FC2ブログ

女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

四つん這いバックで抜いた後の女の一言

 初めてセックスすることになった19歳のSちゃん。脱ぐ前にペニスの大きさが話題になり、「おれの、大きいけど」と言って、持参しているXLのコンドームを取りだした。普通は、それを見て、「すごい、こんなの見たことない」とか言って興味津々なんだけど、Sちゃんの場合、急に顔が曇りだした。
「私の小さいから、入らないかもしれない」
「大丈夫、やさしくするから」
「やだ、なんか痛そう……」と本当に不安げな表情になる。セックスが未経験な訳でもないけど、もしかしたら、かつて大きなのを入れられて、痛い思いをしていたのかな。

 彼女の不安げな表情は、僕が全裸になってペニスを露出した時に、ピークとなった。大きなペニスを聞いて、ノリノリではなく、不安がられたのはこれで数回目だけど、さすがに男としては、出鼻をくじかれる感じで、ペニスはまだ半立ち状態だった。しかし、それを見た彼女は、その大きさに驚き、さらにそれがフル勃起した時のことを想像して、憂鬱になったのだろう。

 痛がる女性の扱いには慣れているので、たっぷりと愛撫し、クンニでイカせたあとに、いよいよ挿入となった。さすがにこわばっている。スキンをつけ、さらに亀頭部分にたっぷりと唾液を塗り、正常位で横たわる彼女の股間に割って入った。
 予想はしていたけど、やはり最初は痛がる。入口のきついところさえ通過すれば、あとはすんなり入るんだけどね。もっとも、僕のペニスはコブラ型で、亀頭の後側から棹の頭の部分にかけてぷくっと膨らんでいるので、なおさら入口のきつい部分を通過するのが難儀なのだ。

「力抜いて………」
とアドバイスするも
「抜いている……」との返事。こういう時には、思い切って、突っ込んでしまうことだ。何度目かのトライの時、亀頭部分の太いところが何とか入口のきつい所を通過した。もう大丈夫だ。ここで動くことはせず、じっとしてキスをしたり、乳首を舐めたりして、意識を股間から遠ざけるようにする。1~2分はこうしてじっとしていただろか。
「痛くない?」
「大丈夫……」
「じゃ、そろそろ奥まで入れていい?」
「えっまだ全部入れてないの?」
「まだ半分だよ。触ってごらん」
と手を取って、結合部からはみ出ている棹の部分を握らせる。
「ホントだ、まだこんなに余っている………」
長さを彼女の頭にインプットさせたうえで、おもむろに奥まで押し込む。小柄な子だけど、すっぽりと奥まで入った。少し動かすと、切なそうなあえぎ声をあげる彼女。
「痛いの?気持ちいいの?」
「気持ちいい………」
ということで、本格的なスラストを開始する。どうやら、入口よりは、奧が感じる子のようだ。側位、座位、駅弁といろいろな体位を楽しみ、最後、四つん這いバックになった。

 いつ見ても、これって男からみたらいい眺めだ。男に「どうぞ食べて下さい」と言わんばかりに、おいしそうで柔らかなお尻を男に差し出している女。そして腰のくびれへと続く滑らかな曲面、気持ちよさそが皮膚の全ての細胞に表われているかのような背中、髪を振り乱して頭をベッドに擦りつけ、両手でシーツを握って快感に耐えている姿……その全てと男は目で楽しむことができる。さらに、極めつけは、彼女のお尻の膨らみの下から出たり入ったりしている自分のペニスと、その度にめくれあがる彼女の小陰唇とが丸見えなのだ。ペニスの周りには白い本気汁がまとわりつき、彼女の感じ具合も分る。そして快感にヒクヒクするお尻の穴までも丸見えだ。

 こんな姿を堪能しながら、きついおまんこに出し入れしていると、さすがに射精感がこみ上げてくる。彼女は、もう何回かのオーガズムに達していた。もう僕もいつ射精してもよかった。我慢することなく、激しいスラストを繰り返しながら、自然と高まってくる射精感を待ち、そして最後の豪快に射精した。それに合せて腰を振るわせる彼女。汗びっしょりになって四つん這いの彼女の上半身に覆い被さった。

 おまんこの中のペニスは、射精してもまだ硬いままだった。そのことを知らせたくて、わざと腰を少し動かすと、すぐに反応がかえってくる。やがて、ペニスが少し柔らかくなってきたところで、僕は上体を起こして、ペニスを抜いた。水平状態から下向きになったペニス。しかしまだ硬さを保っている。スキンの先っぽには、大量の精液が重しとなって、スキンの先っぽを引っ張り、それがペニス全体を下に引っ張っているかのようだった。

 ペニスを抜かれた彼女はまだ四つん這いのまま、じっと余韻に浸っている。その時、なんと彼女の口から
「大きい! 」とのコメントが。
「えっ見えるの?」と聞き返すと、
「すごい長いのが、ぶら下がっている………」
四つん這いのまま彼女は頭を下げて、僕を見ていたのだ。彼女の視線には、ちょうど自分の太股の間に、だらんと垂れ下がった、僕のペニスが見えたのだった。
「大きい?これがさっきまで入っていたんだだから………」
「よく入ったよね………」
 その後、彼女はペタンとうつぶせになり、しばらく動かなかった。それにしても、四つん這いバックで、抜いた後に、女にペニスが大きいとコメントされたのは、生まれて初めてだった。彼女としては、ちゃんとスキンがついているか、確認したかったのかな。それとも単に、どんだけ大きいのが入っていたのか、確認したかったのかな。



スポンサーサイト
[PR]


    posted at 00:00 | 大きなペニス | CM(0)

この記事に対するコメント


この記事に対するコメントの投稿
















プロフィール

Author:ふしだらなペニス(FP)のプロフィールは「読者の皆様へ」をお読みください。

最新記事
最新コメント
カテゴリ

QRコード

QR

現在の閲覧者数: