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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

きつーい一発  Nちゃん(2)

 前回、なんとなく中途半端だったので、リベンジを誓った二回目。互いに全裸になり、胸の愛撫のあと、しゃがんで下半身へ。生理も終わっているというので、たっぷりと舐めることに。パンティーに顔をやると香水のようないい匂い。洗剤のにおいとか。
 脱がせ、マンコを観察。両足を思いっきり開き、さて、今日はどうせめようか...
とりあえず、というかいきなりアヌスへ舌先を這わす。ちょっと苦い。ちょんちょんと、かるくご挨拶程度に中にも挿入。そのたびに気持ちよさそうな声を出す。それにしてもいきなりアヌス舐めとは、我ながらスケベだ。そして蟻のと渡りを回転させながら舐める。そのまま上がって、割れ目を舌先で押し開く。ちょっとしょっぱい味。
「きょうはまだ舐められてないの?」
「内緒」

そいれから回りを攻め、最後にクリへ。吸ったり、舌先をグルグル回転させたり、舐めまくる。ふとマンコをみると、小陰唇がきれいに左右に開き、花びらが開いた状態になっている。舌先を膣の中に入れる。深く入れると、ひげが当たって、痛いというので、これはやめとく。
彼女も挿入のことが頭にあるはずだから、前戯はこれで十分。起きあがり、ペニスの先を割れ目に擦りつけながら、作戦上、「入れていい?」とは聞かず、「今日は生でいい?」
「ゴム付けて」
「分かった」
 
 今日は、つけるなり、すぐに正常位で挿入。やや柔らかくなりかけた。ゴムはこれだから嫌い。特に小さいから、入れるのに一苦労。そのあいだに少し固さが失われる。
「痛い」
濡れているのに、最初だけ痛がる。じっとしているだけなのに、気持ちよさそう。彼女の反応でこちらも感じてしまう。すこしずづ硬くなって行くのが分かる。
 最初は、前後運動はせず、深く差し込んだまま、なかでこねくり回したり、入れたまま前後運動したり。これならいくらでも持つ。入れているだけで、まったく動かさなくても女が感じてくれるので、大きなニスを持っていると本当に楽だ。

数分して、完全勃起状態になってきたところで、軽くジャブ、前後にスラスト。もの凄く感じている。もうこちらのペース、好きなようにこねくり回す。時々、先まで引き抜き、ズボッと挿入。これには、「うううっ」と声を漏らす。
 張り切りすぎたか、深く入れた瞬間、ペニスの根本から「ボキッ」と音がした。それにしても、奥深くまで入れられる膣というのは、大きなペニスの男には重宝する。
 途中、入れたまま得意の腰を抱えて前後に動かすヤツをやる。さすがに感じている。
「こんなこと、されたこと無いだろう」
続けて、前後動に回転を入れる。
「ねえ、おっきいペニス、気持ちいいだろう」
「うん、気持ちいい」
「どこが気持ちいいの?入り口?奥?」
「全体だけど、奥の方かな」

ふと枕元をみると、さっき脱がしたパンティーが。取り出して、腰を振りながら、パンティーのいい匂いをかぐ。下を見ると、彼女は目をつむって、気持ちいい世界にはいっている。オマンコにペニスをいれながら、その女のパンティーの匂いを嗅ぐなんて、われながらスケベだ。
 小休止のあと、抱きかかえて座位へ。抱き寄せながら、オッパイに吸い付く。両手を後ろにつかせたり、バリエーションを楽しんだと、僕が仰向けに。彼女に腰を動かさせようとしたが、
「おっきくて、動かせない」と。
一度だけ、腰を上げさせると、結合部が見えて、エロイ。
そのまま抱き寄せ、下から、腰を打ち付ける。これも効くはず。背中を押さえたり、最後は腰やお尻を上から押さえつけながら、下から突き上げる。無理矢理やられている感じがいいみたい。
 再び座位へ。
「バック、好き?」
「好き」

じゃ、とつながったまま回転させる。途中、抜けそうになるが、その前に、、足がつりそうと、いうので、一度抜く。
 ペニスの先には、白くなった愛液がべっとりと付いている。再度、バックから挿入。これも奥まではいるので、効くみたい。入れたままグリグリするだけで、感じまくっている。
これだと休めるので楽だ。今日はあまりパンパンと音をさせないことに。ならばと、両手で腰を引き寄せ、思いっきり突っ込んだまま、腰をグリグリ回転させ、中をかき回す。凄い感じよう。
「ねえ、すごく硬くなっているの分かる?」
「うん、分かる」
「おっきいオチンチン、好き?」
「うん、おっきいオチンチン、大好き、すごき気持ちいい」

 余裕が出てきたところで、こちらの腰の高さを上げて、上側から突き刺したり、右足をあげて、斜めから突き出したり。突くたびに、正常位とは違った、凄い声を出すので、思わず手で口を覆う。これには無理矢理やられているという感覚を引き出すねらいもある。案の定、口を覆いながらつきまくると、顔を振り乱している。
 バックから、彼女の状態を起こし、大きな胸をもみしだく。ひざつき立ちバックだ。こえだとペニスがGスポットにつよく押されて気持ちいいはず。

 ここで、逆向き駅弁を思いつく。一度やってみたかったので。
 バックの状態から、ベッドに腰掛け、その上に彼女がくるように。そしてベッドから立ち上がった。すこし重たかったが、なんなく持ち上がった。ペニス一本で彼女の全体重を支えている感じ。ずしりと重みがかかり、とても上下動まではできない。部屋の中を歩いて、鏡の前へ。薄暗い光の中で、重なっている2人。しかし結合部がよく見えないので
「電気付けて」
と、スイッチのところへ歩み寄る。スイッチに手が届き、明るくなりはしたが、前にかがんだ拍子に、倒れそうに。
「きゃ、おまんこ、裂けちゃうよ!」
しかたなく、ベッドへなだれ込む。せっかくだったのに。
 明るい中、彼女はうつぶせに倒れ込み、けだるく横たわっている。
「もうだめ、許して...」
左右にずれた太股の合わさるところには、愛液で濡れた黒いヘアーが回りにこびりついていて、その中心には膨れあがった割れ目が男を誘っている。こんな姿をみてやめる男はいない。容赦なく、ペニスをバックから膣に突っ込む。
「あはーん」
上に被さり、ゆらゆらと揺れる。
「正常位とバック、どっちが感じるの?」
「両方とも」
「欲張りなんだから」

すこしゆっくりとすることに。横になり、彼女の横に引き寄せて、バックでの測位へ。ゆすりながら、静かに味わう。
 時間をみるとすでに30分近く経っている。まだまだいけそうだったが、そろそろ行くことに。最後はやはり正常位がいいと思い、一度抜いて、正常位へ。
 入れる前に、愛液がべとついて白くなっているペニスの先を見せる。
「見て、愛液でこんなになっちゃってるよ」
「やだ」
そのままズブリと挿入。

 今度は、射精モードだから遠慮はしない。正常位ではあるが、こねくり回したり、深く突き刺したりと、あらゆるペニスの動きをする。彼女も僕の射精が近いと知ってか、声が凄い。思わずまた手で口を押さえる。
 最後は、マシンガン・スラスト。猛烈なスピードで腰を振りまくり、彼女の口を押さえながら、一気に射精へ。濃いのが何度かに分けてドクドクというよりは、大量に一気にドッパーと出た感じ。さすがに、これだけ硬くなった状態での射精は豪快だ。出した後も、かなりの時間、硬いままだった。彼女も、ぐったりしていて、抜いてともいわないので、柔らかくなるまで、じっとしていた。汗が彼女の目に入って痛いという。それほど汗だくだった。汗を拭きながらも、結合したまま。

 硬いペニスを前後に動かすと、「うううっ」とまた声をあげる。
こんなににきつーい一発は久しぶり。さすがにセックスを思いっきりやったという感じ。「今日は、いった?」
「わかんない、たぶんいってはないけど、もの凄く気持ちよかった」
それでいい。高校以来、ペニスではいったことがないというから、そのうち感じさせてやろう。
「駅弁になったとき、オマンコ裂けるかと思ったよ」
「そんなヤワにはできてないよ」
「前回とは全く別な男みたいだろう」
「うん」
ぐったりしていると、
「タバコを吸ってもいい?」
「いいよ」
ライターが無いと、フロントまで取りに行こうとする。ベッドから降りると、足下がフラフラとよろけている。そうだろう。帰って来るなり、
「ドア、ちゃんと締めてた?」
「もちろん」
「よかった」
もしかしたら、フロントに声が聞こえて、変な目で見られたのかも知れない。



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    posted at 00:00 | 体験談-きつ~い一発 | CM(0)

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