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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

射精ショー

 スポーツで鍛え抜かれた肉体、そして勃起すると18センチもある、日本人離れしたペニス、簡単には射精しないように鍛え抜かれた男の性器、それでいて射精する時は勢いよく飛び出し、量もすごい、...それでいて、SとMの両方がこなせ、オシッコプレーなどもいけるとあって、男を長時間いたぶりたいS女には堪らない男らしい。
 だから、友達の輪が広がっていき、よく、女だけのエッチなパーティーに、呼ばれるというか、貸し出されることがある。

 今日のプレーは、かなりマニアックで、話しを聞いただけで、早くも僕のMっ気が刺激され、勃起してしまうほどだった。
 
 それは僕を呼んだSの子が、友達と猥談していて、男は強烈な刺激があれば、
① ペニスに手を触れなくても、射精できるか?
② 出した後も、別な女が顔に跨がれば、またすぐに立つか?
③ これを繰り返して、男は一時間の間に何回射精できるか?  
という話題になったのだという。

「友達は、刺激なしでは絶対に射精なんかしない、女が顔にまたがったぐらいではすぐに立ったりしない、それに一時間の間に何度も射精できるわけない...というの。彼女たちがつきあっている男って、そんなもんなのよ。あなたみたいな人に会ったことがないからね....それで、じゃ、一度男を呼んで、実験してみよう、ということになったの」
「なるほど...射精を我慢するのは普段から鍛えているけど、刺激なしで出るかな?」
「私にいい考えがあるから...大丈夫。それより、たくさん出せるように、一週間、射精を我慢してきて」
「わかりました」

 S女に言われたとおり、一週間、射精を我慢していたので、精液はもうパンパンに溜まっている状態だった。
 当日の夕方、マンションの一室に入ると、すでの女物の靴がいくつも脱ぎ捨ててある。奥の広いリビングで女性らがくつろいでいるのが見えた。
 すぐに部屋にとおされるのかと思ったら、彼女から
「ここで全裸になってちょうだい..」と言われた。でもって、アイマスクをされた。
「ちょっと四つん這いになってくれる?」
「はい」
なにやらおしりの穴にローションが塗られ、どうやらピンクローターを挿入しているようだった。コードがないところをみると、無線でリモコンがあるタイプのようだった。
「いい考えって、これね...」
「そう、これだったら、直接の刺激がなくても、射精できるでしょう?」
「たぶん...」
「今日は彼女たちをちょっと驚かしてあげたいの...といってもあなたは何もしなくていいから...ただ一時間の間、快感地獄になるかもしれないけどね....」
「望むところです...」
「いい..何回射精してもいいけど、絶対におしりに力をいれて、これを出したりしないでね...」
「分かりました...」

 こうして、準備がととのうと、さっそく女性らが車座になって座っているリビングに通された。もちろん、紅い首輪をつけられて。
 僕はリビングの端にあるベッドの上に、女性らに股間を向けるかたちで、仰向けに寝かされた。S女が僕の両脚を広げ、両足首を紐でくくると、なんと天井につるして股間がV字型に開く形となった。そのV字の谷間にはやはくも興奮で、カチカチに勃起しているペニスが天井を向いてヒクヒクしていた。興奮で金玉もせりあがり、そびえ立つペニスの下で大きな袋が台座になっているかのようだった。きっと、絵に描いたような逞しい男の生殖器に見えることだろう。
「すごーい! ねえ、おっきくない?」
「もう、ヒクヒクしている...」
「玉もでっかい!」
「なんか、この格好って、いやらしいよね...」
女性らが生唾を飲んでいるのが分かる。

「じゃ、始めるわね....時間をみてて...」
さっそく、S女が、パンティーを履いたまま、僕の顔の上にまたがってくる。いつもよりも強烈な女の匂いに、頭がクラクラする。彼女も、僕を興奮させるために、何日もパンティーを履き替えてなかったのだ。
 カチカチのペニスがさらに硬くなろうとして、充血を繰り返し、ビクンビクンとしている。気持ちいいといういより、痛いぐらいだった。早くも我慢汁がにじみ出てきた。
「あ...なんか出てる....」
「我慢汁だよ...透明だも...」

 顔からいったんS女が起きあがった。どうもパンティーを脱いでいるようだった。期待に舌を伸ばして待っていると、ツーと糸のように垂れてくる愛液に続いて、柔らかな粘膜が唇を塞いだ。ムワッとする強烈な女の匂い。そんな匂いにペニスをヒクヒクさせている自分...その一部始終を女らに見られているかと思うと、なんの刺激もなくても射精しそうだった。だけど最後の一押しがないため、出そうで出ない状態だった。
 その時だった。忘れていたおしりの穴の中に、鈍い快感が走った。かすかに振動している。彼女がスイッチを入れたのだった。それは「射精して!」というサインでもあった。僕はペニスの根本を自分で締め付けながら、自分でも射精しようとした。
 
 S女の一段といやらしい腰の動きから、僕をなんとか射精させようとしているのが分かった。それにおしりから否応なく送られてくる鈍い刺激、そして射精の瞬間を女たちにみられてしまう、という興奮がかさなって、いよいよ精液が上り詰めてきた。僕の吐息で射精が近いのを知ると、彼女は
「いって...いって...いちゃう...いっしょに...ああ...」と腰を押しつけてきた。彼女のオーガズムが最後の引き金となって、射精がはじまった。はじめは、濃いトロトロの精液が、泉から水がわき出すように数センチ、上に飛び上がっては、ツーっと熱い体液の感覚がペニスの裏側を通過して、玉の横を通り、おしりの方に垂れていくのが分かった。
「あっ...!」
女らの歓声に、顔の上でぐったりしていたS女も顔を上げて、振り向いて見ているのが、姿勢の変化でわかった。次の瞬間、ペニスがビクン、ビクンと痙攣すると、勢いよく、本射精がはじまった。高さ30~40センチぐらいは舞い上がっただろうか、濃い糸状の精液が数回にわたって、飛び出ると、お腹の上に落ちてきて、熱かった。最後の数回は量もへり、また最初のように、亀頭部分からチョロチョロと、こぼれ出るような射精だった。
「すごーい」
「こんなの...はじめてみた...」
「ほんと、○○のいうとおりだ...」
勝ち誇ったようにS女が笑っている。
「まだまだ...これからよ....」
そう、まだ始めて10分も経っていなかったのだ。
S女はゆっくりと僕の顔から降りると、一息ついていた。そして気づかれないように、リモコンのスイッチを切った。

 女たちの見つめる中、すこしずつペニスが小さくなっていった。
「○子、顔の上にまたがってみない?」
「いいの?」
「好きなようにして...」
女はどうやらベッドの上でパンティーを脱いでいるようだった。
「やだ、いきなりいっちゃうの?」女たちがからかっている。
「だって、もうびしょびしょだもん....」
彼女の言葉通り、びしょびしょのおまんこが容赦なく顔の上にのってきた。さっきとは違う粘膜の感触、匂い、そして味だった。
 女の顔が見みえないだけに、よけいに興奮する。がむしゃらに舐めていると、小さくなりかけたペニスもまたムクムクと大きくなっていった。
「やだ...また大きくなってる!」
「ホントだ...やっぱ、女が変わると男って、すぐ立つんだ....」
すでに興奮状態だった彼女は、ものの数分で、顔の上で激しく痙攣させながら、イッた。
「つぎは○美、またがってみない?」
「うん、やりたい....」
もうここからは、女の方も我慢できないという感じで、順番待ちしている感じだ。
 
 二人目が顔の上で絶頂を迎えようとしている時だった。またおしりの穴に振動がはしった。スイッチが入れられたようだ。また射精してほしいんだ、と分かった。女の絶頂の興奮が乗り移って、なんとか射精できそうな雰囲気だった。そして三人目に交代したが、スイッチは切られることがなかった。そして彼女の絶頂に会わせて、その日、二回目の射精を迎えた。一回目ほどの勢いはなかったけれど、量は一回目の半分ぐらいはあった。
「すごーい..また出してる...」
「やだ...二回目なのにあんなに出てる...」

 もう股間は自分の精液でベトベトだった。もう、おしりの穴のスイッチは切られることがなかった。すぐさま4人目にまたがられたので、ペニスはまったく小さくなりそうもなかった。そして5人目の女の時だった。
「ねえ..○代子...オシッコでる?」とS女が聞いている。
「え? 出るかもしれないけど...いいの?」
「飲んでくれかもよ....」
「いいの?」と僕に聞いているようだった。
オマンコに口を塞がれながらも、
「はい...飲ませて...ください...」
と答えた。
「でるかな...」
「ぁ...でるかも...」
次の瞬間、チョロチョロと暖かい液体が口の中に満たされたかと思うと、ジャーとあふれんばかりに口の中に広がっていった。こぼさないように必死に飲み込んだ。長時間のおしりの穴への刺激と、何人もの女へのクンニ、そしてついにオシッコまで飲んでいる自分にもう、股間はしびれた感じで、意識ももうろうとしていた。とにかく全身が快感の渦にまきこまれるような感覚だった。自分でも体がどうなっているのかも分からなかった。その時だった。
「あ..またでてる!」
「ホントだ...でてる..」
「やだ...オシッコのみながら精液だしてる....」
女らの言葉に僕はその日、三回目の射精をしていることが分かった。朦朧としている意識の中で、オシッコの滴のついた股間をきれいにしている自分がいた。舐めても舐めても、オシッコとは別の体液が口のなかにあふれていた。もう女たちの声は耳に届かなかった。ただ、お尻の穴の中では、鈍い振動がいつまでも続いていた。



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    posted at 00:00 | フェチ願望集 | CM(0)

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