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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

初めてのおしっこ飲まれ体験

 会ったばかりの21歳の女子大生のCちゃんと、久しぶりのおしっこプレーをすることになった。男にとっても、おしっこプレーって、そう頻繁にしたいと思うわけでもない。やはり、体調もあるし、何より、その気にさせる女性でなければできないプレーだ。きれいなだけでなく、お嬢様のような素直な性格のCちゃんだからこそ、久しぶりに飲みたい、という気持ちになった。

 たっぷりとキスやクンニで一度、イカせてあげたあと、いよいよおしっこプレーとなった。
「そうだ、おしっこ!」
「出るかな………」
彼女としては、お風呂場でおしっこをするとことを見られるだけだと思っていたようだ。ここでいきなり「飲ませて」なんていうと、驚かれるので、まずは言葉から説得していく。
「驚くかもしれないけど、Cちゃんのおしっこだったら、口で受止めることが出来るかも知れない」
「えええっ!! そんな」
「大丈夫だって」
「恥ずかしすぎますよ」
「Cちゃんの体から出るモノなら、別に汚いとは思わないよ」
こう言われると、女としてはは嬉しく思い、その気になってくれるものだ。

 何とか説得し、おしっこをしてもらうことに。しかしさすがにいきなりの顔面騎乗では、緊張しておしっこも出ないと思い、ソファーでM字開脚してもらい、その下に僕がうずくまる姿勢になった。
「ええ、こんな格好で出るかな……」といいながらも、必死に出そうとしている。
「いいよ、ジャーっと出して」
「いつもおしっこする姿勢じゃないから、出るかな………」
何度もトライするも、やはり出ない。それはそうだよね。生まれて初めて、男の目の前でおしっこをすることだけでも恥ずかしいのに、ましてや男の口に向ってするなんて、普通の子ではできないよね。

 出しやすいようにと、洗面室に移動する。トイレに座ってもらい、出そうになったら、立ち上がって片脚を上げてもらうことに。ここでも何回かトライする。数回目で「あっ出た!」といいながら立ち上がるCちゃん。片脚を上げてもらい、すぐにその真下に潜り込んだ。ヘアーだらけの股間真ん中に、少し開き気味になった小陰唇の間からチョロチョロっとおしっこが漏れ出している。すぐに口を近づけ、啜るように飲み込んだ。しょっぱさも匂いも薄い、飲みやすいおしっこだ。口をつけてしまうと出ないことがよくあるので、わざと数センチ離し、大きく口をあけて次のおしっこを待った。
「あっ……出そう……」
今度は、途切れることなく、おしっこが線になってあふれ出てくる。あわてて口を近づけ、こぼれ出るおしっこを床にこぼさないように啜り飲む。口をピタリとつけての直飲みではないので、彼女の股間もおしっこの滴で濡れていたし、口からこぼれたおしっこが僕の顔や上半身、そして床に落ちていくのが分った。
「やだ、おしっこ、でちゃった!」
「んっぐ、んっぐ、んっぐ」と喉を鳴らしながら飲み込む僕。Cちゃんは、とにかくおしっこを出してしまったことに慌てているようで、それを僕に飲まれているということまでは、気が回っていないようだった。
「やだ、おしっこ、いっぱいしちゃった」と呆然としている。
量にしたら、コップ半分ぐらいのおしっこだったろうか。
「まだ出る?」
「もう出ないかも」どうやら、ここで一旦、止まったようだった。ここで僕は初めておしっこで濡れた股間に舌先を這わせた。小陰唇まわりに残っているおしっこまでも飲み込みたかったのだ。その時、おしっこの滴で濡れたヘアーの先端に、白く糸を引くネバネバした液体がついているのを見逃さなかった。そうか、恥ずかしそうにしながらも、やはり彼女も興奮しているんだ、というのが分って、嬉しかった。


 まだおしっこが残っているのが分ったので、残りをコップに出してもらうことに。
「じゃ、残りはこれに出して」
「ええ、まるで検尿みたい」
といいながらも、股間にコップをやる彼女。見られていない方がいいかなと、トイレから離れていると、「ジャー」という男が。
「ああ、おしっこ、またいっぱい出てきちゃた」
コップ一杯まで溜ったところで、コップを受けとった。
「それ、どうするの?」
「飲んじゃうの」
「えっ!ダメダメダメ!」とコップを奪い返そうとする彼女。飲んじゃダメって、さっきからもう飲んじゃっているんだけど、と思いながらも、コップを左手に持ち替えた。立ち上がった彼女の目の前に、フル勃起した僕のペニスが。洗面台にあったローションをペニスに塗り、「お願い、しごいて!」と頼むと、右手で握ってくる。
 口もとにあるコップからは、プーンとおしっこの匂いが漂ってくる。ふと、鏡を見ると、おしっこの入ったコップを持った男の裸と、その男の勃起したペニスを握っている全裸の女の姿が映っている。右手で彼女の体を鏡に向ける。
「見てごらん、これってイヤらしくない?」
「はずかしいです」といって、顔を僕の胸に預けて目をつむる彼女。それでも言われた通りに、一生懸命にペニススをしごいてくれる彼女。
「大きくない?」
「大きいです」
ぎこちない手つきだけど、ローションの滑りもあって、気持ち良さが高まってくる。射精する前に飲まないとと、
「じゃ、おしっこ、飲んじゃうよ」というと、
「ダメダメダメ!」と訴えるように言いながらも、ペニスをしごく手を緩めない彼女。僕を射精させたがっているのが分った。彼女に飲むところを見て欲しかったけど、仕方なく一人で「ゴクゴク」とコップのおしっこを飲み干していった。ちょうど飲みきった時、僕の射精が始まった。勃起したペニスの先端から、ねばっこい精液の塊が何回にも分けて飛び出し、彼女の白い肌に付着していくのが分った。ぴったりのタイミングだった。僕はおしっこを飲み干したことを見せたくて、空になったコップを彼女に見せた。
「全部、飲んじゃった!」
「やだ、みせなくていいって!」
どうやら、彼女も、しごいている間、僕におしっこを飲まれているというのは、分っていたみたいだ。

 二人、興奮状態から冷めると、彼女のお腹や太股、ヘアーには、白い精液がこびりついたままだった。自分の手で残りの精液を彼女の体目がけて出し切った。極度の興奮から、ペニスはまだカチカチのままだった。彼女の右手はローションと精液で濡れ、床には少量ながらおしっこがこぼれていた。
「やだ、おしっこだらけになっちゃた」
タオルで体を拭いてあげたあと、そのままシャワーへ。

体を拭きながら、感想を聞いた。
「どう、生まれて初めておしっこを飲まれた感想は?」
「もう、恥ずかしいですよ」
「それはそうだよね、男の前でおしっこをするだけでも恥ずかしいのに、それを目の前で飲まれちゃうんだからね」
「恥ずかし過ぎです」
「でも、なんかいけないことをしているという、背徳感がよくなかった?」
「もう、背徳感だらけですよ」
「でも、気持ちよくなかった?」
「ちょっとエッチな気分になっちゃた…………」
小声で漏らした本音に僕も嬉しかった。おしっことは違う液体があふれ出ていたことを思い出したけど、その事は彼女には黙っておくことに。
「他の女の子ともこんなことするんですか?」
「いや、こんなこと、一年に一回あるかないかだよ」
「一年に一回が、どうして私なんですか?」
「だって、Cちゃんみたいな子じゃないと、飲みたいとも思わないよ」
「そうなんですか」
「Cちゃんの体から出るものなら、別に汚いとも思わないよ。これって、女として嬉しくない?女として認められたことになるわけだから」
「そういうもんなんですかね………」
初めてのおしっこプレーだったけど、まんざらでもなさそうだ。
「あの、射精した時、気持ちよかったですか?」
「うん、最高に興奮した!」
「よかった!」
いや、二人とも気持ちが入ると、おしっこプレーって、こんなにも興奮するものだったんだ、というの改めて気が付いた体験だった。



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    posted at 00:00 | 体験談-おしっこフェチ | CM(0)

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