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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

看護学生 J(3)

 今回は、事前におもしろい小道具を用意していった。フェチっぽいM男の動画でみたプレーの中に、じょうごの先に透明なチューブをつけ、男の口にチューブを差し込んで、有無を言わさずおしっこを飲ませる、というプレーだ。多くは、じょうごを二つか三つつけて、途中、ジョイントによって一本化し、男の口に固定する、というものだ。3人のおしっこが混ざりながら、男の口に注がれていく。おしっこを飲ませられるシチュエーションの中では、かなりマニアックなやり方だ。

 ビデオでは特殊な道具を自家製でつくっているようだった。たぶん、お店にも売ってはいないだろうね。あるとき、量販店を歩いていたら、プラスチック製の透明なチューブが売っていた。太さもいろいろあり、10センチ単位で売っている。これを見た瞬間、チューブの先を口にくわえて、おしっこを飲まされている自分を想像してしまった。探すと、プラスチック製のじょうごも売っていて、これを差し込める太さのチューブを探し、さっそく購入した。チューブのさを測る時、立った股間から床までの長さをはかっていたので、店員も何にするのか、想像がついたかも知れないね。幸い、2本を1本にするジョイントも売っていたので、じょうごも二つ買い、二人のおしっこを同時に飲めるような装置をつくることができた。

 そして、これを鞄にいれて、いよいよ実際に試してみることとなった。もちろん、その相手がJというわけだ。いつか、友達を呼んで二人で飲ませてあげる、なんていっていたので、ちょうどいい予行演習になるかなとも思った。装置をみた彼女も、興味津々だった。
 
 いつものように目隠しをされ、顔面騎乗クンニでおまんこ舐めの奉仕をたっぷりとした。「そろそろやろうかな」
「はい、お願いします。なんかドキドキするな」

 床に寝ることはせず、僕がベッドに横たわったまま、彼女が頭の上で跪いておしっこをする姿勢ですることに。今回は一人なので、ジョイントを外し、一人用とした。但し、ベッドの上だったので、彼女が跪いた状態だと、チューブが長すぎた。そこで長さを30センチぐらいに短くして、じょうごをつけてみると、ちょうどいい長さだった。じょうごを股間にフィットさせると、彼女がチューブの先端を僕の口に差し込んだ。これでもうあとは飲むだけだ。

 3回目ということで、彼女のおしっこを出すのには、だいぶ慣れてきたようだった。
「いい、いくよ! 全部、飲むんだよ!」
といいながら、「じゃー」とじょうごに放尿する。透明なじょうごなので、黄色い液体があっという間にじょうごに堪り、ズンズンとチューブの中を流れて、僕の口の中に流れ込んできた。チューブも細めだったので、まるで寝た状態でストローをくわえながら、飲み物を飲む込む感じだ。しかし、喉を通るのは、紛れもないおしっこだ。
 
 しかし、不思議なことに、直飲みとはまるで違った感覚だ。なんだろう、この感覚。思うにおしっこがチューブを通って口に運ばれるので、匂いが全くしないことも大きい。それがおしっこであるというのは、目の前のじょうごに注がれている黄色い液体が、彼女の尿道口かられ出ている、というのを目撃していることからわかるだけだ。だから、もし目隠しをされた状態でチューブで飲まされたら、ちょっと苦い、へんな飲み物とはおもっても、おしっことは気がつかないかも知れない。

 匂いがまったくない分、暖かさや味だけに意識が集中せざるを得ない。彼女のおしっこって、こんな味だったんだ、という新鮮な感覚。直飲みだと、おまこの感触や匂いが混ざるけど、これだとそういう情報が全くないので、純粋に味を楽しむのだったらこちらの方がいいかも知れない。

 しかし、そう思ったのもつかの間、ゴクゴクと飲み干しても、出続けるおしっこが目の前のじょうごにみるみる内に溜まっていく。はやく飲まないと、じょうごが一杯になって、顔の上やベッドを汚してしまう。じょうごの溜まり具合を見ながら、なんとか飲み続ける。その事に気がついた彼女も、あふれそうになると、ちょっと尿道口をしめつけて、おしっこの出を調整してくれる。チューブが長くても、これは同じことだろう。溜まりすぎてもこぼれないようにするには、途中でおしっこを溜めるスペースをつくるなどの工夫が必要かも。
 
 こうして、二人の息をあわせながら、なんとか彼女も全てのおしっこを出し切り、僕もその全てを飲む込むことができた。今回も、容赦ない量だった。チューブから最後の液体が消えると、チューブを口から外し、深呼吸しながら、ぐったりとなってしまった。それは彼女も同じで、相当、興奮している。
 思うに、この方法って、ごまかしがきかない。口に注がれる分なら、口から溢れさせて、そのほとんどを飲まなくたってわからない。しかし、チューブの場合、出るおしっこの総量、そして飲まれる総量も彼女からは丸見えなので、口からこぼすこともできない。文字通り、一滴もこぼさず飲まされてしまう。この徹底した感じが、Mッ気を刺激するのだ。
 もし、これで二人のおしっこのブレンドを延々と飲まされたら、その刺激はもっと凄いことになりそうだ。まして拘束、目隠しされていたらね。

 息を整えたところで、お約束のお掃除クンニをし、そのまま、いつものように深いオーガズムに達した。
「やっぱり、おしっこ飲ませたあとのクンニって、いつもと違う」とぐったりと横たわった。そんな彼女の股間を開き、こんどは僕が勃起したペニスをねじ込む。
「だめ、こんな状態で入れられたら、死んじゃうよ」
「また腰が抜けちゃう?」
「もう抜けているって」
今回は余裕があったのか、いつも正常位だけだったけど、座位、女性上位、そして駅弁と体位変換を楽しみ、最後はまた正常位で豪快に射精した。彼女もほぼ同時にオーガズムに達し、いつものように下半身を軽く痙攣させている。
いや、それにしても、今日も強烈なプレーだった。一人でもこれだけ興奮するんだから、二人からチューブで無理やり飲まされたら、どんだけ興奮するかな。ほんと、楽しみだ。



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    posted at 00:00 | 体験談-ライトSM | CM(0)

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