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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

クンニ・ヌードモデル(2)

 クンニ・ヌードモデルを繰り返しているうちに、ポーズも徐々に過激になっていった。Mな女性を責めるポーズとしては、まんぐり返しでのクンニもやったし、Sな女性が男を責めるポーズとしては、女性が四つん這いの姿勢になって僕が後ろからクンニするとか、立ってお尻を突き出している女性を後から舐めたり、股間の下に潜り込んで舐め上げるというのもやった。仁王立ちクンニにしても、女が片方の脚を立てるなどのポーズが加わった。さらに、クンニしている僕の頭を押さえつけているというのもね。

 絵画教室に集まっている生徒たちは、あくまでクンニされている女、クンニしている男の姿を描いているのだけど、どうしても生徒の目は僕の股間に集まってしまった。というのも、クンニすると女性器は僕の顔で見えなくなるけど、僕のペニスだけは、姿勢によっては丸見えとなるからだ。しかも大きな上に、ほとんど勃起しっぱなしだし、我慢汁を垂らしたり、ヒクヒク動いたりするので、女性の目を引きつけない訳がない。

 そんな生徒らのお気に入りのポーズは、生徒にむかって僕がM字開脚して座り、体の後に両手を出して斜めになった上半身を支える。その前に女性が対面で立ち、僕の顔のところに女性の股間がくるようにする、というものだ。生徒からはクンニされている女性のお尻しか見えないけど、僕の股間で勃起して真上にに向いたペニスは金玉から丸見えだったのがいいみたい。

 この姿勢だと、僕の首が疲れてくるので、女性も僕の頭に両手を回して支えてくれる。それだけ密着感も高まるし、僕のMっ気も刺激された。なので、このポーズになると、僕の勃起もマックス状態で、クンニしている間、それが萎えることななかった。女性の側も生徒らが見えないせいか、頭にやって両手を微妙に動かしながら、腰を押しつけてくる。そして軽くイクと、女性のお尻もかすかに痙攣するので、生徒らもどのタイミングで女性がイッタのかが分かるようになっていた。このころには、先生も女性の体が多少動くのは、見逃してくれるようになった。だって、せまりくる快感に動くな、という方が無理だというのを知っていたしね。

 あるとき、女性モデルが遅刻してしまい、時間がないからと、直ぐに始めることになった。女性は、慌てて家を出たので、始める前に小声でシャワーを浴びたいと話しているようだった。先生は僕の顔を見ながら迷っているようだったが、僕がそれでもかまわないというか、その方がいいんだけど、という顔をしていたのか、「今日の所は、直ぐに始めましょう」 ということになった。
 恥ずかしそうに下着を脱ぎ、バスタオルで下半身をくるんだ彼女。最初のポーズで僕の顔に股間を押しつけてきたとき、僕の嬉しい予感が的中した。プーンと匂う女の香り。しかも走ってきたのか、少し汗ばんでいて、それも何ともいえない匂いだった。僕はいつも以上に興奮し、相手の女性もそれは同じだった。

 このことがあってからは、女性モデルも家でシャワーを浴びてこないようになった。おかげで、生理前、排卵日前など女性の生理の周期も分かるようになった。ある時、裸になったところで、何と女性の生理が始まってしまった。この時ばかりは、クンニの代わりに、急遽、アナリングスに切り替えることになった。これが凄く気持ちいいのは、知っていた。女性モデルも生まれて初めてアナルを舐められたようで、反応も凄かった。

 もう、モデルをしている間、彼女が何回もイクのはなかば公然の秘密だった。動きのない二人の全身、性器についた唇だけで、ジワジワっと高まり、ついには軽くオーガズムに達してしまう快感というのは、それまでに味わったことのない世界だろう。しかもそれを皆にじっと見られながらだから、これて、病みつきになる。クンニ好きの僕としても、勃起しまくり、我慢汁垂らしまくりだった。さすがにモデルが終わっても、勃起が収まらず、一人、控え室に移動して手でしごくことも。女性モデルも、そのことを気にしていて、感謝のつもりなのか、フェラしてくれるのがパターンになっていった。

 しかし、そんな僕も、ついにクンニ中に思わず射精してしまったことがあった。いつものように、シャワーを浴びてこなかっただけでなく、どうやら僕が匂いフェチだと分かってからは、パンティも履き替えないのか、股間からはいつも以上にきつい匂いが漂っていた。彼女も嗅がれフェチになってしまったようだった。

 その日は、部屋が寒かったのか、時間も長かったのか、途中からおしっこを我慢しているかのように、モジモジし出した。これはもしかしてと期待が高まる。ここで彼女をイカせれば、思わずおしっこも漏らしてしまうのではと思った。運良く、先生もこのタイミングで皆がお気に入りのあのポーズになった。これだと、彼女もおしっこを漏らしても、僕が一滴も残さず飲んであげれば、皆に見られることもないので出しやすくなると思った。そしていつも以上に執拗なクンニをして、ついに彼女をイカせることができた。

 次の瞬間、期待通りに、尿道口からチョロチョロっとおしっこが漏れ出してきた。ひっしに止めようとしている彼女。しかししょっぱい味に興奮した僕は、尿道に吸いつくようにして彼女のおしっこを求めた。その気持ちが通じたのか、彼女の尿道が開き、それは太い線となって口の中に注がれ出した。彼女に恥をかかせる訳にはいかないから飲んであげている、という感じで僕はおしっこを飲み込んだ。僕の飲まれているというのが分かった彼女は、恥ずかしさからか、あるいは皆に見られずに済むという安心感からか、残りのおしっこが一気にあふれ出た。

 さすがに量が多いと、ゴクゴクという音をさせずに飲むことはできなかった。この音で彼女がお漏らしをしてしまっこと、そしてそれを僕が飲んでいる、ということに皆も気が付くかも知れないと思った。でもまさか飲むとは思わないだろから驚くだろうな、などと考えていた。おしっこを飲みながらも、皆の視線が僕の口元と勃起してヒクヒクしているペニスに注がれているのが分かった。

 その時、飲み込めなかったおしっこの一部が、口から溢れだし、顎から僕の胸を伝わってお腹の方まで垂れていくのがわかった。 「あっ!」 という生徒らの歓声が聞こえた。これで彼女がお漏らしをし、僕がそれを飲んでいるというのが完全にばれてしまった! 次の瞬間、手も触れていないのに、ヒクヒクしていたペニスの尿道を勢いよく熱い精液が通過していくのが分かった。それは数十センチも真上に飛び出し、ペニスやお腹を濡らしていった。またもや 「あっ!」 という生徒らの歓声が聞こえる中、僕は全ての精液を出し切り、彼女も全てのおしっこを出し切った。

 しかし、鋭い快感がともなわなかったせいか、僕のペニスはまだ硬く勃起したまま、真上を向いていた。イカされ、おしっこを漏らしてそれを飲まれた彼女も、呆然としたまま股間を僕の頭に押しつけたままだった。僕は、思い出したように、お掃除クンニをし、また彼女をイカせようと、激しく舌を動かし始めた。
 その時だった。「もういいから、二人、シャワーを浴びてきたら」 という先生の声に、我に返った。唖然としてる生徒らの顔を見るのも恥ずかしかった。軽蔑しているような顔もあれば、うらやましそうにうっとりとしている顔もあった。

 その後の先生とのプレーでは、僕が手も触れずに射精するまで、先生のおしっこを飲まされたのはいうまでもない。しかし先ほどのような頭が真っ白になるような興奮はなかった。きっと、大勢の人に見られているという情況ではないからだろう。それは先生も同じだったと思う。
 このことがあってから、モデルの女性にポーズを取らせるときに、先生が率先してポーズの見本を見せるようになった。そして最後のポーズになると、決まって僕の口の中にそっとおしっこを流し込むようになった。そのことに気が付いたモデルも、毎回、わざとおしっこを溜めてやってくるようになった。



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    posted at 00:00 | こんな仕事ないかな | CM(0)

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