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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

看護婦のパーティー

 僕がオシッコもいけるというのを知ると、友達の○○に、看護婦さんの飲み会に誘われた。エッチまでいくのか、どういう展開になるかはその日のノリで決まるとのことだった。だけどオシッコだけは期待していて、と言われた。

 約束の時間に彼女のマンションにいくと、女性用の靴が沢山あり、すでに皆集まっているようで、奥の部屋で話し声が聞こえる。紹介されるのかと思ったら、別の部屋に通された。ドアのところに、「本日の臨時トイレ」と張り紙が。もしや、皆のオシッコを僕が?と胸がときめく。全裸にされ、大の字に縛られた。
「念のためにバスタオル、枕の下に敷いておくけど、こぼしたらお仕置きだからね」
最後はアイマスクされ、準備が完了した。これから起こることを想像して、心臓がバクバクしてくるが、興奮のしすぎか、ペニスはまだ完全勃起状態ではなかった。

 最初の女性が入ってくるまで、十数分だったかも知れないが、僕には長い時間だった。「きゃ、全裸だ! ○○、ホントにいいの?」
「大丈夫よ、彼も喜ぶから...」
「なんかやばいけど、ホンとは一度やってみたかたかも...まあ、お互い顔も見えないからいいか...」
そういいながら女は下半身裸になって、パンティーを脱いで跨ってきた。酒臭い匂いと、むわっとした女の匂いが漂う。
「ホントにいいのね?」
僕は黙ってうなずき、口を大きくあけた。半立ちだったペニスがムクムクと勃起してくるのが分かった。
 次の瞬間、ジャーという音とともに、生温かいオシッコが勢いよく口の中に飛び込んできた。こぼさないように必死に呑み込んだ。それでも口からあふれてしまいそうになり、僕は顔をあげて、割れ目に吸い付いた。その瞬間
「あああ...」と女が声を漏らす。
少しこぼしてしまったが、7割ぐらいは飲んだだろうか。顔も見ていない、会ったばかりの女のオシッコを飲んでしまった、とう興奮で、息も苦しいぐらいだった。

 おしっこをし終わっても、女は股間を口にのせたまま、動こうとしなかった。小刻みに下半身が震えているのが分かる。そのままオシッコ臭いマンコを狂ったように舐め回した。こうなったらいかせてあげようと、クリに吸い付く。すぐに女は僕の頭を太ももで挟み込みながら、絶頂に達した。そのあとも、まだじっとしている。
「△△、何しているの? オシッコだけよ、そこでHしたら反則だからね!」
「してないって...」
起き上がってパンティーを履くとき、僕のペニスが勃起しているのに気がついた。
「あら、こんなに勃起しちゃって! デカイね! あとが楽しみだわ、またね...」といって部屋を出ていった。

 そらから暫くして二人目の女が入ってきた。今度はこぼさないように、初めから直飲みをお願いした。こうなるとオシッコというより、クンニ→放尿→クンニという感じだったが、それの方が望むところだった。
 三人目のオシッコを飲んだあたりから、もう胃の中はゲボゲボと言う感じだったが、それでも僕の奉仕は続いた。はじめは喜んで飲んでいたが、途中からは無理矢理飲まされている感じになってきた。正直辛くなってきたが、なるようになれという感じだった。

 最後に入ってきたのが、○○だった。
「どう?興奮した?」
「はい、すごく...」
「私のも飲みたいでしょう?」
「はい...」
最後、○○のを飲んでいると、また勃起してくる。○○はクンニでいったあと、勃起しているペニスをつかむと、そのまま跨ってきた。さんざん待たされた僕も狂ったように下から腰を振った。いきそうになるのを必死でこらえた。二人のHな声に気がついた三人が部屋に入ってきた。
「○○、ずるいよ、自分だけ楽しんで...」
一人が直ぐにパンティーを脱ぎ捨てると、僕の顔の上に跨ってきた。その興奮で僕は○○の中に一回目の射精をした。○○もいったみたいだ。○○の腰の動きがとまったのをみて、「今度は私ね」ともう一人の女が○○をどけて、まだ固いままのドロドロのペニスをつかむと、そのまま跨ってきた。顔の上にいた女もいくと、もう一人がすぐに顔の上に跨ってきた。いつもなら二発が限界なのに、異様な興奮からか、射精しても僕のペニスはなぜか硬いままだった。一人二回ずつ跨られただろうか。
「またオシッコしたくなっちゃた...」
といって、顔の上の女がオシッコをしてきた。それをゴクゴクとのみながら、誰だか分からない女の膣の中に、その日4度目かの射精をした。さすがに僕も限界、女たちも満足したようで、しばらく皆余韻にひたっていたが、一人また一人とシャワーを浴び、帰っていった。

 ○○と二人だけになった僕は、アイマスクをとった。目がまぶしかった。部屋にはオシッコくさいタオルと、三枚のパンティーが脱ぎ捨ててあった。僕が欲しがるのを○○が知っていて、記念に残してくれていたものだった。三枚ともベットリと濡れていて、それぞれ違った、女っぽい匂いを放っていた。
 二人でシャワーを浴びた。
「どうだった?またしたい?」
「ううん、正直、当分はいいけど...暫くしたらまたしたくなるかも...」
その夜は、とても帰る気力がなく、○○の部屋に泊まっていった。あれだけ絞り撮られたのに、裸で抱き合っていると、さっきまでの興奮がよみがえり、また勃起してきた。速効で○○の中に入れる。だけど、互いに疲れきっていたのか、射精までいたることなく、そのまま抱き合って寝てしまった。

 翌日、昼近くまで寝ていたところを、○○のフェラで起こされる。朝立ちしていたみたいで、すぐにハメあった。まだオシッコくさい胃の匂いのまま、激しくキスをした。
 帰り際、三枚のパンティーをみると、濡れていた部分がパリパリに乾いていた。匂いを嗅ぐと、昨日以上にエッチな匂いがした。それは昨日のことが、本当にあったことを物語るエッチな証拠に思えた....



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    posted at 00:00 | フェチ願望集 | CM(0)

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