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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

パンティをめくってのクンニで初めてのオーガズム

 女子大生のSちゃんが部屋に遊びに来た時のこと。まだキスまでの関係だったけど、セックスは無理にしても、なんとかクンニまで持ち込みたいと思っていた。
 ソファーに腰掛けたところで、スカートをめくると、かわいらしいパンティが露わに。両脚を広げると「やだー」とか良いながらも抵抗しない。股間を覆う小さな布の両脇から、かすかに細めのヘアーが覗いている。ヘアーをカットしていない、ナチュラルな状態だということが分かる。逆にどんなおまんこをしているのが、興味がわく。

 鼻を近づけてみると、プーンと女らしい匂いがする。さすがに男と会うとわかっているせいか、オシッコくさい匂いはしないけど、女の匂いは消しようがない。
「やだ、匂うって....」といいながらも抵抗はしない。
「これならいける」とふんだ僕は、股間を覆っているパンティの細いところをさりげなくめくってみた。股間を覗かれているのを知りながらも、彼女はいやがらない。予想通り、薄いヘアーが大陰唇のまわりに生えている。小陰唇は小さめで、ピタリと閉じたままだった。まだ濡れてはいない。
「この瞬間を逃しては」と、すぐにまだ濡れていない、薄いヘアーだらけの小陰唇に吸い付いた。
「いや...汚れているって...」というものの、本気で抵抗はしない。女にしてみれば、服も着たままだし、パンティも履いているので、不意打ちをくらったような感覚だろう。そこがこちらのねらい目でもある。

 小陰唇の回りを舐め、すぐに閉じられた扉を開くようにして膣口を舐め、すぐにクリトリスに吸いついた。本気で抵抗するまえに、「もうやめないで」といわせるぐらい、速攻で気持ちよくさせてしまおう、という作戦だ。
 しかし、すぐに「だめ...恥ずかしいよ....」とすぐにはクンニを受け入れない様子。
「え、あまりクンニって、されたことないの?」
「ないない」
「どうして? 気持ちいいじゃない」
「だって、恥ずかしいから」
とか言いながらも、クリトリスに吸い付いていると、じきに黙ってしまった。しかしまだ快感の世界に浸っているという感じではなく、「どうしよう...」と迷っている感じ。

 ここで後に引くわけにはいかない。しばらくクリを重点的に責めていると、下半身から力が抜けていくのがわかる。もう押さえつけなくても大丈夫だ。さらに舐めていると、下半身がヒクヒクと動いている。こうなるともう、こちらの術中にはまっている。
 舌の先を膣の穴の中に差し込んでみると、最初にはなかったヌルヌルとした体液が溢れ出ている。体の芯から感じている。しかしこのままでは舐めにくいので、素早くパンティに手をかけ、下半身だけ丸裸にしてしまう。

 こうなると、両手が自由になるので、両脚をおもいきり広げて、自在に舐めまくる。膣口から溢れるネバネバした愛液を「ジュルジュル」と音をたてて吸い込んだ。口の中がネバネバするだけで、どちらかというと無臭だった。
 途中からさらに舐めやすいように、腰を浮かせ、枕を下に入れた。これで股間が突き出るようになり、舐め方のバリエーションも増す。

 さらに舐め続けていると、腰のヒクヒクがさらに大きくなり、今まで黙っていたのに
「あん..気持ちいい....」と声を漏らすようになった。これって、舐めている方としては嬉しくなるし、もっと気持ちよくさせてあげよう、という気持ちになるものだ。

 このままイカせてあげようと、クリを重点的に責めていると「気持ちいい....」を連発するようになった。腰のヒクヒクも激しくなり、ときおり腰を引こうとしてくる。快感に耐えられず、逃げようとしている。その一方で、自分んの太股あたりで両手をそわそわしている。イキそうになる女性が、不安になってなにかにつかまろうとしている仕草だ。クンニしながらも、両手を伸ばし、彼女の両手をつかんであげる。それに応えるかのように、彼女も両手を力強く握り替えしてくる。その握り方の強弱で、彼女が感じている快感が文字通り、手に取るように分かる。両手に不安な気持ちを解放できるので、こうすると女性は安心してオーガズムの階段を上り詰めることができる。

 オーガズムが近いとみた僕は、さらに執拗にクリを責めまくった。
「あ...なんか..イキそうかも...」
「いいよ、イッて」
「イク..イク...」と腰を大きく振るわせると、急に両脚を閉じて唇から逃げようとしている。
 完全にイクまでと、なおもクリに吸い付いていると
「もうムリ...ムリ...」と本気で逃げようとする。
「イッタ?」
「うん...いっちゃった」
 しばらく唇をつけたまま、アフタークンニをしてあげたかったけど、本気でくすぐったがるので、唇を離した。

 彼女、下半身をむき出したままぐったりとしている。
「クンニでイッタの、初めて?」
「うん...」
「そうなんだ..気持ちよかったでしょう?」
「うん...」
なんかイッタ感動に浸っているので
「いままでHとかで、イッタことあるの?」
「ないって」
「じゃ、オナニーとかでは?」
「ないって」
「え、じゃ、今、生まれて初めて、イッタの?」
「そうみたい」
「そうだったんだ」
「今まで、なんか気持ちいい、というのはあるだけど、そこから先がどうなるのか、体験したことなかったの」
「どうだった、初めてイッタ感想は?」
「気持ちよかったけど、なんか、グッタリ」
「上り詰める時に力が入っていたからじゃない?」
「男の人がイッタあと、少し休ませくれ、っていう気持ちがよく分かるわ」
と言って、なおも下半身を露出したまま、グッタリと動かない。ならばと、アフタークンニをすべく、股間に割って入り、クリに吸い付くと、まだくすぐったいのか、両脚を閉じてくる。ならばと、服の上からおっぱいにふれると、これまたピクンと反応する。
「一度イクと、体が敏感になるんだよ」
「そうみたい」

 この後、イカせてくれたお礼として、テコキでいかせてくれた。
「そのうち、オチンチンでイケるようにしてあげるって」
「え..なんか怖い気がするな」
「もっと、気持ちよくなるだけだよ」

 これからが楽しみな子だけど、パンティを履いたまま、股間部分をずらすだけだと、いきなりクンニされてもさほど抵抗がない、というのは一つの発見だった。これからも応用できそうなテクかも。



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    posted at 00:00 | 体験談-初めての絶頂(クンニ) | CM(0)

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