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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

究極の55枚パンティー・オナニー

 今はもうなくなってしまったけど、ブルセラが流行ったころ、都内某所に 「生脱ぎ」 のお店があった。一時、閉鎖されていたけど、リニューアル・オープンするというので、久しぶりに行ってみたことがある。すると、なんとパンティーが一枚500円のセールをやっているではないか!もともとその日はパンティーを買いに行っていたので好都合だった。古めのも多いが、買いに買ってなんと、44枚!ほとんど全部買い占めたって感じ。もう、その夜のパンティーに囲まれた狂ったようなオナニーが目に浮かぶ。
 帰りのエレベーターの中で、待ちきれずに一袋開けてみる。そして裏返して汚れを見る。この瞬間がたまらない。期待以上の凄い汚れ! 匂いはだいぶ落ちていたが、「オイオイ、こんなに汚しちゃって...」 という感じ。更に待ちきれず、駅のトイレでも一袋開ける。これまた凄い汚れ。匂いをたっぷりと吸い込んだ後、ポケットに入れて、家路を急いだ。途中、車内の女の子のパンティーを想像しながら、ポケットの中のパンティーの軟らかい感触を味わっていた。

 家に着くなり、早々に歴史的なオナニー大会に突入。最後、全裸になることを想定して、エアコンの温度ををめいっぱいあげる。期待で下半身は半勃起状態。ズボンを降ろし、ペニスを取り出して、準備完了。

 跪いた状態で、一袋ずつ開けていく。やはりこの瞬間がたまらない。たたまれた状態では全体の柄がみえないので、先ずは広げて、パンティーそのものを鑑賞。次に表のまま顔に近づけて、匂いを嗅ぐ。この段階ではまだ汚れを見ることはできない。匂いに期待しながら、いよいよ、裏返す。一枚ずつ、思わず、「うわー、こんなに汚しちゃって」 と声が漏れるほど。

 そしてお待ちかね、鼻に近づけて裏側から匂いを嗅ぐ。いい匂いのはたっぷりと何回も深呼吸する。これだけでもうペニスはビンビンに。最後は、汚れに口を近づけて、キス。気に入った匂いのは、パンティーを濡らさない程度に舐め回す。あわててはもったいない。たっぷりと楽しまないと、ということで、一枚に数分はかけていただろうか。匂いを嗅いでは、いい匂いのを右側に、そうでもないのを左側へと、ベッドの上に仕分けしていった。

 途中、あまりの興奮に漏らしてしまってはいけない、というかいつでも漏らせるように、ペニスにコンドームをかぶせることに。これだと右手でペニスを擦る必要もなく、両手をパンティーに使える。ペニスはベッドに擦りつけたりして常に刺激を受け続けた。特に最後の匂いを嗅ぎ、キスをするときには、ベッドにパンティーを広げるので、体が前屈みとなりヴ、自然とペニスがベッドに擦られる。これを毎回するたびに軽くイキそうになってしまう。中はもう我慢汁でベトベト、ペニスも長時間の勃起で溶けてしまいそうな感覚だった。 

 一枚一枚と丁寧に広げ、匂いを嗅ぎ、舐め回す。途中で残りは後日にしようかと思ったが、こういうチャンスはそうないと思い、全部広げることに。しかしさすがに大変で、全部広げるまで、二時間近くかかった。その間、勃起しっぱなしで、コンドームもベッドにこすれて破けてしまい、一度交換した。

 44枚の内、いい匂いのは20枚くらいで、残りの20枚は汚れているけど匂いが消えていた。残りのは、あまりそそられないやつだった。生理中とみえて、ナプキンをはずしただけの、真っ赤に汚れたものもあった。中にTバッグが二枚あったのも驚いた。高校生のくせにこんなの履いているのかと思いながら、狭い布の部分を広げて、舐めさせてもらった。

 それと気がついたんだけど、街中でゲットする生パンティーは履き古しているから、洗剤の香りとか、女の子の体臭なんかがついていて、パンティー全体から甘い香りがするんだけど、店のはほとんどが新品だということ。これは正直よくないね、体臭がついていないし、新品の繊維や染料の臭いなんかがするからだ。まあ、洗濯するたびにパンティーが替わっていたら、すぐに親バレするから、新品を買って履いて汚したら売る、ってことしかできないだろうけどね。

 僕の好きな純白のコットンのはあまりなく、ほとんどは柄物のかわいらしい奴だ。黒や濃紺系統が数枚あった。これは裏返すと、白いおりものが見事に浮かび上がっていて、乾いてくるといいかもしれない。だけどやはり定番は、白系統に限る。これだと、おりものの白さと、オシッコの黄色とがきれいに見分けられるからだ。
中には大人の女が履くような、シルク地の高価そうなものもあった。高校生らしくないなと思いながらも、やはりアソコの匂いは高校生のもので、このギャップがまたそそられた。

 皆、数日前の鮮度はなかったが、20枚のは、時間が経っても、あの、おりものの匂いが強烈に残っていた。よくよく嗅いでみると、一人一人匂いが微妙に違う。あと、かついて嗅いだことのある、漢方薬のような匂いのもあった。それに、深呼吸すると、かすかにオシッコの匂いも識別することができた。僕はおりもののツーンとくる匂いよりも、このオシッコの甘い香りが好きだ。中には赤いのもあって、経血も混じっているようだった。 これらを脱ぎたてで嗅いだら、さぞかし強烈だろうなと思う。それにしてもやはり好みの匂いには、当たりはずれがあることが分かった。おりものは時間が経つと、赤と黄色っぽく変色し、べっとりとまとわりついている。
  
 全て広げたところで、いよいよこれからメインイベントの開始だ。全てのパンティーをベッド一面に広げる。ほぼパンティーで埋め尽くされたけど、まだ少し隙間があるので、前に手に入れていた11枚も出し、総勢55枚の勢揃いだ。記念写真をとったあと、そう、夢にまでみた、パンティー・ベッドへの全裸でのダイビング! 体の隅々にパンティーの感触を感じながら、顔を埋めるとそこにも何枚ものパンティーが! 腰をふり、ペニスでパンティーを擦りつけながら、顔の近くにあるパンティーの匂いを嗅ぎまくった。

 しかしここで射精するわけにはいかない。今度は全部のパンティーを裏返し、汚れた部分をみえるようにしてまたベッドに敷き詰める。そしてまた全裸ダイブ! こちらの方が刺激は強烈だ。いよいよフィニッシュは、特に厳選したイイのいいの20枚を枕元に集め、汚れの部分だけをだして一列に並べた。そして一枚一枚匂いを嗅いでいくというものだ。その際、わざと無理矢理かがされているかのように、両手を背中において、顔を埋めていった。ウーン、やはり強烈な匂いにもう頭はクラクラする。

 深呼吸しながら、3枚目に移ったときか、甘くイヤらしい匂いに、思わずコンドームの中に射精してしまった。射精の間中、顔を押しつけて匂いをかぎ続けた。20枚まで行く前に我慢できなくなってしまった。でも興奮冷めやらず、コンドームに精液を貯めたまま、そのまま残りのパンティーも匂いを一枚一枚嗅いでいった。
 こうして3時間近くに及ぶ、パンティー・オナニーが終了した。最後、パンティーを仕分けしながら、いい匂いのをビニールの袋にしまい、保管した。


*********************


 ところが、この夜はこれで終わらなかった。深夜、寝付かれず、またビニールからいい匂いのパンティーを一枚取り出し、暗闇の中で匂いを嗅いだ。いつ嗅いででも興奮する匂いだ。汚れたパンティーで興奮するのは、どうもこの臭いが正体らしい。他の子の臭いも嗅ぎたいと、もう一枚、もう一枚と4枚出してしまった。この時は射精するつもりは全くなく、ただ余韻に浸りたいだけだった。長時間のオナニーでペニスにも少し痛みの残っていたし。

 一枚を顔の上に載せて臭いを嗅ぎながら、もう一枚を股間になすりつける。さっきのオナニーではやり忘れたが、パンティーの柔らな感触が勃起したペニスに触れて意外とこれが気持ちいい。これを4枚で繰り返しているうち、あれだけ出したのの自分でも驚くぐらいいペニスが硬くなっている。擦ると気持ちいい。そうこうしているうち、やめられなくなってきた。

 中に甘い香りのおまんこの臭いのがあった。大人びたパンティーの子だ。汚れはそんなに激しくないが、オシッコの臭いが混ざっているんだろう、かすかに甘い香りがする、僕好みのやつだった。この臭いを嗅ぎながら、さっきはやらなかった、舐めとるというのを思いついた。舌先に唾液をつけて、固くなったおりものを解凍するように、唾液でとかし、溶けたヌルヌルを吸い出していく...

 そのイヤラシさに自分でも 「アン..アン..」 声がもれる..もう、ペニスをしごく右手を止めることはできなかった。頭の中が真っ白になるような快感が全身を襲い、熱い体液がお腹の上に飛び出るのが分かった。見ると、量は少ないが真っ白の塊がおへそやその周りにこびりついていた。
「凄い...二回連続オナニーなんて、何年ぶりだろう...やはりパンティーの臭いの力って、凄いな...」 などと関心しながら、パンティーに精液がかからないように注意しながら、タオルでお腹を拭いた。

 実はあらから2日経っているが、朝起きても、パンティーを広げては臭いを嗅ぎまくり、朝から勃起させまくっている。家に帰っても最初にするのはパンティーを広げ、臭いを嗅ぐことだ。当分、このパンティーにはまりそうだ。これを書いている今も、実は部屋中にパンティーが広げられており、お気に入りのパンティーの臭いを嗅ぎながら書いている。当然、勃起状態だ。
 それにしても一度やってみたかった、パンティー・ベッドをやれて満足だった。でも今度はやはり鮮度のいいやつがいいかな。



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