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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

久しぶりの生の感触

 もう20歳になったというのに、小柄でロリ体型なYちゃん。おっぱいもBカップだけど、おしりも小さい。セックスの経験はあるけど、中でイクというのは経験したことがないという。

 彼女がシャワーを浴びる前に、顔面騎乗してもらう。セックスを予期してか、家を出る前にシャワーをあびてきたようで、パンティーを脱がして裏返してみても、きれいなもので、洗剤の匂いしかしない。ちょっと期待外れだけど、そこは女の体、跨がってこられると、むっとする女の匂いがする。
 聞くと、生理2日前とのこと。クリから舐め始め、膣奥に舌先を差し込むと、クリームのような独特の粘りけと匂いのあるおりものが舌を刺激してくる。クリと膣とを交互に舐めていると、さらに透明な水っぽい愛液が溢れ出してくる。いくらシャワーを浴びようと、おまんこは絶対に無味無臭にはならないのだ。そのまま、顔の上でクリを舐めまくり、イカせる。
 小休止のあと、逆向きの顔面騎乗 (69の向き) してもらうが、快感は今ひとつとのこと。やはり女性にとっては、顔面騎乗は対面で跨がった方が、気持ちがいいようだ。この方が、膣内に舌先を深く差し込むこともできるし、クリを舌先でレロレロと舐めることもできるからかな。この後も、いろいろな姿勢でクンニや、最後にアナリングスを楽しみ、いよいよ挿入となった。
 
 安全日ということで、膣外射精してくれるなら、生でもいいとのことだった。当然、男としては膣外射精という条件でも、生の方が断然いいに決まっている。それに安全日ということなので、万一、引き抜くのが遅れて精液の一部をお漏らししても、安心感があるから、ギリギリまで入れていられるしね。
 クンニしている間に半立ち状態に戻ってしまったペニスをフェラしてもらう。まだこの段階では、フル勃起していなかったので、彼女は僕のペニスの本当の大きさを知らなかった。7分立ちになったところで、もう入れたくなってしまった。生で入れられるという興奮に、もう待てなかった。それに、この方が彼女にとっても痛みが少ないし、7分立ちでも、入れてしまえば生の感触で、すぐにフル勃起状態になることは分っていたからだ。

 M字開脚して、大きく足を広げようとするも、体が硬いのか、開かない。大陰唇がもっこりしているのか、入れるべき穴が左右から潰されてよく見えない。とりあえず、膣口あたりに狙いを定めて、亀頭を当て、ぐいっと押し込んでみる。膣口が狭いのと、7分立ちということもあって、亀頭の頭の部分ははいるのだけど、それ以上はなかなか入らない。何度か角度を変え、彼女にも力を抜くようにいって、グイっと押し込んだ時だった。「いたっ!」 という小さな悲鳴を無視して、さらに押し込むと、棹の半分ぐらまでが入った。僕のペニスは亀頭よりも、その後の部分が一番、太くなっている。いわゆるコブラ型というやつで、この部分さえ通過すれば、もう大丈夫だ。

 それにしても、この瞬間の気持ち良さって、なかったね。クンニでイカせていたので、十分に濡れて受け入れ準備ができたいたとはいえ、はやりロリ体型の女性にとって、僕のペニスはさすがに大きい。十分に濡れていなかったら、痛がって入らなかったと思う。このきつい膣口という最初の難関を突破する時が、挿入の醍醐味かな。
 この時ほど、亀頭の先の形状ってよくできているな、と感心したものだ。亀頭の先って、限りなく小さい。それにパンパンに張っていても、亀頭そのものは粘膜でできているので、収縮性がある。きつい膣口に亀頭の先頭が入り込むと、この粘膜の柔らかさのおかげで、多少つぶれながらも、棹の頭部分まで入る。ここから先は、グイっと力を入れると、棹の部分が 「ズルズル」 っと入っていく。この時の気持ち良さが最高なのだ。

 膣の入口のきつさの次にくる感覚は、粘膜の濡れ具合と膣内の熱さだ。さらに押し込んでいくと、膣内のヒダヒダが棹にまとわりついてくる感触がこれに加わる。「あああっ!これこれ、これこそが女のおまんこの中の気持ちよさだよな!」 と感動してしまう。なんか、この瞬間のために生きている、といえば大げさかな。
 そのまま奧まで入れると痛がりそうなので、半分ほど入れたところでゆっくりと先っぽまで抜いては、また入れる。というか、それは言い訳で、この感動をもっと味わいたくて、体が勝手に動いてしまったというべきか。数回、動いただけで、もう膣内のペニスは瞬時にフル勃起状態となった。
 入れて直ぐにマックスのスピードで動いたら、あまりの気持ちよさでものの数分でイキそうだった。せっかくの生なので、できるだけ長い時間、この感触を味わいたかった。気持ちを静めるようにゆっくりと動きながら
「どう? 痛くない」
「やばいよ、これ」
「やばいって?」
「痛くはないけど、大きすぎ!」
 この時、大きなストロークで動いたので、2回ほど完全に抜けてしまった。棹をみると、女の愛液でベトベトになって光っている。男としては生セックスのリアル感があって、興奮する。それを手をそえずにまたもとのおまんこの中にねじ込む。その度に、挿入の醍醐味を味わえる。
「なんで一回、抜いちゃうの?」
「いや、抜けちゃったんだ」
「大きいから、入る時、やばいんだけど」
 彼女が大きさに慣れてきたところで、ゆっくりと奧まで押し込んでみる。すぐに亀頭が壁のようなもにに当る。それでも痛がらないので、さらに奥まで押し込んでみる。もうこれ以上は入らないという感じだ。

 ここで直角正常位から、抱きしめ正常位になる。深く結合したまま、抱きしめ合う。この時の一体感もいいね。動いてなくても、肉体的な快感があるし、精神的な充実感もある。 思うに、フェラを極めれば、亀頭や棹にはおまんこに入れた時以上の快感がある。とりわけスキンを着けての挿入だったら、うまいフェラの方が断然、気持ちいい。それでも、生の挿入は、フェラにはない快感がある。それはズバリ、この一体感だ。口だけでは、18センチもあるペニスを全て飲む込むことはできない。せいぜい、亀頭部分と棹の頭の部分だ。残りの棹は、手で握るしかない。しかし、膣だと、どんなに長いペニスでも根元までしっかりと受け入れてくれるのだ。例えるなら、寄せ木細工と一刀彫りの違いかな。 
 久しぶりの生だったせいか、あまりの気持ち良さに、思わずイキそうになるのはなんとか耐えたが、激しく動くと、すぐにでもやってきそうな射精感と戦いながら、膣内の感触を楽しんでいた。

 下になっている彼女は、しきりに「やばい やばい」を連発している。
「やばいって、いい意味だよね?」
「痛くはないので、悪い意味ではないけど、なんか一杯一杯って感じ」
「イタキモってやつ?」
「そう、奥まで入っている感が凄い」
しばらく正常位を楽しんだ後、側位へ。ここで初めて結合した状態での彼女のお尻や上半身をまじまじと見る。まるで子供みたいな小さなお尻だ。よくこんな体に僕の18センチの大きなペニスがすっぽりと入るよなと、驚いてしまう。側位から、四つん這いバックへ。この体位で激しく動くと、なぜかイキそうになる。一旦抜いて、女性上位へ。
「大きいから痛いよ」 とかいいながらも、片手でペニスをつかみ腰を沈めてくる。このギャップが凄くエロい。しかし全部入ると、もう自分からは動けない彼女。仕方なくここで僕が起き上がって、座位へ。ベッド脇に移動して座位で上下に動かす。ここまできたらお決まりの駅弁へ。小柄な体なので、軽々と持ち上がる。そのまま洗面室の鏡の前へ。聞くと、生まれて初めてとのこと。ここでも、 「だめ、奥までくる、やばい」 を連発。

 再び、ベッド脇へ戻り、彼女の背中をベッドに寝かせ、両脚をV字にして、突く。抱きしめ正常位では見ることができなかったが、股間まわりというか、お腹がブルブルと震えている。あまりにペニスが大きすぎて腰に力が入ってしまうよう。僕としてはフル勃起状態で、絶好調だったけど、彼女の方はもうギブアップ状態だ。「もう無理、疲れた」 というので、イカせるのは無理と判断、そのまま激しく動いて、お腹の上にビューっと射精した。「なんでこんなに一杯でるの?」 と、あまりの量に驚いている。
 久しぶりに、生の挿入を味わったが、やはりこれがセックスの醍醐味だよ、と再確認した。スキンつけて膣内で射精するよりも、たとえ中出し出来なくても、生の方がいいかな。もちろん、生の中だしが最高だけどね。



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    posted at 00:00 | 体験談-大きなペニスがいいの | CM(0)

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