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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

女にとっても衝撃的なおしっこのコップ飲ませ

 初めて男の口におしっこをするのって、女性にとってはかなり緊張することで、いざとなると、おしっこが出ないことが多い。そんな時の最後の手段が、トイレに行っておしっこをコップに出してもらうことだ。この段階では、女はまだ、それを自分の手で男の口に注ぐことになるなんて、想像もしていない。なので、案外、しっかりと出し切ることができる。

 女としては、コップに出した自分のおしっこを男に見られるだけでも、かなり恥ずかしいものだ。ましてや、「それを飲ませて」 なんて男に言われると、「えっ、うそでしょう?」 「ホントに飲むの?」 と驚いてしまう。とはいいつつ、好奇心があるのか、拒否する女性は一人もおらず、頼まれたとおり、しっかりとコップを男の口に運び、飲ませてしまうものだ。

 これって、飲ませられる側の男にとっても、直飲みとはまた別な興奮がある。なにしろ、直飲みではおしっこを見ることがないけど、コップに溜った黄色いおしっこを目の前にすると、その背徳感が凄い。それに、時間も経っているので、温度も冷えていて、匂いも味もきつくなるので、正真正銘の 「おしっこ」 という感じだからだ。
 おまけに、直飲みだと、苦しくなった時は口からおしっこを垂らしてしまうこともできるけど、コップからだと、そんな裏技も使えず、もう覚悟を決めて全て飲み干すしかないからだ。 
 
 それに、直飲みの時は、時間にしたら10秒から20秒のことだし、こぼさないように飲むのに必死なので、自分が今、おしっこを飲んでいる、なんて考える余裕もない。ものすごく凝縮された時間の中での、緊張感のあるプレーとなる。
 ところが、コップから飲むとなると、時間の流れは普通のものに戻っているし、自分の気持ちも平常心に戻っている。そんな中で、明らかに 「おしっこ」 と分かる液体を、それを出した女に飲まされるのって、まるで別次元の行為となる。

 直飲みの時は、おしっこの味など味わっている余裕もないけど、コップ飲みとなると、濃さ、薄さ、苦さ、しょっぱさ、アンモニア臭など、はっきりと分かる。男女とも興奮している時だと、そんなおしっこがおいしいと感じることもある。そんな時は、飲ませている女も嬉しそうだ。
 時には、しょっぱいなとか、アンモニア臭が凄いなとか、思うこともあるし、量が多いと、途中でちょっと苦しくなる。そんな時は、飲ませている女も 「大丈夫?」 という気持ちになるようだし、Sっ気のある女性なら、「飲ませてっていったんだから、最後まで飲みな」 という感じで敢えて、途中で止めない女性もいる。

 直飲みとのこうした差を、飲ませている女もしっかりと感じ取っている。それだけに、飲ませる女の興奮も凄いものがある。最初は、恥ずかしさ、ドキドキ感で一杯だけど、やがて、自分のおしっこをおいしそうに飲んでくれると、堪らなく嬉しくなるようだ。
 女にとっても、飲ませている間は、こうした快感が続く。なので、止めたくない。男もそれを知っているので、「全部、飲ませて!」 とお願いすると、「全部、飲んでくれるの?嬉しい」 と最後まで飲ませてくれる。その間、息を止めるせいもあって、女の口から 「はあ はあ」 という吐息が聞こえる。この女の興奮がこちらにも伝わってくるからこそ、最後まで飲めるというものだ。

 コップ飲みする場合、多くは女に手コキしてもらいながら、というのが多い。おしっこを飲むことによって、興奮もペニスの勃起もピークに達するので、そのタイミングで射精すると、もの凄く気もちいいのだ。
 自分のおしっこを飲ませながら、手コキをしていると、女性としては、男を支配し、男の快感をコントロールしている感覚に、ある種の快感を覚える。そう、これって、女がSに目覚める瞬間でもあるのだ。

 全てのプレーが終わったあとに、「直飲みとコップ飲みのと、どちらが興奮した?」 と聞くと、「肉体的に気持ちよかったのは直飲みだけど、精神的に興奮したのはコップ飲みかな」 という答えが返ってくることが多い。
 直飲みも、初めて体験すると、一生忘れられないような、強烈な印象を残すけど、コップ飲みは、それ以上のインパクトがあるというわけだ。まあ、理想は、この両方を一回のプレーで味わえることかな。それは、飲ませる女にとっても、飲む男にとっても、言えることだけどね。



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    posted at 00:00 | おしっこの快感 | CM(0)

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