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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

初めてクンニでイッた新人の子

今はもうなくなってしまった、とあるイメクラでのお話し。全くの新人が入店するというので、写真も見ずに予約。会ってみると、小柄でいい感じ。抱きしめると、「心臓がドキドキしている」の言葉通り、心臓の鼓動が聞こえる。キスも心がこもっていて早くも勃起。さらに40分延長することに。

 上半身裸にし、僕も服を脱ぐ。まったりと抱きしめ、キスをし、パンツを脱がしてもらう。
「いやだ、恥ずかしい」
飛び出たペニスに目を背けながらも、両手で握ってくるところがかわいい。
「どう?」
「大きい」
彼女のパンティーも脱がして裏返してみる。店のパンティーで履き替えたばかりなのに、もう黄色くしみをつけている。シャワーを浴びているはずなのに。タオルの山の上に座らせ、いつものいきなり舐めをしようと口を近づけるが、むっとする匂い。おかしいな、洗っているはずだけど...シャワーへいこうというので、行ってあそこを洗うことに。
ホストのように、丁寧にオマンコとおしりの穴にまで石鹸をつけて、丹念に洗う。
「どうしてここを丁寧に洗っているか分かる?」
「....」
「あとで舐めてあげるところだから」
足を跪いた僕の太股に乗せ、足の指も一本一本洗ってあげる。
「ここも舐めてあげるから」

 部屋に戻ると、横たわり、恋人のような抱擁、キス。聞くと、処女を失ったのが19の時で、あまり男性経験はないという。いったのも、数回しかないという。最後にセックスしたのも1年ちかく前とのこと。彼女を上にのせ、腰を振らせそれを鏡にみせる。
「Hだよね」
「うん、Hな感じ」
しばらく裸で戯れた後、愛撫開始。キスからうなじ、体に覆い被さって押さえつけるようにして耳を舐め回す。効いているみたい。左耳も。胸にうつり、得意の脇腹舐め。これも左右唾液をたっぷりとつけながらなめて、おへそへ。久しぶりに、ヘアー舐めも。
「こんなのされたの初めてでしょう?」
「うん...」
タオルを折り畳んで、お尻の下に敷き、股間を持ち上げさせる。これからが本番。

 ヘアーはそれほど濃くはないが、割れ目のまわりにも少し生えている。小陰唇はかなり小さく、その内側や膣の入り口はきれいなピンク色だ。ぱっくりと小さいながらも口を開けている。その穴には透明な愛液が溜まっている。あれだけ洗ったのに、やはりあの鼻につく匂いがある。
「もしかして、生理中?」
「うん、終わったばかり...」
「終わったばかりの時が一番匂うんだよ...」
「うん、知ってる。トイレに入ったときでも匂うも...」
しかし、その匂いよりも、舐めたい衝動の方が強かった。
 先ずは、大陰唇のまわり、太股の左右を舌の先に唾液をたっぷりと付けながら、くるくると回転させながら舐めていく。顔を見ると、完全にされるがままで、気持ちよさそう。これを左右繰り返した後、フェイントでいきなりお尻の穴を舐める。舌先も固くして突く。「どう、きもちいい?」
「恥ずかしい....」
「こんなとこ舐められたことない?」
「うん、初めて...」
「どう、気持ちいいでしょう?」
「うん....」と恥ずかしそう。
ならと、しばらくアナルを舐めた後、いよいよ得意の小陰唇の横舐め。舌先を濡らし、顔よ横にして、舌先で小陰唇の隙間を這うように上下する。これを繰り返して、反対側も。そして最後にクリの山へ。舐めて回し、また小陰唇へ。

 顔は見えなくても、声で相当、気持ちよがっているのが分かる。あくまでソフトに、焦らすようにやさしく。こんふうに舐める男はまず経験したことがないはずだ。割れ目は愛液と唾液とでベトベト。横舐めから縦に移り、舌先で割れ目全体を、その形を確認するかのように縦横に舐め回す。そして舌先を固くして膣の穴の中に滑り込ませる。穴が口を開けているせいか、かなり奥まですんなりと入る。中で舌先をそらせ、壁をえぐる。腰をくねらせるような反応から、かなり感じているのが分かる。
「ねえ、何が入っているか分かる?」
「うん、分かる」
「何?」
「舌....」
「こんなことされたことある?」
「ない....」
「どう、気持ちいい?」
「気持ちいい....」
ならばと、逆向きになり、さらに奥深くまで突き刺す。
 勃起したペニスを顔に近づけると、手で握ってくれ、シコシコしてくれる。さらに口もとに近づけると、舌先でペロペロしてくれる。本気で感じているようなので、集中しては舐めていないが、それがまた興奮を誘う。

 また股間にもどり、股を大きく広げる、興奮で膨れあがった小陰唇、大陰唇、パックリと口を開けたピンク色の粘膜に愛液が溜まっている...ものすごくいやらしい光景だ。もうヌルヌルの割れ目を今度は、必殺の犬舐め。舌を広げて、アナルからクリまでベローと一気に舐めあげる。これを数回繰り返す。

ここまでで30分ちかく舐め続けただろうか。いよいよいかせる体勢に。重点的にクリを舐め回し、両手を乳首に回す。最後はクリを吸い付いたりと集中砲火。5分ぐらいクリを舐めたときだろうか、声がもれ、腰がヒクついているのが分かる。もうすこしだ。さらに舐め続けていると、腰が小刻みに痙攣。いったようだ。
 それでもまた連続でいかせようと、やさしく舐め続ける。穴にも舌をいれる。くすぐったがる子もいるが、やめてと言わないので、舐め続けるが、反応もないので、小休止。
横たわると、
「恥ずかしかった.....」
聞くと、男にあそこを舐められていったのは、生まれて初めてとのこと。
「いくとき、腰が痙攣してたの分かった?」
「分かった」
抱きしめながら、股間に指をやり、ぬれた愛液をすくい取ってみせる。
「凄い濡れているよ」
「いやだ、恥ずかしい...」

 その勢いで、初めて膣に指をいれてみる。すんなりと入る。中はヒダヒダが全くない子で、むしろツルツルの粘膜があるだけ。しかもいったばかりか、中がボワーンと空洞になっていて、子宮が下まで降りてきている。本当にいった証拠だ。子宮口に指を付けながら教えてあげる。Gスポットもこすり、場所を教えてあげる。
「気持ちいいけど、なんかオシッコしたくなる感じ...」
Gスポットもザラザラしてない。こういう子は、中がへばりつくようにペニスを包み込めば、ザラザラの子より、むしろ名器になる可能性がある。
 濡れた勢いで、薬指をアナルに。入り口付近をまさぐっても嫌がらない。少し入れる。嫌がらないので、第一関節まで入れる。もの凄いきつい締め付け。嫌がらない。
「アナルセックスしたことあるの?」
「ない」
一度いかせているのと、アナルも舐めてあげていること、濡れていてすんなりはいったこと、それに信頼されているのだろう、よくも入れさせてくれた。ならばと、股間に割ってはいって、二本の指を奥までアナルと膣に入れる。
「アナルは抜くときが気持ちいいんだよ」
と実践してみせる。膣にいれている指を左手に置き換え、両方から擦りつけてみせる。皮一枚で指が擦れる。
「どんな感じ?」
「ううん...何か変な感じ...」
「今まで味わったことのないような感じじゃない?」
「確かに...」
 これでいかせてあげようと、二本指をゆっくりとスライドさせる。今まで入れたことはあるけど、これだけ二本の指を動かしたのは僕も初めて。しかし気持ちよがるが、いきそうにない。そのうち、中の粘液がなくなってきたのがわかったのでやめることに。
 横たわって聞くと、一度いったら、なかなかいかないとのこと。一回で何度も絶頂を味わえるということをまだ知らないみたい。

今度は彼女の方から、フェラをしてくる。一度いかせてもらっているせいか、愛情のこもったフェラだ。もりもりと勃起してくる。なかなかバキュームもきいて気持ちいい。
「どう、一度いかせてもらうと、感謝の気持ちが出てくるみたいだね」
「うん」
「さっきのクンニ、愛情こもってた?」
「うん、こもってたよ..」
「男はだれにでも舐める訳じゃないよ、かわいいと思った子しか舐めないよ。しかも生理中の匂うヤツだし....」
「...ありがとうね...」
とまた、おかえしと、ペニスを舐めてくれる。気持ちいい。
「Sっ気とMっ気、どっちがある?」
「酔うと、Sっ気かな」
「激しいのは好き?無理矢理やられちゃうような...」
「そうね」
「すこしやってあげようか...」
上から口にペニスをつっこんでイラマチオ。股間に割ってはいって、激しい腰の振りをやってみせる。あまりむいていないみたいなのでこれはやめる。
 このとき、ペニスと割れ目とが擦れた際、愛液が白っぽく濁りだした。やはり僕の唾液だけでなく、本物の愛液だった事が分かる。
 ならばと、顔面騎乗位クンニへ。顔の上に立たせたところで、何をするのか分かったみたいで、
「いやだ、恥ずかしい....」
といって、なかなか腰を下ろしてこない。下から見る女の股間はいつ見ても、圧巻だ。無理矢理腰を下げさせて、下から舐めるも、上半身を寝かせてしまう。アソコも乾いてきたのか、一段と匂いがきつくなったので、これは途中でやめる。

 続いて、うつぶせにし、背中や脇腹などを舐め回す。足の指を未だ舐めていなかったのを思いだし、その状態で左足を持ち上げて指を舐める。彼女をみると気持ちよがっていると言うよりは、はじめてされたみたいで、
「恥ずかしい...」
と目を背けている。右足も舐める。
「くすぐったくない?気持ちいい?」
「うん」
そして、また上にのり、ペニスをお尻の下、太股に夾まれるように押し込み、腰を振る。割れ目にも触れていて、ヌチャヌチャと音がする。本当に入れているみたいで気持ちいい。しばらく、この姿勢で話ながら、いちゃつく。

 いきそうになるので、正常位に。抱きしめてキスしながら、ペニスをお腹にのせる。彼女も、右手をペニスに添えてくる。その握り方がちょっときつめで、何とも気持ちいい。二人とも汗だくになりながら、激しく口を吸い合し、腰を振る。もう少しのこの快感を楽しみたかったが、握られたペニスが爆発しそう。
「手をゆるめて....」
といいかけたものの、気持ちよさに耐えられず、なんと、そのまま射精させられてしまった。自分の意志ではなくイカされてしまった感じ。しかも彼女、知ってか知らずか、射精の間中もペニスを握りしめたままなので、あのくすぐったい気持ちよさが射精の間中続いたもんだから、思わず、キスも続けられず、悲鳴にちかい声を張り上げてしまった。それでもまだ彼女、ペニスをニギニギしてくる。
「ちょっと、タンマ...」
こんな射精もはじめて。

 一休みしてから、お腹をみると、べっとりと精液がこぼれだしていて、白色から透明に変わっていた。おへそにもたっぷりと溜まっている。
「凄い一杯出たよ..」
「おれって、いつも量が多いんだ」
二人ともぐったりと横になり、寄り添うように抱き合いながら、いろいろな話をした。ううん、やっぱり、ウブな子っていいな。それにしても、こんなに舐めてあげたの久しぶりだし、僕も心が和んだし、興奮もしたし、気持ちのいい射精だった。



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    posted at 00:00 | 体験談-初めての絶頂(クンニ) | CM(0)

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