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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

新人の子に中出し(2)

 やっぱ、生ハメ・中出しの刺激は強烈だった。中4日でまた同じ店に足を運んで、同じ子を指名した。会うなり、抱きついてくるところが、かわいい。
「きょうも安全日?」
「うん、安全日だよ!」
女に、生ハメ、中出ししてもいいよと言われて、オスにならない男はいない。激しくキスをしながら互いに服を脱がしあう。全裸になったところで、もうペニスはビンビン。
「すごい、もうこんなになっている!」
と握ってくる。彼女ももう本気のセックスモードで、シャワーに行こうなどとはいわない。
 鏡があったので、前回できなかった、股間に後ろからペニスを突き刺し、男になった気分にさせてあげる。これは誰にやっても受ける。面白そうにペニスの先に指をやっていじっている。

 ベッドに押し倒すように寝かで、ペニスの先で割れ目を上下にこする。何もしていないのに、愛液で割れ目はヌルヌル。次に、ペニスの先っぽを膣の入り口に押しつけ、入るかはいらないところで止めて、覆い被さり、キスのあと、うなじ、おっぱいと愛撫する。最高の焦らしプレーだろう。一通り終わって結合部をみると、いつの間にかペニスの先が3~4センチのめり込んでいる。きっと彼女の方が腰をせりあげて飲み込んだんだろう。
「あれ、入ってるよ....」
とわざと抜く。まだ入れない。先を突っ込み、わざと腰を上げてペニスを上に跳ね上げる。勢いよくピョコンと抜け、ペニスが空中でヒクヒクする。ペニスがカチカチでないとできないプレーだ。互いに興奮を確かめ合えていい。これを何度か繰り返す。見えるように、マングリ返しにして
「見える?」といいながら、これをする。
「やだ、見える...」と恥ずかしそう。ついでにマングリ返しのままクンニを。すでに本気汁のあの鼻につく強い匂いがする。

 いよいよ挿入。一気に奥まで入れて、しばらくじっとしている。時間も1時間ある。射精はいつでもいいとくれば、もうこちらのペース。奥まで突き刺したり、中をかき回したり、素早く動かしてみたり、一度抜いてまた入れたりと、固さも絶好調。
「どう?カチカチでしょ?」
「うん、凄く固い...」
 今日は体位のオンパレードと、先ずは座位へ。頼みもしないのに腰を激しく振ってくる。いったことが一度しかないというのに好き者の女だ。続いて抱きよせ、女性上位位へ。これまた腰をうまく振ってくる。抱き寄せて、抱きしめ女性上位へ。おしりを固定し、下から腰を突き上げる。座位に戻り、結合したまま首につかまらせ、そのまま起き上がって駅弁へ。狭い室内だけど少し歩きまわる。
「凄い、..気持ちいい...」
カチカチのペニス一本でマンコを起点に体を支えているのが分かる。嫌がる子も多いが、彼女は好きみたい。
 壁際に背中をつけ、今度は片脚をおろして正面立位。反対側の脚もやる。この姿勢で下から突き上げると、ペニスがねじれ、普段と違うところに当たっているのが自分でも分かる。

 一度抜いて、向きを変え、今度は立ちバック。腰をつかんだり、壁にぴたりと押しつけてやったりする。さらにそのまま逆向きの駅弁にトライ。これをするのは二回目。何とか持ち上がるも足場が悪く、鏡までいけない。
 ベッドにおろして、普通のバック。ここで犬の交尾体位を試してみる。初トライだ。
「おもしろいのやってみよう」
とペニスを一度抜き、反対向きに互いにお尻を向けあう形になり、真下を向いているペニスを右手で上に引き上げ、穴に差し込む。割とすんなりと入った。ただ、ペニスがおもいっきり天井側に押し曲げられるので、根本がすこし痛い。互いの両脚をそろえ、完全に犬の交尾スタイルに。鏡に映っている姿をみる。
「鏡見える?」
「見える....」
だんだん痛くなってくるので、長時間は無理のようだ。

 一度抜いて、今度は横になり、寝バック。そんまま女を上に。オッパイを両手でもんだり、クリをいじくったり。顔をひきよせて、キスしたり。最後はキスしながら乳首かクリを刺激。いきそうかなとおもいきや、なかなかいかない。
 時計をみると30分近くたっている。そろそろいくことに。ペニスも多少ふやけ気味。
「いくときはどんな体位がいい?」
「正常位がいい...」
改めて正常位になり、射精にむかって腰を振る。もう汗だく。彼女、タオルで拭いてくれる。キスもねっとりと。途中、抜いて濡れ濡れにふやけた股間をクンニする。あの濃い味がする。そのあとすぐにキス。
「どう、○○のマンコの匂い?」
「変な味...」
時に、ペニスをわざと抜いて、そのまま口へ。嫌がらず、パクリと飲み込み、舐め回している。
「マン汁、どんな味がする?」
舌先でくちびるを舐めとりながら
「あんまりおいしくない....」
彼女だけだと不公平なので、僕もすぐにキスをして口に残ったマン汁の残りを舐めとる。また挿入。
「奥まで入れているのと、激しく出し入れするのとどっちがいい?」
「動かされる方かな...」
ならばと、動かす。いよいよ射精へ。
「いくよ、中で熱いのが広がるの、感じて...」
思いっきり奥まで突いて、精液を絞り出す。
「いったの分かった?」
「んんん...奥まで突き刺さるから、それで頭が真っ白になって、分からないの...」

 そうだったのか。今回は、ペニスがまだ固いうちにちょと引いてスラストをしてみる。すぐには精液はこぼれ出てこない。一度完全に抜いてみても、ペニスは精液で濡れてはいない。また入れては抜くというのを繰り返しているうちに、突然、トロリとこぼれ出てきた。そこへすぐに挿入してまた抜くと、さすがにペニスの全体が精液でヌルヌルになっている。
「これだよ、これ...」とあまりのスケベさに自分でも興奮した。
急に滑りがよくなったので、柔らかくなりかけたペニスでもスムーズに出入りができる。スラストにともない、精液がこぼれ出ては、タマタマの下側にべっとりとこびりつき、シーツまで垂れている。ずっと出し入れをしているせいか、ペニスは固くはならないが、小さくもならなかった。
「どう、気持ちいい?」
「なんか、変な感じ...」
柔らかなペニスでも出し入れされると気持ちいいみたい。
「はああ..」とか声を出している。
抜いてはクリトリスやヘアーにも精液をなすりつける。
 濡れた膣穴とペニスをみながら、乱交すると二人目にマンコに入れる男って、こんな感じになるのだろうな、と思った。ヌルヌルで気持ちいいが、しまりはなくなるみたい。
 中出ししてから10分近くは半立ち状態のペニスを出し入れをしていただろうか。精液で濡れた股間はイヤらしいの一言。さすがに、段々とペニスも柔らかくなり、これ以上やっても固くなりそうにないので、抜くことに。さすがにペニスも酷使したという感じでお疲れ気味。

 横たわって、話をする。抜かず2発は経験がないという。そうだよな、中出ししないとできないことだからな。それにしても生ハメ、中出しというのは同じセックスをしても親密度が違う。男としてもやった、という感じ。女にしてもきっとそうなんだろうな。



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    posted at 00:00 | 体験談-中出し | CM(0)

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