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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

精液の味(1)

 男では珍しいかも知れないけど、実を言うと、自分の精液の味を知っている。というか、飲んだことがあるのだ。別にゲイではないので、人の精液を飲んだ事はないけど。きっかけは、AVなどで、女優さんが恍惚とした表情で精液を飲み干すシーンをみて、精液ってそんなにおいしくて、飲むというのは興奮するモノなのかな、と思いはじめたことだった。そして、フェラで口に出した後、初めて女に自分の精液を飲まれ、感動した時のことを思い出した。あの時、女は嫌がるどころか、飲んだ後も興奮していたけど、一体、どんな味だったんだろうかと。

 そしてオナニーするたびに、飲んでみようと決心するのだけど、いざ手の平に出してしまうと、興奮がさめ、とても飲む気にはなれなくて、捨てていた。飲精の写真とかを見ながら、「今度こそ、何があっても飲むんだ」と固く決心してもダメだった。

 考えたあげく、全部だしてしまうからいけないんだ、と考えた。オナニーしていて、よくガマンしきれず、最初の一滴を漏らしてしまうことがある。その時は、まだ勃起が続いているので、興奮状態が維持されている。これなら飲めるかも知れない。しかもちんぐり返しの形になれば、逃れられないから、飲んでしまうだろう、と考えました。

 早速実行だ。全裸になり、飲精の写真を見ながら、ペニスを射精直前まで擦っては、パッと手を止め、ガマンできない滴が垂れそうになるのを待った。これはやりすぎると全でてしまうので、熟練の技が必要だ。こぼれそうになるのが分かると、素早くちんぐり返しの格好になり、ペニスを口の真上に持ってくる。あと10センチぐらいでフェラできるのだけど、どんなに舌を伸ばしてもどうしても届かない。射精間近で真っ赤に膨れあがった亀頭は、我ながらいやらしく、舐めたくて仕方なかった。

 でもまだ垂れてこない。促すように手でペニスをちょっと擦ると、透明のガマン汁に精液が少し交じった液が、ツーと糸を引きながら垂れてきた。口を開けると、なま暖かい液が入り込んでくる。唾液のような味だ。「もっと飲みたい!」さらに手でペニスを擦ると、いよいよかたまりが出てきそうになる。

 見上げると、白くシロップのような大きな滴がペニスの先に集まり、今にも垂れてきそうだ。「早く飲みたい!」その白い滴をきれいだと思った。そして最初の一滴が、糸を引きながら大きく開けた口の中に入ってきた。暖かく、甘い味だった。味わう暇もなく、続いて次の滴がタラタラと口の中に流れ込んできた。味わうように口の中に入れ思い切って飲み込む。口もとに垂れたものは舌ですくってこれも飲み込んだ。

 出たての精液は本当に暖かく、コクがあって、甘くておいしい味だった。精液を飲んだ興奮からか、軽く手でペニスを触れただけなのに、一気に本射精がはじまってしまった。今度は、半端な量ではなく、容赦なく顔に精液が飛びかかる。射精時のピクピクという動きのせいか、精液は口の中には入らず、髪やノドなどにかかった。あまりの量と勢いに正直、パニックになり、思わず口を閉じてしまいまった。

 テッシュで顔を拭いても精液の匂いがとれず、顔を石鹸で洗い、ついでにやはり歯磨きをしてしまった。こうして、初めての飲精の体験は終わった。全てを飲むことはできなかったけど、精液の味や飲むときの興奮はよく分かった。 初めて射精したころは、精液は汚いという感じだったが、それを飲むようになるとは、考えてもいなかった。

 その後、ときおり、思い出したように同じようなことを何度かトライしたけど、全てを飲むことはできなかった。また、瓶に出したのもトライしたけど、これはやはり飲めなかった。
 一度、全部飲むためには、見えないようにすればいいのではと、アイマスクをしてやったこともあった。また、アナルに棒を突っ込み、これを刺激しながら、自然に射精するのを待ちったが、これでは射精でなかった。

 そのうち、告白ものやAVで、膣内射精した精液を男が口できれいにするというのを知り、凄いことをやるヤツがいるもんだ、と感心した。これは、中出しをする必要があるので、実はまだ実現していないのだけど、その予行演習をしたことはある。 
 等身大のヌード写真の上に、サランラップを敷き、その上に全裸になって覆い被さり、セックスしているように腰を振るのだ。そして例によって行く直前に腰をあげ、ガマンできなくなった滴を、写真の胸やおまんこのところに垂らす。そしてそれを舐めとるのだ。相手が写真とはいえ、これには興奮した。ペチャペチャと狂ったように舐め回した。おっぱいからおまんこに移ったとき、興奮は最高潮に達し、触ってもいないのに、本射精が始まってしまい、自分の精液を舐めとりながら、写真に勢いよく精液をぶちまけてしまった。

 全部出しちゃうと、やはりもう舐め取る気にはなれなかったけど、それでも興奮冷めやらずと言ったところで、ボーとして、写真の横で全裸のまま、横たわっていた。しばらくして我に返ると、白かった精液も透明になり、淫靡な匂いを放っていた。
 もう自分の精液は飲めるようになった。今度、中出しする機会があれば、是非、トロトロのおまんこを口できれいに舐めとってあげたいと思っている。女もきっと驚くだろう。それに、女も興奮すると思う。さらに女が生理中だったら、もっと凄いことになるかも知れないね。



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    posted at 00:00 | 体験談-体液フェチ | CM(0)

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