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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

逆素股からの自然な生挿入

 痴漢プレーをしてみたい、というAちゃん。昔、電車の中で本当に痴漢をされたことがあったけど、その時は気持いいというより、知らない人に体を触られるのがただ怖かったとのこと。でも、その時のことが頭から離れなくて、今度は安全な環境で、あの時のドキドキ感を再現してもらい、できれば感じてみたい、ということらしい。
 ご希望通り、壁際に押して、後からお尻をスリスリ、最初はワンピースの上から始め、徐々にめくり上げて、パンティーの上から手の平を這わす。腰をクネクネして感じている。こちらも服を脱ぎ、硬くなったペニスを柔らかなお尻に押し当てたりする。
「何が当っているか分る?」
「分るよ、前にもこういうことあったから」
スリスリする手をお尻から太股、そして前側にも回す。
パンティーを半分下ろし、その隙間から股間に向って既にマックスの大きさになったペニスを突き刺す。右手を前に回して亀頭を持ち上げる。これで彼女の割れ目に棹の上側が当るはずだ。どさくさに紛れて、恥骨に生えた陰毛と、その下の割れ目に指を這わしていく。ピクンと反応する彼女。
「『止めて下さい』って、言ってみて」
「やめてください」
でも無言でいやらしい痴漢行為を続ける。さらにおっぱいにも手をまわし、体を固定してスラストしているかのように腰を前後に動かした。

 体をよじって抵抗する彼女の手をとってカチカチのペニスを握らせる。恥ずかしがるどころか、しっかりと握ってくる。ここでどうやら大きいというのが分ったみたいで、形や大きさを確かめるようにニギニギしてくる。ここで、体を反転させ、互いに向き合って、勃起したペニスを見せつけた。
「やだ、おっきい!」
「こんな大きいの、見たことある」
「ないです」
「入れたら、気持ちいいよ」
「やだ」
ここで彼女をしゃがませると、間の前にヒクヒクするペニスが。頼まなくても、彼女の方からぱくっとくわえてくる。だけど大きすぎて、先っぽしか口の中に入らない。自分で唇の位置を指で押さえ、口を離したところで、どれだけ入ったかを確認している。棹の頭から4~5センチのところを指さしながら
「ここまでしか入らない」と驚いている。ここで足首にあったパンティーを脱がすと、ベッド脇に寝かせて上から覆い被さった。グラマーでムチムチの体をしている。
「クンニ好き?」
「クンニ、大好き」
ならばたっぷりとクンニしてあげようと思い、股間を開くも、体が硬いのか、太股が太いのか、両脚が大きく開かない。おまけに骨格のいい女性によくあることだけど、大陰唇に押されてか、小陰唇がほとんど発達していないおまんこだった。股を広げても、小陰唇が開かず、膣前庭のピンクの粘膜も見えず、膣口も見えない。おまんこ全体が奧まったところにかくている感じだ。指先で大陰唇を広げてみても、左右からの膨らみに押されて、膣前庭が見えない。こういうタイプのおまんこだと、得意とする立体的クンニがうまくできないので、いきなり勃起した亀頭を奥まった割れ目に押し当ててみた。素股というよりも、ただ亀頭をおまんこの穴にあてがっただけだ。

 ときおり、亀頭を上側にもっていくと、クリに当るようで、腰をピクンとさせて気持ちよさそうにしている。先ほどの痴漢プレーで彼女も濡れてはいるようだけど、大陰唇に被われているせいか、表面まで愛液が溢れる程でも無かった。そこで亀頭に唾液をつけて、潤滑油として、彼女の粘膜に押しつけた。
クリへはペニスを握らなくても亀頭を動かすことができるけど、穴の左右に擦りつけるには、右手で棹を握る必要があった。
「入れられそうで、入れられないのが、もどかしくない?」
「私、ドMだから、こんなふうに焦らされるの、いい」
とまんざらでもない。ならばと、徹底的に入口だけを亀頭でこすりつける事にした。普通なら、あまりの快感に、こんなことを何分もやったら、我慢できずに射精してしまうところだ。だけど、実は中一日で射精したばかりなので、精液も溜まっておらず、亀頭への強烈な刺激でも、そう簡単には射精しない自信もあった。

 亀頭の裏側をクリに滑らせてグリグリしたあと、また穴の方に戻って、穴に亀頭をすっぱりと密着させる、という動きを繰り返した。
 亀頭がクリに当ったとき、彼女の口から「熱い!」というコメントが。男が膣内にペニスを入れて「熱い」と感じ、コメントすることはよくあるけど、亀頭がクリに触れて「熱い」と言われたのは初めてだった。自分では冷静なつもりでいても、体は正直だ。
「熱い?そりゃ、興奮しているも」
「興奮している?」
「うん、だってさっきからオチンチン、カチカチだも」と答えた。
 雰囲気的に、彼女としてもこのまま生で押し込まれることを予期しているかのようでもあった。というかそれを期待しているようだった。いつもの僕なら、ここで亀頭を「スー」っと押し込んでしまうところだけど、ぐっと我慢した。射精する直前まで、このプレーを続けてみたい、という好奇心もあったかな。
「ワンピースを着たままだと、なんか犯されているような感じにならない?」
「なるなる」
ときおり、服の上から大きなおっぱいをモミモミしてあげる。

 今度は僕の方が動きを止めて、「手で握って、好きなようにしていいよ」というと、右手を伸ばしてきて亀頭を握り、自分の気持ちいいように、割れ目やクリに擦りつけている。自分の意志で動かすのと違い、女にこれをやられると、刺激も強烈で、精液が溜まっていたら、あっという間に射精してしまうところだ。そのうち、これをやりながら彼女の方が腰をせり上げて上下動している。まるで僕のオチンチンを人間バイブ代わりにして、オナニーしているかのようだった。こんなことされたこと無い。まあ、これができるのも、ペニスが大きくて、硬いからだろうね。

 Mといいながらも、Sっ気もありそうおだ。そこで、今度は僕が下になり、彼女に上になってもらうことに。
「童貞のオチンチンを好きなように弄ぶ痴女になったつもりで、遊んでみて」
片膝をついて、棹を握り、亀頭を割れ目にスリスリと動かす彼女。この方がうつぶせよりも、ペニスを自在に動かせるせいか、本気でやってくる。
「なんか、本当に犯されているみたい」
「犯している気になるね」
「チューして」
覆い被さってねっとりとしたキスをしてくる。

 しかし、まだ入れるのは早いと思った。それに好きなクンニをしてあげていなかったので、ここで一回、イカせておいて、さらに入れて欲しくなるようにしておきたかった。
「顔の上に跨がってきて!」
「跨がるの?」
「うん、やったことある?」
「あるけど……」
といいながらも、もう体に火がついているのか、すぐに跨がって来て深々と腰を降ろし、分厚い肉の塊を僕の唇や舌先に押しつけてくる。舌先を伸ばしているのがやっとという感じ。その舌先にクリを当てるように、激しく腰を前後に動かしてくる。重くて、息もできない。
「やばい、気持ちいい」
「いっちゃっていいよ」
「いくかも」
腰が前に動いたとことで、膣口を探り当て、舌先を差し込んでみた。ザラザラした膣口は、熱く、濡れていた。やっぱり相当、興奮しているというのが分って嬉しくなる。そこからまたクリに舌先を這わせて、今度は彼女の動きに合せて僕も舌先をべろべろと動かした。その数分後、彼女が僕の顔の上でイッタ。顔の上から降りながら
「やばかった………クンニ、上手だね」と褒められてしまった。ただ、舌先を出して、クリに当るようにペロペロと舐めただけなんだけどね。他の男って、顔面騎乗クンニに時に、舌先を出さないのかな。

 直ぐにフェラをしてもらって、唾液で亀頭をたっぷりと濡らしてもらい、またさっきのプレーの続きをした。一度、イッテいるせいか、彼女の「中に欲しい」という気持ちが伝わってくるような腰を動かしかただった。それでも、僕は入れるそぶりを見せること無く、彼女の快楽のために、ペニスを提供する童貞少年の役に徹した。幸い、まだ射精しそうにもなかった。しかし彼女の方がそろそろ限界のようだった。クリでまたイキそうになったのか、腰の動きが止まり、僕に覆い被さるように抱きついてきた。もう目がトロ~んとしている。僕も下から思いっきり抱きしめ、彼女の唇を求めた。興奮で唇も乾いている。

 下半身では、彼女の動きが止まったものの、体重をかけてくるので、押しつぶされたカチカチのペニスが上に跳ね上がろうとしていた。自分でも亀頭がクリにあたっているのか、穴を捉えているのか、まったく分らなかった。だけど今までの経験から、女性が垂直になるよりも、覆い被さってきた方が、入れやすいというのを知っていた。入れるなら、今だ、と思った。絶対に彼女も抵抗できない、という確信もあった。
 僕は腰を引いて亀頭の位置をずらしながらし、粘膜のかすかな窪みを探ろうとしていた。どうやらそれらしい柔らかな窪みに亀頭が潜り込む感触があった。彼女の「あっ!そこは……」という反応からも亀頭が穴を捉えているようだ。「ここだ!」と思った僕は、動きの止まった彼女の体の穴に向って、腰をグーっと持ち上げていった。期待通り、カチカチの亀頭が温かな粘膜の中をくぐり抜けていく感覚があった。それは熱く、きつく、ザラザラしていて気持ちよかった。

 彼女は「あっあ……ダメ……」と言うのが精一杯で、突然の挿入がもたらした快感に必死に耐えていた。あるいは、生まれて初めて受け入れる大きなペニスに驚いていたのかな。かれこれ20分近くも、膣口やクリを亀頭で焦らされていたわけだから、この時の感動はないだろうね。彼女の体が全く動かなくなったのは、下半身から痺れるような快感が全身に広がっていたからだろう。抜こうと思えば抜ける体勢なのに、そんなそぶりもなかった。かといって、さらに深く入れてくるそぼりもない。
 僕はあくまで彼女から入れてきた、という振りをした。自分から入れたくせに、「だめ、はいっちゃう!」そう言いながらも、動きの無い彼女をみて、彼女の上体にきつく抱きつくと、下からさらに腰をせり上げて、結合を完全なものにしたかった。まだペニスの半分ぐらいしか入っていなかったからだ。彼女にしてみれば、体重がかかって入ってしまったのかな、というところだろうが、僕が上体も下半身も覆い被さっている彼女に下側から抱きつき、入れてしまったというのが本当だ。彼女は気づいていないだろうけど、僕の下半身はベッドから数センチ、浮いたままとなっていた。
 
 もう彼女には腰を上げて抜くこともできないようだった。そこで今度は下から、はっきりとスラストと分る上下動をした。ザラザラした膣の粘膜が亀頭の裏側に気持ちいい。動き出した亀頭の快感にさららに悶えている彼女。中途半端な挿入にあきたらなくなったのか、少しづつ上体をあげていく彼女。上体が上がる度に、少しずつ深く入っていくペニス。そして90度になったところで、一番奥まで入った。
「すごい……奥までくる………」
「どう?痛くない?」
「大丈夫、こんなの初めて」
しかし、深く入りすぎたのか、彼女の方からは、まったく動くことができない。

 そこで一旦、抜いてもらい、正常位で挿入することに。ところがだ、抜いたところで、腰が抜けてしまったのか、ベッドに横たわったまま、動けないでいる。僕は無理やりに両脚を開き、正常位でズブリと奥まで差し込んだ。やはり、女性上位よりは、正常位の方が男の腰の動きは自由自在なのでこちらの方が突きやすい。小陰唇が未発達で大陰唇に被われ、股間節の硬い彼女だったけど、両手で彼女の両膝を思いっきり開き、屈曲位にすると、難なく奧深くまで入れることができた。
 ここからは、またまた僕がS男全開になった。何より生の気持ちよさもあったしね。側位、バック、正常位と、そこからさらに30分は突きまくった。さすがに、途中からは、あふれ出た愛液で、スラストの度に「クチュクチュ」という音が二人の結合部から響いていた。互いの粘膜どうしが擦れる音って、何度聞いても興奮するね。それだけ女も本気で感じている証拠だし、男としては腰の振り甲斐もあるからね。

 どの体位にしてもワンピースもはだけたままの彼女。
「どう、服着たままだと、無理やりやられている感じしない?」
「する」
「結局、痴漢された人に、生で入れられちゃったね!」
「ほんとだ……」
 こうしていろいろと体位を変え、何回かイカせたあと、最後に激しく腰を動かし、彼女にワンピスを胸までめくってもらい、彼女のお腹に射精した。さすがに精子の量はすくなかったけで、我慢汁なのか、前立腺液なのは分らないけど、透明な液体が「ピュー」と彼女の白いお腹に飛び出して行った。
 挿入してからの、生での激しい突きも印象深いが、なによりも、亀頭でさんざん焦らしたあと、ついにお互いに我慢できなくなり、自然と二つの性器が吸い込まれるように合体した瞬間が、最高に印象に残る瞬間だったね。



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    posted at 00:00 | 体験談-大きなペニスがいいの | CM(0)

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