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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

入店一週間目の新人の子

 まだ店舗型のイメクラがあった頃のお話し。とあるイメクラ(本番あり)に入り、写真指名して、個室で待っていると、現れたのは実に愛嬌のいい子だった。抱き寄せ、キスして、服を脱がせる。もうペニスは8割方、勃起。
パンツを脱がしてもらうと、ひっかかって脱げない。
「おっきい!」
と驚いている。まだ店にきて1週間だが、こんな大きな人、みたことないという。プライベートでも見たことがないと。大きいといかに気持ちいいかを聞かせる。しかし、まだいったことがないという。

「なんか、楽しみ!」
全裸で横たわる彼女に馬乗りになり、ペニスを口にもっていく。ねっとりと生フェラされると、もうビンビンに。愛撫もそこそこに
「入れたくなっちゃたよ」
持参のゴムを付けている間、彼女は股間にローションを塗り、横たわる。最初の客で、店にシャワーもないようで、股間からは石鹸の香りもしない。体にはうっすらと汗の匂いが。クンニもなしに挿入することに。

 ロリ体型、おまんこも少女のようで未発達、小陰唇も小さめ。しかし色はしっかりと黒ずんでいる。入り口付近をこすったあと、一気に挿入。少し押し戻されるような感触があったが、すんなり入る。入れられた瞬間、
「ううー」と息を漏らす。
奥まで入れたいが、彼女の体が固いせいか、両足がじゃまして、入れられない。仕方なく、その状態で動かさず、抱きしめ、キス。感触を楽しむ。
「痛い?」
「だいじょうぶ」
「どう、言ったとおり気持ちいいでしょう」
「うん、凄く気持ちいい...」
「どこが気持ちいい?奥?入り口?」
「両方とも」

落ち着いてきたので、少しずつスラスト。大きくすると出そうになるので、深く差し込んだまま、左右に揺する。これだと男はいかないが、女には効果抜群。余裕が出てきたところで、大きくスラストしたり、角度を変えたりする。中は、緩くはなく、気持ちいいが、特別締まりが良いというわけではない。抱き寄せて、座位、続いて抱き寄せて、女性上位へ。腰の動かし方がぎこちない。引き寄せて、下から腰を突き上げると、
「あんあん」
と大きな声を上げる。このやり方だと、すこし無理矢理やられている感じなのだろう。
「バック好き?」
「好き」
というので、一回抜いて、バックに。

 こういう店で、いきなり、会ったばかりの女に、バックから入れるというのは、本当に動物的な感じがする。細い腰を引き寄せて今度は思い切り奥まで突く。体が固い女でも、バックなら奥まで突ける。角度を変えると
「少し痛いかも」というので、お手やらかに。時計をみると、そろそろ。
「正常位でいくね」
と、また、正常位に。挿入の際、ローションを付けすぎたせいか、よけいつるつるに。しばらく挿入を楽しんだ後、いよいよフィニッシュへ。
「いっしょにいこう」
「私、いきかた、分からない」

そうか、一度もいったことのない女って、自分から特別な方法があっていくものだと思っているようだ。あくまで男が一方的にいかせるものなのに。
「いこうとしないで、ただ気持ちよさに身を任せていればいいから」
「わかった」
最後、痛かったかも知れないが、今度こそはと、正常位でも奥まで突きまくる。射精の瞬間、「うっ」と声を出すと、彼女も「あんあん」と声で応えてくれる。その声を聞きながら、ドクドクと大量の精液がゴムの中に流れ込む。
「いった?」
「分からない」
「たぶん、いってないと思う。いけば自分で分かるから」
「でも、今までで一番気持ちよかったんじゃない?」
「うん」
しばらく、2人ともぐったりと横になり、休憩した。
「最初の人からこんなに感じちゃったら、疲れちゃうよ」
「そうかもね」
本気で感じてくれた証拠だ。別れ際、彼女からキスを求めてくる。かわいい子だ。



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    posted at 00:00 | 体験談-まだイッたことがないの | CM(0)

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