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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

生挿入しての膣外射精 Sちゃん

 まだ店舗型のイメクラがあった頃のお話。指名したのは新人の子だった。部屋で会うと、「シャワーを浴びよう」 とも言わず、いきなりペニスを舐めてくれる。半立ち状態でも、
「大きい」 といってくれる。
「勃起したらもっと大きくなるよ」
Mっけよりも、Sっけのほうがあるという。だけどペニスではまだいったことがないという。
「いかせてあげるよ」
生まれて初めていったのが、公園でデート中、パンティー越しにクリを触られていったという。彼が興奮して股間がズボンから膨らんでいるのをみて興奮しちゃったという。間接的なのがいいみたい。変わった性癖の子だ。
 フェラしてもらいながらおまんこに指を這わす。足を開いて間に入り、クンニをパスして、いきなりの逆スマタ。ペニスの先でクリをバイブしたり、上下に動かす。気持ちよさそう。
「こんなこと、されたことある?」
「ない、はじめて」
「気持ちいいでしょう?」
「うん、気持ちいい」

 これを数分間繰り返した後、いけそうなので、ペニスの先端を膣入り口でグリグリしてみる。一瞬、入れられると思ったのか、身構えるも、入り口に当てただけと知って、自由にさせてくれる。(挿入は段階的にやるのがコツだ!)これも気持ちよさそうに、ただされるがまま。ならばと、許可を得ずに、先っぽを押し込んでみる。少しのけぞるも、抜いてとはいわない。
「どう、大きい?」
「うん」
「気持ちいい?」
「うん」
抜いてといわせる前に、コミュニケーションが大切だ。
しばらく入り口付近でじっとしていた後、例によって乳首を舐めるふりをして体を前屈みにし、半分ぐらい挿入する。もうされるがまま。
「気持ちいい?」
「うん」
ここで初めて大きくストロークをしてみると、ペニスの上側に真っ白い本気汁が抜くたびにこびりついている。本気で感じている証拠だ。もう拒否はしないと確信、好きなようにスラストし、奥の方まで入れてみる。痛がらないので、抱き寄せて一番奥まで入れてみる。
「奥、痛くない?」
「大丈夫」
「気持ちいい?」
「奥が気持ちいい」

一番奥まで入れても痛がらない。ここで、生ハメを楽しみたいので延長する。
「延長はいいけど、本番はしないよ」
え? もうしてるのに。
 ペニスを入れたまま、指でクリをいじる。二カ所責めは初めての体験みたい。ならばと、乳首も指や舌でせめる。
「なんか体がピクピクしてる」
さらにアナルにも左指先を。もっと奥までと、ローションをつけて薬指を挿入。第二関節まで入ったところで、驚いて身を起こしてしまった。
 正常位のあと、測位、バック、座位、騎乗位とひととおりやり、
「駅弁ある?」
「何? 駅弁って?」
知らないので、やってあげることに。ベッド脇で座位になってから、立ち上がる。
「キャー」と驚いている。
「スゴーイ!」
少し歩いて見せ、鏡を見せる。不安がって降りたがること、気持ちよがることがいるが、彼女は気持ちいいみたい。
「どう、気持ちいい?」
「気持ちいい」
「じゃ、もっとすごいのやってあげる」
と表の駅弁に挑戦。少しだけ持ち上げるも、抜けそうなのでこれはやめる。そのまま立ちバックへ。思い切り深く突いて、グリグリやる。効いているみたい。

 正常位に戻って、大きなストロークや、深く入れて小刻みに振ったり、奥を揺すったりと、生の感触を楽しむ。しかし、我慢汁が大量にこぼれ出るなど、万一精液を漏らしてもマズイので、ここでゴムを付けることに。これで彼女も安心して快感に集中できるはず。
「どう、ゴム付けた感触は?」
「うん、少し分かるかな、でも気持ちいいよ」
僕もゴムを付けたので、いつでも好きなときに出せるという安心感から、好きなように突きまくる。彼女をはじめてペニスでいかせることに集中。いきそうでいかない。恋人同士のセックスのように、愛情をこめて突く。

 そろそろ時間で、射精することに。最後は思いっきり抱き合い、「いくよ」と予告しながら、射精にむけて力任せに腰を振り、思いっきり奥まで突きまくった。彼女を気遣うコントロールされた突きではなく、ただ射精するための本能的な動き。女が痛がろうが、もう誰にも止められない、激しいオスの腰の動き...彼女にも僕が射精にむけて力を振り絞っているのが分かったのか、目をつむって抱きつきながら、僕の激しい腰の突きにじっと耐えている。この時はお互いにオスとメスになっていた。
 やがて激しい射精感が襲い、ドクドクと精液がペニスを流れていくのが分かる。それでも慣性からか、快感をさらに追い求めるからか、射精の間中、腰を振り続けた。すべての精液が出尽くした後も、数回、腰を振っていたと思う。そして最後、へばりつくように腰の動きがとまり、膣の中でじっとしていた。

 彼女も神妙な顔をしている。2人つながったまま、言葉もなく、荒れた呼吸だけが響く....
「いった?」
「ううん...だけど、男の人がいく瞬間が好きなの...」
「いかなくても、今までで一番気持ちよかったんじゃない?」
「うん、セックスってこんなに気持ちのいいもんだったんだ、って思った...」
「大きかったから?」
「それもあるけど、テクニックもすごいよね...」
「え、僕みたいの初めて?」
「うん、初めて...」
「いままで入れさせたことあるの?」
「今日が初めて...」
「どうして入れさせてくれたの?」
「だって、かっこいいし...」
「大きいのも味わってみたかったから?」
「それもあったけどね...」 
「どうしてそんなにうまいの?」
「経験積んでいるからかな?」
「何人ぐらいとしたの?」
「30人ぐらいまでは数えていたけど...」
「かっこいいし、大きいし、うまいし、彼女、喜んでいるでしょう...」
「まあね」

別れ際、たまたま持っていた自分の勃起したペニスの写真をあげる。
「女のこでもこういうの見て興奮する?」
「うん、きっと夜ベッドにはいって見ると、興奮すると思う..」
「じゃ、今晩、僕のペニスを思い出してオナニーしそう?」
「うん、たぶんしちゃいそう...」
こんな言葉を聞くと、男としては嬉しいものだ。



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    posted at 00:00 | 体験談-イメクラ | CM(0)

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