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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

生脱ぎパンティー(2)手渡しされた女の子の目の前で

 数週間前に声をかけ、「今度ね」ということで、電話番号を聞いていた子がいた。ちょっとむっちりだけど、若さにはち切れそうな身体。久しぶりに電話してみると、「今日いいよ」とのこと。夜遅くにとある駅前で待ち合わせ、いつもの所へ。あいにく、制服ではなく、パンツ姿だった。パンティーを脱ぐ時は、トイレの個室に入っていた。代わりのパンティーをあげようとすると、
「このままノーパンで帰るからいい」とのこと。
「どう、汚れていた?」
「あんまり」
といいながら、彼女が丸められたパンティーを差し出した。広げてみると化繊で淡いブルー、両端に小さなリボンがついている。さっそく彼女の目の前でおまんこの当たる部分をみてみる。それほど濡れていない。匂いを嗅ぐ。おもったより汚れていない。裏返してみると、白ぽいシミがこびりついているけど、その割には匂わない。

 手渡してもらった子の目の前で匂いを嗅ぐのはこれが初めてかな。恥ずかしそうにしているが、もう止まらない。「クンクン」と必死で匂いを嗅ぐ。かすかに、おりものの匂いと、オシッコが濃くなったような匂いがする。それなりに汚れてはいたが僕は敢えて
「これじゃつまらないな、もっと汚れてないとね....」
「ねえ、おまんこ舐めてあげようか?」
「ええ..だってまだ会ったばかりだよ」
「そだね、じゃ、それはまた今度でも...」
「じゃあ、ひとりエッチ見てもらうというのはどう?」
「いいよ」
「男の射精を目の前で見たことある?」
「あるよ」
「え、あるんだ、オナニー?」
「エッチしてて出すときに、抜いてお腹に出されたときとか....」
そういう会話をしながらも僕はズボンを降ろし、半立ちのペニスを出して、早くもしごきだした。彼女も何食わぬかををしているが、しっかりとペニスをみている。早く立たせようと、目の前でパンティーの汚れの匂いを嗅ぐ。いい匂いだ。

 もっと立たせようと、舌先を延ばして、白っぽい汚れに吸い付いた。しょっぱい!やはりオシッコが染みこんでいる。それと何か別な味もする。目の前で汚れを舐めとったせいで、9割方勃起状態に。こうなるといつでも射精できる。なおも汚れを舐めながら
「女には男のこの気持ち、分からないだろうな...」
「うん」
そうこうしているうちに、いきそうになる。
「ああ、いきそう...イクとこみてて」
最後、しょっぱいシミをおもいっきり舐めとり口に含みながら、射精!いきなりの射精だったせいか、いつものように量も多くなく、水っぽかった。精液があまり見えないので、最後の噴射を壁に向かってした。さすがに「ビュビュ」と白い壁に飛び散った。それをみて彼女も射精を確認したようで、見てあげたよ、と言わんばかりに「うんうん」と頷いている。

 今まではパンティーをもらって家でするか、ただ目の前でオナニーするだけだったが、今回初めて目の前で匂いを嗅ぎながら出した。どちらか一つより、より変態チックだ。それだけに自分がやっていることが後になると恥ずかしくもなる。
 家に帰ってパンティーを取り出してみると、完全に乾いていた。ところが何と匂いはさっき嗅いだよりもきつくなっている。そうだったのか、乾物が生ものよりも匂いがきつくなるように、パンティーも脱ぎたてよりも、乾燥した方が匂いが出てくるということが分かった一日だった。



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