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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

看護学生 J(2) 

 看護学生Jちゃんとの、二回目のプレーの日が来た。こちらもいろいろなグッズを揃え、ドキドキしながら待ち合わせの場所へ。ホテルへの道、前回のプレーのことを聞くと、家に帰ってからも、興奮してやばかった、とのこと。特に何のプレーを思い出したかと聞くと、やはりおしっこを飲まれたこととのこと。
「思い出して、オナニーしちゃった?」と聞くと、
「どうして分かるの?」と、恥ずかしそうに笑っている。
「今日も、家に帰ったら、絶対にオナニーしちゃうぞ!」
「なるかもね やばいな」
「そうだ。今日は、おしっこは出したいときに、好きなように出していいから。あと、一部はコップに取って置いて、あとで面白いプレーするから」
「分かった」
ということで、プレー開始。

 持参してきたグッズを並べて見せると、これまた興味津々。下着姿になった彼女の前で、僕だけ一人全裸になると、さっそく、前回に話した赤い首輪をつけてもらうことに。これで僕もMモードに。彼女の前で四つん這いになり、股間にわってはいって、パンティー越しに「クンクン」すると、「コラ! 誰がそんなことしていいって、言った?」と首輪を引っ張られ、部屋の中を連れ回される。
「もう、私の奴隷ね!」
続いて、半立ち状態のペニスに、ペニスリングを着けてもらうことに。ペニスの根元に1本、亀頭の後ろ側に1本、赤い紐をきつく縛ってもらう。
「痛くないの?」
「大丈夫」
容赦なく縛る彼女。
「これ面白い!」と、ペニスをニギニギしてくる。はやくも勃起状態となり、大きなペニスがボンレスハムみたいに、二段のくびれをの間から膨れあがる。

 続いて、4本の赤い紐を取り出し、ベッドの四隅に両手両脚を拘束されることに。マジでほどけないほど、思いっきり縛ってくる。このあたりから、彼女のSモードも全開になったようだ。さらに目隠しもしてもらう。もう、彼女にされるままだ。
「お願い、おまんこの匂い、嗅がせてください」
「嗅ぎたいの?」
「はい」
顔の上に跨がってくる彼女。女っぽい匂いが鼻にとどく。パンティー越しにクンクンと匂いを嗅いで堪能したあと、
「おまんこ、直に舐めさせて下さい」
「舐めたいの?」
「はい」
体を浮かせ、パンティーを横にずらして、おまんこを押しつけてくる。プーンと匂うメスっぽい匂い。舌先に刺すような苦い味が広がる。狂ったように舐め回す僕。
「お尻の穴も舐めさせて下さい」
向きを変えて、しゃがんでくる彼女。舌先を伸ばして粘膜を舐め回すと
「そこはちがう、お尻の穴はこっち」といって、角度をつけてまたしゃがんでくる。
夢中で舌先を差し込む僕に、彼女も「あっあっ」と気持良さそうな声を上げる。
 反対向きになって、僕のペニスがもうビンビンになっているのを見つけると、
「なにこんなに硬くしちゃって! お仕置きしないとね!」といって、頼みもしないのに、激しくマラビンタしてくる。ちょっと痛いけど、これがまた快感で、我慢汁が飛び出そうになる。
「あっ、そんなに激しくビンタしたら、おちんちん、もげちゃうよう!」
それでも容赦なくビンタしてくる彼女。

 向きを変えてこちら側にしゃがむと、なにやら目論んでいる雰囲気。下着を取って全裸になっているようだ。そしてコップを手に取ると、僕の顔の直ぐ横に持ってきているようだ。〈まさか、まだ始ったばかりなのに、もうおしっこプレーに?〉と思っていると、顔の横で「ジャー」という音が。僕の顔の横でコップにおしっこをしている! 一杯になったのか、ベッドの上にコップを置く音が聞こえる。
〈ということは、次は……え、もう?〉と思い巡らす間もなく
「少しあげようか?」といういたずらっぽい声と同時に、温かいおしっこの滴が顔にかかり、勢いを増したおしっこがそのまま口の中に注ぎ込まれた。口いっぱいになったところで「ゴクリ」と飲み干すけど、唇を閉じている間、出続けるおしっこは容赦なくシャワーのように顔に降り注ぐ。コップに出したとことで、一旦、おしっこを止めるつもりだったようだけど、一度、出てしまったおしっこはもう止らなかった。半分ぐらいのおしっこは何とか飲んだけど、残りのおしっこで顔や髪も濡れ、首を伝わってシーツまでびしょ濡れになってしまった。いきなりのおしっこプレーに、僕の興奮もマックスに。

 おしっこが出きったところで、舌先を伸ばしている僕を見たからか、そのまま腰を下ろしてきて「きれいにして」ときた。もう、何も言わなくても、分かってくれている。そう、おしっこ後のお掃除だ。飲んでいるときって、余裕がないけど、お掃除していると、本当におしっこの匂いがする。
 いきなりのおしっこおプレーで彼女も興奮したのか、やや呆然としている。
「あの、おしっこ、全部飲めなくて、ごめんなさい。お詫びに…………」というと、彼女もピントきたのか、
「そうでしょう! どうして全部飲めなかったの? もうお仕置きするしかないよね!」というなり、思いっきり、ビンタしてくる。それも、容赦なく、左右に何度も何度も。
「ごめんなさい。次からはちゃんとこぼさずに飲みますから」
「全部、飲まなきゃだめでしょう」
「はい」
自分が好きなように、何でもきるる男。おしっこも飲ませ、ビンタもできる男。手脚を縛られ、目隠しをされた僕の上に跨がる彼女。彼女の顔を見ることはできなかったけど、彼女が感じている快感が僕にも伝わってくる。ペニスは痛いぐらいに天井を向いたままだけど、縛られていつので我慢汁も出せない。

 プレーはまだ始ったばかりだ。続いては、ヨーグルト・プレー。
「ヨーグルト、口移しで食べさせて」
最初は遠慮してか、口から少し離れて垂らしていたけど、最後はキスしながら、ドロドロにとけて少し生ぬるくなったヨーグルトを食べさせてくれる。おいしい。
「今度は、おっぱいに塗って、舐めさせて」
「きゃ、冷たい」と言いながら、乳首に塗っているようだ。おっぱいを口元にもってきてくれる。ペロペロとむしゃぶりつくと、何とも言えないのか、「あん あん」と声が漏れる。
「次はおまんこに塗って」
「いいよ」
これまた超興奮ものだけど、舐められる彼女興奮も凄かった。意外だったのは、割れ目部分だけでなく、ヘアーのところまでべっとりとヨーグルトが塗られていたことだ。なので、股間をきれいにした後は、時間をかけてヘアーに塗られたヨーグルトもきれいに舐め取った。

「次は、お尻の穴に塗って」
「いいの? いくよ」
目隠しされているので、お尻の穴もおまんこもあまり変りはない。舌先がお尻の穴に差し込まれる度に、「あっあっ」と声が漏れる。
「次、どうしようかな」と楽しそうな彼女。
〈もう、塗るところないじゃない〉と思っていると
「残るは、足の指かな? 大丈夫、いける?」
「もう、こうなった何でも」
残ったヨーグルトを全て足の指につけたものだから、全てを舐め取るまでが大変だった。くすぐったそうに「きゃー」っと言っているけど、まんざらでもなさそう。
「ヨーグルト、まだ残っている?」
「少しならあるよ」
「最後、おまんこに塗って、全部食べさせて」
「いいよ」
残りのヨーグルトを塗りたくると、
「さあ、きれいにお舐め!」

そういって、また跨がってくる彼女。また前と同じように、ヘアーまで塗りたくっている。全てをきれいに舐め取ったあとも、顔面騎乗のクンニでひたすらご奉仕していると、時おり、腰を持ち上げる彼女。どうやら、イキそうみたい。手脚を縛られているので、両手で腰を引くこともできず、頭を持ち上げて、なんとか逃げる彼女のおまんこを舐め続ける。そして、ついに、「いく………」と短い声を発して、腰を振るわせ、僕の横にバタンと横たわった。
「やばい、今日のクンニ」
「おしっこ飲ませたり、ヨーグルト舐め取らせたりの後のクンニって、興奮しない?」
「うん、くるね、いつもと違う、すごい気持ちよかった」

 もちろん、僕のペニスはもう痛いぐらいにビンビンだった。このあたりで彼女も我慢できなくなってきたのか、もっといじめたくなってきたようだ。
「ペニスバンド、きつそうだから、とっちゃう?」
「うん」
「ねえ、入れたくなってきた?」
「はい」
「じゃ、入れさせてあげようかな」
スキンを取り出して、天井を向いたペニスに着けようとしているけど、Lサイズでも、慣れないと着けづらそう。やっとのことで着装すると、上から跨がってくる。しかし、あまりの大きさに、なかなかすんなりとは入らない。僕も腰の位置を調整したりして、なんとか挿入を果たす。激しく上で腰を振る彼女。しかし、大きすぎるのか、騎乗位になれていないのか、今ひとつ、「責められている」という感じがしない。

ここで、コップのおしっこを思い出した。
「ねえ、腰を振りながら、コップのおしっこ、飲ませて!」
「え、飲むの?」 
「飲ませて!」
コップを手に取り、口の上で傾けて、おしっこを注ぐ彼女。少し時間の経った、おしっこくさい、冷たい液体を「ゴクリ」と音を立てて飲む込む僕。
「きゃー」とか言いながらも、容赦なくコップを傾けてくる。しかし、うまく飲ませられないので、起き上がって座位になり、残りのおしっこを全て飲ませてもらう。

 ここで目隠しも緩んできたので、目隠しを取る。枕元をみると、おしっこで凄いことになっている。騎乗位や座位では射精しそうになかったので、向きを変える意味もあって、そのまま今度は僕が彼女の上になり、正常位の形になる。
 こうなると、攻守逆転してしまうので、ここで彼女にまたビンタしてもらうことに。
「こら、誰が入れていいって言ったの?」と下から容赦なくビンタされる。
「ごめんなさい。だけど、○○様のおまんこ、気持ちいいんだもの、入れたくなっちゃったんです」
「しょうがないわね。ほら、もっと激しく腰を振って!」といいながら、首輪を引っ張る彼女。正常位で腰を振ってはいるけど、僕は女を気持ちよくさせるための「セックス犬」になりきる。

 さすがに、ハードなプレーの後だけに、カチカチの大きなペニスで激しく突きまくられると、彼女も責めているのを忘れて、感じまくり、声も出しまくっている。この以上な情況に僕も射精感がこみ上げてくる。
「あっ、気持ちいいです。○○様、イッちゃいそうです」
訴えるような目で彼女を見ると、僕の気持ちが通じたようで
「だめ、まだイッちゃ! 我慢しなさい!」と言うなり、激しいビンタをお見舞いされる。あまりの痛さに、イキそうだった感覚が一瞬、静まる。そしてまた激しく腰を振る僕。面白いことに、ビンタされると、膣の中のペ二スが「グワン」と硬くなっていくのが分かった。
「なんか、ビンタされると、オチンチンが硬くなるの、分かる?」
「うん、ほんと、硬い!」と嬉しそうな彼女。
なんか嬉しくなって思わずねっとりとしたキスをする。彼女も応えてくれるけど、唇を離すと、苦笑いしながら
「なんか、いろんな味がする」とのコメント。唾液や汗のほか、自分のおしっことおまんこ、それとヨーグルトの味が混ざっているからね。
いやがらない彼女にキスをしながら、腰を振る僕。再び襲う射精感。
「あっ、だめです……いっちゃいそう!」
「だめ! 我慢しなさい!」といって、また激しいビンタ。一時的に静まる射精感と、グワンと硬くなるペニス。これを繰り返している内に、マジで射精しそうに。
「あっ、もうだめです……いっちゃいそう!」
ビンタが来るかと思うと、意外にも
「いいよ、イキなさい! 精子、一杯出しなさい!」との返事。彼女もそろそろイキそうな雰囲気になっている。

 射精のお許しをもらった僕は、首輪をつけたまま、彼女を両手できつく抱きしめると、射精に向けて大きなストロークで激しく突きまくった。絶頂トラックに乗ったのか、一段と大きくなる彼女のよがり声。一瞬、彼女のよがり声が途切れた瞬間、ドクドクという射精が始った。しかし、彼女の膣の締め付けがきついのか、堰き止められて全部の精液が出ない。なんか中途半端な射精だ。こんなこと今までしたことなかったけど、思い切ってペニスを抜き、スキンを取って、まだ硬いペニスを彼女のお腹の上にもっていき、手でしごくと、数回の噴射が続き、残りの精液が飛び出していった。
「え! なんでまだこんなに出るの?」と驚いている彼女。
全ての精液を出し切ると、ぐったりとなって、彼女の上に覆い被さった。いや、なんとも興奮するプレーだった。

 しばらくして起きあがると、お腹の上の精液を拭こうしたのか、彼女もベッドから起き上がって鏡の前まで行こうとしたけど、途中でヘナへナとしゃがみ込んでしまった。幸い、おしっこプレーを予測して床に布団を投げ出していたので、その上に座り込み、「く」の字に横たわったしまった。
「どうしたの? 大丈夫?」
「ちょっとヤバイ、なんか、下半身が、自分の体じゃないみたい」
「え? 腰が抜けちゃったの?」
「こんなの初めて、みんなこんななの?」
「普通にオレとセックスしていても、腰が抜けてしまう女は結構、いるよ」
「そうなんだ」
「だけど、今日は、SMっぽくやったら、とりわけ、きたんじゃない?」
「うん、すごい、くるね、全然違うね」
僕もしゃがんで、アフタークンニをしてあげようかと思って、体に触れると、
「だめ、お願い、体に触らないで!」と手でガードしてくる。体のどこを触れても、ビクビクっとくるようだ。もう全身が性感帯になっている。もの凄く深いオーガズムに達した証拠だ。Sな男としては、ここで責めたいところだけど、初めての体験でもあるので、今日の所は、そっとしてあげることに。
「私が責めていたのに、まんまとやられてしまったわ。悔しいというか、嬉しいというか.....」
「確かに」


 しばらくして彼女も回復し、やっと起き上がった。シャワーを浴びながらいとろと話を聞く。「メインイベントのおしっこプレーが終盤ではなく、最初にくるとは思わなかった」というと、「いつでもいいっていったらか」とのこと。また、前回のような直飲みよりも、「口から離れて放尿した方が、おしっこが口に入っていくところも見えるし、飲んでいる姿もみえるので、こちらの方が興奮する」とのことだった。それにしても、二回目でこんな飲ませ方ができるなんて、はやり彼女にはSの気性があるね。彼女なりに、飲ませ方を考えてくれていた訳だ。
 今日も、生まれて初めてのプレーばかりだったけど、ヨーグルトをおまんこに塗って舐められたのも、凄かったとのこと。あの時のイキかたも未経験なものだったという。

 あと、ビンタのタイミングも板についてきた彼女。ビンタすると、膣の中のペニスが硬くなることにも、驚いていたけど、「ビンタしている時って、女も興奮しているの?」と聞くと、「うん、バシンっと叩く度に、おまんこがキュンとなるよ」とのこと。やっぱりね、そうだったんだ。それであれだけマジになって、何度も何度も本気で叩いて来た訳が分かった。相手をいじめながらも、自分でも股間をキュンとさせ、自分の快感を高めていたという訳だ。だからこそ、あんな深い中イキができたのだと、僕も納得だった。
 前回のセックスで、生まれて初めて中イキした彼女だけど、本格的なSMプレーとなった今日は、二回目にしてやはくも腰が抜けるほど深いオーガズムを味わってしまったことになる。これでもう立派なS壌の誕生だ。次回からのプレーが楽しみだ。



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    posted at 00:00 | 体験談-ライトSM | CM(0)

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