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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

隣のセックスを覗きながら

 今はもうなくなってしまった、とある店舗型のイメクラ(本番あり)での体験。和風のつくりで、部屋に通されると、なるほど和室の個室となっている。といっても各部屋を黒いカーテンで仕切ってあるだけだから、隣の声もまる聞こえだ。

 部屋は畳で、蒲団が畳んである。シャワーもなく、蒲団を敷いてそこで本番をするというわけだ。通された部屋で待っていると、斜め奥の部屋では、セックスの真っ最中で、女のあえぎ声が何とも色っぽい。普通のイメクラでも隣の部屋のあえぎ声が聞こえることはあるが、クンニか指マンで、本番ではない。ここは間違いなく本番をやっていると思うと、卑猥さが違う。

 どうしてももっと近くで聞きたくなり、向かいの空いている部屋の引戸を開けてみた。驚いたことにそこには布団が引いてあり、女の子の私物と、なんとブラジャーとパンティーが布団の上に脱ぎ捨ててあった。思わずパンティーを手にとってみると、白のフリルのついた、Tバックだった。出勤してきてここで着替えたのだろう。

 そうしているうちに、カーテン一枚で仕切られた隣の部屋でも始まりそうだった。男は終始無言で、
「じゃ、ズボン、脱いでもらえますか?」
という女の声だけだ聞こえる。おそらく、スキンをつけて、フェラをしているところだろう。
 しばらく無言のあと、急に、女のあえぎ声が聞こえだした。すぐ隣だから、すごい迫力で、男の腰が女に当たるときの「パンパン」という音までも鮮明に聞こえる。どうやら男はすぐに入れて、正常位で激しく腰を動かしているみたい。
 数分これが続いたあと、急に音がしなくなった。終わったみたいだ。
「大丈夫?」とか女が聞いている。
途中でしぼんだのか、スキンが抜けたのか、いったのか?

 しばらくしてまた女のあえぎ声が聞こえだした。また始めたようだ。今度はさっきよりも声が大きい。「パンパン」というほかに、「グチュグチュ」という音まで聞こえる。
 どうしても覗いてみたくなり、カーテンの穴を探すが、空いた穴にはガムテープが貼られていて見えない。ついに、テーブルに乗り上げ、顔をつきだしてみた。部屋の壁が見える。さらに顔を上げると、見えた!

 やせた男の色白の小さなお尻が、規則だだしく、早いピッチで上下に動いている! その体つきから見て、あまりセックスに強そうな男には見えない。また腰の振り方から見ても、単調でうまそうではない。これ以上顔をあげると、女と顔を合わせてしまう危険性があるので、ここまでで我慢した。

そうこうしているうちに、隣の声も止まった。しかし男は最後まで一言も言葉をかわしていなった。変なやつだ。
 二人の女のあえぎ声を同時にたて続けに聞いたものだから、疲れていても、さすがにペニスは勃起してくる。思わすパンツを脱いで、ペニスを取り出したかったが、そうするとオナニーをしてしまいそうなのでやめた。
 すると今度は、斜め横の部屋でまた始まった。さっきとは違った声、あえぎ方で、もうこんな所にいたら覗き魔になってしまいそうなくらい興奮した。
 
 我慢汁がパンツを濡れらしていると、やっと女がはいってきた。セーラー服姿だ。むちむちの白い脚がイヤラシイ。
 早速上着を脱がすと、デカパイにヒモパンティー。全裸にし、自分も上半身裸に。日に焼けた逞しい僕の体に、嬉しそう。パンツを脱ぐと、もう待たされたペニスがエンジン全開とばかり、「ビローン」と飛び出した。
「きゃあ、おっきい!」
いままで100人ぐらいとエッチしてるけど、こんな大きなお客さんいなかったという。マイスキンをつけてもらって、いざ、挿入。

 入れたとたん、気持ちよさそうな声を上げる。奥まで入れても痛がらない。もう好き放題に突きまくる。時に、深く入れたまま、ぐりぐりと円運動をしたり、左右に揺すったり。これだと男は休めるから楽だ。女にとってはクリトリスが擦られて気持ちいい。
「どう、気持ちいい?」
「うん、すごく気持ちいい...」
「奥まで当たるでしょう?」
「うん、奥が気持ちいい...」
ペニスをちょと抜いてみると、べっとりと白い本気汁がスキンにまとわりついている。そして体を横に向けて片足を上げゆっくりと突く。これだと普段とは当たる場所が違って気持ちいいはず。バックにしようとしたら、奥まで入って痛いからだめだと。

 最後、また正常に戻って、突きまくる。またぐりぐりすると、
「いきそう...」というので、
「じゃ、いっしょにいこう...」
と思い切り、激しく前後に突く。最後、ほとばしる精液を膣の奥深くに流し込むかのように、ペニスを思い切り深く突き刺していった。ドクドクとたっぷりと出た。 僕の声と激しい腰の振りに、彼女ものけぞりながらすごい声をあげる。
「いった?」
「うん...」
「奥まで突かれたから?」
「クリトリスがあたって...私、膣だけではまだいったことがないの。いつもクリトリスがあたっていくの...」
「そうんなんだ、膣でいくとまた違った深い快感があるらしいよ」

 僕のこと、気に入ってくれたようで、街で声かけられたらついていっちゃうという。僕の声や女のあえぎ声、いくときの雄叫びはまる聞こえだったろうが、気にならない。きっと、さっきの僕みたいに、隣の部屋の誰かに、激しく腰を振っているところを見られたかもしれない。
 やや太めだが、色白で、柔らかく、性格もいい子だ。そしてなによりも隣の部屋のあえぎ声や、腰を振っている男の姿がたまらなかった。



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    posted at 00:00 | 体験談-イメクラ | CM(0)

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