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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

処女だという女の前での射精

 伝言がはやったころのお話。まだ処女だという女の子と待ち合わせてホテルに行ったときのこと。男の裸はもちろんのこと、ペニスを見たのも生まれて初めてのようで、僕のフル勃起したペニスを見たときには、興味津々というよりも、恐怖感に襲われたようだった。「そんなの、絶対にはいりません」とね。それはそうだろうな、生まれて初めて見たペニスが18センチもあったら、それは驚くだろうね。

 だから、愛撫のあとに挿入しようとしても、とても入れられるような情況ではなかった。僕も無理に入れたいとも思わなかった。そこで、生まれてめてのフェラにトライしてもらった。ところがだ、やはり大きすぎて、口に入らず、悪戦苦闘している。いろいろと舐め方を教えてあげるのだけど、性的な興奮よりも恐怖感が勝ってしまったのか、戦意喪失してしまい、フェラでイカせてもらうのも難しそうだった。
「やっぱり無理………」
というと、起きあがって、バスルームに消えた。

 フェラの途中で中断はないだろう、と思いながら、後を追うと、シャワーを浴びることもなく、いそいそと服を着だした。僕の体はもう火がついてしまったから、このまま帰るわけにも行かない。仕方ない、彼女が裸のうちに、自分でしごいて出してしまえと、しごきながら彼女の後を追った。

 彼女は一生懸命オチンチンをしごいている僕を全く無視し、パンティーをはき、ブラをつけると、部屋に戻った。裸のまま後を追うと、彼女はあっと言う間に服を着終わってしまった。
「ねえ、男のオチンチンから精液が出るところ、見たことある?」
「ないです」
「ねえ、見せてあげるよ」
「いいです」
「男ってね、こういう風にオチンチンをしごくんだ」
彼女は一瞥を与えただけで、またバスルームに行って髪を整え始めた。

 男の射精するとことを見たことがない、という一言で、別な興奮が僕を襲ってきた。ならば僕がそれを間近に見る最初の男になるチャンスでもあった。処女に性教育をしてあげるような感覚もあったかな(笑)。

 徐々に射精感がこみ上げてくる。タオルを左手に取った。バスルームから出てきたところでまた見せつけるが、無視してカバンを取りにいってしまう。
「ほら、こういう風にこすっているとね、段々と気持ちよくなってきて、、、」
グーっといきそうになり、左手のタオルをペニスに下側にあてがった。
「こういう風にオチンチンの先から、、、、精液が、、、」
濃い精液が登り詰めてくるが、彼女は相変わらず無視し続けている。
「ほらほら!見て見て!」
僕は歩み寄って、オチンチンを彼女の目の前に突き出した。彼女は仕方ないという目つきで、チラッとこちらを見る。
「ウッウッ」
快感で腰が浮き上がり、おしりの筋肉が硬直すると、どろっとした液体が10センチほど上に飛び出て、きれいな放物線を描きながらタオルに着地した。
「……出るんだよ……」
興奮で、声がとぎれる。
「ハー……ハー……」
 
 白いタオルの上には、黄色がかった白さの精液が数カ所こびりついている。彼女は汚い物でも見るかのようにチラッとそれを見た後、帰り支度を始めた。僕はまだ大きいままのペニスをタオルの上に載せたまま、しばらくボーとして動けなかった。相変わらず無視し続ける彼女の前で、僕は射精後の男のありのままの姿をも見せつけることになってしまった。それがまた快感でもあったかな。タオル越しに左手に伝わってくる自分の精液は凄く熱かった。

 普通の女なら、間違いなく大きなペニスは男の武器になり得るのに、今回は相手が正真正銘の処女ということで、挿入はおろか、フェラもしてもらえなかったという残念感のなか、火のついてしまったペニスを沈めるには、もう射精するしかなかった。こんな大きなペニスの射精シーンを目の前で見られるというのに、無視され続ける屈辱感の中での射精は、興味津々で見られるオナニーにはない、何ともいえない興奮があった。



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