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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

生脱ぎパンティー(1)初めての生脱ぎ体験

 今でもあることはあるようだけど、一昔前にブルセラというのが流行った。基本は女性の古着(特に制服)を売る店だけど、古着の中には下着もあった。下着も、洗濯したものもあれば、汚れたままの下着も置いてある。中には女性の顔写真着きのもあるけど、本当に本人のものかどうかは、怪しいところもある。それに結構な値段で売っているのだ。
 そのうち、下着フェチ、匂いフェチな男たちは、ブルセラなんかで得体の知れないものを買うよりも、直接、本人から譲ってもらった方が、本物だし、匂いも新鮮だ、ということになってくる。それに何よりも、ついさっきまで履いていた女性の顔や体つきを覚えているので、家に帰ってからのオナニーも、興奮度が違って来る。

インターネットの告白のサイトで、女子学生の生パンティーゲットの話を聞いて、早速実行してみることに。そんなにうまくいくのかな、と思いながらも、ダメ元で女の子に声をかけたことが何回かある。当時は、ブルセラ全盛時代で、女の子らもよく知っていて、気軽に応じてくれる子もいたものだった。

 あるとき、繁華街を歩いている二人組に声をかけたことがある。緊張のせいか、少し声がうわずってしまったが。
「ねえ、今履いているパンツ、くれない?」
2人は立ち止まって僕をしげしげとみたあと、
「いいよ、いくらで?」
正直、やった!という思いと、こんなにも簡単に成立するものかと、驚いた。ならばと、いろいろ話しをし、最後に、約束通りいただくことに。

 若い女特有の張りのある健康そうな脚。後ろからスカートをめくると、白っぽいパンティーが垣間見える。そのまま顔をうずめたくなる衝動を押さえる。ミクという女のこがトイレに入った。出てきたところで、小さく丸められたパンティーを手渡される。あとで気が付いたけど、ちゃんと畳んであった。きっと自分で汚れをチェックし、ふき取っているかも。受け取ったパンティーは思いの外、軽く小さかった。こんなのがまとわりついているんだ(軽かったのは化繊だから)。
 続いて、リエという子がトイレに入ったが、
「今日のパンツ、デカパンで恥ずかしいよ」
というので、ブラにしてもらう。
「ブラならここでとれるよ」と、その場で器用に取り出した。

 駅までの数百メートル、ミクがスカートを気にしながら歩いている。この中がノーパンだと思うと、こっちもドキドキする。きっと割れ目にすーすーと寒い夜風が通り過ぎていることだろう。リエが、
「寒いと、なんか乳首立つよね」
ノーブラなため、乳首がシャツに触れているのだろう。

 30分後、部屋にもどり、はじめてパンティーを開く。至福の瞬間かも。全く汚れてなかったらどうしよう。表をみると、しっかりとあそこに汚れが透けて見える。よし。すぐに裏返すと、まだぬくもりと湿り気がある。綿のクロッチの部分をはみだして、化繊のところまで薄茶色っぽい汚れがはみ出している。紅茶をこぼして後でふき取ったような、汚れの縁の部分が少し赤っぽくなている。一瞬、生理の血かと思ってしまったほどだ。
 やっぱり女だ、あんなにかわいい顔して、やっぱりおまんこはこんなに臭くて、パンティーをこんなに汚しちゃっている。このギャップがたまらない。

 ワクワクしながら匂いを嗅ぐ。うーん、この匂いだ。基本的にはおしっこの匂いが6割ぐらいだと思うが、それ以外にも、おりものだろうか、なんとも形容しがたい、いやらしいにおいだ。ミキの場合は、甘酸っぱいというよりも、優しい匂いがする。乳酸のあまさではない、なんとも隠微というか、いやらしいというか、秘密めいた匂いがする。強いてていえば、まさに若い女のおまんこの匂いとしかいいようがない。

 パンティー全体の匂いも嗅いでみる。かすかに洗剤の甘い家庭的な香りがする。これにミキの汗などの体臭も混じっているのだろう。優しい香りは、洗剤と生地の香りかも。
 知らず知らず、硬くなったペニスをしごいていた。何度も深呼吸して、匂いの成分をかぎ分けてみようとする。おしっこだけなら、単におしっこ臭いだけ。それに体臭の匂いい、膣の匂いが絶妙にブレンドされていることろに妙味がある。何度嗅いでも幸せな気分にさせる匂い、男を奮い立たせる匂い。

 パンティーはやり、脱ぎたてのまだ湿った、ぬくもりのある生パンティーが最高だ。それも本人が目の前で脱いでくれたものが。ミキの匂いを嗅ぎながら、みきのおまんこをペロペロと舐めている自分を想像してしまう。やはりかわいい子で、さっきまで実際に会っていた子のパンティーは、体を想像させて興奮度が違う。

 昨日、激しいセックスで大量に射精していたから、射精は後日に取っておきたかったが、生パンティーの迫力は今しかないと思い、そのままペニスをしごき続け、あっと言う間に射精してしまった。今回はパンティーを汚すことはせず、自分の腹の上に出した。昨日出したばかりなのに、すごい量の精液がでた。

 パンティーのにおいを嗅ぎながらのオナニーは、自分の家だからたっぷりと時間があるにもかかわらず、すぐに射精してしまうから不思議だ。しかも短時間の速攻なのに、出る精液の量がまたすごい。自分でも驚いてあわててしまうほどだ。
 この匂いを保存すべく、ナイロン袋にしまう。次の日、出してみると、ぬくもりは当然のこと、湿り気もなく、だいぶ匂いも飛んでいる。昨日の匂い懐かしむように、深呼吸して匂いをいっぱいに嗅ぐ。少しは昨日の匂いがよみがえる。しかしやはり脱ぎたての生パンティーが一番だ。昨日出しといてよかったと思った。



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