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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

顔の上に跨がった瞬間に分る女のS度M度

 いろいろな女性に顔面騎乗クンニをしていると、女性が跨がった瞬間に、その女性のS度M度が分るようになってくるものだ。生まれて初めて跨がる、という女性でも、だいたい、分るものだね。

 Sっ気のある女性は、まず、堂々と躊躇無く跨がってくる。M字開脚クンニでなかなかイカなかって女性に「顔の上に跨がってきて」というと、「まってました」とばかり、乗ってくる。「女からみて、顔面騎乗クンニってどうなの?」と聞くと、「エロくていい!」と、好きであることを告げてくる。

 こんな女性だと、しっかりと腰を下げて、股間を男の口や舌に密着させてくる。そして、勝手に腰を動かしながら、気持ちいいポイントに舌先が当るように調整してくる。そのためには、男の頭を掴むことにもためらいがない。

 中には、「おいしい?」と聞いてくる女も。よっぽどおいしそうに舐めていたのかな(笑)。
あるいは、「なかなかやるじゃん! ほら私をイカせてごらんよ!」などと挑発してくる女もいる。
 そして、イキそうになると、自分から激しく腰を前後に振ってくる。「イキそう!」と予告もしてくるし、その数秒後には、恥ずかしげもなく激しく腰を振りながら、あっさりとイッテしまう。

 一方、Mっ気のある女性は、跨がるのも恥ずかしそうだ。「えっ恥ずかしいよ……」といいながら、跨がりはするけど、腰を降ろしてこない。こんな女性には、男の方から両手を伸ばして腰を下に下げなければいけない。それでも最初に舌先が粘膜に触れると、思わず「ふっ」と腰を持ち上げる女もいる。その時も、また手で下に下げなければならない。ある意味、男としては世話がやける女だ。

 そういう女だと、イキそうになると、黙って、腰を浮かせようとする。「男の顔の上でイクのなんて恥ずかしすぎる」という思いからか、迫り来る快感から逃れるように、腰を上げようとする。そんな仕草を見せると、男としても「そろそろイキそうだな」というのが分るので、敢えて両手で腰を押さえて、強引にイカせてしまうけどね。

 そういう女性は、イキそうになっても「イク」とは言わない。イっても黙っている。黙っていれば、イッタことが男に気ずかれないとでも、思っているのかな。しかし、男には、イッタのが分る。
 ある時、黙ってイッタ女に
「今、イッタね!」と下から声をかけると
「やだ、気づかないでよ!」とのこと。
「それは気づくよ、だって腰がピクピク痙攣しているんだもの」
「恥ずかしい……」
「男の顔の上でイクのって、恥ずかしい?」
「それはもう恥ずかしいですよ!」との返事。

 Sっ気のある女性が、オナニー代わりに舌先を使われ、勝手に顔の上でイクのも、楽しいけど、Mっ気のある女性が恥ずかしそうに顔の上でイクのも、また楽しいかな。どちらに転んでも、男には、女性がイッテくれれば、満足なのだ。



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    posted at 00:00 | 顔面騎乗クンニ | CM(0)

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