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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

膣口のきつさを堪能するスラスト

 小柄な女子大生のYちゃん。小柄だけに、おっぱいもAカップと小さいけど、お尻も小さい。まあ、ロリ好きには堪らない体かも知れない。お尻も小さいので、あそこもキツキツだ。それでも、それなりにセックスの経験があるからか、初めて僕とセックスした時も、なんとか僕の大きなペニスを受け入れることが出来た。

 とは言っても、最初に膣口のきついところで何度も押し戻される感覚があり、簡単には入らなかったけどね。経験から、ここはもう無理やりにでも、グイグイと押し込むしかないというのを知っていたので、バタバタする彼女を押さえつけて、なんとか膣口を通過することができた。入ってしまえば、後はもうこちらのものだけどね。それでも、入れている間中、「痛いよ~」「大きすぎ!」「やばい!」「もう無理!」とか叫び続けていたけど。

 初回が生だったのも、よかったかな。スキンを着けていたら、滑ってしまい、とてもあの狭い中を入っていくことはできなかったかも。なので、以降、いつも生で入れさせれくれるようになった。もちろん、最後はお腹だしだけど。
 そもそも中イキを経験したことがない子で、クンニでも滅多にいったことがないという。オナニーもしない。そんな子なので、僕が挿入して頑張って腰を振ってても、なかなかイキそうにない。あまり長時間、続けていると、痛がってくるので、適当なとことで射精するようにしている。

 マックスの硬さで入れようとすると痛がるので、ある時、8分立ちの状態で挿入してみた。それでもなかなか入らない。数回のトライのあと、何とか亀頭部分が入った。いや、このきつい膣口を亀頭が通過する時って男にとっても気持ちいい。その後、奥まで入れるが、基本的に浅めの膣で、奥までいれると行き止まり感があって、亀頭もあまり気持ちよくはない。

 そこで、奧を突いてイカせることは諦めたし、中イキもそのうちにイケればいいかな、ぐらいのつもりでスラストをするようになった。そうなると相手をイカせる必要もないので、こちらの好きなように動くようになった。いろいろ試してみた結果、やはり一番、僕にとって気持ちいいのは、亀頭まで抜いて、また膣口のきつい部分を通過する時だ。なので徹底的にこの快感を味わうことにした。

 一旦抜き、亀頭部分が膣口の外に出たところで、またグイっと押し込む。ザラザラしたきつい粘膜が亀頭の粘膜にまとわりつき、やがて亀頭がそこを通過すると、棹の部分にきつい粘膜が届く。そこから先はあまり快感がないので、棹の半分ぐらいまでが入ったところで、またゆっくりと抜く。そしてまた同じ事を繰り返す。
 面白いのは、抜く時は、彼女もそれほど痛がらないし、僕もそれほどの快感はない。というか、亀頭部分までが外に出た感覚もあまりない。ところがそこからまた押し込む時に、最初の挿入と同じ快感がある。彼女の方も、何度も繰り返しているのにも関わらず、その都度、のけぞっている。

 さすがに、これを何回も繰り返していると、「どうして、毎回、抜くの!?」と言ってくる。痛いわけではないけど、辛いという。まあ、それでも怒らないのは、それなりの快感を味わっているからかな。僕の方もこれを繰り返していると、すぐに柔らかめだったペニスもマックスの硬さになってくる。その変化に彼女も気が付いたようで、「あっちょと、大きいんだけど……」と声を上げる。

 これを30回も繰り返しただろうか。入れる度に、彼女も下半身に力が入ってしまうのか、疲れてくるようで、「もう疲れた、無理だって、お願い、射精して」と懇願してくる。さすがに僕の方も射精感がこみ上げてきたので、射精することに。最後は、棹を中程までいれた状態で、大きく早くストロークし、精液が漏れ出る直前に抜いてお腹に噴射した。溜っていたせいか、生の刺激のせいか、精液を噴射する度に、「ビシッ!ビシッ!」と音を立てながら、彼女の首の方まで何度も飛んで行った。

 いや、相手をイカせようとしないスラストって、男のわがままが通るので、好き勝手にできてしまう。彼女の膣の最大限の魅力を引き出すには、奥まで突くのではなく、膣口のきつさを堪能するのが一番だ。しかし、これって射精の為に膣を使っているに過ぎない、いわゆる「膣コキ」になっているかな。
 どちらにしろ、中イキできない彼女からみれば、自分の膣の一番気持ちいいところを、男に存分に味わってもらって、射精までしてもらうのだから、満足はしているようだった。



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    posted at 00:00 | スラストの技術 (中級編) | CM(0)

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