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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

挿入中に抜いてはクンニの繰り返し

 昔に見たAVで、黒人男性と日本女性がからむというのがあった。その中で今でもよく覚えているのは、黒人男性の大きく黒光りしたペニスや、アスリートのような筋肉質の盛り上がったお尻もさることながら、男性によるクンニのシーンだった。厚ぼったい唇でベロンベロンと舐めまくるので、一舐めでおまんこの全体をカバーしてしまうようなど迫力だった。細い舌先や薄い唇でチョロチョロと舐めるのとは大違いだ。それだけに、女性の反応も凄かった。世の中には、こんなクンニもあるのかとね。

 黒人男性のクンニでもう一つ、強烈な印象に残っているのが、正常位で挿入していて、途中でいきなり抜いては、おまんこをベロンベロンと舐め、また挿入する、というのを何度も繰り返していたことだ。クンニ好きな僕でも、こうした発想はあまりなかった。

 それを見た後に、何回かは真似てやってみたことはあった。だけど、自分のペニスを出し入れしているおまんこって、愛液や我慢汁でベトベトになっているし、ヘアーの濃い女性なら、回りのヘアーまで濡れていて決して見た目に美しいとか、エロいとかいう世界でもない。卑猥そのものだ。だから、クンニそのものが苦手な男だと、まず舐めることは出来ないだろうね。

 おまけにペニスを抜いた直後って、膣の穴も軽く口を開いているし、そこからだらしなくこぼれる泡だった体液って、擦られたせいか、なんか焦げ臭いような、普段の愛液とはまた違った匂いや味がする。ましてや、スキンをつけていれば、ゴムやゴムの表面に塗られたゼリーの匂いがして、人工的な匂いがしてしまう。

 そんな訳でしばらくやらなかったプレーだけど、この前、ふとしたことで何年ぶりかでやってみた。その時は生で入れていたので、ゴムの匂いもしないということもあったかな。しかし最大の理由は、体位を変えながらのロング・プレーでペニスの硬度がすこし落ちてしまったことかな。普通なら、激しく出し入れすればその摩擦ですぐにカチカチに硬くなるのだけど、愛液もヌルヌルで、膣口も開き気味になっていたので、いくら激しく出し入れしても、効果が無かった。

 そこで、今、卑猥きわまりない状態になっているおまんこをクンニすれば、その興奮で硬くなるかな、という思いがあったからだ。柔らかめのペニスを抜き、彼女の両足首を用手でもって大きく広げ、ためらうことなく股間に吸いついた。回りのヘアーまで濡れたおまんこは、膣口をだらしなく開き、小陰唇も充血して膨れあがっていた。僕はクンニするというよりも、愛液で濡れた股間をきれいにするかのように、舐めるというよりも愛液を吸い取るかのように、「ジュルジュル」っと音を立てて吸いついた。

 こんなことされたことないようで、女性も「いや...」っと驚いているけど、挿入とはまた違った快感にされるがまま。舐めていたのは30秒ぐらいだろうか、また直ぐにペニスをおまんこの穴に差し込んだ。そして思いっきりスラストを再開した。なんとなくペニスに変化が表れているのが分った。表面だけでなく、膣口の愛液も吸い出したせいか、摩擦も以前よりは増したのもあったかな。あと、再挿入の時に亀頭が先頭から擦られるので、この刺激もあったのかな。

 数分間、スラストした後、またスポンと抜いて、また両脚を広げ、おまんこに吸いついた。さっききれいにしたばかりなのにもう濡れ濡れになっている。なんていやらしいおまんこなんだろう、そしてそんなおまんこを舐めている自分って、なんていやらしいことをしているんだろうと思うと、急にペニスが最大限に勃起してくるのが自分でも分った。

 今度は手を添えなくても、膣内に差し込むことができた。また激しく突きまくると、硬いだけでなく、大きくなったペニスにせいか、彼女が痛がるほどであった。もう絶好調になっていた。そうこうしているうちに、射精感がこみ上げてきた。普通なら、このまま射精するのだけど、その前にもう一回、抜いて、濡れたおまんこを舐め回したくなった。
 今回は硬さを増すためではなく、純粋に汚れたおまんこを舐めたくなったのだ。ペニスは絶好調の硬さなので、こんどは長めの時間をとって、表面や膣口の愛液をきれいに舐め取った。まるで、これから聖なる精液を放出する前に(と言ってもこの時は膣外射精だったけど)、受け手であるおまんこをきれいに禊ぎるすかのように。

 そして再び挿入すると、射精にむかってラストスパートをかけた。さっき吸い取ったばかりなのに、もうおまんこの中はヌルヌルで刺激が今ひとつだったけど、それでも激しいスラストを続けていると、ついに射精の時がきた。やはり、射精の瞬間は、ペニスもカチカチに勃起していた方が格段に気持いいものだ。

 いや、このプレー、生で入れている時なら、是非ともやってみる価値があるね。今回は、勃起を高めるためと、濡れすぎた膣内の愛液を吸い出す目的でやってみたけど、男が射精いそうになった時も使えるね。一旦抜いて、射精をこらえ、射精感が静まったとことでまた挿入すれば、長時間のスラストも可能だ。
 この抜いた時、何もしないでいると、女性の興奮が冷めてしまうので、クンニをすれば二人にとってメリットがあるというわけだ。もっとも、クンニに慣れていない男だと、そのあまりの卑猥なおまんこに興奮して、思わず舐めながら射精してしまうかも知れないね。



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    posted at 00:00 | クンニのテクニック(上級編) | CM(0)

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