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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

電話ナンパした少女

 まだ伝言ダイアルがあった頃のお話し。電話で話したときは 「○○歳だけど、今は私服だし、私、大人に見えるから平気だよ」 と言っていた。約束の駅前の電話ボックスにいた子は、どうみても年相応の少女だ。ちょっとやばいかな、という気がしたら、なかなかのかわいい子で、こんな子とセックスできるなんて、このチャンスをのがしたらまずないだろうなと思った。ドキドキしながらも人目を忍んで近くのホテルへ。

 部屋には難なく入れた。服を着たまま抱きしめると、肉づきの良い体が押し寄せられる。そのままキスをすると、いきなり舌を絡めてきて、ディープキスで応えてくる。若いくせにどこでこんなキスを覚えたのだろう。濃厚なセックスの期待に、ペニスが急速に膨らむ。
 万歳をさせて、ワンピースを脱がし、下着姿にすると、ベッドになだれ込んだ。僕もパンツ一枚の姿になると、覆い被さり、再び濃厚なキス。ブラをはずし、おっぱいを舐め回すと、声をあげて体をのけぞらす。演技しているのではと思わせるほどの反応の良さだ。試しにうなじや耳元、脇の下など、舐め回してみるが、どこも凄い反応だ。時々、濃厚なキスを混ぜながら、上半身を舐め回す。

 脇腹やおへそに降りていって、いよいよ、パンティーのまわりに移る。膝の裏や太股を舐め回し、最後にパンティーラインにそって、舌を這わす。割れ目の匂いをかぐが、ほとんど匂わない。指で触ってみるが、それほど濡れてはいない。

しばらくパンティーごしに愛撫したが、そろそろあそこを見てみたくなる。パンティーを脱がすと、剃ってうっすらとしかないヘアーがみえ、きれいな割れ目が露わに。なんで○○歳の少女がアソコの毛を剃っているんだと思った。パンティーのほうを見てみると、生地に黄色いシミがついていたので、匂いを嗅ぐ。かすかに女の臭いがする。
「いい、舐めるよ」
いきなり、狂ったように若い女のおまんこをなめ回す。
一段落したところで
「剃っているんだ」
「うん」
パンツの中が痛いぐらいになっている。一度起きあがると、「俺も少し剃っているよ」とパンツを脱いだ。ビローンと最大限に勃起したペニスがあらわれる。そのままペニスを口に持っていくと、手でつかんでぺろぺろと舐めだした。強すぎる刺激に、ペニスを引き、再びじっくりとあそこを舐め回した。

「いいこと教えてあげる」
「何?」
うつぶせになると、
「顔の上にまたがってごらん」
普通なら遠慮気味に乗ってくるのに、彼女は初めてだというのに、思いっきりあそこを顔に押しつけてくる。息が出来ないぐらいに、粘膜を押しつけてくる。どこをどう舐めているのかも分からない、とにかく舌先を堅く突き出して彼女の動きに応える。同時に手探りで胸に両手を伸ばし、握りしめる。重さで息が出来ないほどだ。

 横になって、寝転がり、反対向きになって、69の形になる。あそこを広げてみると、きれいなおまんこだ。指を入れて膣天井を教えてあげる。次に奥まで入れて、子宮にこりこりと当てる。
 そしてクリトリスをむき出しにして指でこねくり回すと、面白いように反応し、体を反らせる。つられてクリトリスを舐め回す。舌の裏側でレロレロするテクニック、クリトリスに唇をよせて中で吸い取るテクニックなどを披露、どれも感じている。
「僕のも舐めて」とペニスを彼女の顔の方に近づける。
彼女はペニスを手で引き寄せると、いかにも好きそうにねちねちと舐めてくる。こんな風にいやらしく舐められながらクンニするのは初めてだ。

 もう前戯は十分だった。入れたくなり、起きあがるとスキンをつけて、正常位で挿入。若いくせに、一番奥まで入れても痛がらない。いつものように、入れたままじっとしていると、彼女の方から、欲しそうに腰をせり上げてくる。
「おちんちん、動かして欲しいの?」
「動かして」
はじめはゆっくりと動かしていたが、それでも腰をせり上げてくる。
「激しいのがいいの?」
「激しいのがすき」
「こんなふうに?」と僕は大きくペニスをグラインド。時々奥まで突くと、そのたびに体をのけぞらせ、声を上げる。こんなに若いのに、子宮の入り口を突かれる快感を知っているよう。それならと、遠慮なく、奥まで激しく突く。中が十分濡れていたので、刺激もきつくなく、激しく動いても持ちそうだった。正常位から座位、バックとかわって、再び正常位に。さすがにこれだけ激しく動いていると、我慢できなくなってくる。最後はきつく抱きしめ、口を吸いながら、大量に射精。しばらくは二人とも動けず、そのままじっとしている。

 でもこんなに若い子の体を横にして、ペニスは萎えても、精神的には興奮状態が続いていた。スキンを取り、精液をテッシュでふき取ると、もう一度彼女の口元にペニスを持っていく。いやがらずにくわえてくれた。そのまま横になり、69の形に。白っぽい液がにじんでいる割れ目をきれいに舐めてあげる。
「いやだ、変な味がする」
といいながらも、彼女はいやらしそうに半立ち状態のペニスを舐めてきれいにしてくれた。すぐに回復しそうにはなかったので、また彼女の股間に入り、じっくりとおまんこを観察することに。

 太股の肌のキレイで張りのあること。明るいところで、思う存分、おまんこをみていじくれる。これが一番楽しい。いじりながら、いつの間にかまたクンニに。彼女の上になったり、下になってまた69の形に。やはり横になって69が一番ラクだ。しばらく横になって若い女にフェラされながら、好きなようにおまんこを舐めているうちに、ペニスもまた復活してきた。そして最後には横になっているペニスが重たく感じるほど、勃起してきた。

 また入れたくなる。スキンを付けるとすぐ正常位で挿入。こんな短時間で二回戦は久しぶりだ。またさっきのように激しく腰振る。
 ホテルに入る時に誰かに見られてしまったかな、大丈夫かな、という不安がよぎる。そうなったらそうなっただ。そんなリスクを背負ってでも、少女とのセックスはオスを引きつけるものがあった。もしかしたら、と思い、今までの全人生をかける思いで腰を振った。
 一度出していたので、二回目は長持ちした。いろいろと体位をかえて、汗びっしょりかきながら激しいセックスをした。女もそれに応えてくれた。出征兵士が前の晩にするセックスってこんな感じなんだろうなと思った。

 二回目なのに、また大量の精液がでた。さすがに下半身はすっきりし、もうで何もでないという感じ。若い女の体を堪能したという感じで満足だった。
 彼女、別れ際に、エッチも好きだし、お金も貯まるので、大人になったら風俗嬢になりたいのだという。君だったらなれるどころか、店でナンバーワンの子になるよ、というと喜んでいた。こんな子が本当に風俗嬢になったら、まさに天職だね。



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    posted at 00:00 | 体験談-きつ~い一発 | CM(0)

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