FC2ブログ

女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

首輪でお出迎え

 全裸に首輪をつけて、玄関で飼い主のお帰りを待っている。帰宅時間になると、遊んでもらえるのが嬉しく、股間の 「しっぽ」 はひとりでに硬くなっている。飼い主が帰宅すると、正座したまま靴を脱がせ、汗くさい足の指にキスをする。夏の素足の時は、舐めてきれいにする。もう、股間の 「しっぽ」 は痛いぐらいに硬くなり、ヒクヒクしている。

 続いて跪いたまま、パンティーごしに股間に顔をうずめ、朝に嗅いだ、飼い主のメスの匂いを確認するかのように、深呼吸する。もう、我慢汁がこぼれでそうになる。機嫌のいい時は、その場で紐パンの紐を緩めてくれる。息を荒くして狂ったように女性器にむしゃぶりつく僕。強烈な匂いと興奮とで頭がクラクラする。
 前の穴がきれいになったろことで、飼い主さんが後向きになってお尻を突き出してくると、お尻の穴も舐めてきれいにする。ちょっと苦い味がする時もあるけど、じきにきれいになり、匂いも消えていく。

 両方の穴をきれいにしてあげたところで、再び前をむく飼い主様。なにやらイタズラっぽい目をしている。喉が渇いた僕は、尿道口に舌先をはわして、オシッコのおねだりをする。
「喉が渇いたの?」
「はい」
「飲みたいの?」
「はい、お願いします」
 オシッコが溜まっている時は、その場で飲ませてくれることもある。一滴もこぼさず飲み干したら、跪いたままきれいに舐めあげる。もう、いつでも射精できるほど、いきなりテンションが上がるが、飼い主が何度目かの絶頂を迎えて満足すると、首輪を引かれながら、リビングへ。

 玄関でのご褒美が終わると、お風呂の準備や食事のお世話がまっているのだ。勃起したしっぽを揺らしながら、食事の世話をする。お風呂上がりには、たっぷりとマッサージをして差し上げる。

 そしていよいよ、飼い主へのご奉仕が始まる。足の指先から髪の毛まで、全身を舐めて差し上げるのだ。お疲れの時は、そのまま眠ってしまうこともある。そんな時は、飼い主のきれいな寝顔を見つめながら、汚れたパンティーを舐めてきれいにしながらも、必死に射精をこらえる。精液を我慢した翌日は、飼い主も特別に濃厚なプレーをしてくれることになっているからだ。

 大抵は、身体に火がついたところで、僕を仰向けにして、跨ってきて、好きなように腰をふっていく。飼い主がいいというまでは、絶対に射精できない。射精を必死にこらえている僕を、一時間以上もてあそび、何度も絶頂に達したところで、やっと 「出していいわよ」 と許可をもらう。そして人の3倍はあろうかという大量の熱い精液を飼い主様の膣内に放出させてもらう。
 しかしまだプレーは終わらないのだ。我に返ったところで、飼い主が腰を上げると、そのまま顔の上に跨ってくる。僕はためらうことなく、愛液と精液とでベトベトになった股間をきれいにして差し上げる。この時にまた飼い主はイッテしまう。その興奮でまた硬くなると、二回目が始まる...

 週末はことのほか、股間を硬くして玄関で待っている僕。というのは、彼女が女友達を連れて帰るからだ。時には3、4人の時もある。玄関に入った時の、驚きの顔。目は股間の硬くなった 「しっぽ」 を見つめている。この瞬間がたまらない。いつもの玄関でのご奉仕を、唖然とした顔をみつめる友達...その顔がメスのイヤらしい輝きを放つようになるのに、そう時間はかからない...

 その後の濃厚なプレーに、お友達は病みつきとなり、常連さんとなる。中にはそっとメアドをわたしくてくるお友達もいるけど、私から連絡をすることはない。だって、私には飼い主様がいるから。それに毎週のように新しいお友達をつれてきてくれるので、飽きることはなく、私の方から新しい飼い主様を捜す必要もない。

 こんなプレーをさせてくれる、飼い主さんを募集しています。できれば、きれいで、スタイルのいい、若い女性が希望です。あと、自分を開放して、とことんスケベになれるな女性がいいかな。ちなみに、体はスポーツで鍛えていて、股間の 「しっぽ」 は18センチあります。なお、生挿入、中出しに関しては飼い主が希望されたらでかまいません。



スポンサーサイト
[PR]

[PR]


    posted at 00:00 | フェチ願望集 | CM(0)

この記事に対するコメント


この記事に対するコメントの投稿
















プロフィール

Author:ふしだらなペニス(FP)のプロフィールは「読者の皆様へ」をお読みください。

最新記事
最新コメント
カテゴリ

QRコード

QR

現在の閲覧者数: