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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

再会した子とLちゃん(1)

 今はもうなくなってしまった、とある店舗型のイメクラでのお話し。その店で初めて指名したのは、色白でスタイル抜群、とてもかわいい子だった。だけど、しばらくお店を休んでいたらしく、半年ぶりぐらいたって、やっと2回目の再会を果たした。
「久しぶり...」
と、覚えていてくれたのが嬉しかった。今は大学3年とのこと。

 服を着たままキス。舌を絡めてくる。早くもムクムクと勃起してくる。キスしながら脱がしていく。柔らかく色白でふっくらと形のいい胸、大きく立った乳首、くびれた腰、大きすぎず、小さすぎず、形のいいい真っ白で柔らかなおしり。思っていた以上の凄い体。女子高生のようなムチムチ、パンパンという感じではなく、しっとりとした大人の体だ。さらに年を取ったら、吸い付くような柔らかい肌になるのだろうか。
 裸になったところでまたキス、僕も全裸になり、カチカチのペニスを体中に押しつける「オチンチン、カチカチで痛い!」と言わせるぐらいに。パンティーを脱がすと、シャワーに行こうとするので、
「その前に、オマンコ舐めさせて」
としゃがみ込み、立ちクンニをした。顔を見上げると、早くも気持ちよさそうな顔をしてHな吐息をこぼしている。シャワーを浴びていたとはいえ、やはりいきなりのクンニは、興奮する。

 よくみると、毛を少し剃っている。それに、すこし上付だった。左右対称のかわいらしく上品な小陰唇がきれいに並んでいる。その間に舌を差し込み、溝を舐めとるように舐めあげる。剃った毛のジャリジャリ感が唇に当たり、その中で柔らかな小陰唇の感覚が舌にあたって気持ちいい。後ろに向け、お尻の穴も舐める。左右のおしりを広げて、穴の奥深くまで舌先を突っ込んだりする。
「おしりの穴も気持ちいい?」
「気持ちいいけど、前の方がいい...」
じゃあ、とまた前も舐める。届かないので、体を表にして、また舐め回す。片足を上げさせ、肩にのせて舐める。これだと深く舌が届くし、女も片足という不安定さが快感につながる。

 ドアのところに鏡があったので、後ろからペニスをまたの間に入れ、女にペニスが生えたような感じを見せてあげる。おしりが小さいせいか、いつもよりも長く、5センチぐらい、ペニスがでた。
「スゴーイ」
「前にも見せたっけ?」
「うん、覚えてるよ...」
鏡で場所を確認しながら、亀頭の部分をニギニギしながら、
「こんのが着いていると、じゃまじゃない?」と聞いてくる。
「じゃまだよ、特に立ったときにはね」

 ここでシャワー。部屋に戻ると、立ったまま抱き寄せ、またキス。ベッドに乗ると、四つんばいにさせ、後ろからオマンコを舐める。この姿勢はやる方もスケベだと思う。
 横になり、恋人のように抱き合い、たっぷりとキス。いろいとろ、その後のことなどを話す。
「舐めるの、うまかったよね...」
「じゃ、今日もたっぷりと気持ちよくさせてあげる」
と仰向けにし、むしゃぶりつくように舐め回す。今日は、無性に舐めたかったので、いつものハイテクを使わず、むしゃぶりつく。早くいかせようと、クリに吸い付き、吸い出したり、ロレロレしたり、クリを左手の指でつまみだし、赤くなっている勃起を露出させ、「チュ、チュ」と吸い付く。
 途中から、指を膣に入れてみる。中はねっとりとして指でもきつく、まとわりついてくる感じ。内部の半分ぐらいは、ザラザラ感が凄い。奥は浅いのか、子宮に当たっているのか、とにかくこれは名器だと、すぐに分かった。指でこれだけ気持ちいいなら、大きなペニスをいれたらさぞかし凄いと思う。

 指入れしながら、主にGスポットをゆっくりと擦りながら、クリトリスを責める。のけぞり、僕の手を強く握りしめながら、気持ちよさそうな声を上げている。膣の中では、ちょっと粘りけのある別な感触の液体が少しずつ分泌され、指にまとわりついてくるのが分かる。
いきそうになるところで、時間を告げるベルが。
「まだいってないよね...」
「いきそうなんだけど、なんか時間が気になっちゃって...」
仕方なく、射精することに。
「69でいこう」
と、最初は横向きの69。たっぷりとクンニ。ああ、舐められながら、オマンコを好きなだけ舐められる興奮。これだったら、一日中でもしていたい思いだ。彼女のフェラ、前回はあまり印象に残っていなかったが、凄い気持ちいい。キュームのかけかたがツボをえていて、吸い取られるような気持ちよさだ。深く吸い込んで、ザラザラの舌全体をまとわりつかせるように、亀頭に吸い付いてきて、そのまま強く舌を回転させる。これをリズムをかえて繰り返してくる。

 溜まっていたせいもあるし、時間もないので、我慢せず、彼女が与えてくれる快感に身を任せることに。フィニッシュは女性上位の69にと、太股を回転させて、上にする。舐めやすくなったのか、彼女のフェラに一段と磨きがかかる。負けじと、思い切り、舌先を膣の中に入れたり、むしゃぶりついていると、さっき指が感じていた、別な液体がしみ出して、舌先にあたり、口の中に流れ込んできた。味の違う愛液を吸い付いていると、容赦なくせめる彼女の舌のせいで、強烈な射精感が襲ってくる。思わず、
「あーん、あーん、あーん、あーん」
と、ドクドクと何回かに分けて射精するのに合わせて、裏声になったよがり声が、オマンコを舐めながらもれてしまった。数秒後には、全てを彼女の口の中に出した。亀頭部分の締め付け感から、彼女も口をすぼめ、こぼれないように口の中に貯めていてくれるのが分かる。今回は我慢せずにそのまま射精したせいか、凄く気持ちいい。

 いつもは射精の瞬間、オマンコから口を離してしまうのだが、今回は射精の間中、ずっとオマンコを舐め続けた。それどころか、彼女がテッシュに精液をはき出している間も、まだオマンコを舐めていた。こんなのは自分でも初めてだ。気持ちが乗ると、出来るものみたい。最後、「ありがとう」と言う感じで、優しくオマンコを舐めあげて、やっと、起き上がった。
 ペニスはまだ大きく、残りの精液が出そうだったので、テッシュをもって起き上がった彼女に
「まだ出るよ」
と搾って見せ、太股に残りの滴を2-3回、たらした。
「すごい、あんなに出したのにまだ出るの?」
「一杯出たでしょう」
「うん、凄い量だった...」
「前も、凄かったよね」
「覚えてる?」
「うん」

 シャワーのあと、パンティーをはいた彼女の姿がかわいくて、パンティー越しに顔を近づけてオマンコの匂いを嗅いだ。鼻があたったのか、こんなことされながらも感じて身をよじっている姿がかわいかった。



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    posted at 00:00 | 体験談-初めての絶頂(クンニ) | CM(0)

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