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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

ショーボーイ体験ー手を触れずに射精できるか?

 Mな僕にとって、今思い出しても凄く興奮することを、ある女性のグループにされていたことがあった。女性らの前での射精、強制顔面騎乗クンニ、逆「女体盛り」など、双方がアイデアを出して遊ぶというプレーだった。

 あるとき女性らで、ペニスに手をふれなくても男は射精できるのか、ということが話題になり、僕が実験台になることになった。但し、まったく触れなければさすがに無理だとうということで、お尻の穴に電動のピンクローターを入れられた。
 全裸にされ、いつものように目隠しされ、両手、両脚を棒に広げた状態でくくられ、身動きできなくされた。ソファーを背中にしてL字型になるように座らされた。目の前には数人の女らが陣取り、興味津々でみている。

 まずはパンティーをはいたまま、女らが一人一人顔に股間を近づけて、匂いを嗅がせるというもの。一人目でペニスは半立ち状態からビンビンに。全員の股間を押しつけられたが、それぞれ微妙に匂いが違う。一人、どうやらナプキンをつけている女性がいて、この後が怖いやら期待するやら。
 でもこれぐらいでは射精はしない。次にパーティーを脱いでのクンニ奉仕となった。これも強烈で、もう我慢汁がタラタラ。出したくてヒクヒクしている。
「ねえ、そろそろ出るんじゃない?」ということで、ここでピンクローターのスイッチが入った。おしりの快感は前とはまた違っていて、気持ちいいけど、すぐに射精するまではいかなかった。

全員が終わったかな...と思っていると
「ねええ、○○、かまわないから舐めさせたら?」
「ええ、でも生理中だよ」
「あの匂いに興奮して射精するかも!」
「そうだよ、やってみな」
「じゃ、やってみようか....」
うわあ、さっきの女だ。目の間でパンティーを脱いでいるのが分かる。股間を顔に近づけてくると、プーンとあのツーンとした匂いが。女はおそるおそる股間を唇に近づけてくる。舌先を出して、そーと舐めてみる。むっとする匂いと痺れるような舌の感覚。一舐めされて気持ちの決心がついたのか、女は容赦なく生理中のヌルヌルのオマンコを顔に押しつけてきた。

 もう、あとはなるようになれだ。こんなことまでされている自分に凄く興奮、もうペニスは最高に膨れあがり、ヒクヒクしながら、トロトロと我慢汁が流れ出ている。
「あれ、出たかな?」
「違うよ、透明だから我慢汁じゃない?」
「そうよ、だって出るとき、オチンチン、ヒクヒクしてなかったし..」
「ねえ、○○、オシッコ出る?」
「ええ..?」
「もうひと息だから、オシッコ飲ませたら、射精するかもよ...」
うそ、生理中のオマンコを舐めさせられているのに、さらにオシッコまで! 僕の頭はパニックになりそうだった。でも心のどこかで、「飲ませて!」とも叫んでいた。
「やってみようかな...」
女が腰に力を入れ、オシッコを出そうとしているのが分かる。
「ああ...出るかも...」
「こぼしちゃダメだよ」
じきにになま暖かい液体が口の中に入り込んできた。女の腰が小刻みに震えている。
「あ、オシッコ出てる!」
「飲みなよ」

 女たちに言われるまでもなく、僕は口いっぱいのオシッコを「ゴクリ」と呑み込んだ。なんてことしているんだろう。頭の中で何かがスパークした。股間のペニスが一瞬、膨張したのが分かった。さらにオシッコは容赦なく口の中に入り込んできた。溢れたオシッコが胸やお腹にこぼれていくのが分かる。あわてて二口目も呑み込んだ時だった。手を触れてもいないのに、異常な興奮にペニスが手も触れていないのににヒクヒクと弾け、10センチほど、ビュビュと濃い精液が真上に向かって噴射し、ペニスやお腹の上に落ちてきた。それはやけどしそうなぐらいに熱かった。
「やだ、見て、出てる!」
「ああ...凄い...」
「ホントだ、出てる、あああ、まだ出てる」
オシッコを飲んでいる僕の口元から、皆の視線が精液を吐き出している僕のペニスに注がれているのが分かった。
「凄い、やっぱり女のオシッコ飲むのって、こんなに興奮するんだ...」
僕の股間でオシッコをし終わった女も、振り向いて
「ホントだ、凄い...」といっている。
「ああ...凄く興奮した」
といってしゃがみ込んでいるようだった。

 僕もあまりの興奮にハアハアと息をしていた。精液は全部出てしまい、快感も飛んで行ってしまったので、アナルのバイブの振動がちょと苦痛だった。だけど、精神的な興奮だけは続いていた。だからか、僕のペニスはまだ勃起したままだった。部屋には、精液の匂いと女のメスの匂い、それとオシッコの匂いが混じってなんとも卑猥だった。
 一呼吸して一人の女が、テッシュで僕の股間を拭こうとしたときだった。
「私もやってみたい」
と、一人の女がボーとしている僕の口に股間を押しつけてきた。またオシッコをする気だ。もう一度飲んでいたので、二人目のも抵抗なく飲めた。味はこちらの女の方が濃かった。続けざまに他の女のを飲んでいるという興奮で、ちょっと無感覚になっていたペニスの芯にまた快感が戻ってくるようだった。
「私も...」
「次、私だから..」
興奮した女たちは、競うように僕の顔に股間をおしつけ、結局、全員がオシッコをしてきた。オシッコの味は女によって微妙に違った。薄味のもあれば、凄くしょっぱいのもあった。最後の方になると、薄味よりも濃い方が呑み込むときに興奮することが分かった。女たちはオシッコをしている口元に見ているようだったが、最後の女のオシッコを呑み込むとき、僕は、その日、二度目の射精をした。二回目なのに、一回目と同じぐらいの量が出た。これも熱かった。

 最後の女が腰を離したとき、僕がまた射精したことに女たちが気がついた。
「凄い、二回も出したんだ!」
先に出した精液は透明な水のようになっていたが、ペニスやお腹の上にまた真っ白な濃い精液がたまっていたからだった。
「オシッコの力って凄いね...」
「じゃ、立たない時とか、二回したい時には、オシッコ飲ませればいいんだ..」
 女たちは大満足だった。彼女たちとはいろいろなプレーをしたけど、この時ほど皆が興奮したことはなかった。思い出すと今でも勃起いしてしまう。またされてみたいな....



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    posted at 00:00 | フェチ願望集 | CM(0)

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