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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

まだイッタことのない女の子との夜這いプレー

 まだ店舗型のイメクラがあったころのお話し。とあるイメクラで、おとなしそうな女の子を指名した。プレー・コースも僕が襲う設定にし、彼女にはセーラー服を着てもらって、目隠しをして、薄暗い部屋で待ってもらうことに。
 セーラー服姿で、目隠しに手錠をして部屋で寝ている女を好きにするのは、本当に癖になりそうなプレーだ。予定では、足先から舐めあげ、徹底的にいかせて、69で口内発射、精液を口移しにしてもらうはずだったが。 

 まず、軽くキス、スカートをめくると、白い肌にかわいらしいパンティーが。これだけでむくむくと勃起してしまう。上着をまくり上げ、ロリ系の小さな胸を揉み、乳首にキス。いたずら心が起きて、勃起したペニスを口の中に入れる。19才の若さで、吸い付くようなフェラをしてくる。すこし強引に出し入れする。
「どう、僕のオチンチン?」
「うん」
「好き?」
「うん」
手錠ごと両手で握らす。
「どう?」
「おっきい!」

顔を見たいし、こちらも自慢の体を見せたかったので、目隠しをとる。心なしか、うれしそう。
「どうだ、いい男だろう?」
「うん」
「いい色に焼けているだろう?」
「からだもがっちりしているね」
正常位のかたちで、両足を抱え、腰をふりうながら
「入れたくなったら、いつでも言って」
「だめ、お店の人に怒られちゃう...」
「黙っていれば大丈夫だよ」
「ちゃんとコンドームつけるから。こんなチャンス、滅多にないよ。こんなに大きいの見たことある?」
「ない」
「いつから働いているンだっけ?」
「去年の4月から...」
「じゃ、いっぱいオチンチンみているはずだけど、こんなのなかっただろう?」
「うん、はじめて...」
「入れただけで、気持ちいいよ」
パンティーごしにペニスをクリにこすりつけながら、僕はシーというサインをする。
「すこしだけならいいよ...」
内心、やった!承諾を得たらからには、あせることはない。

 全裸にし、立たせ、明かりをつけて、鏡の前に立たす。得意のペニスを後ろから差し込み、女に男になった気分にさせる。この子も面白がって、右手で触ってくる。次に壁におしつけ、わざとカチカチのペニスを腹や太股などにぶつけながら抱きしめ、キスをする。「こんなふうにカチカチのオチンチンを押し当てられながら抱きしめられると、うれしいでしょう?」
「うん、うれしい」
今度はまたの下にいれて、鏡を見るように言い、スラストの腰の動きをみせる。これも女の子には視覚的に効くのは実証済み。浅い動きから、深い動き、ひねりをいれたのなど見せる。
「いやらしい動き」

 次に、駅弁をしてあげる。これは一度やったことがあるとか。ならば、未経験なやつを。自分でも初めてだが、軽そうなのでトライ。体を横にし、一気に逆さに。ペニスを握らせ、反動で持ち上げ、股間が僕の頭に来るように。自然と両足が160度くらいに開く。顔を下げて、その状態でクンニ。思ったより軽い。しかし顔を上下に動かせないので、舌を膣にいれるだけ。
「オチンチンなめて」
「できない」
下を見ると、苦しそうなので、そのままベッドに寝かせる。
「頭に血が上って...」

 一休みした後、積み上げて合ったバスタオルの上にのせ、両足を広げて、股間に割って入り、ヘアー舐め、そしていやらしくクンニ。この格好で舐められると効くはず。マットにもどり、すぐに69。初めて広げてまんこをみる。今まで見たことのないパターン。
「ヘアーそったりするときに鏡で見ないの?」
「そらないも」
「じゃ、他の女の子のおまんこも見てみたいでしょう」
「うん、すごく見てみたい」
「こんどいっぱい見せてあげるよ。そうだ、今度、3人ぐらい呼んで、Mプレーしない?僕が縛られて勃起させられ、3人の女の子に代わる代わる、オチンチンいじられたり、顔の上に載ってきておまんこ擦られたり、おしっこ飲まされたり、おもしろくない?男としては、一度そういう風にされてみたいかな..」
「そうね、やってみたい」
「じゃ、今度、やろう」
「うん」

 そんなことを話している内に、また勃起してくる。
「そうだ、いまちょと、やってみようか」
自分から目隠しをし、両手足をのばし、横たわる。彼女もその気があるみたいで、僕の上にまたがると、猛烈な勢いでペニスを擦り始め、胸や体を押さえつけてくる。かがみ込んで乳首を摘んだり、キスしてくる。僕も大げさに声を出すと、彼女も興奮し、怪しげな声を出してくる。ペニスの擦り方は、お客にするテコキのスピードではなく、痛いぐらいに擦ってくる。すぐにでも出てしまいそう。

「あーそんなにこすったらでちゃう....おまんこ、なめさせて下さい。僕の顔のうえにまたがって!」
彼女がためらっているようなので、すこし太股を引き寄せる。位置的に僕の顔の真上にきた。ここから先を僕がリードしてはおもしろくない。僕は、まんこに少しでも近づくように顔を上げ、舌先をのばして空中でペロペロし、おまんこを舐めたがる仕草をした。
「ああ、はやくおまんこなめたい!」
この動作とことばで十分だった。すぐに僕の舌先に、濡れた割れ目が降りてきた。それをむしゃぶりつくように舐め回した。顔は目隠しで見えないが、彼女がものすごく興奮しているのが分かる。

 一度、股間を持ち上げると、彼女はゆっくりと向きを変え、またおまんこをおろしてきた。そいてまた激しくオチンチンをしごきだした。彼女が向きを変えた理由が分かった。僕はしごかれている腰を上下に動かしながら、バックからおまんこをなめ回した。
「おしりの穴もなめさせ下さい!」
そういうと、彼女は股間の角度を変えてくる。アヌスをなめ回したあと、すぐに舌先をアヌスの中に突き刺した。
「ああん...」
これは効く。このままだと、本当に射精してしまいそう。流れとしてはそれでもよかったが、せっかく本番の承諾を得ているので、
「ああ、これ以上されたら、本当にでちゃうよ」と彼女にストップをかける。
「どう、興奮したでしょう?」
「うん」
「今度、本当にやらしてあげるよ」
「うん」

 ベッドに戻って時間をみるとあまりない。またクンニ。愛液でベトベトの口を彼女の口に持っていく。
「自分のまん汁の味、どう?」
いやがらず、ディープ・キスで答えてくれる。覆い被さりながら
「どう、たくましい体でこんなふうに押さえられると?」
「うれしい...」
そう言って、下から胸にキスしてくる。かわいいしぐさだ。もう一度フェラしてもらい、スキンをつける。割れ目をじらした後、一気に挿入。きつい。8分目まで挿入すると、自然と彼女の声が出る。
「動かないで...」
「どう、大きいでしょう?」
「うん、大きい...」
「こんなの初めて?」
「うん...」
「それに硬いでしょう」
「うん...」

実際、入れてからペニスは自分でも痛いぐらいにカチンカチンになっている。ゆっくりと出し入れする。一度抜けてしまい、手を添えずに再度挿入。なじんできたので、さらに奥まで挿入。子宮に当たっているはず。ペニスを送る度に声が出る。やはり挿入されてのよがり声は、演技とは迫力が違うし、クリトリスを舐められたり、指マンとも違う。突かれると体がいっぱいになって、思わず声が出てしまうもの。
 奥まで入れたまま、こきざみに腰を振る。これだと長持ちする。時に、ながめにストローク。一度抜けてしまう。黒いスキンに今度は白いネバネバがまとわりついている。本気汁だ。得意の上下動(寐たままロディオ)をする。
「もう、いけるの?」
「あるけど、私、なかなかいかないの」
「初体験は?」
「16」
「それから何人ぐらいした?」
「6人ぐいかな」
「最近Hした?」
「うん」
「いつ?」
「3日前」
「誰と?」
「秘密」
「いけた?」
「ううん」

 今日のところは時間もないので、無理にいかせようとはせず、フィニッシュにはいる。あいかわらず中はきつい。奥まで突きながら、大きくグラインドすると、大量の精液がどくどくと流れ出た。中にいれたまま、
「いってないよね」
「うん。体調によるかな。今日寝不足なの」
「生理前とかだと、女の子も欲情するらしいけど」
「そう?私、生理前なんだけどな...」
まだ硬いペニスを抜き、たっぷりの精液をみせる。彼女は手に取ると、
「ほんとだ」
といいながら、器用に先をゆわいて、テッシュにくるんだ。なんか慣れていそう。そのあと、しばらく横に並んで一休みし、シャワーへ向かった。
「アナル入れられたことある?」
「一度だけあるけど、痛いだけで気持ちよくなかった」
まじめそうに見えて、結構、遊んでいるよう、今時の子は本当に見た目では分からないものだ。



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    posted at 00:00 | 体験談-まだイッたことがないの | CM(0)

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