じなんだ」
その後、お約束の足の指舐めへ。ベッドに座ってもらい、指舐めをしようとしたら、ストッキングを履いている。そこで脱いでもらい、生足になったところで、右足から丁寧に舐めて差し上げる。その間も彼女は首輪を持ったままだ。
「きゃーくすぐったい!」と言いながらも、
「でも、なんか気持ちいい……」
「初めて?」
「初めてだよ!」

 たっぷりと時間をかけて、左足も舐めて差し上げる。彼女の位置が高かったので、いつもはしない、足の裏まで舐めてあげる。
「M男って、そんなことまでしてくれるの?」と嬉しそう。
「そうだよ。もし気に入ったら、舐め犬にしてくれない?」
「舐め犬って?」
どうやら「舐め犬」という言葉を知らなかったようなので、説明してあげると、
「そんな人、ホントにいるの?」と驚いている。
「マジで、Mちゃんの舐め犬になりたいな」
「そうね、舐めるのがうまかったら、舐め犬にしてあげようかな」
「ほんと?じゃ、今日は舐め犬の試験ね」
「いいよ」
ということで、「S嬢養成講座」がいつの間にか、「舐め犬試験」となってしまった。まあ、これも望むところだけど。彼女の話し方から、遊びとしての舐め犬試験ではなく、本気の試験であるということが分った。

「次は何だと思う?」
「あそこを舐めさせるの?」
「そう、だけどその前に、匂い嗅ぎ」
といって、股間に顔が来るように、首輪をひっぱてもらう。
 目の前にある薄い黄色のパンティのクロッチの部分には、オリシーを使っていないようで、べっとりと愛液やオリモノのシミがついている。それを「クンクン」と嗅がしてもらう。その後、自分からパンティを脱ぐと、ベッド脇に置いた。
「あっ、その臭いも嗅がせて!」
「どうやって?」
「裏返して、汚れているところを顔におしつけて」
「やだ、恥ずかしいよ」といいながらも、言われた通りにする彼女。じっと見つめる彼女の目の前で、匂いを嗅ぐだけで無く、舌先を伸ばして汚れを舐め取る仕草をした。そしていよいよクンニへ。ベッド脇にM字開脚で坐ってもらい、ベッド脇に僕が跪く姿勢になった。彼女の手からはすでに首輪が外れていたが、僕の首にはまだ首輪がはめられたままだった。これって、不思議なもので、首輪を引かれなくても、しているだけで、奉仕しているような気分になる。

 僕も本当に試験に合格したかったので、いつもはしないヘアー舐めから初めて、たっぷりと時間をかけて、丁寧に立体的クンニをしてあげた。全てが初めての体験のようで、
「やばい、すごい、気持ちいい……」と連発する彼女。
ここで定番の言葉責めを思い出す。
「ねえ、『私のおまんこ、おいしい?』って聞いて」
「私のおまんこ、おいしい ?」
「うん、すごくおいしい!」というと、むしゃぶりつくように舐め回してあげる。
「ねえ、本当においしそうに舐めているの、分る?」
「分るよ、おいしそうに舐めてくれて、うれしい」
徐々に高まっていく彼女の快感が手に取るように分ってきた。その反応もあってか、僕の股間ではペニスが痛いほどに勃起しているのが分った。トランクスだったら、痛かったと思うが、幸い、ふんどしって、収縮が自在なので、それほど窮屈でもなかった。いつもなら、ペニスが最大限に勃起した段階で、まっさきにペニスを見せつけるのだけど、今日は、それも思いつかないほど、クンニの試験に集中していた。その甲斐あって、10分もしなうちに、腰をガクガクと痙攣させながら最初のオーガズムへ。

 その間、舌先の動きを止めて、クリに吸いついたがままじっとしてあげ、快感が収まったところでクリから離れてた。
「やばい、めちゃめちゃ気持ちいいんだけど…………」
また直ぐに膣口に舌先を差し込み、また30秒ほどじっとしてあげる。イッタ直後のクリが敏感になっていることをちゃんと僕がわかっているのに気が付いて
「さすが……イクと、敏感になるんだよね」とのこと。
「どう、舐め犬、合格かな?」
「うん、じょうず、合格だね」
しかし、僕は念には念を入れたかった。まだこれぐらいで終わる訳にはいかない。膣口に入れていた舌先には、始めたころにはなかったネバネバした愛液がまとわりついているのが分った。今度はそれを大陰唇や小陰唇の外側と内側に塗りたくるように、またゆっくりとクンニを再開した。そもそもクンニでもイキにくいタイプのようなので、二回目も直ぐにイカせいようとはせず、膣口を責めたり、おまんこ全体を縦横無尽に舐め回したりと、すぐにクリにはいかないようにした。
「さっきと違って、ヌルヌルした愛液が潤滑油になって気持ちよくない?」
「うん、なんか滑りがいい感じがする」

 そしてまた彼女が感じ始めてから、おもむろにクリを責めることに。それも、一度イッテ敏感になっているので、クリの上の三角形のフードを高速で左右にレロレロとする愛撫に切り替える。そしてまた10分後には、二回目のオーガズムに達した。ここで僕は少し、意地悪をした。イッテ敏感になっているクリの回りを、わざと濡らした舌先でクルクルっと舐め回したのだ。イッタあとの声に続いて、追加された快感に声が漏れる。射精された男がさらに刺激されるようなイタキモの感覚を味わっていることだろう。なので、数秒でこの動きをとめて、唇を離した。3回連続は考えていなかったしね。
「やばい、めちゃ、気持ちよかった………クンニで二回もイッタのはじめて」
「どう、舐め犬合格確定?」
「うん、合格だよ」

 これで合格を確信し、安心した僕は、やっと彼女の股間から顔を離し、立ち上がった。
「俺さ、舐め犬の他にも、セックス犬もできるけど」
彼女の目の前には、赤いふんどしを突き破るかのような突起物が露わに。引っ張られたふんどしの下側の空洞からは、大きな金玉が見えたかも知れない。
「何これ?ちょっと、でかくない?」
「えっ、ふんどししていても大きいのって分るの?」
「分るよ」
「クンニしている間、ずっと立ちっぱなしだった」
「そうだろうね」
彼女は、嬉しそうに、目の前の突起物を手で叩いたり、ニギニギしてくる。
「脱がして」
「どうやって?」といいながらも、なんとかふんどしの紐をほどいた。目の前に「ビローン」と最大限に勃起したペニスが表われた。
「すごーい!デカイね、こんな大きいの、みたことないよ」
嬉しそうにニギニギしてくる。明らかに僕の大きなペニスに興味をもっているようだった。
「舐め犬どころじゃないよ、セックス犬もいけるよ!」
舐め犬という言葉を知らない彼女だけど、セックス犬の意味は即座に分ったようだ。しかし、今日は舐め犬の試験だったので、この時点で僕は生での挿入を考えていなかった。だけど、ずっと勃起し続けていたペニス、とりわけ亀頭部分が、女の粘膜との接触を欲しがっていた。
「ちょっとだけ、素股してあげる」
と言って、彼女の股間を開き、素股の体勢になろうとした時だった。
「やだ、恥ずかしい、電気暗くしていい?」と聞いてくる。クンニされている時は、明るい中で股間を開いていたくせに、なんで素股が恥ずかしいのかな、と思ったが、リクエスト通り、暗くしてから、素股をしてあげる。もしかしたらこの時点で、彼女は生での挿入を予期していたのかな、さすがに明るい中での生ペニスの挿入は、恥ずかしいのかな。

 先ほどまでのクンニで、充血した小陰唇を左右に広げるかのように、亀頭部分を下から上に滑らせる。ヌルヌルの愛液がまとわりついた熱い粘膜と亀頭の裏側が擦れて気持ちいい。上まであげると、亀頭がクリを捉え、彼女の腰がカクンとなる。抱きしめ正常位の姿勢になって、亀頭が穴に入らないように気をつけながら素股をすると、亀頭が粘膜におしつけられて、さらに気持ちいい。ここでねっとりとキスしながら、擬似セックスをする。体を起こして素早い動きに切り替える。
「入れて欲しくならない?」
「入れて欲しくなる」
「入れていい?」
「入れて!」
ここで「スキンを着けるなら」と言わないということは、このまま生で入れてもいい、ということだよね、と興奮した頭で考えた。この一言で、僕はもはや舐め犬ではなくなった。
「いいよ、じゃこれから、セックス犬の試験ね」
まだ首輪をつけたままだった僕は、本当にセックス犬の試験を受けている気分になった。ここで彼女に気に入ってもらえば、舐め犬どころか、本当にセックス犬にまでなれる!今まで、セックス犬の真似事をしたことはあったけど、首輪をつけて状態で生で挿入したことは一度もなかった。
 普通なら、あまりの興奮と生での挿入に、直ぐにでも射精してしまうところだろう。だけど、この日、僕は二日前に射精していて、直ぐに射精感がこみ上げてはこないという自覚があった。おまけに、直前に前立腺肥大用の薬(ED治療薬と同じ成分)を飲んでいたので、普段よりも勃起力がある、ということを知っていた。20分以上、クンニし続けても、一度もペニスが萎えないどころか、マックスのままだったのを見て、薬の効果を確信していた。だから、生で入れても、いくらでも射精を我慢でき、かつ勃起状態をいくらでも維持できる自信があった。

 僕はワクワクする心を静めるように、両手で彼女の両足首を掴みながら、わざとゆっくりと素股を繰り返した。ヌルヌルのおまんこの穴にカチカチのペニスを差し込むのに、手の助けはいらなかった。何回目かの素股のあと、僕は腰の角度を変えて、おもむろに亀頭を穴の入口に向け、そのまま体重をかけていった。その瞬間、「ヌチャ」という音が聞こえた。決して緩い訳ではないけど、膣内の愛液が潤滑となって、大きなペニスがスーっと入っていくのが分った。僕が腰を沈めるだけ入っていく感じだった。一気に奥までいれてもよかったが、初めてのおまんこだし、痛がってもいけないので、8分目のところで一旦、動きを止めた。
「あっっ…おっきいいい!」と絶叫する彼女。痛がらないので、さらに残りの2分を押し込むと、亀頭が何かに触れ、カクンという動きをした。
「今のなに?」
どうやら、彼女にもそれが分ったみたい。
「たぶん、子宮口にひっかかって、さらに奥まで入ったんだと思う」
「すごい、こんな大きいの、入れたこと無いよ」
「奥まで届くでしょう?」
「とどく」
「大きい方が気持ちよくない?」
「気持ちいい」
しばらく、正常位で、いろいろな突きかたを試してみる。入れたところで、首輪が邪魔になったけど、そのままにしておいた。
「どう、セックス犬になれる?」
「うん、舐め犬どころか、セックス犬でも十分にやっていけるよ」
そこでセックス犬の定番プレ―をやることに。
「僕がイキそうになったら、ビンタしながら『まだいっちゃだめ!』って叱って」
初めのうちは、笑いながら軽く叩き、恥ずかしそうに「まだいっちゃだめ」とか言っていたけど
「もっと、本気で叩いて!」とお願いすると、マジになって叩き、本気モードで「まだいっちゃだめ」と言ってくる。僕も「はい、がんばります………」と答えた。本当に射精しそうな時に、本気で「バシン」とビンタされると、目が覚めるようで、射精感が一時的に押さえ込まれるものだ。彼女のビンタはまだそこまできつくはなかったけど、セックス犬の気分を味わうには十分だった。

 おっぱいも愛撫したくなったけど、彼女はまだ上着を着ていた。結合したままでは脱がせにくいので、一旦座位になってやっと互いに全裸になった。どうやらBカップのおっぱいにコンプレックスがあるようで、「私、おっぱい小さいから………」ともらす。生で入れている気持ち良さから、思わず、「女はおっぱいじゃないよ、おまんこだよ!」と言うと、「そっか」と妙に納得していた。
 互いに全裸になったところで、こちらもエンジン全開となった。まだ中イキを経験していないということなので、彼女の快感エリアをさぐる意味もあって、いろいろな突き方を試してみた。入口の高速ピストンをやってみたり、奧を突いたまま小刻みに動かしてみたりしてみる。どうやら入口よりは奧が感じるみたいだ。
 生ということもあり、ペニスは絶好調の硬さになっている。そこで、わざとこねくり回すような動きをしてみた。右側の斜めから入れて、左側の斜めから抜いたり、これを上下でやってみたりする。ペニスを途中まで入れて膣内で亀頭をグルンと回転させてみたり、奧まで入れてこれをやってみたりする。きつめの子だと、これをやると痛がるけど、
「どう?いろんな所に当らない?」
「うん、当る!」
「痛くない?」
「大丈夫、気持ちいい……」
 さらに、セックス犬らしく、
「好きな動きを指示していいよ、早く動かせとか、奧を突けとか…」
「じゃ、もっと早く動かして」
「了解!」
と、さらにスピードを上げる。普通ならこちらが射精してしまうところだけど、この日は数分間、お望み通りの早いスラストをしてあげた。
 
 正常位でいろいろと遊んだあと、側位に移る。前にもやったことがあるというが、「大きいから、きもちいい所にあたる」とのこと。そこから、四つん這いバックにする。「バック、好き」というだけあって、奥まで突くと、凄い反応が。奥まで突いても痛がらないので、ガンガン突きまくると、一段とトーンがあがり、このままイカせられるかな、というぐらいだった。しかしイカせるのは次回でもいいので、続いて女性上位へ。ベッドに仰向けになった僕の股間から大きなペニスが天井を向いている。それを改めてマジマジと見たせいか、「やだ、大きい!」とのコメント。それでもセックスが好きというだけあって、ペニスを握りながら跨がってきて、何回かトライしてやっと入った。入った瞬間、「大きい!」と改めて驚いている。しかも最初から膝つきではなく、M字開脚での女性上位なので、いきなり大きなペニスをくわえたままの上下運動となった。顔を覗かせて出入りするところを見ている。

「反対向きになれる?」
と聞くと、器用にそのまま向きを変えてくる。激しい上下動のおかげて、愛液が波のように溢れ、僕のペニスの根元に垂れてくるのが分った。
「すごい、びしょびしょだよ」
「やだ、白く濁っているのが見える……」
ここで彼女の状態を前屈みにさせたあと、反対に後にそらさせてみた。腰のところを僕の両手で支えてあげる。亀頭が膣天井を直撃するはずだ。
「これだと、気持ちいい所に当らない?」
「当る…すごい」しかし、長時間やっても、イキそうにないので、また正常位に戻り、そこから座位へ。抱き合ってキスをしたあと、ベッド脇へ。
「首につかまって」
「こう?」
まだ彼女は次に起ることが分らないみたい。
一気に立ち上がると
「きゃー、重いって」
「どう、これが駅弁」
「これが駅弁か、話には聞いていたけど……」
「初めて?」
「うん、初めて」
鏡の前に移動して、駅弁の姿を見せてあげる。
「やだ、恥ずかしい」

駅弁のまま、台の所に移動し、彼女ほお尻を台の上に乗せる。両手をお尻の下に入れて、彼女の上体を浮かせた上で、出し入れをする。
「やだ、入っているのが見える」
ここで、急におしっこプレーを思いついた。
「おしっこ出る?」
「出ると思うけど、どうするの?」
「飲んであげる」
「えっうそ」
まんざらでもなさそうなので、一旦抜き、股間に顔を向けた。ぱっくりと口を開けた上の方に、尿道口が見える。そこから少し離して口をあけていると、透明な液体がチョロチョロっと流れ出た。慌てて口を近づけて飲み込む。しょっぱいけど、おいしいと思った。口をつけられたせいか、流れがとまってしまう。また離すと、またチョロチョロっと流れ得出る。少し胸にかかるも、これを何回か繰り返した。
「出てる?」
「出たよ」
「飲んじゃった」
「ほんとに飲めるんだ」
「おしっこ、おいしそうに飲まれたの分る?」
「わかるよ、嬉しいい………」
おしっこを飲みきり、立ち上がって、また挿入しようとすると、先ほどよりもさらにペニスがカチカチになっているのが分った。その違いは彼女にも分ったようで
「おしっこ飲んだら、すごく硬くなるんだ!」
「嬉しくない?」
「そりゃ、嬉しいよ」

 今まで、手コキでの射精前か、挿入中におしっこを飲むということはしたことがあるけど、挿入の途中で一旦抜いて飲み、また挿入するというのは始めたやった。これまでは、おしっこを飲んだら、その興奮が続いている間に直ぐに射精というパターンだったけど、セックス犬の試験なので、おしっこを飲んでもまだ射精する訳にはいかなかった。口の中では、しょっぱい味が残っていたので、キスを遠慮し、おっぱいにすいついた。それにしても、セックスしながら途中で一旦抜いて、女のおしっこを飲み、また挿入してスラストを再開するのって、いかにも女の快楽のために奉仕しているセックス犬らしくて、やっている自分も興奮したね。彼女にしても、生まれて初めてのおしっこ飲まれが、セックスしている途中というのも、新鮮な体験だったろう。おまけに、自分のおしっこを飲んだことで、僕のペニスがカチカチに勃起してしまったことを、自分の膣で感じとった訳だからね。「Mちゃんのおしっこなら、毎日でも飲めるよ」
「ほんと、嬉しいな」

 そこからまた駅弁に戻り、ベッド脇に降ろして、これまたお約束のV字開脚で突きまくる。この時、彼女が「胸におしっこが………」と言ってきた。彼女が僕の胸に光おしっこのしずくを見つけるまで、僕も気が付かなかった。僕は右手で胸のおしっこをすくい取ると、その手を口にやって彼女の見ている前で舐め取った。
 スラストをしていて、もう一つ、やるべきことを忘れていた。一旦抜くと、両脚を大きく広げて、お尻の穴に舌先を伸ばした。柔らかめのお尻の穴だったので、結構、深くまで舌先が穴の中に入っていった。
「お尻の穴、舐められたことある?」
「ないない、初めて」
「やった!」
「セックス犬って、そこまでやってくれるんだ」
「もちろん」
適当なところでアナル舐めを切り上げ、再び挿入した。

 その後も、正常位で突き方を変えたりして、セックス犬の試験を続けた。もう30分以上は突きまくっているかな。そろそろ彼女も体力の限界が近づいてきたようだった。
「凄いね、これだけ突いてもまだ、射精がまんできるんだ」
「Mちゃんが、射精してもいいよ、と言うまでは、我慢できるよ」
「じゃ、そろそろ射精してもいいよ」
「舐め犬の試験は合格した?」
「うん、合格だよ」
この一言で、僕もやっと射精モードに入った。あれだけ長時間スラストしながら、自分でもよく我慢できたと思った。首輪が邪魔だったけど、敢えて取らなかった。最後は、抱きしめ正常位できつく抱きしめあい、熱いキスを交わしながら、思いっきり、腰を振った。射精にむけたラストスパートで、さすがに彼女も大きなよがり声をあげ、イキそうになる。このままイカせられるかな、という時、ついに射精感がこみ上げてきた。お腹の上に出す約束だったので、ギリギリまで我慢したけど、最後はスポンと抜いて、お腹の上にドクドクと精液を吐き出した。それでも中二日のせいか、白い精液よりも、透明な前立腺液が多かったかな。二人、息を整え、起き上がると、彼女が首輪に気が付いて外してくれた。思うに、最後まで首輪をしていたのが、よかったようだ。これで最後まで、セックス犬の意識が意地されたのだと思う。
 二人してシャワーに向う時だった。出してもう数分たつというのに、まだ僕のペニスは硬いままだった。薬のせいもあるだろうけど、これで舐め犬どころか、セックス犬、それも毎回、生でいれられるセックス犬の試験に合格し、これから何度もこうしたプレーができるんだ、という興奮もあったかな。
 彼女は、まだ硬いペニスを握り締めると「元気だね!」と嬉しそうにいい、僕のペニスを引っ張った。僕は彼女にペニスを引っ張られながら、シャワーに向った。



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    posted at 00:00 | 体験談-ライトSM | CM(0)

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